ダグラス・マクレガー大佐:「ゼレンスキーとの和平は可能か?」2025年10月29日 douglas macgregor


ダグラス・マクレガー大佐:「ゼレンスキーとの和平は可能か?」2025年10月29日 douglas macgregor
youtube.com/watch?v=iRhtPHmgfgY
グローバル政経ナビ チャンネル
2025/10/30 #ウクライナ戦争 #ロシア #プーチン
ダグラス・マクレガー大佐:
ゼレンスキーとの和平は可能か?
10月29日
📢 マクレガー大佐:ゼレンスキーと平和はあり得るか?
ナポリターノ判事との対談から読み解く米軍の危機、ウクライナ戦争の行方、そしてベネズエラ介入の危険性
Judge Andrew Napolitano氏の番組「Judging Freedom」に、元米陸軍大佐であるDouglas Macgregor氏が登場し、米国の軍事戦略、ウクライナ戦争、ベネズエラへの介入の是非など、複数の安全保障上の課題について厳しい分析を展開しました。
1. 疲弊し、方向性を見失った米軍の現状 🇺🇸
Macgregor大佐は、米軍が直面する準備状況の危機について詳細に述べました。
• 装備の老朽化と保守の遅れ: 多くの装備が「非常に古い」状態にあり、大規模な交換が必要です。特に海軍においては、艦船の建造や修理が追いつかず、深刻な問題に直面しています。
• 作戦テンポによる疲弊: **作戦テンポ(OP tempo)**が過去数十年にわたり減ることなく維持され続けている結果、米軍は「過度に引き延ばされ、疲弊している」と分析。
• 「イエスマン」文化の蔓延: 出世のために上官の意向に「イエス」と答える傾向が軍上層部にあり、イラク戦争時の誤った決定に反対意見が出なかった事例を挙げ、この文化が軍を弱体化させていると警鐘を鳴らしました。
• 戦力構造: 米国は海洋大国としての必要性があるものの、陸上戦力においてはロシアに「何十年も」遅れをとっているという現実を指摘。しかし、「世界中を侵略し続ける必要がない限り、必要なのは非常に大規模な軍隊ではなく、非常に良質な軍隊である」と結論づけました。
2. 欠如する国家戦略:「衝動」で動く外交政策 🗺️
Macgregor大佐は、米国には長年にわたり「実行可能な国家安全保障政策や国家軍事戦略」が存在しないと断じます。現在の行動は「ほとんどが衝動」に基づいており、長期的な戦略的結果を誰も問いかけていない状態です。
• 根本的な問いの欠如: 最も根本的な問題は、「我々の死活的な戦略的利益は何か?」という問いが欠けている点です。この問いを真剣に検討すれば、台湾、ウクライナ、中東への米国の関心はたちまち薄れるはずだと主張します。
• 短期的な思考: 国防総省には、5年後、10年後を見据えた長期計画を立案する人材がおらず、目の前の課題に「タスクフォースを編成して派遣する」といった衝動的な対応に終始していると批判しました。
3. ウクライナ戦争:不可避なロシアの勝利とその背景 🇷🇺
ウクライナ紛争について、大佐は厳しい現実を突きつけます。
• 戦争継続を望む勢力: ワシントンD.C.のネオコンや一部のEUパートナーは、この戦争をウラジーミル・プーチン大統領のロシア大統領職への「打ち壊し槌」として利用できると考え、戦争の継続を望んでいる構造を指摘しました。
• ロシアの攻勢加速: トランプ政権が外部からの終結支援が得られないと悟った結果、ロシアは攻勢を加速させています。ウクライナ側の情報源によれば、前線は「急速に崩壊」しており、戦線1キロメートルあたりの兵員が3~4人しか配置できない状況で「すべてが崩壊しつつある」という現状を明かしました。
• ゼレンスキー氏の存在: ウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー大統領の存在は、ロシアにとって「恒久的な障害」と見なされています。ロシアは、ドニエプル川以西の西ウクライナを支配する意図はないものの、歴史的にロシア語圏であるオデッサは占領される可能性が非常に高いと見ています。
4. ベネズエラ介入の危険性と「新しいゲーム」の批判 🇻🇪
ベネズエラへの介入の動きについて、大佐は警鐘を鳴らしました。
• 介入の真の動機: 米国のレトリックは麻薬問題を強調していますが、介入の背景にあるのは、ベネズエラが持つ石油、ガス、金、レアアース(リチウム)といった資源への関心であると指摘。
• 「開いた傷」となる危険性: 侵攻し体制転換を試みれば、その後の対応が全く考えられていないため、米国にとって「開いた傷」となり、長期的なゲリラ戦を引き起こす危険性が極めて高いと警告しました。
• 「新しいゲーム」への批判: 麻薬密輸船の無警告破壊や指導者暗殺を正当化する、リンジー・グラハム上院議員らの「新しいゲーム」論に対して、それは国際法や適正な手続きを無視した行動であり、真の目的(資源)を覆い隠すための「誤解を招く一連のステートメント」であると痛烈に批判しました。大佐は、麻薬問題は他国を侵略するのではなく、国内法執行と国境警備によって自国内で対処すべきであると主張しています。

