エプスタイン隠蔽アメリカイスラエルウクライナNATO&日本人医者製薬公務員アドレノクロム密売故意殺人罪確定。
★阿修羅♪ > 医療崩壊14 > 342.html ▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ ★阿修羅♪ 辞任直前のトゥルシ・ギャバード国家情報長官が、世界中に隠されていた米国の秘密生物兵器研究所を大暴露 (Elise Vanessa) http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/342.html 投稿者 魑魅魍魎男 日時 2026 年 6 月 14 日 12:10:56: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag https://x.com/ev0123456789/status/2065743733086163111 (Elise Vanessa) 動画 3分6秒 【超衝撃暴露】トゥルシ・ギャバード国家情報長官「世界中に隠されていたアメリカの秘密の研究所を大暴露する」という、とんでもなく衝撃的な内容です。 『3分でわかる!今回の暴露の重要ポイント!』 ① 世界30カ国以上に隠された「120以上の秘密ラボ」: アメリカ政府はこれまで、国民に内緒で世界中に120を超える「生物学の研究所(バイオラボ)」を作り、こっそり資金を出していました。 その中には、いまロシアと戦争をしているウクライナの研究所も含まれています。 もし戦争でこの研究所が破壊されたりロシアに奪われたりしたら、中の危険な物質が漏れ出す大リスクがあったのです。 ② 最も危険な「機能獲得研究」の闇: これらの研究所では、ウイルスの感染力や致死性をあえて高めて未来のパンデミックに備える、通称「機能獲得(ゲイン・オブ・ファンクション)研究」という、一歩間違えれば世界を滅ぼしかねない超危険な実験が、ろくな監視もないまま行われていました。 ファウチ博士などの専門家や前バイデン政権は、この事実をアメリカ国民に「そんなものはない」と何度も嘘をついて隠し、真実を言おうとした人を脅迫までしていました。 ③ トランプ政権による「大掃除」の開始: この危険性を重く見たトランプ大統領は、すでに1年前(2025年5月)に「世界中の機能獲得研究への資金援助をすべて打ち切る」という大統領令を出していました。 そして今回、情報機関の新しいトップ(ギャバード氏)が本格的にファイルの闇を暴き、世界中のどこにどんな危険なウイルスがある...