youtube.com/watch?v=iaTe2YvCIQU
おはようございます。すいません。朝早くからよろしくお願いします。今日は すいませんね。 お願いします。じゃあちょっと僕に助手席乗らせていただいて。 今回の動画は新鮮海のさが安いウさんの提供でお送りします。ご支援いただきありがとうございます。これからも応援よろしくお願いいたします。 外チャンネル 見習いデクタ募集中です。面白い映像を作りたいという若者ご応募お待ちしております。グッズスポンサー券ベースにて販売案売中です。応援よろしくお願いいたします。失礼します。すごいブルーライトなんですね。 はい。 結構なんかパーティーな感じですね。 [音楽] パパの趣味です。 あ、パこういう趣味なんですね。意外と 娘のミスです。よろしく。 あ、この前もあのお店でご紹介いた。 あ、本んとこんなことある?今まで。 あ、朝3 時集合は初めてですね。あ、そう。 そういえば そうですね。6 年やってますけど竜二さんから紹介していただきまして。 オーナー料理長 はい。オーナー料理長はい。 お店としてだからもうなんですか高級点だから具材を産地直走してるみたいな感じですか?全国各地から [音楽] うん。各地からあとは自分で今日こうやってこういう感じでも 取りに行ったりか。今日は 近場は取り行ったりするし うん。食材自分でその [音楽] うん。3 地まで産 地まで 大伺して取りに行くことも今現在もなやってる。 やってます。 はあ。 うん。だからお店にあるものを 全部自分で足運んで どういう人がどういう思いでっつうことを知らないと うんうん 使いたくないし うんうん その例えば橋置き1つでもそうだけど 橋置きも含めて ま全部全部だからお店にあるもん全部どこで誰が作ってるかわかんないそれを使ってんのが嫌なんだよね そうそうそうそうそうそうそうそうそういう感じで 今ずっとやってきてるから。 はあ。 うん。 すごいこだわりですね。 いや、こ、こだわりなのかな。こだわりなんですか?俺はそれが当然かなと思うってる。 うん。うん。うん。 ことですね。 へえ。 うん。 すご。今日は今から [音楽] はい。 これどこに向かってるんですか? 今。 今これは 伊豆の方ですね。 そう。 熱海の方。 うん。うん。今日あの異勢ビルの うん。うん。 今期の うん。うん。 会禁日なんですよ。漁り漁師さんとこに行って量を手伝ってうん。 そこで取れたものをま、あの譲ってもらうっていう都どその旬の場所に、あ、旬のものを取りに うん。 に伺ったりしてるわけですね。 うん。今日行くところは 近いからね。 うん。 よく娘と一緒にこう一緒に同行させてもらって ははは。 うん。娘にも最近ほら 年だから はいはい。 あ、そ車の運転。 そうそうそうそうそう。今日俺今運転してるけど はい。 うん。 行くまでの道中で その大将がそういう3 時直走とかっていうのを する手前までちょっと話聞きたいんですけど。 おお。 え、まず今何歳なんですか?大将は。 私は56歳だね。 うん。56歳。 うん。料理の職人歴は何? はい。はい。 出身はどこなんですか? 海鳴県。埼玉県だね。 あ、埼玉県。 埼玉の所沢っていう。 あ、 だから僕はAB型だし はい。 魚座だし はい。 ね、魚座だし はい。 ABってことでエビでしょ。 はい。はい。なるほど。 なんで海がねえんだよってなっちゃうんだよね。だから [音楽] あ、そっか。 うん。 単なるダジャレみたいなもんだけどさ。でもあのご両親は料理関係の方ですか? 両親は我が屋の職人ですね。でも父が 職人なんですね。 うん。それで屋を、え、私が、え、生まれる前ぐらいから、え、自分で座てやり出して、小学校行き出したぐらいかな。 [音楽] うん。うん。 友達がもう遊んでる時間なのに俺だけなんか 見番されたりそんなことばっかやらされては 小さい頃からそういう子供だったかな。 はあ。 うん。 そかも接客してるんですね。 そう、そう。接客だからね、ご近所のおばちゃんたちがこう [音楽] お団子買いに来たり ね、おは買いに来たり うん。そうするといや、いい子だねなんつっていつも小遣いくれてね。 うん。うん。うん。うん。 遊びたいなって気持ちも悪んでもいるんですか? いやあ、今考えるとても厳しい親父だったから。あ、 [音楽] そうですか。 半端じゃなかった。怖かったもん。しかもうちの親父あのボディビルをやってたんすよ。ビルダーだったの。あ、 はあ。あ、 うん。そういうなんか遺伝子をもらったのか受け継いたのか。うん。 [音楽] それ筋肉邪魔になんなかったですかね。 ね。いや、今思うとさ、どうなったのかなと思うんだけど、ものすごく流行ってたんだよね、うちのお店。 [音楽] へえ。 うん。だからもうね、どこにも連れてってもらえなかったし。 忙しい半忙機は。うん。うん。うん。 うん。それこそに 2つやってたんじゃないかな、仕事。 え?あ、そう。 うん。 最初はね、和菓屋とジムを経営してたの。 [音楽] ああ、そ、 ビルダーだから。はい。 うん。今考えると本ん当厳しかったからね。 は、 おい、こらつって言われたドキッとしてやばい。今日何や、何やったんだつって。 [音楽] はい。 おさん筋肉で殴られたりもするんですか?当時た。 はい。もう今のね、世の中パワハとか はいはい。 うん。 もう全然そんなの関係ねえみたいなさ、サンドバックのように殴られたりね、してたね。本当は それでも言うこと聞きたいのに聞かないんだな。 バカだよね。だから俺も俺は俺なりに、 え、要は1つだけ言えんのは はい。 まずお小遣いとかいうのをもらったことないんすよ。 へえ。 それが辛くてね。だから欲しいもんも買えないし。 はい。 てなるでしょ。 はい。 うん。 そうするとあんま言たくないけど、万引とかさ、 そういうのしてさ。 はい。はい。 ね。それも自分が欲しいもんじゃなくて はい。 友達におなんか欲しいもんねえかつって。 それを万引する。それでそれを売る。そうすると銭が少しでも入る。は てなればそこで初めてみんなと一緒になれるじゃないですか。 自分も金持ってるから。 そう。もらえないから。 そう。もらえないからそこで自分で作るんすよね。 それでそれをそういうなんか悪ジがついてそれを親がえ、目を光らしていつもうん。でも本当つもだったな。 はあ。 うん。もうだからそんな時代だったから 俺はあの今そうやって話せるようになったのは はい。 本当に悪いことしてたんだけど はい。この世界に入ってね。はい。 あの初人、え、今だ、今思うと 6万6万6万円か6万5000 円かなんかだったのかな。 初人休。 初が へえ。 寿司屋さんにあの高校卒業で入って はい。 うん。そん時に初めてその金を手に入れることができて はい。はい。 うん。そんなことをやってた自分が はい。はい。 ある時に はい。 同じような競遇なのかわかんないけど はい。 お店でね はい。 物を住もうとしてた子がいたんですよ。 うん。うん。 で、その子のこう手を掴んで うん。 やめろと。 うん。うん。 うん。