井口智明の裏話
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[Intro]
かなり無理だと思います。
だいぶおかしいですよね、それ。
[本編]
井口智明(TI)の裏話です。今日はですね、ゲストに来ていただきました。なんと令和の虎にですね、私がちょうど座らせていただいた回ですよね、に出ていた食品表示の伊藤さんです。よろしくお願いします。自己紹介ちょっとよろしくお願いします。
KI:食品表示作成代行サービスをしております株式会社フードガイドサービスの代表の伊藤耕一郎(KI)です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。そして
MK:同じく手伝させていただいております国本昌子(MK)と申します。
よろしくお願いします。
TI:今日はですね、わざわざ渋谷までお越しいただいて。
実は多分私令和の虎でオールになった志願者の方々の中で1番仕事を一緒にしてる人だなと思って。それで今日はあの是非一緒にということで来ていただいてよろしくお願いします。どんな仕事をしてるかと言いますとですね、私がこのmin-nakaでお弁当をたくさん作ってるじゃないですか、おにぎりとかで。そこでいろんな表示の問題にぶち当たりですね。この表示の問題っていうのがこれも本当規制緩和してほしいんですけれども、あまりにも複雑でそしてあまりにも難しいんですよ。ちょうどたまたま食品表示の伊藤さんがいらっしゃったんで、もうすぐにお願いして、今ちょうど食品表示の納品させていただいて、また次のやつ、次のやつっていうように今発注をかけさせていただいてるというところで相談させていただいてます。で、令和の虎かなり視聴回数も回ったと思うんですが、何回くらい回ったんでしたっけ?
(え、ざっくり150万歳再生ほど。はい。)
150万再生ってすごくないですか?
(すごいです。)
すごいっすよね。150万再生。普通の本編ですよ。何の炎上もなく普通にさーっと流れて150万回行ったっていうことは。
でも逆に言うとそれだけ皆さん興味があったんじゃないかなと思いますよね。何にも波がないまま終わりましたもんね。
KI:そうですね。本当に井口社長がいいところでこういい質問をしてくださったので。
TI:いやいやいやそもそも令和の虎で出た食品表示の回っていうのは、ちょっと簡単に説明すると食品表示ってのは、どういうような伊藤さんのサービスってのはどういうものか最初にちょっと簡単にご説明してさせていただいてもよろしいですか?
KI:あ、うちのサービスっていうのはお客様が作りたいと思っている加工食品のレシピをお送りいただいてこれを元に食品表示であったりとか企画書と呼ばれる専門的な書類を作るというサービスでございます。
TI:で、それを今回私もお願いしてるんですけど、もう本当に写真とかで送ると作ってくださるっていうことですよね。めちゃめちゃ便利ですね。もう死ぬほど便利です。自分でもやろうと思ったらはっきり言ってできるんですけど、とんでもない時間かかります。
ま、最初の調べる私自分で作ったんですけど、ま、あまりにも時間がかかって、これをもう全商品やるっていうのはちょっと不可能だったんで、もう非常にありがたいと思うんですけど。
でも最初はね、皆さん、1回は自分でやってほしいんで。そうじゃないと何がなんだかわかんないんで自分で勉強して自分でやってみてそれで投げるっていうのがやっぱり基本的に外注の基本のやり方ですからね。いきなりみんな外注やり出す人いるんですけど、外をやる前にやっぱり1回自分でやってみるってのは絶対重要だと思います。
KI:そうですね。その上でうちの価格が7800円ということでかなりその価値を感じていただけるので。
TI:7800円っていうのが1商品あたり7800円では1つのラベルを作るのに7800円でやっていただけるっていうことなんで。それでずっとそのまま売れますからねサポートもありますので。
TI;そうなんです。今ラベル無いとすぐ保健所飛んできますんで。
あれどうなったんですか撮影後の結構あの。
KI:おかげ様で成約数がかなりアップしました。成約数の方ざっくり2倍みたいな感じになったりとさせていただいたりとか。
その辺りでもあのすごく有用性の高い広告が打てましたので本当にありがとうございます。
TI;令和の虎に出て結構仕事を伸ばす人って元々やっぱり仕事をやってる方が多いんですよ。