コメント

  1. ダグラス・マクレガー大佐:「ゼレンスキーとの和平は可能か?」2025年10月29日douglas macgregor
    youtube.com/watch?v=iRhtPHmgfgY
    グローバル政経ナビ チャンネル
    2025/10/30 #ウクライナ戦争 #ロシア #プーチン
    ダグラス・マクレガー大佐:
    ゼレンスキーとの和平は可能か?
    10月29日
    📢 マクレガー大佐:ゼレンスキーと平和はあり得るか?
    ナポリターノ判事との対談から読み解く米軍の危機、ウクライナ戦争の行方、そしてベネズエラ介入の危険性
    Judge Andrew Napolitano氏の番組「Judging Freedom」に、元米陸軍大佐であるDouglas Macgregor氏が登場し、米国の軍事戦略、ウクライナ戦争、ベネズエラへの介入の是非など、複数の安全保障上の課題について厳しい分析を展開しました。
    1. 疲弊し、方向性を見失った米軍の現状 🇺🇸
    Macgregor大佐は、米軍が直面する準備状況の危機について詳細に述べました。
    • 装備の老朽化と保守の遅れ: 多くの装備が「非常に古い」状態にあり、大規模な交換が必要です。特に海軍においては、艦船の建造や修理が追いつかず、深刻な問題に直面しています。
    • 作戦テンポによる疲弊: **作戦テンポ(OP tempo)**が過去数十年にわたり減ることなく維持され続けている結果、米軍は「過度に引き延ばされ、疲弊している」と分析。
    • 「イエスマン」文化の蔓延: 出世のために上官の意向に「イエス」と答える傾向が軍上層部にあり、イラク戦争時の誤った決定に反対意見が出なかった事例を挙げ、この文化が軍を弱体化させていると警鐘を鳴らしました。
    • 戦力構造: 米国は海洋大国としての必要性があるものの、陸上戦力においてはロシアに「何十年も」遅れをとっているという現実を指摘。しかし、「世界中を侵略し続ける必要がない限り、必要なのは非常に大規模な軍隊ではなく、非常に良質な軍隊である」と結論づけました。
    2. 欠如する国家戦略:「衝動」で動く外交政策 🗺️
    Macgregor大佐は、米国には長年にわたり「実行可能な国家安全保障政策や国家軍事戦略」が存在しないと断じます。現在の行動は「ほとんどが衝動」に基づいており、長期的な戦略的結果を誰も問いかけていない状態です。
    • 根本的な問いの欠如: 最も根本的な問題は、「我々の死活的な戦略的利益は何か?」という問いが欠けている点です。この問いを真剣に検討すれば、台湾、ウクライナ、中東への米国の関心はたちまち薄れるはずだと主張します。
    • 短期的な思考: 国防総省には、5年後、10年後を見据えた長期計画を立案する人材がおらず、目の前の課題に「タスクフォースを編成して派遣する」といった衝動的な対応に終始していると批判しました。
    3. ウクライナ戦争:不可避なロシアの勝利とその背景 🇷🇺
    ウクライナ紛争について、大佐は厳しい現実を突きつけます。
    • 戦争継続を望む勢力: ワシントンD.C.のネオコンや一部のEUパートナーは、この戦争をウラジーミル・プーチン大統領のロシア大統領職への「打ち壊し槌」として利用できると考え、戦争の継続を望んでいる構造を指摘しました。
    • ロシアの攻勢加速: トランプ政権が外部からの終結支援が得られないと悟った結果、ロシアは攻勢を加速させています。ウクライナ側の情報源によれば、前線は「急速に崩壊」しており、戦線1キロメートルあたりの兵員が3~4人しか配置できない状況で「すべてが崩壊しつつある」という現状を明かしました。
    • ゼレンスキー氏の存在: ウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー大統領の存在は、ロシアにとって「恒久的な障害」と見なされています。ロシアは、ドニエプル川以西の西ウクライナを支配する意図はないものの、歴史的にロシア語圏であるオデッサは占領される可能性が非常に高いと見ています。
    4. ベネズエラ介入の危険性と「新しいゲーム」の批判 🇻🇪
    ベネズエラへの介入の動きについて、大佐は警鐘を鳴らしました。
    • 介入の真の動機: 米国のレトリックは麻薬問題を強調していますが、介入の背景にあるのは、ベネズエラが持つ石油、ガス、金、レアアース(リチウム)といった資源への関心であると指摘。
    • 「開いた傷」となる危険性: 侵攻し体制転換を試みれば、その後の対応が全く考えられていないため、米国にとって「開いた傷」となり、長期的なゲリラ戦を引き起こす危険性が極めて高いと警告しました。
    • 「新しいゲーム」への批判: 麻薬密輸船の無警告破壊や指導者暗殺を正当化する、リンジー・グラハム上院議員らの「新しいゲーム」論に対して、それは国際法や適正な手続きを無視した行動であり、真の目的(資源)を覆い隠すための「誤解を招く一連のステートメント」であると痛烈に批判しました。大佐は、麻薬問題は他国を侵略するのではなく、国内法執行と国境警備によって自国内で対処すべきであると主張しています。

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  2. 【涙腺崩壊】大谷翔平、マウンドで異変!7回降板直後に見せた“涙の一言”アイアトン通訳が号泣…球場が静まり返った本当の理由とは?【MLB/野球/海外の反応大谷翔平】
    youtube.com/watch?v=ARbJT91UByo
    大谷が拡大【海外の反応】チャンネル登録者数 4140人
    2025年10月29日 #大谷翔平 #大谷 #野球
    【涙腺崩壊】大谷翔平、マウンドで異変!7回降板直後に見せた“涙の一言”アイアトン通訳が号泣…球場が静まり返った本当の理由とは?
    コメント
    @豊岳正彦
    大谷は最悪のプロ失格アスリートだ。子どもの教育に最も有害である。こんな他人の命を平気で犠牲にする利己主義を容認するなんて君らは全員頭のねじが欠けてるね。大谷を称えるのはゼレンスキーネタニヤフトランプを称えるのと同じだよ。俺は松井秀喜とジーターと衣笠祥男を称えるだけさw

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  3. ビッグ!トランプ大統領、習近平との歴史的な会談を前に中国製品への100%関税を撤廃へ
    youtube.com/watch?v=Hd_iKNEc_uI
    タイムズ・オブ・インディア
    2025/10/28 #米国中国 #トレードディール #トランプ
    米国と中国は、ドナルド・トランプ大統領と中国の習近平国家主席との待望の会談を前に、新たな貿易協定の枠組みで合意した。この合意は、中国製品への100%関税導入案を中止し、北京によるレアアース輸出制限を延期し、TikTokの米国事業の売却も含んでいる。マレーシアでのASEAN首脳会議での緊迫した交渉を経て、双方はこれを「暫定的な合意」と呼んでいる。トランプ大統領と習近平国家主席が2019年以来初の会談に向けて準備を進める中、アナリストたちは、この会談が世界の貿易収支を再定義し、米中経済関係の将来を試すものになる可能性があると指摘している。
    #USChina #TradeDeal #Trump #XiJinping #Economy #Geopolitics #TradeWar #TikTok #RareEarths #BreakingNews
    Times Of India(TOI)は、世界最大の販売部数を誇る英字日刊紙です。Times Of Indiaの動画では、世界のニュース、見解、鋭い分析をお届けします。インドの世界的な台頭、世界との関わりの深化、紛争や戦争の中で変化する地政学的情勢、そして新たな世界秩序の動向を追っていきます。国際ニュース | 世界紛争 | 中東戦争 | 変化する世界秩序#TOILive | #TOIVideos
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    コメント
    @豊岳正彦0秒前
    トランプの嘘は愚かな無教養無学無知無法女犯罪者高市から約100兆円むしり取ったから習近平にゴマを吸って中国の関税を削減しただけさw
    でももう手遅れだw安倍ちゃんを殺した高市もやはりイスラエルモサドNHKによって殺されるさw