お兄ちゃんが金あっからここで欲しいもん買ってこいつって。 うん。はあ。 なんか罪ほ滅ぼしじゃないけど。 はい。はい。 そんなことをやい出した時に うん。 すごく自分がね うん。 あの、綺麗になったなってなんか勘違いしたのかなよくわかんないけど うん。ふん。 なんかちょっとちょっといいことしたのかなみたいなね。 うん。うん。うん。でも うん。そう。なんかそっからねなんかよくそういうの見かけるとそういう子たちにた高がね、何千かもしんないけどさ。 うん。うん。 何百円かもしんないし。 うん。うん。 うん。 なんか渡してこう俺と同じことをすんじゃねえぞつっていう思いを込めて はい。 やってたな。 うん。 うん。 そうだ。その盗んじゃう人にも理由がありますもんね。 そうですよ。 うん。うん。 なんかね、今の時代と違うじゃないですか。 うん。うん。 うん。ね。今おぎって生まれた時代にはもう何でも揃ってる。 うん。うん。 でもね、私らの時代はまだそんこまでここまで良くなかったから うん。うん。 うん。 それだから親父も一生懸命ガムシレに働いてただろうし ね。おふもお袋で 一緒になって働いてたよね。 うん。 うん。だからそんな追い立ちの中 うん。ずっとこうね、厳しい親父に育てられて うん。 うん。今に至るみたいな。 は だから親父のこと本当大嫌だ。 ええ。 もう怖くて うん。うん。 本当に怖かったのよ。 でもその高校ぐらいの時に はい。 和菓屋を、 え、畳んだんですよ。 うん。 親父がね。で、もう和菓屋を畳んだ瞬間に [音楽] はい。 えっと、今度親父が居酒屋を始めたの。 はあ。 うん。そこにまたお袋が参戦して は うん。 基本的に別にガシガシ働いてるから。 自営業とはい、ある程度安定してるんですか?その家計的には。 家計的には安定はしてたんじゃないですかね。 1日1万円ぐらい貯金してたですから。 その時代 北海道に 何千万ぐらいの土地を買ったとか なんか後から聞いたんだけど 金はだから持ってたんじゃないですかね。 ああ。 ただ小遣いはくれねえし 金持ってるからつって合有もそんなにしないし。 へえ。 うん。自分の体が小さくて 南弱だっていうことで、え、ボディビール始めて へえ。 うん。その時代を乗り切ってたんじゃないですかね。今思うと。 大将は うん。 寿司屋なろうっていうのはな んでなろうと思えなんですか? これま変な話もう頭も悪かったし。 はい。 うん。3 年の時にみんな進路を決めるじゃないですか。 はい。 うん。もう最後の最後まで俺決まんなかったから。 はい。 ま、当然行くと行くとこはなかったのよ、学校。 そこで最終的に はい。 親父が、え、スポーツマンにならせたかったらしくて、 まず寿谷の前に競輪選手になれつって。 え、そうです。18 から間に合うんです。それ すごかったすね。もうギリギリなんだろうね、きっとね。 [音楽] で、その当時50 万ぐらいしたのかな?自転車 買ってくれて 競輪用の 競の師匠のとこに 当時所沢から はい。 上福岡にいたんだっけな確かその人が [音楽] へえ。 経選手がね。 で、そこに行ったんだけど に走っちゃったんでね。 はい。 バイクに走ってロードレース はい。 とかをやってたんですよ。ほう。 で、親に内緒で ほ うん。サインも適当に親の 書いてさ、 自己した時に。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 はい、はい、はい。 で、やってたんだよね。そうしたら競輪 無理だ。 うん。うん。うん。 ていうのを親父にそのなんだ、言えなくて うん。 行かなくてその場所に 修行修行っていうかさ、その あ、そにはそれがバレちゃって はい。 初めて反したんだよね。 うん。もう両手掴んで うん。 やりたくねえ。もうはやりたくねえんだつって初めて。 う。 ああ。もうそしたら親父もびっくりして うん。 そっから親父が少し今度俺のことを考えるようになってきて [音楽] うん。 で、ある時真剣にちょっと話しようっつって言われて うん。で、お前本当にどうすんだっつって。 うん。そん時に小さい頃からさになりたい。 うん。 国産になりたいっていうことをずっと思ってたからね。 あ、そう思ってたから思った。 んで当時その所沢にある中国料理の中国料理のお店だから はい。 そこの大将からお前あの大学とか行かねえんだったら うん。うちに来いつって 本当はそこに行くつもりでいたんですよ。 ほ、 中華いいなつって。 ほ、 うん。そしたら親父が新聞見てて、新聞のところにさ、ご覧ってあるじゃない? [音楽] ほう。 あそこに寿司の板ま見習い募集みたいなあったのよ。 へえ。そんなん当時の新聞 乗ってるですね。 あ、乗ってた。 へえ。 はい。くらいくらかな?みたいな見習い住み込みとか書いてさ。お前あの寿司好きだろつって。 [音楽] はい。 寿司好きだろうって言われても全然寿司なんか連れてってもらったことないし。 はい。はい。街に回転寿司が1 件しかなかったから ほはほ。 当時ね。 は で、そん時に初めて連れてってもらったんですよ、回転寿図寿司に。 うんうん。 それがね、思いの他すげえなっていう うん。うん。 うまいんだな、寿司ってみたいなね。 うん。うん。 で、寿司屋に修行に行けば毎日寿司食えんだっていう簡単にはあ。お父さんの提案だけどめっちゃいいなと思ったんですね。 うん。そう。もうそこでピコンってなってね。 はあ。それで親父がこ電話しろっつって はい。 で、自分で電話してうん。そしたらそこの当時の社長さんか [音楽] はい。 うん。創業100年だっけな。 へえ。 うん。なんか新に入ったんすよ。月にあるね。 創業100年。 うん。うん。そこの総本店っていう場所に 修行に入ったんだけど はい。 そっからがやばいですね。 本当時やばい人ばっかりだからもん々が入ってて [音楽] だってそういう時代はさ、 そういう人たちしかいないから 津寿司屋に うん 昔そのヤザだったみたいなことなんですか? うん。のそうねそういう人たちとかさ そういう人たちしかいなかったんですよ。 へえ。板前さんつうのは そうじゃなんすか?ちょっとした社会復帰するための構成 [音楽] ま、ある意味そうじゃないですか? ノパみたいな。 うん。だって俺が入った時に当時、え、まともな人は 1人ぐらいしかいなかったかな。 はあ。 ああ。もうみんな住み入ったりとか、官別所に行ったりとか少年行ったりとか うん。 うん。刑務所行ってたりとか そんな人ばっかりだったからある意味 縦社会なわけじゃないですか。 はい。 ヤザと一緒じゃないですか? はい。はい。 だから、ま、ある意味地獄ですよ。 怖いし 怖い 気がだから、そう、やっと怖い親父から離れられんなと思った瞬間になんだこの世界はみたいなさ、俺のその入った時に当時、え、 5人ぐらいいたけど はい。 まずやめてやめてやめてっつって最終的に残ったのは最近連絡取ってる友達が同期だったんだけど [音楽] うん。そいつはもう今俺は家田舎で暮らしてるつってね。 へえ。うん。