01で伸びる方っていうのはほぼ0にしてほしいんですけど何かやってると結構令和の虎に出たことがフックになってそっから一気に伸ばしていく。それの1番第一人者があの佐々木さんなんですけれども、そういう方が多いんで、ちょうどこれからですね、もっと伸びてっていただきたいと思いますんで、その食品表示ってかなりかなりマイナーな世界なんですけど、確実につきまとうもんですからね。
KI:そうですね。
TI:調べ出すともう本当きりがなくて、て、皆さん結構売りたいものたくさんあるんですけど、全部表示なきゃいけないんで。表示がなくていいのは例えばローソンだと唐揚げ君は蓋がしてないから表示がいらないんですよ。お惣菜は蓋がしてあるから表示がいるとかですね。
もうそういうわけのわかんないあの法律が無限にあるんですよ。必ずやっぱりプロの人に見てもらわないと商品は作れないということですんで、ほぼ大手が参入してこないというですね。
KI:そうですね。
TI;これもいいすよね。
KI:無理だと思います。
TI;そうですよね。
KI:あともう純粋にそもそもシステムを作ることがも例外がものすごく多いので法律自体がシステムとして落とし込む時に法律がものすごく例外がある例外があるみたいなのがものすごくさんあるのでその例外処理やってるとうちのエンジニアもだいぶ疲弊してますけれども大変だということは事実です。はい。
TI:なるほどなるほど。なるほどだからなかなかね大手さんが入ってきたら一気にやっちゃうんですけどね。大手さんはこの市場じゃできないですよ。
KI:いや無理だと思います。
TI:対象合わないです。もう市場の規模と合わないんですよ。
KI:そうですね。
TI:ずっと安泰よね。
KI:だと嬉しいですね。もうその辺りはもう皆様にいかに紹介いただくのかっていう市場に任せられてるところももちろんありますね。はい。
TI:もうとにかく立ち上げてうまくいったとしても大手が入ってきた瞬間に終わるんでみんな全部無料でやられたら終わっちゃうじゃないですか。もうとんでもないですからね。もう一旦無料で全部やって市場を取ってその後値上げするってやり方しますけれどもそれだけのメリットがないじゃないですか。無料でやってそれ全部市場取ったとしても何百億くらいなんですか市場としては。
KI:どうなんでしょうね。ちょっとわからないところもあるんですけども。
商品管理部を日本からなくすいうことがビジョンの時にその商品管理部で、ま、各社ある中でのやつをかかる人的コストの諸々っていうのは結構かなり大きいと思ってる。そこを代替するという意味では結構市場は大きいのではないかという風には思ってます。はい。
TI;逆に食品大手さんもね、全部外注っていうのもちょっと難しいかもしれないけど、労働基準法がどんどん厳しくなってくるんで、近い未来あるかもしれないですね。
KI:そうですね。はい。
TI:分かりました。
実はですね、伊藤さんオンラインサロンにも入っていただいて本当ありがとうございます。私が月額400円でやってるオンラインサロンなんですけど、今1280名くらいの方がいまして、結構その横の繋がりでも仕事が増えることがあるって聞いたんですけど、どうですか?
KI:おっしゃる通りで、その僕の場合は井上さんっていう方からそのサイドとかでこう色々お仕事のお話になったりとか今回の輸出の方を最近やるようになったんですけども、それに関して繋がりで国本さんとお会いしたんで。
TI:あ、そうなんですか。
MK:はい。リクルートの部分ですね。
KI:はい。で、やり出したのではい。その辺りでもビジネスが加速したのですごくそういう意味ではもジネスチャンスがあるし加速するし、それがたった400円っていうのは素晴らしい。
TI:あ、はいはいはい。どんどん結構皆さんこのオンラインサロンの加盟者同士で仕事を投げたり取ったりってことはやられてますよね。ま、そんな感じの1つとしてやっていただいて本当にありがとうございます。
KI:はい。うちも他にも動画とかを依頼させていただいたりコン聞気にないでやったりみたいなこともやってましたのでとても助かっております。
TI;なるほど。わかりました。今そういう風に食品表示のことですごいお世話になってるんですが、これからの食品表示の業界っていうのはどういう風になってくんですか?
KI:手前どもとしては内製という形が今オーソドックスなんですけども、それが徐々にうちのような代行という形に置き変わっていくのではないかという風には考えます。
TI;そう、そうなりますよね。(はい。)具体的に言うとどういう風になってくんですかね?
