NATO対ロシア代理戦争の危険な終幕「痴性vs知性≡無法vs憲法」


NATO対ロシア代理戦争の危険な終幕
youtube.com/watch?v=3tQ9ySuOBaU&t=214s
Glenn Diesen Japanese
2025/11/04
スタニスラフ・クラピヴニクは、元米陸軍士官であり、サプライチェーンのエグゼクティブ、そして軍事・政治の専門家です。現在はロシアを拠点としています。彼はソ連時代にルガンスクで生まれ、子供の頃にアメリカへ移住し、米軍に従軍しました。クラピヴニクは、西側諸国とロシアの間に存在するさまざまな誤解、そしてさらなる緊張の高まりがいかにしてロシアのより強力な対応を招く可能性が高いかについて語ります。

文字起こし

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番組へようこそ。本日は元アメリカ陸軍官 で現在はロシアに在住している
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スタニスラフクラピブニク さんをお迎えしています。両方の世界を
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特に軍事的な観点から見るという点で非常 にユニークな視点をお持ちだと思います。
0:23
番組にご参加いただきありがとうござい ます。
0:37
帰ってきたんです。 1979 年に両親が私をアメリカに移住させました。父は反対派でした。そしてその後家族と一緒に戻ってきたんです。妻はジア共和国の出身です。以前はそうですね、ソビエト連邦のジョージア共和国でした。
1:00
2010年に戻ってきてウラル地方の エカテリンブルクでキャメロン インターナショナルのグリーンフィールド
1:06
オフ2を解説し [音楽]
1:15
そうだね。金もジョージアに何度か言った ことがあるんじゃないかな。私はあの時
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いつだったかな?5月か6月にジャック マトロック大使と一緒に行ったんだ。彼は
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何年も戻っていなかったからね。そう、 飛びに戻れたことにとても考え深い様子
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だったよ。それにしても変わったことの 多さには本当に驚かされる。もう何年か
1:41
経っているけれど、それでもなんて言った んだい?
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ああ、2002年に市で軍事顧問をしてい たんだ。その後も何度か戻っている。
1:58
今年の夏も義母の家に滞在して田舎を車で 回ったし、仕事でも何度か言っている。
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前回の選挙の時は投票と最初の講義活動を 取材していた。あの最初の抗義活動を高現
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したんだ。まるでEージリスニングの ジャズコンサートのようなエネルギーだっ
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たって。メタルのコンサートじゃなくて ただのジャズコンサート。みんなふーって
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感じで誰かを盛り上げようとするわけでも なく、全員がふーって感じだった。
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夜の10時半頃にはみんな家に帰って行っ た。
2:36
最初のいくつかの抗義活動はそんな感じ だったんだ。
2:45
国会の前ではあまり自然発生的な雰囲気は 感じられません。私たちは飛び市でもその
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前を通りましたが、そこにはEUの旗や 英語の標識がありました。おそらく
3:00
ほとんどの人は自分ではそれを読めない でしょう。だからいわゆる自然な感じが
3:05
あまりないのだと思います。
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そうだな。その件でもう1つ話そう。実は 私もそこにいたんだ。いくつかのロシアの
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報道機関のために取材していたんだ。 でもジョージアの与党、ジョージアの夢等
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の上層部に友人がいて、彼らと一緒に行動 していた。彼は私のブログにもよく登場
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するんだが、 彼の義リの兄弟が飛び市長なんだ。だから
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警察も私たちのことを知っていて、私たち は警察のそばの橋の方にいて撮影していた
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。というのも、あの群衆の中には多くの ロシアのリベラル派やウクライナ人がいて
3:49
、少なくとも何人かは私のことを知ってい たから
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中には入らなかったんだ。一緒にいたのは シェイボーズだ。 彼はRTAのジャーナリストで