で、お前の YouTube 見て俺は幸せに生きてるぞつってさ。 へえ。 なんか嬉しいコメントくれてさ。 え、5 人いてももう半分以上やめちゃうような感じなんですよ。 そう、そういう時代だよね、やっぱね。 うん。 そっか。でもそこにいる うん。 ま、昔はそういう反射会に力ましたよみたいな [音楽] うん。うん。 人も うん。 ちゃんと見習いの店してるの?してる。 2 年3年続いてる人。 全然全然2年3年どころじゃないね。 へえ。 うん。修行って10 年ぐらい必要だとかよく言うじゃないですか。 はい。はい。 うん。俺はそれ全然ありだと思ってるから。 うん。うん。 ありだと思って生きてきてるから。 はい。 の感覚するからすると うん。 最低10 年は修行しないとい前にはならないなって。なれない。 うん。 うん。何年か前に堀モンさんが はい。はい。 津は修行いらねえよみたいなほら 修行って何なんだみたいな は ことを言った番組があったんですね。 うん。 で、そこにオファーがあって はい。 俺は修資が必要だと思う。 はい。 うん。 で、俺は番組に出たんだけど受け入れて うん。 3日間の密着で はい。 そしたら寿司アカデミーっていう学校の うん。うん。1 番優秀な生徒を はい。 私のお店にさせて うん。 で、なんかそういう番組があったんですよ。企画っていうかね。 うん。うん。 で、来たんだけど結局そいつは修行って必要ですって。 [音楽] あの、 店来て は10 分くらいで行っちゃったかな。 へえ。3 日間の密着なのに。 はい。10 分で答え出しちゃったから。 へえ。 よし、じゃあ今日はよろしくって始めようかなと思った瞬間に、包丁見た瞬間に カチンと来てしまって。 へえ。 なんだお前この包丁つって。そん時 ちょっとカメラ止めてくれつって。 こんな錆だらけの包丁でね。お前ふざけんなつって。 うん。 したら、あ、すいませんでした。手入れすの忘れてました。いや、そうじゃねえよって。 [音楽] うん。 うん。じゃあ、このお前、イし取った前漁師さんはね、命かけてお前船出してね、行ってんのに自然を相手に [音楽] お前みたいなこんなたあの包の手入れもできないやつがこのイワしを下ろしたらこのイワしはどうなっちゃうんだつって。 うん。うん。うん。うん。 取り直せっつって。 うん。うん。うん。 って言ったんだけど、 もうもう腹逃げくり返ったから。 はあ。 あの、なんつっておはようって言って仕込みしてる間にさ うん。 こうせてるっていうことがまずやだったの。 うん。うん。うん。 ね。 いいかって修行っていうのはよつって 夜包丁を、え、磨くんだよ。 うん。 飛ぶんだよ。 うん。 うん。仕事終わってから うん。うん。 うん。次の日に備えて うん。うん。 飽来る日もある日も同じことの繰り返しだと。 それをね、なんでお前魚触る前に包丁解いてんだつって。その手を匂い嗅いてみろつって。 で手はもう色が黒くなっちゃって でそれで魚触ったらどうなんだっつって いうことを教えたかったんだよね。 だからもうカチンと来ちゃって本当に はあ。 うん。そしたらもう彼はいきなり泣き始めちゃって うん。うん。 うん。本当にすいませんでしたつって。 へえ。俺にすいませんなんて言うんじゃねえつってね。 うん。魚に謝れつって。 うん。 うん。 そんなことも学校で襲わんなかったのかつってさ。 うん。うん。 うん。だからもうある意味ちょっとかわいそうだったんだよね、その子に対して。あ、 うん。だからそういうことも教わらないで ね。かわいそうだなって思ったんですよ。 だからそこでそういうことを教えてくれるのってやっぱり修行時代に教わることだから自分で教わったり自分でなんかやってみたり取り組んでみたり [音楽] ていうのがあるから だからお客様に今修行って大変らしいねっていうことを言われるんですよ。 うん。うん。うん。 でも俺変な話しもう今もう修行だと思ってるから毎日毎日はね。 うん。うん。 うん。 握るだけじゃないってこともね、それ。 いや、そうですよね。そうです。 の握るなんて本当に誰でも握れんじゃないですか。 うん。 そこに取り組む姿勢だったり心構えっていうかさ、あるじゃないですか。 うん。 期のことよりも俺は人間力の方が大事だと思うからそれってどんな職業についても必要だと思うじゃないですか。 [音楽] うん。 ねえ。 確年の歴史のその店でどれ、 10 年間いたんですか?それともうどれぐらい一行? ええ、どんだけいたっけな。 もう忘れちゃったな。 一気に何人かいぱいやべてっちゃったから はい。 た本当寝る時間なかったね。 ああ、 もう毎日毎日蹴飛ばされて叩き起こされて うん。うん。 行くぞつって 歌詞についてったり 頑張ってやっとの思いで買った柳 あ、包丁 包丁ネギしか打たしてもらえない。ネギネギしかやってないのに。 うん。 やっぱこよくやりたいんだよね。いでみることとかさ。 うん。うん。うん。 で、そうすると石なんかさ、買えないからさ、お店の石使うしかないからさ、誰かがやってたら もう取られちゃうわけだから。 うん。うん。 だ、みんなが寝てる間にやってたりあ。 だからそういう思いでやったからもうよし、じゃ今日寝ようっつってもう、もうでも [音楽] 3時半とか うん。うん。 うん。それで寝るじゃないですか。 ま、そうすると5時6 時に起こされるわけだから、ある意味本当 うん。 辛かったな。刑務所みたいなもんだな。いや、刑務所行ったことないかわかんないけどね。 ずっと最初ネギじゃないですか? そう。 魚触れるようになったの? 仕込み。 はい。 仕込みの時にやっぱりそれも戦いなんすよ。今日は誰が何をやるとかさ。 はい。 うん。取り合いだからもう そっか。その1個でもなんか上の 難しい作業を。 そう、そう。やりたいよね、やっぱり。 うん。うん。うん。 ヒラメだったりだったりそういうのさばいてみたいなつってのがずっとあったし [音楽] 1番はやっぱマグロだよね。 マグロの柵取りとかさ。 あ、そうなんすか。 うん。 作取りにたどり着くまでどれぐらいましたか? [音楽] 7 年。7年ぐらいかかった。7 年ですか? うん。 はあ。 だからあの初めてそして握った時のことも映像として今でも覚えてるけどね。 [音楽] 初めてお客さん引ったとか何年ですか? いや、多分10 年ぐらいしたんじゃないな。 うん。1 年目から握れちゃってる人と うん。10 年目で行ってる人の もうその気合いは全然違いますよね。 違うと思う。だってある意味もうね、そのぐらいいるわけだからいい年になれるじゃないですか。 はい。はい。 ね。でもバクバクですよ。初めてに行った時今でも忘れない。 はあ。 うん。 もうそれがさ、その子頃はさ、お任せなんていう言葉がなくてさ、 そうなんです。 みんなお好みで立ちで うん。 あれくれ、これくれってトロくれイカくれとか そんなようなシステムだったから はい。はい。 ね。ほんでたまたまそん時に座ってた旦那様がいらっしゃって はい。 うん。そん時にアジくださいつって はい。 