KI:はい。今はSaaSと言われるブラウザーでできる食品表示作成サービスが主流です。
ただそれが誰でも使えるかというと結構語弊があって。あの専門用語が多かったりとか正しく入力して正しく出力されてるっていうことを正しい知識を持った人間が確認しないとそもそも正しいラレラベルって作れないんで。それは多分かなり難しいと思います。それをいかに解決するかということで、BPaaSっていう風に言うんですけれどもSaaSを使える人材も人の面でも用意するという意味合いですね。
これによって従来内製でやるっていう風にやると人を雇用したりとか教育を行ったりとかシステム自体をずっと維持し続けて部署として持たないといけないっていう風になるのですごくコストがかかると言います。はい。それを外注で全て投げてしまうということによって実質的に商品管理部自体をアウトソースするということができる。
TI:全部社内で作んなきゃいけないのをかなりの部分を、え、代行してやってくれるっていうことですね。
KI:で、なおかつデータとしても管理運用していくということができるので、外注システムの部分でだいぶ有用性があるといっぱ言えると思います。はい。
TI:結構伸びてきそうですね、これは。
KI:そうですね。やっぱり食品表示がなくなるってことって多分ありえない。
TI:ありえないですね。
KI:なので、まずは皆様に良さを知っていただくために安い価格帯でやって、なおかつこうその辺りでこう悩まれてるお客様を1人でも減らしたいということがありますので。
TI:認知さえ取れれば結構広がってきそうですよね。会社の信用度が必要ですよね。そうするとやっぱ上場しなきゃいけないっていう話にもなってくるんじゃないですか。
KI:これも1つなのかもしれません。
TI:とにかくSaaSのシステムが広がってくには正直上場レベルの会社じゃないと広がらないんで。だって倒産したらもう全部なくなっちゃうわけじゃないですか。大手が頼む時にやっぱりそれなりの審査っていうのが出てくるじゃないですか。目指すべきところはある程度上場とか目指してないと、ま、ある程度規模があってそ開示されてないとけないんで、ま、そういうのはもう目指せるんじゃないですか。目指せないんですか?
KI:頑張っていきたいって思いです。ま、是非そのためにも井口さんのあのご鞭撻よろしくお願いいたします。
TI:令和の虎もSaaSの人たちたくさん出てくるじゃないですか。まず無理ですよ。だってそんな個人のとこに頼む人いるわけないもんで。システム作ってもらってそれその会社飛んだらもうどうにもならないですからね。システム系はトラブルたくさんあるんで、なかなかやっぱりある程度の規模を持ってないといけないんで、ま、どんどんどんどん最初大きくなってそれで是非上場目指してもらって面白いんでできるんじゃないですかね。なかなかね、こういうのないですからね、他にこういうビジネスっていうのは。
KI;そうですね、かなり珍しいのは事実ですね。はい。
TI:そうですね。私がその使ってみての感想なんですけれども、めちゃめちゃ便利ですね。自分でやったから分かるんですけど、たった1個の表示作るだけでもめっちゃ時間かかるんですよ。
KI:そうですね。もう10時間20時間かかってきます、はい。
TI:そうです。あの10時間以上です。少なくとも保健所全然わかんなくてそして消費者庁が管轄なんで消費者庁に何回電話したかな。もう5回とかじゃ全然済まないです。電話してやっとこういう表示をしたらいいってのは分かるとまずでそっから成分を調べ出すんです。(うん。)もう無限に時間かかる。まず今度全部調べてその中で何を表示したらいいかっていうのを全部ピックアップして表示していくんですけど、例えばお弁当の中の1つ変わっただけでも表示全然変わるんで、もう大変なんですよ。だからさすがにね、あれは外注せずにやるっていうのはちょっと考えられないですよね。で、頼むともう7000いくらでやっていただけるんで、もうその自分の何時間分のね、人件費があっという間に1つパンと出てきますから。すごいですよね。そう考えると市場めっちゃでかい可能性あんのか。個人の人はみんなどっかには外注してるわけですもんね。
KI:ただ外注されない方もいらっしゃってその方が結構事故起こしたり保健所からのお尋ねみたいなのが来て回収だみたいな話には結構なりがちです。はい。
11:10
素人考えになっちゃって良くない表示をしちゃって事故になってるっていう事例はめちゃめちゃあってその辺りのこうリコール系の原因の50%以上が食品表示が原因なのでかなり無理だと思います。
TI:なるほどね。7800円で外注できるとなったらした方がいいっていうところですよね。それであのそういうとてもいいサービスなんですけど結構大きな食品会社大手さんともやり取りしてるんですか?