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  4. アレクサンダー・ドゥーギン: 「ウクライナ紛争はグローバリストが引き起こした。ロシアが彼らの邪魔をしているのだ」2025年10月28日 alexander dugin
    youtube.com/watch?v=W0pfwpqcPfM
    グローバル政経ナビ チャンネル
    2025年10月30日 #アレクサンダードゥギン #アレクサンドルドゥギン #ロシア哲学者
    アレクサンダー・ドゥーギン:
    ウクライナ紛争はグローバリストが引き起こした。ロシアが彼らの邪魔をしているのだ
    10月28日思想家アレクサンドル・ドゥーギン氏と元エクアドル大統領ラファエル・コレア氏の対談は、現在の地政学的な状況、イデオロギー、そして世界秩序の未来について深く掘り下げたものです。
    アレクサンドル・ドゥーギン氏が語る「歴史の終わり」「文明の衝突」、そして「第四の政治理論」
    この対談では、ロシアの著名な哲学者で政治学者であるアレクサンドル・ドゥーギン氏が、元エクアドル大統領ラファエル・コレア氏と共に、グローバルな政治哲学の根幹、ウクライナ紛争、そしてラテンアメリカの地政学的な位置付けについて議論しました。
    1. 「歴史の終わり」論の再解釈と文明国家の台頭
    対談は、冷戦終結後にフランシス・フクヤマが提唱した「歴史の終わり」論から始まります。
    • フクヤマの誤り: ドゥーギン氏は、フクヤマがヘーゲルの哲学を基にしたアレクサンドル・コジェーヴの思想を不完全に解釈したと指摘します。ヘーゲルにとって「歴史の終わり」は国家の創設でしたが、コジェーヴとフクヤマはそれを市民社会、自由民主主義、市場経済の段階で終わらせてしまいました。
    • ヘーゲルとハンティントンの正当性: ドゥーギン氏は、ヘーゲルはメガ国家の出現とその競争を予見していたと主張し、フクヤマの予測は失敗したと見なします。その代わりに、サミュエル・ハンティントンが提唱した**「文明の衝突」**論における文明国家(ロシア正教、中国、インド、ラテンアメリカなど)の台頭が、現在の多極的な世界(BRICSなど)の状況をより正確に表しているとして、ハンティントンとヘーゲルが正しかったと論じます。
    2. 「第四の政治理論」:脱植民地化された政治哲学
    ドゥーギン氏は、自身の中心的な思想である**「第四の政治理論」**を説明します。これは、20世紀を支配した主要な3つのイデオロギー(リベラリズム、共産主義、ファシズム)の枠組みを超え、文明のアイデンティティに基づいた政治システムを構築することを提唱するものです。
    • リベラリズムへの批判: リベラリズムは現在最も支配的なイデオロギーですが、ドゥーギン氏はこれを「植民地的な政治学」と見なし、西洋の価値観(民主主義、人権など)を普遍的なものとして押し付ける「文化的植民地化」だと批判します。
    • 文明に根ざしたシステム: 政治体制は普遍的であるべきではなく、それぞれの文明(中国の儒教、ロシアの正教と帝国、インドのダルマなど)固有の基盤から生まれるべきだと主張します。
    • ラテンアメリカへの提案: ラテンアメリカに対しても、西洋を模倣するのではなく、独自の文化的前提と権力構造(ペロンやチャベスの運動が求めたような)を持つ「第四の政治理論」を構築するよう促します。
    3. ウクライナ紛争の構造的要因とロシアの立場
    ドゥーギン氏は、ウクライナ紛争を単なる二国間の対立ではなく、ロシアと「集団的西洋」との間の文明の戦争として捉えます。
    • 紛争の根本原因: ロシアがイデオロギーを放棄した後も、西洋(NATO)が拡張し続けたことで、ロシアは西洋文明に受け入れられませんでした。ウクライナが反ロシア的なナショナリズムの拠点となり、NATO加盟へと舵を切ったことが、この戦争を引き起こした「挑発」であると見なしています。
    • 中立性の裏切り: ウクライナは当初、主権を維持するために中立であるべきでしたが、2014年以降にその信頼が裏切られたとしています。
    • 長期化の予測: ドゥーギン氏は、ウクライナ側が交渉の意思を見せず、これまでの約束を破棄してきた経緯から、ロシアはもはやウクライナの約束を信用できないと述べます。したがって、この戦争は「最終的な勝利」まで長く続く可能性があり、ウクライナ全土の「解放」が唯一の解決策だと主張します。
    4. トランプ政権と多極化世界の展望
    • グローバリスト vs. MAGA: ドゥーギン氏は、西洋のグローバリストたちがロシアを破壊し、単一の世界政府プロジェクトを推進しようとしているのに対し、トランプ氏が率いる**「MAGA(Make America Great Again)」**運動は、孤立主義、伝統的価値観を共有しており、ロシアとの建設的な関係や多極的な世界を許容する可能性があると分析します。
    • トランプの矛盾: しかし、トランプ氏自身は、MAGA運動とネオコン(ネオ保守主義)の間で揺れ動いているため、ロシアとの戦略的パートナーシップの構築は困難であるとも指摘しています。
    5. ラテンアメリカの地政学的な未来
    • 新しい文明: ドゥーギン氏は、ラテンアメリカをハンティントンが指摘したように「新しい文明」と見なし、連合することが将来の主権を確立するための唯一の道であると強調します。
    • ロシアとの連携: ラテンアメリカの独自性(カトリシズム、先住民族の伝統、クリオーリョ文化)が、自由主義的な個人主義よりも社会正義の概念を持つ左派の思想に近い可能性があるとし、ロシアとユーラシア文明は、ラテンアメリカとの間で最も緊密な関係を築くことができると期待を表明しました。

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  5. 危機的状況にあるポクロフスク包囲の進行、ゼレンスキーが追い詰められる中でロシアが戦場と交渉を同時に支配する理由
    youtube.com/watch?v=pIU-k_2Fx1Y
    外交の真実
    2025年10月30日 ✪ メンバー優先で 2025年10月30日に公開
    ロシアとアメリカの外交関係が緊迫する中、トランプ大統領は強硬な貿易戦略で世界を揺るがせます。韓国訪問からウクライナ情勢まで、国際秩序の変化を詳しく解説します。「VOICEVOX Nemo」