分かりましたつって ありがとうございます。ちょっと初めてたんでみたいなことをね、その先輩が うん。 話つけてくれて初めて逃げます。握らしていただきます。もうバクバクですよ。それでへお待ちつって ポンてその下駄っていうものの上に置いた瞬間に うん。うん。 その味がコロンつって置いた瞬間にコロンってなっちゃったんだよ。 そしたら はい。 そのお客様が はい。いいね。息がいいね、この味。 ええ、 もう忘れもしない。もう本当にあれは救われた。本当に それは素敵なお客さんでしたね。 うん。 みんな先輩たちに ぶっ飛ばされんなと思って うん。うん。 この後ね、 やばいと思って そしてましてはそのお客様が常連の人だったから。 怒んなかったから逆に今でも 思い出として僕の中にあるんだと思うんだけどあん時怒られてたら多分もしかしたら [音楽] どんだったかわかんないね。 へえ。あ、やめてるかもなみたいな気持へえ。 うん。わかんない。それは俺ってやっぱセンスねえんだなみたいなさ。 ああ。 うん。あ、でもやっぱ先輩たちもその 1 人目の人握り目の緊張ってのは同じぐらいの気持ちがあるなんだろうね。俺聞いたことなかったな。 はあ。 うん。もうだからそれぐらい本当にビビってたね。は うん。だからもうそれこそ本当毎日毎日のその修行の中でさ [音楽] うん。 今でも忘れないんだけど、俺本当そういうなん、昔からの幼少期からの うん。 自分でどうにかするっていうさ うん。うん。 ことにかけてはさ、自分でやっぱ頑張ってやってきたんだよな。なんとか うん。うん。 だから思うんだけどその時のあれがあったのか 意外と はい。 じゃあ例えば1年後に 同じ 魚がじゃないですか。 はい。はい。 ね、忘れちゃうんすよ 1年後に うん。うん。メモしてても あれどうやってやったっけなみたいな。 はい。はい。 それをやっとかないと はい。 俺の仕事にならなくなるわけよ。 うん。うん。 次の人に回されちゃうから。 はい。 そうするとまた探さなくちゃいけないから仕事を。 うん。 そうじゃなくてステップアップしてかなくちゃいけないんだから。 うん。てなった時にそこで考えたのが はい。 待てよ。この6万の給料から 自分で整形立ててくんだから。はい。 じゃあ先輩に 3万 はい。 自分で残りの3万。 はい。 先輩に3万っていうのは はい。 給料日に 先輩今日飲みましたよつって言うと 先輩はおマジかつって喜んで行くぞつって はい。 今日は僕に怒らしてくださいっつって。 はい。 お前怒ってくれんのかつ?お怒りますよ。好きなだけ 3万しかないけど。 でもそこで俺は頭使ってうん。 先輩にいい上機さして はい。 うん。酔っ払った時に はい。 すいません。あの、あれってどういう仕事ですか?どういう感じでやるんでしたっけ?何を用意すればいいんでしたっけつって。全部聞いて へえ。 お前あんなのも知らねえのかつって。 うん。ふ 教えてくれるんすよ。 うん。ふんふん。 しょうがねえなつって。でも今日はお前のおりだから教えてやっかつって。 へえ。 それ俺編み出したんでね。 すごっすね。 自分で情報商を買ったんだよね、先輩から。 そう、そう、そう、そう、そう。だからそういったところはすごい は ズば抜けてたかな。だから変な話。 うん。 ありがたいことにね。 うん。うん。うん。 うん。 それはもうだって投資してるわけですもんね。 まあね。 しかも6万しかない。給休給料から3 万円も。 そう。うん。 ちなみにその6万円っていうのは10年間 6万円なんですか?やっぱ。 うん。いや、えっとね、その場所でもらってたのは 12万ぐらいまで行ったかな。 でも12万なんですね。 ええ、当時ボーナスとかもなかったんじゃないかな。 [音楽] 今じゃ考えられない。ほんま よくやめその いや、やめたかったよ。 あ、やめたかった。 毎日やめたかったよ。 正直言って毎日毎日だって おいコらなんつって言われんだから俺にはちゃんとした井上正っていう名前があんのにおいコラだからね。 [音楽] しかもさ、18歳の6 万円はなんか耐えれそうじゃないですか? 28歳の12万円はう ん。 ちょっとやべえって感じますね。 そうなるよね。そういう風に。 何歳で独立したんですか? インをやったのは31ですよね。 ああ。当時はオーナーがいたから。 うん。うん。うん。 うん。でもあそこでてっぺんでやったのはあそこが最初って言えば最初だな。 あ、 うん。当時 はい。 3地直走っていうのも今みたいにこんな時代じゃないから。 うん。は。 それこそ大和便だって Amazonとかもなかった時代だし うん。うん。 ね。宅配っていうシステムがまだ初期の頃だから [音楽] うん。うん。 送料だけでも2000円とか 普通にそれでも俺は山直でやってたんだよね。その頃から [音楽] その3 次直やりたいってどんなところから思い始めるんですか? はい。 これは、え、自分が、え、親父から教わった釣りを趣味として親父がよく言ってたからそこに同行して はい。 よく釣ってたんだよね。 で、それが市場と市場の魚と目にミわけですよ。取り立ての魚と [音楽] ていうので、まずそこで俺が着目を置いたのは [音楽] 1番いいものは今トイ子やね。当時地うん うん。 に来るかもしんないけど、月地に仕入れに行った時に うん。 今日これ1番いいやつですよっつって うん。 俺に譲るわけないじゃんって。 ああ、はいはい。 いろんな俺の先輩たちだっているわけだから はい。 これ変なし回ってくるの何年後になんだよって。 ふーん。 自分がある意味いい年にならないと 回ってこねえんじゃねえかなつって。 あ、そういう争いもあるんですね。 うん。ある、ある。 腕だけだね、食材が。そう、そう、そう。だからそれを産地直走に行くと 何があるかって言うとね、 あの地元じゃ消費できないぐらいの価値のある魚があるんですよ。 はあ。は。 なんでかそう例えばその地元でこんな値段で買ってもこの値段で、え、消費できるかって言ったらできないすよ。そんな高級点がないのか。 [音楽] そう、そう、そういうことなんですよ。 でもあるあるんですよ。そういう食材が。 はい。 そこに着目置いて 全国回ったんだよね。そっから そうだ。月に行ったら無理だけど 現地にたら俺に譲ってくれるんじゃないみたいな。 [音楽] そう。だから漁師といろんな交流がこう繋げようと思って今があるっていうだから生産者 うん。 うん。僕今回この話を頂いた時に うん。うん。 生産者に うん。 お世話になっていい思いさせてもらってるから 生産者たちが光を当てないと俺はおかしいんじゃないかなってずっと思ってたからうん。 うん。それでね、あのりさんの YouTubeにも出させてもらってるし うん。うん。 今日今ね行くとこの船長さんももう結構昔から付き合いあるとこなんだけどさっきおっしゃったのいい食材を欲しいでも月行ったら先輩たちが取ってっちゃうから自分に回ってこないからうん。 [音楽] 直接だって うん。 いうところから始まったけど うん。 そこで触れたくうちに うん。 生産 はい。 