KI:あ、うちが大手食品メーカー様タイショー様と初め取引いただいてますが内容としては輸出事業の方ですね。
TI:海外ですか?
KI:そうです。その辺りでそのやっぱり人口減少っていうことでその国内市場が徐々にシュリンクしてる中でじゃあ次日本の素晴らしい食品を海外輸出していこうというとこでその辺りでも食品表示って絶対必要になってくるので。
TI:それはそうですよね。
KI:はい。その辺りでうちが輸出するにあたっての相手国の食品表示も作ることができます。
TI:相手国どこ作れるんですか?
MK:今やってるのはカナダアメリカと韓国や台湾とかヨーロッパ
TI:結構いろんなとこ作れるんですね。
MK:そうですね。度調べることになるんですけれどもはい。海外に対する表示が作れる。はい。
TI:すごいですね。それはそうすると、ま、そういう海外に対するところも色々もう取引してるっていうところですね。それすごいですね。だって海外にものを売り返しそうて結構たくさんいるじゃないですか、日本の企業で。で、それでもう表示なんてどうしたらいいか全くわかんないですよね。それを代行してやっていただけるってことです。それすごいサービスじゃないですか?
KI:口に入るものは全部基本できますね。そう。それも結構今後やっぱ伸ばしていきたいところである。そちらの事業を伸ばしていて最終的にはま、世界から商品管理事部をなくせたらなと。
TI:なるほどね。商品管理を世界からなくしちゃうっていうことですね。面白いですね。日本だけじゃなくて輸出の法改正にも対応してるんですか?
KI:はい。おっしる通りです。輸出事務作品に対して食品表示を作った後ですね、ご希望いただけるお客様についてはずっと法律を追っかけ続けてうちの国本の方がその仕け先の食品表の崩壊にも対応していくということをしております。はい。
TI:それはもう相当調べるの困難ですもんね。一般の人じゃ無理ですよね。あ、それはかなりいいサービスですね。
KI:はい。はい。
TI:ただ翻訳ができるとか英語が分かるだけでは絶対無理。はい。ま、それそうですよ。そこら辺もやっていただけると。それはもう海外に下ろす人は絶対にやった方がいいですよね。もうじゃないとちょっと対応できないと思います。なんか海外におろすのも日本よりなんかすごい怖そうですもんね。間違えちゃったら捕まったら恐ろしいことになりそうなんで。
KI:そうですね。実際にそれで裁判になってちょっとアルコールが入ってるだけで何10億の賠償みたいな感じになる事例も実際あります。はい。
TI:なるほどね。怖いすよね。そういうのもあるからね。
KI:はい。弊社の方があのジェトロ様ですね
TI:ジェトロてなんです?
KI:ざっくりと言うと日本の素晴らしい商品を世界へ輸出していこうということをお進めるための国の機関ですね。
そこでうちの方が掲載いただいてるということではい。食品の輸出額を倍増させようっていう風な動きがありましてそれに対して食品表示という分野でこう一度になればというところは
TI:なるほど。国の期間からも認められてるんで、ま、安心して頼んでいただけるっていうところでよろしいですよね。
14:03
お住みさせたいてます。
14:05
他社でもやってるとこは多少あるんですよね。
14:07
あります。
14:08
どのように差別化されてるんですか?