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  6. ロシアの三色旗が、ポクロフスクの門に掲げられる、 プーチンが「ポセイドン」を投入した理由、ロシアの戦争資金は十分か。2025年10月29日  Страна.ua
    youtube.com/watch?v=IVK-KpPujZ0
    グローバル政経ナビ チャンネル
    2025/10/30 #ウクライナ #ウクライナ戦争 #ロシア
    トリコロール旗がポクロフスクの門に掲げられる、プーチンが「ポセイドン」を投入した理由、ロシアの戦争資金は十分か。
    2025年10月29日
    のウクライナ情勢分析:ロシアの持久戦戦略と核戦力誇示
    ウクライナの時事問題を扱う
    YouTubeチャンネル「Страна.ua」は、2025年10月29日の情勢を分析し、前線の危機的な状況、ロシアによる核戦力の誇示、そしてロシアの2026年度予算案が示す「持久戦」戦略について詳しく報じました。
    1. 前線での危機的状況とインフラへの攻撃
    ポクロウスク周辺の戦況悪化
    ドネツク州ポクロウスクでは、ロシア軍がパヴロフラドからポクロウスクへの主要幹線道路を遮断し、戦況が極めて危機的になっていると報じられています。
    • 戦闘区域の拡大: 路上戦闘が行われる「グレーゾーン」が拡大し、すでに市の中心部や北部を巻き込んでいます。ロシア軍は、南と北東から、隣接するミルノフラドを迂回するように進軍しています。
    • ロシア国旗の設置: 2024年夏にゼレンスキー大統領が記念撮影をしたポクロウスクのステラにロシア国旗が掲揚されたと報じられましたが、後にウクライナ軍(AFU)のドローンによって撃墜されたとも伝えられています。
    • ウクライナ側の苦境: ウクライナ軍事情報源(DeepStateなど)は、ポクロウスクに数百人のロシア兵とFPVドローン操作員が侵入し、ウクライナの兵站を攻撃していると指摘。小規模なウクライナ部隊では対処しきれず、本格的な旅団の投入が必要であるものの、AFUは深刻な人員不足に直面しています。
    • その他の戦闘: ロシア国防省は、鉄道駅や工業地帯での戦闘、およびロディンスケ周辺での支配拡大を主張。コステアンティニウカでも市内で戦闘が継続し、地域が「グレーゾーン」化しているとされています。
    エネルギーインフラへの攻撃
    ロシアは夜間にオデーサ州、ドニプロペトロウシク州、ムィコラーイウ州のエネルギーインフラに再び大規模な攻撃を加え、各地で停電が発生しました。オデーサ州ポディリスクでは完全なブラックアウトが発生し、鉄道インフラにも被害が出ています。
    2. ロシアによる核戦力の誇示と国際情勢
    新型水中ドローン「ポセイドン」の実験
    ウラジーミル・プーチン大統領は10月28日、新型の原子力駆動型無人水中ドローン**「ポセイドン」**の実験が完了したと発表しました。
    • 「ポセイドン」の能力: 核エンジンを搭載し、核弾頭の運搬が可能。長期間潜航し、世界のあらゆる海域の目標を攻撃できるとされています。プーチン大統領は、迎撃不可能であり、速度と潜航深度において世界に類を見ないとしています。
    • 戦略的な意図: この核戦力の誇示は、米国がロシアの石油・ガス会社に対する新たな制裁を課したことや、ウクライナに長距離ミサイル「トマホーク」を供与する可能性を示唆していることに対応し、ロシアが**「掛け金を引き上げている」**と分析されています。
    米中首脳会談と中国の動向
    「ポセイドン」のデモンストレーションは、トランプ前大統領と習近平国家主席の会談を目前に控えて行われました。
    西側メディアの報道によると、中国はロシアへの支援を強め、一方でウクライナへの援助を削減している兆候が見られると指摘されています。特に、ウクライナのドローン生産に不可欠な中国製部品の輸出を制限したり、バルト諸国経由などの迂回供給ルートを遮断したりしている動きが、ウクライナのドローン生産を深刻に困難にしています。
    3. 2026年度ロシア連邦予算案の分析:戦争の継続能力
    ロシアの国家院が第一読会で承認した2026年度の連邦予算案は、今後の戦争シナリオを読み解く上で重要だと指摘されています。結論として、この予算案はモスクワが財政危機に瀕しておらず、現在の水準で戦争を継続する能力があることを示しています。
    • 予算の概要(2026年計画):
    • 歳入:44.3兆ルーブル
    • 歳出:44.1兆ルーブル
    • 財政赤字:約3.8兆ルーブル(約400億ドル)
    • 収支は2025年とほぼ同水準であり、急激な財政悪化は見られません。
    • 石油・ガス収入の安定: 制裁にもかかわらず、石油・ガス収入は依然として主要な歳入源であり、2026年も全歳入の約22%を占める見通しです。
    • 国防費の傾向: 2026年度の国防費は、約1,370億ドルと計画されており、2025年(計画1,470億ドル)からわずかに減少しています。
    • 戦略の読み解き:
    • 大規模な動員は計画せず: 軍事費の急増がないことは、総動員やヨーロッパ侵攻のための大規模な軍隊創設を計画していないことを示唆しています。焦点は契約兵、志願兵、民間軍事会社、および限定的な予備役の活用に置かれています。
    • 「人」から「技術」への重点シフト: 予算の優先順位から、ロシアは**大規模な攻勢ではなく、ウクライナでの「消耗戦」**に重点を置いていることがわかります。特に、ドローンやロボットシステム、長距離を飛行できる近代化された滑空爆弾(KAB)の製造、および偵察と電子戦の強化など、技術への投資が重視されています。
    • 戦争の継続: ロシアは、さらなるドローン活用と、エネルギーインフラを含むウクライナへの複合的なミサイル攻撃を続け、戦争を現在の形式で継続する可能性が高いと分析されています。
    ウクライナと西側への影響
    ウクライナ側で期待されているロシア経済の「ブラック・スワン」(予期せぬ破綻)は、この予算案を見る限り「近いものではない」と結論付けられています。制裁は困難を生じさせていますが、予算の根幹を揺るがすには至っていません。
    ロシアの戦略は、ウクライナを疲弊させる長期間の消耗戦であり、絶え間ない軍事的な圧力、インフラ破壊、社会経済的な損失を通じて、ウクライナの防衛線または後方が崩壊するのを待つというものです。特に、外部からの支援が減少した場合、この戦略が有効になると見られています。ロシアの「千の小さな切り傷」戦術が継続されるという見解が示されました。

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  7. ※これでもう地上波には呼ばれなくなりますが、構いません。全てバラします。フィフィ高橋洋一
    youtube.com/watch?v=u3NqflT_KGU
    大谷Fire【海外の反応】チャンネル登録者数 6750人
    2025/10/29 #大谷 #大谷翔平 #MLB
    ご視聴いただきありがとうございます。
    good評価や、コメントをいただけたら、とても嬉しいです!
    よろしくお願いします!