者さんたちのありがみてもにどんどん気づいてくって。 [音楽] そうです。 はあ。 漁師なんて本当大変だよ。 うん。うん。 うん。だってね、明日船出せるかどうかなんつうのはさ うんうん。 天気に左右されるわけで うん。 ね。 海が敷てたら出れないわけだから、どんなに健康でどんなに状態良くても海が敷けてたら出れないわけじゃないですか。うん。 で、今度海敷けてないけど今日出れるぞつって うん。 やっとの思いで出ても魚がいなかったら うん。うん。うん。 取れないじゃないですか。 うん。 ていうのもそうだし。 うん。 だから本当に爆地ですよね。本当 俺らよりそうやってね、厳しいところで厳しい思いして辛い思いして今があってうん。 で、そこでその食材を手に入れて俺たちは お客様に提供できる最後の役目だからうん 取った人の気持ちだったり愛情だったり 思いをお客さんのところに届けたいって 。 よく本当にもう打てる限りの最高の形でっていうのを うん。 更新していきたいってこと。さっきずっと進してるっていうのは うん。 大体みんな初めましたっていうことじゃないですか? うん。あ、漁師さん。 はい。 はい。はい。 そう。 めっちゃ難しい。みんなだってはい。こんにちはつって取引してくれつってうん。分かったよ。いいよっていう人まずいないからまずいません。 はあ。は うん。 え、最初何したんですか? ん?最初 はい。 じっとあの人と喋りてえなつって。 はい。はい。うん。ずっとこうやって 張り込み 張り込み港行って はあはあは うん。 そこで、え、ちょっと目があったら、あ、どうもおはようございますって。 [音楽] はあ、は、 何取ってんですか?この船でつって。 は、 ていうとこから話しやすい人は何取ってるって答えてくれたりして、そっから話広がるし うん。うん。 うん。最終的に船乗ったら勝ちだよね。 うん。 乗させて、乗らさしてくださいよつって。 はい。は、はい。 て言ったら大概もうんオッケーだね。何でも俺の中では勝手に思ってるあれだけど。 そう。とにかくじゃ船に乗るってことなんですね。 そう。それで量を体験したらもう [音楽] 8割9割は 交渉できる ところにある。 あ、 うん。だって辛い思いも全部 体験してるわけだから なん、何を持ってどういう風にしたらお客さんが来てくれるかなっていう。 そう。 うん。 集客について知だ。 うん。うん。うん。 うん。やっぱ黒はそれなりにすごいしたね。 うん。 そこで思いついたのは当時 う20 何年前にオープンした頃に完全予約にしてそう うん。1日5組限定つってさ。 はあ。 え、あ、そう。完全とか当時別にそんなのなかったんですか? なかった。 へえ。え、じゃ、作った初はそれ作ったんですか? あ、うん。 自分なりに考えてそれでま、やり始めた結果うん。 うん。 うん。いろんな人たちがこう来るようになってきて自分の技術とかそういう面でしか表現合わせない。 うん。うん。 そういうことじゃなくって人間性として人間力 を うん と ね そういう頑固行っじゃなくて ちょっと腕は落ちるけど まあ人の話をよく聞いてくれる うんうん お店の板まさんと うんうんうん どAとBとどっちのお していきたいと思います。 ああ、喋なんか喋りやすいとかそっちの方がいいかもしれないです でしょ。 それでまずくなければ絶対来るじゃないですか。 うん。うん。うん。 例えば今日気分がいい うん。 時は全然いいんだけど気分がダメな時もあるじゃない。人間だから。 うん。うん。 そんな時にあ、あそこ あのインさんだったらあのインの対処だったら俺のこの悩み、今の悩みとか聞いてくれっかなんつって。 [音楽] うん。うん。うん。うん。 うん。 はあ。 それで、え、酒飲めればその人は幸せになって うん。うん。うん。 明日から頑張ろうってなるでしょ。 うん。うん。うん。 うん。俺はそこを目指したんだね。 うん。 今行く船長多分20 年ぐらいの付き合いじゃないかな。 それもある日突然お客様が いらしてそのお客さんと仲良くなって はい。 いや、あそこの港のあ、何々船長ってそのお客さんが言って、え、知ってるんですか? いや、俺よく釣り行くからその人のとこ乗るから船につって。 それでったら熱海って近いじゃないですか。 うん。うん。 ね。 いや、そういう人となんか知り合いになりたいなと思ってさ。 あ、船長ですか? あ、おはようございます。 もう今、今ね、えっと、あと 2分ぐらいで着くかな? あ、2。 うん。すいません。すいません。はい。 5時に来いつったから5 時にちょうど着くように行ったのに。 ちょっと今17 分までだから僕全然遅刻はしてないですね。 はあ、すご。あ、到着しましたね。あの、あの船ですね。 [音楽] あ、すげえ。 すいません。 しよっしゃ。むずさん、これ何回も来てるんですか、ここ? [音楽] はい。 はあ。 量乗って量。 あ、この船も何回も乗ってる。 乗ってる。 はい。 ああ、 すげえな。家族ぐるみですね。 そう。 この年でお父さんと仲いいってのはそうですたよ。 そう。ありがたいんね。だから だって来るって言って別にあ、いいよみたいな感じしもんね。 いや、勝手なイメージね。この年頃になってこと、え、やだよって感じじゃないですか? ああ、 そんなことは全くないしない。 観光機1回もないです。 それすご。そんな急に自分のなりお、 [音楽] これ、これはどっち?りました。よろしくお願いします。本すません。 やばい。 いやいや、なんかこんな暗い海にすば出たこと初めてです。 あ、そっか。 今日も取れるかな?全然今ない。 あ、そう。海のちが変わっちゃったもんね。 全然ダイバーさんほぐっても うん。 伊勢ビ見ない。 ああ。 そう。俺もあの下田にこないだ潜ったんすよ。天さんと。全然伊勢ビいない。びっくりした。 いない でしょ。なんか今年はわかんないね。な、 みんな上の方はさ、量とか言ってるけど こないだ下田の方でちょっと潜ったんですね。かじめがないんですよ。あ、 [音楽] かじめっていうそのいや、あの昆布が うん。だからアービとかサザエが食べる餌がないからだから貝がいねえんじゃねえかつって。 だ、もう船長のとこももうこんなやってね 、30個ぐらいだっけ?サザ取れたの。 だから今日今言ったのは伊勢見てないって 言うから今日会禁なのに取れるか分からん 大業つきますと。うん。はあ。 こんな近くで取れるから。 そうなんです。 はい。はい。 こういう感じで。このど下金が浮いてくって書いてあ。そうです。差し編みっていう。あ、 差し量っていう うん。 そこにこうエビがこう来てみたいな。あ、 だからあの岩の近くで大体もここがポイントなんだよ。 はあ。 うん。 いたいたいたいた。えい。お当たりがあったぞ。魚か。 はい。 こう髭が綺麗についてる方が高く売れるから。 あ、そうな。 うん。これよれちゃうと すごい あ、演技も演技演技悪くなっちゃうから。 うん。 それてさ、伊勢まで全然高くない。 ああ、そうだよね。今安いよね。安い。 伊勢 まだ出してないから。 あ、 取れてるわけじゃないですか? 