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あ、はい。うちが日本初なんですけれども納品した後のアフターサポートとして食品表示法が改正になった時に自動的にそれをお知らせするであったりとか
14:21
あと自動的に最新基準の完成物をこちら側から納品するということをしております。
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職品表示法の改正ってめっちゃ行われますもんね。
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ほぼ毎年複数権行われるのが普通でして、それをずっと追いかけて理解して自分とこの消費がどうなんだろうなっていう風なのを照らし合わせてその上で最新に変えないとなっていう風に手を動かして初めてできるので全部やっていくっていうのはかなり難しいと思います。
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うん。だからそこら辺が他者ではそこまで市民になってやってくれないけどさんとこサービスだと自動に教えてくれるってのはめちゃめちゃいいですよね。
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なんか普通法律ってどんな仕事もとかも
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監査で言われるのがどうやって法律の改正
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に適用してますかっていう質問が必ず来る
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んでそうしますと大体え回答としては週1
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回厚生労働省と子供家庭のホームページを
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見てあと国土交通省のホームページを毎週
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見てですね改正に備えてますみたいなこと
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を言わないといけないんですよ。実際それ
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もやらなきゃいけないですね。それも職員
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表情も必ずそういうことが出るんでそれを
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やっていただけるるっていうことですよね
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。それはめちゃめちゃでかいですね。
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それでね、結構人件費使ってますからね。公開線に対応するっていうところで。ま、私もそれですごい疲弊してますからね。ありとあらゆる方がなんでこんな改正されるんだろうくらい改正されてますんで、通達まで追入り始めるともう無限ですもんね。うん。
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アフターサポートでそれだけではなくて、その原材料の方しちゃって仮にですが、ちょっと量を減らそうとか、この材料に差し替えようとか、その辺りについてもとしては変えないといけなくなってくるので、それについても対応させていただいたりとか。
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それがね、OK
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すよ。だってもう、あ、もう限材料が高くなったから
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200gを250g
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にしようと思ったって変わっちゃうわけですよ。で、そこにノリ
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1
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枚つけようと思ったって変わっちゃうんで、もう大変なんです、表示が。それもアフターサービスでやってくれるってことなんですね。
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そうですね。
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なかなか今まであるようでなかったサービスなんですね。
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そうですね。質疑応答の部分もありまして、例えばですがこう本屋さんから商について取先から何か言われたり時に対応させていただいたりとか、あとメーカー様が一般者の方から商についての質問があった時です。
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これについても表示に関しての回答をさせていただくということもできますので
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うん。それにいですね。必ず問い合わせを先を書かなきゃいけないんで、そこに、ま、同業者かなんかしんないから問い合わせがよく来るわけですよ。
16:35
で、それ回答ってのは結構困ったりするんで、それも相談できると
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よくこんなすごいサービスを思いつのでも令和の時もすごかったんですけど、やっぱりこれはバックボンがあるからですか?
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そうですね。
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私の方が調理士を、ま、前にやっていて、その辺りでの飲食業界とかの食品業界に対しての問題点を認識していたのできたところがあります。
16:46
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今名古屋に本社あるんですよね。
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で、そこで何名くらいやられてるんですか?
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ざっくりですが20名ほどですね。
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すごいすね。ま、そのくらいでやらないとでもできたいすよね。これ結構人かかりますよね。
17:05
皆様に喜びいただければそれでいいかなっていうとこではい。
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広がってね、1
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回お願いし出したらね、もうずっと新しい商品になって出続けるんで、一社契約しちゃえばそれサービスが良ければどんどん増えてくっていう形ですからね。確実に増えてくでしょうね。商品数的にはもう
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60とか70
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になっちゃってるんで、毎回毎回それを季節ごとに入れ替えてるんで表紙でもうええげつないくらい出ますからね。確かお弁当も飲食店がよく前に出してるお弁当あるじゃないですか。ああいうのってどうなんですかね。表情いるんすかね?