    返信削除
  8. EU大混乱!ロシアの原子力ミサイル「ブレヴェスニク」とは?
    youtube.com/watch?v=hoCGuJeyx6g
    Glenn Diesen Japanese
    2025/10/31
    ジャック・ボー大佐は、スイス陸軍の元軍事情報分析官であり、多くの著書の著者です。ボー大佐は、EUにおける戦略的空白、なぜパニックが起こり愚かな決定が下されるのか、そしてロシアの新しい原子力推進巡航ミサイル「ブレヴェストニク」の重要性について議論します。

    返信削除
  9. 【エジプト人が解説】アラブ諸国がパレスチナ(ガザ)を助けない理由
    youtube.com/watch?v=j9udJJagtzo
    フィフィチャンネル登録者数 36.7万人
    2025/06/26 #フィフィ #エジプト #外国人
    皆様の感想を是非、コメント欄にお寄せください。
    @fifi_official_channel さんによって固定されています
    @fifi_official_channel
    4 か月前
    なぜサウジアラビアなどの中東の産油国はお金があるのに同じアラブ人であるパレスチナ人々がイスラエルに弾圧されているのを助けず、見殺しにしているの?そんな質問をされる事が多いので、分かりやすく解説!それは彼らが、米国との石油ビジネスの繋がりを優先しているから…
    1331
    @豊岳正彦0 秒前
    イスラエル人はドイツから北のだから全員ドイツに帰ればよい。イスラエルmosadoが大王で右腕がMI6, 左腕がアメリカCIAである。

    返信削除
  10. 旧約聖書の謎!エヴァにも登場した伝説の女…アダムの前妻リリスの真相
    youtube.com/watch?v=_QaC6ir-SZw
    古代ずんだミステリー
    チャンネル登録者数 10.9万人
    025/10/22 ✪ メンバー優先で 2025年10月21日に公開 世界の古代ミステリー
    アダムとイヴは神様が作った最初の人間って言われてるけど、
    イヴの前にもう一人、アダムの妻がいたらしい…
    キリスト教の聖書には出てこないユダヤの伝説リリスの謎に迫るのだ!
    ※この動画は、特定の団体や民族・宗教を
     応援したり批判したりする意図はありません。
     雑学バラエティとしてご覧ください。
    #古代ミステリー #リリス #旧約聖書
    00:00 リリスとは
    00:29 アダムの最初の妻
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    19:45 リリスが公式とされない理由
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  11. ジョン・ミアシャイマー教授:「危険なマルコ・ルビオ」2025年10月31日John Mearsheimer
    youtube.com/watch?v=WPmMB9ssALg
    グローバル政経ナビ チャンネル
    2025/10/31 #ウクライナ #ベネズエラ #マルコルビオ
    ジョン・ミアシャイマー教授:
    危険なマルコ・ルビオ。
    10月31日
    Prof. John Mearsheimer
    ジョン・ミアシャイマー教授が語る「危険なマルコ・ルビオ」:ウクライナ、南米、そしてアメリカ外交の道徳的破綻
    アンドリュー・ナポリターノ判事(Judge Andrew Napolitano)が著名な国際政治学者であるジョン・ミアシャイマー教授を迎え、マルコ・ルビオ上院議員を中心とするネオコン(新保守主義者)が主導するアメリカの外交政策について、ウクライナ紛争、ラテンアメリカへの干渉、そしてガザ紛争の三つの主要なテーマにわたって深く議論するものです。
    1. ウクライナ紛争:ネオコンの目的と停戦の障害
    ミアシャイマー教授は、ウクライナでの戦争が継続している主な理由として、アメリカのネオコンにとって停戦は「屈辱的な敗北」となるためだと指摘します。ネオコンは、この戦争を「彼らの戦争」と見なしており、勝利を収め、自らの正当性を主張するために、戦争の長期化を望んでいると分析されています。
    教授は、ウクライナが勝利することは「考えられないほど困難」であると述べ、過去20年間に及んだアフガニスタンからの撤退拒否と状況を比較しました。
    また、マルコ・ルビオ上院議員については、トランプ大統領周辺で最も影響力のあるネオコン・シオニストの一人であり、停戦に向けた動きを阻害する役割を担っていると指摘されています。トランプ大統領自身が停戦に関して一貫した態度を取っていないことも、状況を複雑にしている原因とされました。
    2. ラテンアメリカへの介入:「イデオロギー」と「力の論理」
    議論は、ベネズエラ、キューバ、コロンビアなど、ラテンアメリカ諸国に対するアメリカの敵意へと移ります。ミアシャイマー教授は、この敵意の起源はルビオ議員の誕生よりも古く、20世紀初頭以来、アメリカが「左翼的」な政権の存在に「アレルギー」を持っていることに根ざしていると解説します。
    これは、テディ・ルーズベルト大統領がモンロー主義を拡張した「ルーズベルトの系」に基づき、アメリカが気に入らない政府を転覆させる権利を主張しているためだと言います。
    リンゼイ・グラハム上院議員がベネズエラ、コロンビア、キューバを「麻薬のカリフ国」と呼び、国家安全保障上の脅威として軍事的に対処すべきだと主張する映像も紹介され、対談者はこれを侵略を正当化するための「超表面的な議論」として批判しました。
    ベネズエラにおける政権転覆の試みについては、対談者は、石油よりもイデオロギーが決定的な問題であるという見解を支持しています。教授は、アメリカが関与した過去の政権交代の試みは、対象国を「破壊」に導くことがほとんどであり、ニコラス・マドゥロ大統領を排除したところで、ベネズエラが幸福になると考えるのは「妄想」であると断じました。
    3. 法の支配と道徳的破綻:超法規的殺害とガザの大量虐殺
    最も深刻なテーマとして、トランプ政権が麻薬密売の疑いのある船舶を無警告で爆破し、乗員を殺害するよう命じたとされる問題が取り上げられました。ランド・ポール上院議員の映像を引用しながら、ナポリターノ判事はこの行為を「超法規的殺害」であり、憲法と法の支配の「甚だしい侵害」だと非難します。
    ミアシャイマー教授は、この行為を「道徳的相対主義」ではなく**「道徳的破綻」**と呼び、アメリカが国際法を無視して行動している現状が、国内の自由民主主義制度に「深く腐食的な影響」を与えていると警鐘を鳴らしました。
    さらに、議論はガザ紛争へと移り、ミアシャイマー教授はイスラエルの行動を**「集団懲罰以上の、大量虐殺(ジェノサイド)」**であると明確に非難しました。イスラエルがハマス戦闘員の殺害数を誇張している可能性を指摘し、イスラエルが停戦を望まず、ガザからのパレスチナ人追放(民族浄化)という目標を再開させるために、自ら紛争を誘発している可能性すらあると主張しました。
    対談は、マルコ・ルビオ議員らアメリカの政治エリートが、ロビー団体に牛耳られ、中東の平和を望んでいないという結論で締めくくられました。教授は、常に戦争を戦い、国家安全保障国家を構築することは、自由民主主義の維持を困難にするとした建国の父たちの見解が、日々証明されていると締めくくり、動画を終えました。