全然取れてない。 そうなんです。 うん。4 人乗ってるでしょ?漁師さんが。 あれ、全部今日取れたの 1 番出しても大した金額になんないもんね。金額。 うん。 それが初日だから。 そう。乗ってくんなら乗ってく。 乗ってくんなら乗ってくる。 お、10時半ぐらい帰ってくるね。 なん、何時?10時半帰。10 時半。ああ、経ったらいいな。行きたい。で、 竿1分しか利用してねえから。 あ、は。魚が全然取れなかったから。 はい。 他にも釣り人がいるからこの後釣り行くんだけど。はい。はい。 10 時半にまた帰ってくるから。 はい。はい。 それまで行こうかなと思ってんだけどいいすか? あ、いい。 釣れたら早く帰って。 はい。はい。はい。分かりました。お願いします。 ああ、短いやつがいい。 すごい竿自算してるんですか? え?うん。 はあ。 足もあるし。 え、時にはだから自分が釣ったものを出す時もあるってことですか? あ、ま、ま、そうですよ。 へえ。 だ。今日釣れたらそうなるんですよ。釣れて欲しいですね。 釣れると思うけど多分。こっちでいいすよ。こっち、こっち。あ、なるほどね。今回この今何を狙ってるんですか?今 ね、青物狙ってんだけどね。 うん。今年あんまりないみたいでね。 網にも入りないから。あ、 今年暑いじゃないですか。 取れるもの変わってきますか? 変わってる。で、釣れなくなっちゃったよ。なんか 釣れない。 私はこの島回りでわさとか出たけど、今全然出てない。そうなんですか。店長のこの魚行業行業歴何年ですか? ええ、10月10 分からやってるからね。そう、そう。 今38じゃん。 3、10からやってるから。 今65はあはあはあ。 ずっとそれから 46年の中では今年はどうですか? ダメです。全然ダメ。1 番ダメ。はあ。初めて料理食べた時どうでしたか? 俺あんま寿司食わないから。 うん。 食わな。 面白いから。面白い船長だから。 え、寿司食わないですか?あ、 自分で魚取んのに魚嫌いなんだから。 魚嫌いなんですか?嫌 え。あれウルもピザラとかピザラとかさ ャンキーす。 そう、じゃャンキー。 最後卵かけご飯とか。 そう。 え、 うちでいつも卵かけご飯。あ、 船長紹介してもらったのをお客さんから紹介してもらって。 はあ。 そん時は気分よく船長がイに来てね。 うん。キ酒飲んでて で、これからよろしくお願いしますって言ったら あ、お前さんとは今日初めて会ったばっかだからつって 言われたんでね。 仲良くするかどうか俺がこれが今後決めんだけどもう合わねえかもしんねえよ。なんつって言われてうわあすげえ怖えなと思っては うん。そしたら量手伝いますからつって言って嘘だろそんなことはなんつっていや明日行きますよつって。 嘘だろつって言ってそっから何日間か へえ。 で、仲良くなってである時飲み行こうぜっつってやで飲んで そしたらええなんかあれよあれていう間に今じゃあ本当 1 番の中でえ店に持ってきてくれるからね。今日これが上がったから持ってくからつって うん。 潜ったりもすると思った。あのじゃ。 うん。 ああ、そうそうそう。する。だからそういう天さんとか うん。そういう人たちと一緒に うん。雨声屋で着替えて うん。 そんで体あっためて そっから潜って それをあのお店で出すですか?取って。 そう。それをだから要は取れたやつを はい。 はい。いただきますじゃなくて はい。 それを浜で譲ってもらう。 あ、買うんですね。 うん。 ああ。 取ったやつを全部あの提供して浜でちゃんと譲ってもらってそれをお店で 出すと へえ。 うん。てなると豊洲とかで買う、買ってくる 例えばアービとかサザエとか全然違うんですよ。 味が 味が へえ。 味も香りも はあ。 トヨスとかで最高級って言われてるぐらいのアービとかが浜根で買えるわけだから。 そうて金額にさ、半分くらいですか? 全然。 ああ。 うん。だから漁師さんとガマさんは ある意味儲からないじゃないですか。 ああ。 うん。 それでも出てかなくちゃいけない。 うん。稼がないと生きていけないわけだから。 だからこの船長なんてめちゃ冗談ばっかり言うでしょ。 ね。 自分がこうなってても ここに来ると船長からエネルギーもらえるから。 はあ。 うん。 こんな冗談言ってニコニコしてんなっさ。あ、 だから俺はそういう思いで、え、こうやって足運んで うん。だからやっぱ人間力じゃないですか?あ、 うん。でもそうなんていうか命がけでその食材を取るっていうことをうん。 体験するの知ってだとちょっとその うん。 食材との向き合え方も変わりそうですから。 そう、そう、そう、そう。だからもう本当に無駄にしたくない。 うん。 うん。 今ね、そうやってほらなんか横文字であるじゃないですか。なんとかって SDG。 うん。 遅いよって思うんだけどね。 うん。 当たり前だろう。 そう。 サメ。 サメですね。 小ザメ。 ええ、悲になりませんね。サム美味しくないです。ダメです。これ 食べれない。 うん。 最悪です。そう、そはやろって。 触る。 あ、触れたいですね。 はい。こんな感じ。 あ、サメ肌。 サメ肌ですね。 はい。じゃあバイバイ。 ちょっと下の方やってみ。から すごいす。対将体力 だって人間ってさ。 死んだらさ。 はい。人間って 死んだらいくらでも寝れるじゃん。 確かに メ1匹行く。 もう人間死んだらいくらでも寝れんだから。 はい。 生きてるうちに起きてた方が起きたか?来た。来たよ。 あ、来てない。 さっき来たな。でも話しちゃったな。 最初のお店昨日頑張れ大変だったじゃないですか。 え、ま、大変すよ。 生きてたしね。今こうやっていろんな人たちと出会えた。収支だとかそういうのも大事だけど そんなね、有名な名人だったり、 そういう人たちもこって来てくれるし、ありがたいこにお店が起動に乗り始めたのは初めて何年目ぐらいだっ はい。 リーマン色とかさ はいは いろんなのがあったじゃない。 はい。 コロナもそうだし、東日本大震災の時もそうだし、そういう時でもやっぱ人って求めるものがあるじゃない。だから人をよくするって書いて食っていうさ。あ、 うん。なんかなんかいい仕事につけたなって思って今があるかな。 うん。でもこの仕事も辛いよな。ずっと見てなくちゃいけないもんな。 [音楽] ああ。 だから確かにこれで寄ってる、寄る、酔夜っていうのはあるかもしれないです。 いや、本当そう。 ただ海に出れば魚がいるけど量っていうことになるとあれだしね。また量っていうのもそうだし、そっから選別されてさらにいい魚っていうとこだから、例えば 100 匹取れてもそん中に自分がお気に入りの魚って何匹いるか多分 命がけだよ。取っといた。いいや、この映像だ。視聴だよ。だ、よくて良くてもよくてもカメラ回してんだから。すごい。 うん。 いや、大丈夫。あ、このこのマイクが生きないと多分うるさすぎて取れないなと思って。 そういうこと。 なるほど。 お、来たか。 お、来た、来た、来た、来た、来た。 うん。 竿がほら、くんくんってほら言ってでしょ。 はい。 なってる。 はい。 