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いります。
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いるんですね。
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なんかそれでもいらないって言われたんですよ。消費者長の偉い人に聞いたんで間違いないです。営業が飲食店だといらないんですって。
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はい。そこですね。
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はい。だ、表示できないじゃないですか。りの場合はいらないですよ。
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そう。お店で作ってるやつをその前目の前で売るっていうパターンですよね。
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いらないわ。シュタルの営業が飲食店だといらないんすよ。コンビニは絶対だから強ですよっていう。いや、そこで食べてく人も多いんですけど言ったんですけどダメだって言われました。こ
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うん。
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同じような話で私もパンを扱ってるんですけどパン屋さんで
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裸で売ってるのはいらないんです。袋に入ってないから。
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ドーナツ屋さんともそうですよね。あれなんで裸で売ってるかって言うと表が
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表示がいらないからですよね。ちょ、それおかしくないですか?その法律。
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いや、だいぶおかしい。おかしいですよね。だいぶおかしいですよね。
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でもパン屋さんとしてはそれがありがたいので、その点ではでもグレーゾーンなところがあってあとアレルギーとかもあるのでパンやに関してはプライスカードのところに必ずアレルギー表示をしておくとか販売する時に誰かしらアレルギーとか内容物に対して説明ができる人を置いていれば大丈夫って言われてます。
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あの飲食店もアレルギー表示が必須かどうかってのもかなり微妙で、ま、無人だといるんですよ、あれ。必ず。ま、それはもう言われましたね。
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素じゃ判断不可能ですし、消費者長の人もあの最初電話して全然わかんなかったです。
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はい。電話繋がって話してくれたんだと思って。
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まずね、電話が繋が全ては折り返しです。
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繋がらない。やっぱそうですよね。
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消費者たちももう教授みたいなところがあるあってもう絶対繋がんない。みんな折り返しなんですよ。こんな制度自体おかしいでしょ。やっぱりもうちょっと分かりやすくしてほしいですよね。
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うん。うん。ルール読んでも普通の人だと分からない。
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職員表示の手響きみたいのがあります。
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あるんですけど、全くわかない。
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元々公務員で、あの、法律をずっと取り扱ってる私がわかんなかったら一体誰が分かるんだっていう。分からないです。
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にもうちょっと頭行っちゃってるんですよね。だからこそやっぱり伸びてきますよね。
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そうですね。はい。うちがそれをやるっていうことに皆様がお喜びいただけるところがかなりあるのあと思う。それともうちょっと表示を減らしてく産業もしてほしいですよね。あの、表示しなきゃいけないものはちゃんと表示しましょうっていう風にしてね。
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でも私これ結構日本の大きな問題だと思っていて、職員表示だけだけじゃなくてありとあらゆる法律が複雑で誰もわかんなくなってるんですね。やっぱこういうのってやっぱりちょっとずつね後も変えてかなきゃいけないと思いますんで是非ですね皆さんも表示で保険所に突っ込まれないようにフッドガイドサービスを使っていただいて今後もしっかりと表示をしていただきたいと思いますけどでちょっと
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点ねあの言い忘れたことがあってよく書いたら私も結構商品輸入したりするんですよ。
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輸入商品も対応してるんですか?
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うちは輸入商品も対応しておりまして、輸入において英語でとか他国語で書かれた企画書をもに日本の流通基準に落とし込んだ品表示を作らさせていただくということをやっております。はい。
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納品するだけではなくて先ほど申し上げたアフターサポートも行っておりますので輸入したい方は特にうちのサービスが有効かなと思います。
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それめちゃめちゃ有効ですよね。
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だから海外でいい商品見つけてきて輸入つてもそれ売れないのにフードガイドサービスさんにお願いしたら売れるようになるってことですよね。結構すごいすね、これ。だからビジネスチャンスがその輸入商品が売れるってことになるとかなり広がりますよね。ま、輸出よりも明らかにあのハードル最初のハードルは低いすもんね。販売先が日本なんでまず輸出の時はまず販売先の確保からしなきゃいけないですからね。あ、それは結構いいサービスですね。皆さん外国でいい商品見つけてきて輸入したいってことはまずフードガサービスさんに行ってですね。
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その表をちゃんと調べてもらうっていうのは本当いいことですよね。
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はい。特にあの今だとカ流ブーム韓国の良い食品とかを日本に輸入したいっていうことでそれでやっている方が結構いらっしゃるのでそれも
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つのビジネスチャンスたのかなていう風には思います。
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皆さん輸入商品の取り扱い方はあの是非フドガイドサービスさんに輸入商品もやってますんでよくよろしくお願いします。最後ですね。
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じゃあ、もうそろそろお時間になりましたので、お
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人からちょっと一言ずつ見てる方に対してですね、コメントいただきたいんですけどよろしいでしょうか?
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はい。食品に関することであればうちに是非お申せいただければ解決できると思いますのでどうぞよろしくお願いします。
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よろしくお願いします。
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よろしくお願いします。これからは海外も伸びていくと思いますので、輸の特に食品に関してはとても難しいところにありますので、
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飲料もですか?
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飲料も食品です。はい、
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おのはこちらまで
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フードガイドサービスの伊藤様と国本さんに来ていただきました。それでは皆さん、あの、またよろしくお願いいたします。今日ありがとうございます。ありがとうございました。井口智明のオンラインサロン月額400円で相談し放題、さらには楽しいお深いコミュニティもたくさんあります。
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