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  12. EU大混乱!ロシアの原子力ミサイル「ブレヴェスニク」とは?
    youtube.com/watch?v=hoCGuJeyx6g&t=1836s
    Glenn Diesen Japanese
    2025/10/31
    ジャック・ボー大佐は、スイス陸軍の元軍事情報分析官であり、多くの著書の著者です。ボー大佐は、EUにおける戦略的空白、なぜパニックが起こり愚かな決定が下されるのか、そしてロシアの新しい原子力推進巡航ミサイル「ブレヴェストニク」の重要性について議論します。
    グレン・ディーセン教授をフォロー:
    Substack: https://glenndiesen.substack.com/
    X/Twitter: https://x.com/Glenn_Diesen
    Patreon: / glenndiesen
    @豊岳正彦
    【エジプト人が解説】アラブ諸国がパレスチナ(ガザ)を助けない理由
    youtube.com/watch?v=j9udJJagtzo
    フィフィチャンネル登録者数 36.7万人
    2025/06/26 #フィフィ #エジプト #外国人
    皆様の感想を是非、コメント欄にお寄せください。
    @fifi_official_channel さんによって固定されています
    @fifi_official_channel
    4 か月前
    なぜサウジアラビアなどの中東の産油国はお金があるのに同じアラブ人であるパレスチナ人々がイスラエルに弾圧されているのを助けず、見殺しにしているの?そんな質問をされる事が多いので、分かりやすく解説!それは彼らが、米国との石油ビジネスの繋がりを優先しているから…
    1331
    @豊岳正彦0 秒前
    イスラエル人はドイツから北のだから全員ドイツに帰ればよい。イスラエルmosadoが大王で右腕がMI6, 左腕がアメリカCIAである。

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  13. ロシアの三色旗が、ポクロフスクの門に掲げられる、プーチンが「ポセイドン」を投入した理由、ロシアの戦争資金は十分か2025年10月29日Страна.ua
    youtube.com/watch?v=IVK-KpPujZ0
    グローバル政経ナビ チャンネル
    2025/10/30 #ウクライナ #ウクライナ戦争 #ロシア
    トリコロール旗がポクロフスクの門に掲げられる、プーチンが「ポセイドン」を投入した理由、ロシアの戦争資金は十分か。
    2025年10月29日
    のウクライナ情勢分析:ロシアの持久戦戦略と核戦力誇示
    ウクライナの時事問題を扱う
    YouTubeチャンネル「Страна.ua」は、2025年10月29日の情勢を分析し、前線の危機的な状況、ロシアによる核戦力の誇示、そしてロシアの2026年度予算案が示す「持久戦」戦略について詳しく報じました。
    1. 前線での危機的状況とインフラへの攻撃
    ポクロウスク周辺の戦況悪化
    ドネツク州ポクロウスクでは、ロシア軍がパヴロフラドからポクロウスクへの主要幹線道路を遮断し、戦況が極めて危機的になっていると報じられています。
    • 戦闘区域の拡大: 路上戦闘が行われる「グレーゾーン」が拡大し、すでに市の中心部や北部を巻き込んでいます。ロシア軍は、南と北東から、隣接するミルノフラドを迂回するように進軍しています。
    • ロシア国旗の設置: 2024年夏にゼレンスキー大統領が記念撮影をしたポクロウスクのステラにロシア国旗が掲揚されたと報じられましたが、後にウクライナ軍(AFU)のドローンによって撃墜されたとも伝えられています。
    • ウクライナ側の苦境: ウクライナ軍事情報源(DeepStateなど)は、ポクロウスクに数百人のロシア兵とFPVドローン操作員が侵入し、ウクライナの兵站を攻撃していると指摘。小規模なウクライナ部隊では対処しきれず、本格的な旅団の投入が必要であるものの、AFUは深刻な人員不足に直面しています。
    • その他の戦闘: ロシア国防省は、鉄道駅や工業地帯での戦闘、およびロディンスケ周辺での支配拡大を主張。コステアンティニウカでも市内で戦闘が継続し、地域が「グレーゾーン」化しているとされています。
    エネルギーインフラへの攻撃
    ロシアは夜間にオデーサ州、ドニプロペトロウシク州、ムィコラーイウ州のエネルギーインフラに再び大規模な攻撃を加え、各地で停電が発生しました。オデーサ州ポディリスクでは完全なブラックアウトが発生し、鉄道インフラにも被害が出ています。
    2. ロシアによる核戦力の誇示と国際情勢
    新型水中ドローン「ポセイドン」の実験
    ウラジーミル・プーチン大統領は10月28日、新型の原子力駆動型無人水中ドローン**「ポセイドン」**の実験が完了したと発表しました。
    • 「ポセイドン」の能力: 核エンジンを搭載し、核弾頭の運搬が可能。長期間潜航し、世界のあらゆる海域の目標を攻撃できるとされています。プーチン大統領は、迎撃不可能であり、速度と潜航深度において世界に類を見ないとしています。
    • 戦略的な意図: この核戦力の誇示は、米国がロシアの石油・ガス会社に対する新たな制裁を課したことや、ウクライナに長距離ミサイル「トマホーク」を供与する可能性を示唆していることに対応し、ロシアが**「掛け金を引き上げている」**と分析されています。
    米中首脳会談と中国の動向
    「ポセイドン」のデモンストレーションは、トランプ前大統領と習近平国家主席の会談を目前に控えて行われました。
    西側メディアの報道によると、中国はロシアへの支援を強め、一方でウクライナへの援助を削減している兆候が見られると指摘されています。特に、ウクライナのドローン生産に不可欠な中国製部品の輸出を制限したり、バルト諸国経由などの迂回供給ルートを遮断したりしている動きが、ウクライナのドローン生産を深刻に困難にしています。
    3. 2026年度ロシア連邦予算案の分析:戦争の継続能力
    ロシアの国家院が第一読会で承認した2026年度の連邦予算案は、今後の戦争シナリオを読み解く上で重要だと指摘されています。結論として、この予算案はモスクワが財政危機に瀕しておらず、現在の水準で戦争を継続する能力があることを示しています。
    • 予算の概要(2026年計画):
    • 歳入:44.3兆ルーブル
    • 歳出:44.1兆ルーブル
    • 財政赤字:約3.8兆ルーブル(約400億ドル)
    • 収支は2025年とほぼ同水準であり、急激な財政悪化は見られません。
    • 石油・ガス収入の安定: 制裁にもかかわらず、石油・ガス収入は依然として主要な歳入源であり、2026年も全歳入の約22%を占める見通しです。
    • 国防費の傾向: 2026年度の国防費は、約1,370億ドルと計画されており、2025年(計画1,470億ドル)からわずかに減少しています。
    • 戦略の読み解き:
    • 大規模な動員は計画せず: 軍事費の急増がないことは、総動員やヨーロッパ侵攻のための大規模な軍隊創設を計画していないことを示唆しています。焦点は契約兵、志願兵、民間軍事会社、および限定的な予備役の活用に置かれています。
    • 「人」から「技術」への重点シフト: 予算の優先順位から、ロシアは**大規模な攻勢ではなく、ウクライナでの「消耗戦」**に重点を置いていることがわかります。特に、ドローンやロボットシステム、長距離を飛行できる近代化された滑空爆弾(KAB)の製造、および偵察と電子戦の強化など、技術への投資が重視されています。
    • 戦争の継続: ロシアは、さらなるドローン活用と、エネルギーインフラを含むウクライナへの複合的なミサイル攻撃を続け、戦争を現在の形式で継続する可能性が高いと分析されています。
    ウクライナと西側への影響
    ウクライナ側で期待されているロシア経済の「ブラック・スワン」(予期せぬ破綻)は、この予算案を見る限り「近いものではない」と結論付けられています。制裁は困難を生じさせていますが、予算の根幹を揺るがすには至っていません。
    ロシアの戦略は、ウクライナを疲弊させる長期間の消耗戦であり、絶え間ない軍事的な圧力、インフラ破壊、社会経済的な損失を通じて、ウクライナの防衛線または後方が崩壊するのを待つというものです。特に、外部からの支援が減少した場合、この戦略が有効になると見られています。ロシアの「千の小さな切り傷」戦術が継続されるという見解が示されました。