これでいい魚でお客さん喜んでくれたら最高じゃないですか?あ、本当だ。なんか、え、 2匹ません。 はい。1かで。 うわ。お、すごい。2匹。 ちっちゃい。 はい。2 匹いるじゃないですか。 うん。 カサゴですね。 カサゴ。 うん。 へえ。開始から3時間ぐらい経って はい。ようやく いいですね。釣れた。 ようやく、ようやく釣れました。はい。 こ 2 匹。 はい。2匹 おめでとうございます。 とりあえずは、とりあえずは、とりあえずは今日のお客様に これってどんな料理になるんですか? これ白身魚だからま、小拳にしたり。うん。 うん。 ちょっと硬くなってしまっちゃってね。まだこっちはプリプリしてるけど。そう。 はあ。これで今日上作ります。 やりますよ。 薄作りにしてさ。 今年初の伊勢エビうめえよな。 そうね。 この泡ですか? うん。 で、今こっち側を火離して身が身が硬くなっちゃうから焼きすぎると だここに味噌があるから うん。 だから今頭だけを焼いてんの。 へえ。 これをつけて、 つけて食べる。 [音楽] どう?うまそう。 こんな素材をさ うん。 ダイエクトに味わったことないでしょ? ないですね。 これは美味しい。 さっき取ったやつだからさ。 うん。うん。 今で本物の伊勢を知らなかったかもしれないですね。ちゃん 釣り舟し静まるさんであ連絡したら釣りしたい人とか。 そうですね。花火の船もそうですし、あとイピングもあ、ピンしてますんで。 [音楽] ああ、 あとバーベキューですよね。うん。 じゃ、それに伴ったバーベキューも 提供してますよ。是ひますので。 分かりました。是非 ありがとうござけときますね。 はい。 え、順番入れる順番もあるんですか? いや、あの、温度とかさ。 うん。 波だけ。 はい。右行ったことないかも行きたいか。 さっき大将がちょっと貧乏だったとか言ったじゃないですか。その若い頃。お店大変だったから。 そのそんなお金なかったみたいな。 はい。ちょっと それってその子供の頃分かってました。なんとなくちょっと。 へえ。 何歳まで大変でしたか? 妹が生まれるまでですね。 妹何個したですか? 6 個下です。6 個下。6 個車と弟が8個したんです。 あ、そんな離れてるんですか? パパがいつも 食ってくる。 ほなんだろうなと思あ。はい。はい。はい。つかお店ね。そんなダメダメ言われてたら反抗機とかあったりとかしそうなもんですけどそれがないってのは逆に 小学生の時もち はい。はい。 あの冬休みとかせて手伝いに行ってたんで。 はあ。はあ。はあ。仕事でめっちゃ忙しいけど。 家族円満って うん。みんな分かってるからと思パがどれだけ頑張ってて みたいなのが分かってるからそのおかげでみんな美味しいもの食べれてるって思ってるから ほうほう。 すぐに何もないし。 はあ。 何かなるほどな。料理人になるんですか? ならないです。 おお。ヘアメイクとか卒業したんで。 あ、そうなんですか。ヘアメイクたいですか? なるかなと思ってて。 はあ、ほう。 今考えちゃった。 へえ。 中学生の時から メイクに興味があっては 美部になろうとしたけど うん。うん。 自分が高校ぎやした時にちょっとコロナだったんで うん。あ、そ メイクするっていうのがなくなったんですよ。 コロナで美容部員がもう触っちゃダメなんですよ、お客さんに。 あ、そういうことか。接触。 あ、そうです。ダめです。ああ、 コロナそん時まだつ終わるかわからないみたいな 時あったんですよ。 ほう。1 年間、ま、とりあえず何しようってなって うん。 そのヘアメイクの学校へ行くのは決まってたんですけど うん。うん。 リモートって言われて うん。 リモートじゃ味ないなと思って 確かに 丸1年間パパのお店で働いて コロナを続いたんで ほ 学校行きながらまだ手伝って ほうほうメやろうかなと思ったんですけど ほうほう2 3年給料出るみたいな え 給料出ないんですよ ああはははそっか弟子はね はい はいはい そこまで自分が苦しいんでやりたいかって言われたら あ 微妙になってきちゃ ああ、なるほどな。 それを我慢したら我慢した人ほど触れるって聞いたんですけど うん。うん。 お金欲しいんで私。 うん。 お金稼ぎたいんですか? はい。1番はお金を稼ぎたいんです。 あ、その野心があるんですね。 はい。 いいっすね。 それでパパとママを自由に暮らすお金は 稼げないし時間もドラマとかだったあれじゃないですか?深夜から始まって でなった時に ま、ちょっとパパとママの面倒を見づらいっていうか ほうほう だったんで はあで稼ぐかを考え中って感じなんですか? あ、そうです。 へえ。 パパとま落させてあげたいってこと?そんなつから覚えになるんですか? 高校生。 へえ。それ高校明確に覚えてるんですね。 ちっちゃい頃はダメみたいな感じだったけど、ま、 高校生になってからうん。 割と欲しいって言ったものは何でも買ってもらえるようになって お金じゃないってみんな言うけどそれは分かるんですけど うんうん でもやっぱりお金があるから旅行に行けたり、 お金があるから美味しいもの食べれたり、お金があるからその家族に好きなものを買ってあげたりんですよ。あんま良くないと思うんですけど。うん。うん。 中た時代をしてるからありがためよね。 そうです。めっちゃお金ってなっちゃうのも良くないっての分かってるんで。 うん。うん。 そんなことはないんですけど。 うん。うん。 やっぱ何かしたいってなった時に うん。うん。 お金がないと何もできないんですが、年を取ることにパママも年取るから 午前中に全部やってくれたの。 マジでやんだよ。ママが来てセットしてくれたみたいです。 あ、なるほど。 店もすることない。 あ、そっか。じゃあゆっくりしてろ。 ママありがとうござい。と ママのこういうね、 全部あ、そう。こういうね、セット。 [音楽] そう、もう今日の人数分とかさ、全部のカウンターのセット。 元々 うん。 ありがたいね。 うん。 ああ、 こうやって頼んでもいいないのにやってくれるからさ。 うん。うん。うん。 だからやっぱ娘も今日一緒に行ってるわけだから、 [音楽] 今日きっと収録っていうもので行ってくれてるから うん。うん。 いつもより長くなるなってま勝手に思ったんだよね。 だからわざ大宮からこっちにうん。うん。 今日電車で来てくれて はあ。 俺本当知らなかったからこれ。 ええ。 うん。 そういう風にみんなが協力してくれるからもうこのこの一瞬のこのことだけでももう涙出てきそうな。本当に ありがたいや、本当は。 ああ、じゃ向こう行って寝てるか。 [音楽] うん。 うん。 ありがとうな。な、 ありがとうごしさ。 へえ。いね。よっしゃ。 これからすな。 はい。じゃあ今日の獲物をちょっとありしましょうか。はい。どうも。 はあ。さっき大将が寝てる間に うん。 大将が聞いてたそのミさんの野望を聞いて欲しいって言ったじゃないですか。あ、はいはいはい。 僕聞いたんですよ。 あ、そうなの? はい。 え、なんや? そう。どういうこと? ま、 はい。 まあ、なんか うん。 