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  14. 米中、突破口を開いたか?ベッセント外相、トランプ大統領と習近平国家主席の会談を前に「実質的な」貿易枠組みを確認
    youtube.com/watch?v=8FDBSNn3_fM
    エコノミック・タイムズ:チャンネル登録者数 329万人
    2025/10/27 #ニュース #最新ニュース #エコノミックタイムズ
    中国と米国の経済担当トップは10月26日(日)、貿易協定の枠組みで合意した。ドナルド・トランプ米大統領は、今後数日中に行われる習近平国家主席との会談で合意に至る自信を示した。スコット・ベッセント米財務長官とジェイミーソン・グリア通商代表は、クアラルンプールで開催されたASEAN首脳会議に合わせ、中国の賀立峰副首相と李成剛貿易交渉担当トップと会談し、5月以来5度目の直接協議を行った。「来週木曜日に韓国で会談する両首脳にとって、実質的な枠組みができたと思う」と、ベッセント財務長官はクアラルンプールからABCのマーサ・ラダッツ記者に語った。► 最新のビデオアップデートをご覧になるには、エコノミック・タイムズにご登録ください。無料です! -https://www.youtube.com/TheEconomicTi...
    ► ETTVのその他の動画 -https://economictimes.indiatimes.com/TV
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  15. asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c212
    【感謝】古の木曽駒に想いを馳せて【井口智明】
    youtube.com/watch?v=9tKtWWesajQ
    井口智明の木曽山人チャンネル;登録者数 6.74万人
    2025/10/30 1 個の商品
    井口智明の木曽山人チャンネル さんが下記の商品をタグ付けしました。 詳細
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    コメント@豊岳正彦
    【エジプト人が解説】アラブ諸国がパレスチナ(ガザ)を助けない理由
    youtube.com/watch?v=j9udJJagtzo
    フィフィチャンネル登録者数 36.7万人
    2025/06/26 #フィフィ #エジプト #外国人
    皆様の感想を是非、コメント欄にお寄せください。
    @fifi_official_channel さんによって固定されています
    @fifi_official_channel4 か月前
    なぜサウジアラビアなどの中東の産油国はお金があるのに同じアラブ人であるパレスチナ人々がイスラエルに弾圧されているのを助けず、見殺しにしているの?そんな質問をされる事が多いので、分かりやすく解説!それは彼らが、米国との石油ビジネスの繋がりを優先しているから…
    1331
    コメント@豊岳正彦
    イスラエル人はドイツから北のだから全員ドイツに帰ればよい。イスラエルmosadoが大王で右腕がMI6, 左腕がアメリカCIAである。

    豊岳正彦2025年10月31日 0:15

    西郷隆盛が征韓論を主張した「意外にも残念な理由」
    youtube.com/watch?v=xJxk9StsRHk
    歴史ラヂオ:チャンネル登録者数 1.16万人
    2025/08/08
    西郷隆盛が征韓論を唱えた理由は何か?
    その理由として考えられて来た説が大きく分けて2つあります。
    ①「西郷は軍事圧力によって朝鮮を開国させるために征韓を唱えた」という説。
    ②「西郷は自分自身が平和交渉の使節として朝鮮に行こうとした」という説。
    しかしながら当時の一次資料を丹念に読むと、どうやら第3の説とも呼ぶべき真説が浮かび上がってきます。
    この動画ではその一次資料を実際に読み解きながら、西郷の真意を探ってみました。
    <主な参考文献>
    『明治六年政変』(毛利敏彦)
    『西郷隆盛全集 第三巻』(西郷隆盛全集編集委員会)
    『大隈伯昔日譚』(圓城寺清 編集)
    『大隈重信叢書 第2巻(大隈伯昔日譚)』(早稲田大学史編集所 編)
    『西郷「征韓論」の真相』(川道麟太郎)
    『「征韓論政変」の真相』(川道麟太郎)
    『西郷隆盛と幕末維新の政局』(家近良樹)
    コメント@豊岳正彦
    毛利敏彦氏が正しい。
    かつて阿修羅に:rWn9PLlcpsとして豊岳正彦が投稿した通り。
    asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c82
    から
    asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c211
    まで。
    阿修羅↓
    松井知事「日本人ならごくごく自然なこと」(産経ニュース): 靖国で不戦を誓うのは 政治家として当然のこと
    http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html
    投稿者 真相の道 日時 2013 年 12 月 26 日 15:50:50:

    豊岳正彦2025年10月31日 0:20

    【徒歩で1日40km】草鞋(わらじ)で旅するのは大変ではなかったのか?
    youtube.com/watch?v=hSbjZMsgvqM
    江戸ざんまい:チャンネル登録者数 4.77万人
    2025/09/27
    江戸時代の人たちには、現代のように便利な乗り物がないため、どこへ行くにも歩くしかありません。そんな江戸時代の人たちの足を守ったのは、草鞋でした。草鞋は、私たちが履いている靴のように、靴底が厚かったり、足を保護するクッションがあったりするわけではありませんが…!
    【家族にも内緒】江戸っ子が熱狂した「抜け参り」とは何なのか?
    • 【家族にも内緒】江戸っ子が熱狂した「抜け参り」とは何なのか?
    【一両あれば何が買える?】江戸時代のお金と物価の秘密
    • 【一両あれば何が買える?】江戸時代のお金と物価の秘密
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  16. なぜ公明党は国交大臣ポストを手放したのか?裏に潜む創価学会と中国の圧力とは? 宇山卓栄氏 #494
    youtube.com/watch?v=xfN8JBiAVHo
    政経プラットフォーム
    29:25
    是々非々で語る高市新内閣!小泉防衛大臣、片山財務大臣、小野田大臣、林芳正大臣の評価は? 宇山卓栄氏 #490
    作成者: 政経プラットフォーム
    15:42
    【衝撃の事実】44%が貧困!単身高齢女性を襲う年金カット地獄とは? 伊藤周平氏 #483
    作成者: 政経プラットフォーム
    19:21
    物価高騰に激動の国際情勢。差し迫る危機のなか与野党「数合わせ談義」に怒りの鉄槌! 田村秀男氏 #482
    作成者: 政経プラットフォーム
    22:09
    日本の大企業が50代社員をクビにせざるを得ない驚愕の理由とは? 海老原嗣生氏 #481
    作成者: 政経プラットフォーム
    24:11
    【衝撃】残留農薬は煮ても焼いても消えない!日本の食の安全崩壊の真実 山田正彦氏 #474

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  17. 阿修羅♪松井知事「日本人ならごくごく自然なこと」(産経ニュース): 靖国で不戦を誓うのは 政治家として当然のこと
    asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c215
    投稿者 真相の道 日時 2013 年 12 月 26 日 15:50:50:
    コメント
    @豊岳正彦
    214. 豊岳正彦[-18828] lkyKeJCzlUY 2025年10月31日 21:55:
    【なぜ公明党は国交大臣ポストを手放したのか?裏に潜む創価学会と中国の圧力とは? 宇山卓栄氏 #494】
    youtube.com/watch?v=xfN8JBiAVHo
    政経プラットフォーム
    29:25
    是々非々で語る高市新内閣!小泉防衛大臣、片山財務大臣、小野田大臣、林芳正大臣の評価は? 宇山卓栄氏 #490
    作成者: 政経プラットフォーム
    15:42
    【衝撃の事実】44%が貧困!単身高齢女性を襲う年金カット地獄とは? 伊藤周平氏 #483
    作成者: 政経プラットフォーム
    19:21
    物価高騰に激動の国際情勢。差し迫る危機のなか与野党「数合わせ談義」に怒りの鉄槌! 田村秀男氏 #482
    作成者: 政経プラットフォーム
    22:09
    日本の大企業が50代社員をクビにせざるを得ない驚愕の理由とは? 海老原嗣生氏 #481
    作成者: 政経プラットフォーム
    24:11
    【衝撃】残留農薬は煮ても焼いても消えない!日本の食の安全崩壊の真実 山田正彦氏 #474
    コメント@豊岳正彦
    創価公明は極東最大の岩国米軍基地に毎年ほぼ1兆円の裏金がふりこまれそこから1000億程岩国市役所経由で汚職組織公務員医者弁護士柏原コーポレーション共政会地面師CSJ田中優にこぼれてくるから国交大臣も国会議員も公職など必要ないね。
    福田良彦と柏原伸二と共政会地面師田中優が市役所の中にもぐりこんで岩国市内の路線価を勝手に作り変えて共謀して不動産詐欺師て岩国市民を無一文にして殺害してる。
    福田は衆議院議員を1年でやめて岩国市長になったがおかげで収入は10億を超えるだろw前の商工会議所会頭だった白井正司さんはアイキャンテレビ含む全財産を岩国刑務所の共政会構成員受刑者の美人局で共政会に強奪されて岩国市民の誰も知らぬうちに病院で亡くなったそうだが、
    共政会が盗んだ白井さんの財産がすべてなぜか柏原伸二の私有になってるのは共政会と柏原に美人局の共犯関係があるからだ。
    白井さん財産の不動産登記書き換えはすべて市役所に公文書保存されてるから第三者が不正な土地取得が無いか監査に入ればよい。
    東京都千代田区区会議員佐藤あかりさんに福田良彦が総工費600億円かけて建てたちっぽけな4階建ての地上げ汚職巣窟岩国市役所へ
    岩国市民が高額の経費を払って1000億円ツインタワー東京都庁から岩国までご招待申し上げて
    600億円4階建て岩国市役所を監査してもらえばよい。
    犯罪があると思料するときは何人でも告発してよいのだから・刑訴法239条。

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