めっちゃお金稼げるんだって 泣いてる場合じゃねえな。いや、そんな娘に育ったんだ。お、そうやって いつからそんなこと覚えてるですか聞いたですよ。 うん。 あ、こ、高校生高一ですか? あ、そんなはっきり覚えてるんですね。て、 さっき6歳でなんかなんとなく貧乏 ぽい雰囲気はちょっと出したからっていうの言ったじゃないですか。 高一ぐらいでなんか はい。 大体欲しいもの買ってもらえるようになったって言ってて。 そうだね。 うん。 その欲しいものを買ってあげたことによって うん。うん。 うん。 そういうものがさ、いや、子供はってるものを変えるようになったんだなっていうのがすごい嬉しくて うん。 うん。ごめんなさいね。 ちょっと全然それをね、あの子がそんな風に言ってくれたらずつもつも厳しくないでくれと思ってダメ、これはダめってちっちゃ 頃に本当に相当厳しくしたから彼女には。 うん。うん。うん。 ね。だから人に対してのそのなんだろう、立ち振る舞いとか うん。 あの年でもう今 22だけど 高校生ぐらいでもうできてたから うん。 俺はできてなかったのよ。 うん。 うん。 でもじゃあ今度この子のために何ができんだろうつって考えた時に与えられなかったことを与えたいなっつうのがあって うん。 だから言ったかどうか忘れちゃったけどうん。昨日言ったのかどうか息の道中で [音楽] うん。うん。 欲しいものは全部買ってやろうと思って うん。うん。 自分みたいに苦しい思いさしたくなかったから うん。うん。 [音楽] そっか。うん。嬉しいね。全言ってくれたら。ああ、そっか。 [音楽] だから親父のこと本当大嫌だった。 ええ。 もう怖くて。 うん。うん。 本当に怖かったのよ。もう怖くて怖くて 3年4 年ぐらい前にちょっと亡くなったんだけど うん。 うん。 そん時パ異常だったよな。あ、 な、見するな。 うん。 ええ。 お父ちゃん死んだ時な。 うん。 なんか自分がもう制御できないぐらい うん。 あんなに嫌いだったのに うん。な んでお前が死んだんだつってね。 なんか知らないけどもう今でもこうやってちょっと話してるともう涙出てくんだけどうん は あんなにムキムキで うん。うん。 怖かった親父が脳梗速やってしまって うん。うん。うん。え、10 年ぐらい関心不随だったの。 う、もうちょっとした咲くからほら元気になった時はもう咲くからよな。頑張ろう。頑張ろう。オケ。頑張れる。 頑張っても頑張ってもって元気になってよ。だいぶ見に行こうよね。これまた咲いたら持ってくから。分かった。 [音楽] それで最終的にはえ、何、そのコロナの時に なくなったんですよ、 うちの親父。 はい。 それで、え、これなんだ?これまた涙出てくるけど。あの介護施設で。 誰もコロナになってないのになんでうちの親父がコロナになるのって。 うん。そん時の介護施設の人たちにふげるなつって。 ああ。 ね。あ、それでもって会えない。 うん。うん。 うん。コロナだっていうのが分かったのが介護施設から定期的なしなんかその検査みたいのあって病院に行った時に分かったんだけど うん。 もうでも会えないじゃないですか。 うん。うん。 ほら、多分コロナだから。うん。うん。 こんなことってあんのかなって人が 1 人死ぬ時に会えなくって結局死んだわけじゃないですか。それをま当たりにした自分やもう言葉では一言では言らせないですね。そんぐらいの絶望だったね。どちったから [拍手] うん。 なくなる。全然そのペットの横走みたいなのはできなかった。 ああ。 だってそれまで本当嫌いだったわけだから。 うん。 うん。会えなくたっていいやって思うじゃないですか。普通は ね。憎たらしい親父だったら。 うん。 でもなんかそん時に本当にわーっと込み上げてきて うん。 うん。なんかうん。なんかいや、思い出すと辛いな、本当に。うん。 うん。 自分の中でのあん時もっと向き合えばよかったなつってさ。 ああ。 うん。やっぱりこういうね、今寿司合やってるし うん。うん。 なんかそういう風に導いてくれたのもきっと親父なんだよねって思いってね。 うん。 あの、来てもらって うん。 みんなやってることじゃないですか?あの痛前としてね。 うん。うん。 うん。 もうざっくり題目お下ろしで。うん。 ちょっともう時間ないから。そ、今日は [音楽] もうだからだってもう俺なんか綺麗だよね。 餌も太陽に食べてるね。ほら。 ふー。ちょっといい。 [音楽] 普通取るでしょ? こうやって。そう。俺取らない。 へえ。あ、旨みた。旨みたい。ああ、 これ何人も入れてないからね。ああ、うまい。 [音楽] それ当たったら現金です。 はい。チーズを。 うん。 はい。はい。これレックスされてます。あ、このカメラ。 あ、違う。今だ。今、 今ですよね。そう、ちょ、今の子たちの方がなんつうか、仲間意識がないんです。 [音楽] はい。はい。はい。 自分だけのものにしようとしてるから。 ま、そうすると生産者が浮かばれないですよ。あっという間だったんね。でもね、 あっか。 うん。 はあ。 もう今あと何年できんだろうとか、何日できんだろうとか、あと何回んだろうとか、 そんなことばっかり考える前にしたから、 仕事っていう気持ちじゃないんすよね。 取り組む ことが。 ほ、ほ、ほ、 うん。自分の好きなことで始めてるわけじゃないですか? うん。うん。うん。 だから今1番楽しいかな。 だから仕事だと思ってやってないから。だからこういう風に この時間に 毎日こんなことばっかやってすごいじゃないですかとか言われるけど全然俺からするとすごいと思わないし。 [音楽] うん。うん。 うん。 そう。やりたくてって そう。やりたくて好きなことだから全然 いつでも ありたことにできるよ。生きてされたい殺のさ。 [音楽] ちょっと見えなくなる見送るってのがあるんです。 そうです。 はあ、 いいですね。なんか [音楽] たまにたまにお客さんが うん。 聞いたふりしてもう1回顔出すみたいな。 あ、いいですね。いいやり取り。 うん。そうなんすよ。疲れた。ありがとな。お疲れな。 お疲れ様です。今日長1 日あのすんごい先に サムネは取るの? いや、サムネ食べてな。 お、あの勉強ありがとうございました。 いやいやいや、こちらこそありがとうございました。ました。 はい。ですね。今日の日ありがとうございました。 ありがとうござました。朝3時から夜中の 10 時11時 ミスも頑張った。ともありがとうございました。 ありがとうござ ありがとうございます。 じゃあ動画できたら 1回は はい。 じゃあました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 失礼します。 さです。ありがとうございます。 [音楽] 外チャンネル見習いデクタ募集中です。面白い映像を作りたいという若者ご募お待ちしております。グッズスポンサー券ベースにて販売案売中です。応援よろしくお願いいたします。すぐクラス我理由することます。
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