4:01
アイルランド人だ。だからR英語版を見て いない限りほとんどの人は彼のことを知ら
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ない。だから彼が中に入っていったんだ。 そして私はこれをリベラル
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インターナショナルと呼んでいる。 イスラムあるいはジハードの国際
4:18
ネットワークがあるように今はリベラルの 国際ネットワークがあるというわけだ。
4:27
[音楽] ヨーロッパ中やアメリカから来た新主主義 的なグループがいてどんな抗義活動にも顔
4:34
を出すんだ。誰が彼が彼らを支援している のかは分からない。多分ソロス財団かも
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しれない。 いずれにせよ誰かが資金を出しているのは
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確かだ。それでシェが近づいていくと イタリア人が3人とフランス人が1人
4:54
英語のプラカードを持って立っていた。彼 らはそれが英語で書かれていることすら
5:00
知らず自分たちの掲げているものを読もう ともしなかった。
5:05
せが話しかけると彼らはおアイルランドの ジャーナリストだと言ってきた。EUの
5:12
報道関係者が来ると思っていたらしい。 シェイはそのまま話を続け、彼らはその
5:18
組織についてポロポロと話し始めた。 シェイが、じゃああなたたちはジョージア
5:23
系イタリア人なんですかと聞くと、 いやいやイタリア人だよと答える。でも
5:31
ここで何をしているんですと尋ねると彼ら は少なくとも中年くらいの人たちだった。
5:43
彼らは10代でも20代前半の若者でも ない。彼らは職業的な講義者。まるで一生
5:50
を通じて抗義活動をしてきたような職業的 講義者なんだ。
5:56
まるでこの団体が私たちをここに連れてき てくれたんだ。私たちはリベラルな民主
6:01
主義のために活動しているんだイヌーンと いった感じだ。そして彼らはあちこちに
6:07
送られ、ある講義から別の講義へ。ある国 から別の国。
6:21
君の最大の間違いはあらゆる場所に検問上 を設けて人々のパスポートを確認しなかっ
6:27
たことだよ。もし彼らがジョージア人で なければ抗議する権利はない。彼らはこの
6:34
国の客人なんだ。ジョージア人は市民で あり、抗議する権利がある。でもそれ以外
6:40
の人たちはさ用ならだとね。まあ軍衆の うちおそらく20か30%は非常人だった
6:48
と思う。もしかするけどもっと多かったか もない。
7:00
こうして民主義は奇妙な方向へと進んでしまった。誰もが市民社会が民主義において強い存在感を持つ必要があることを認めているが、いつの間にか外国政府に資金され、報機関と協力する国際
7:08
[音楽]
7:18
NGOに よっ表されるものとされてしまった。 つまりそれを掘り下げていくと奇跡のよう
7:25
な話になるとはいえそうしたことを明らか ハパにしようとする記者も少しいる。
7:32
しかしそれでも私はジョージア政府には ある種の勘明を受けたというのも
7:38
ヨーロッパでは2つの立場のどちらかを 取らなければならないからだ。すなわちの
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政策を拡張、戦争あるいはボイコット外交 のいかなる狂気みた側面であっても全面的
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に指示するか差もなければロシア側に立つ か。そのどちらでもない立場には上品な
7:59
社会の中で居場所がないのだ。
8:08
同事は中間の道を取ったような形です。に 加したいが、ロシアに対する最前線には
8:16
なりたくないと言っているのです。そして ヨーロッパ側はこれにどう対応すべきか
8:23
わからない。なぜならジョージア人たちは これは我々の国益に叶うことだ。反ロシア
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的な立場を取れば彼らに押しつされて しまう。だからそうはしたくないと言って
8:36
いるからです。ところが帰ってくる反応と いえば、お前たちはプーチン派だ。だから
8:43
今すぐ打動しなければならないというもの ばかり。全くべきことです。それでも彼ら
8:49
はEUの一員になりたいと言い続けている 。だからジャーナリストたちはジョージア
8:56
を2社択一しない物語の中にどうにか 当てはめようとかなりの極を強いられて
9:04
いるのです。
9:11
問題があるんだ。ジョージョージア人も ロシア人もそれを2つの椅子に尻を乗せる
9:17
と呼ぶ。いずれにせよいつかは落ちること になる。エルドアンの場合は3つ、4つ、
9:24
5つ、10もの椅子に座っているような ものだ。彼はその渡りの達人なんだ。
9:31
ジョージアもね、両方の陣営にいい顔を しようとしている。でもちょっとやりすぎ たんだ。南の演習のせいで彼らは急いで
9:40
参加した。よく考えればかなり愚かなこと だ。最初はイギリス、次にEU、そして
9:47
アメリカとEUが揃ってジョージアに民主 主義をもたらすため、つまりジョージアの
9:53
無闘を妥当するための法律を通した。3者 ともはっきりそう書かれている。
10:00
それでも彼らはまだ相手に取り入ろうとし ているんだ。
10:09
諸君、今となってはもう許しはありません。彼らはあなたを個人として破滅させるでしょう。これは白か黒かの選択です。なぜなら川が提示したのはまさにそのような白黒の選択だからです。我々と共に行動するか、彼らと共に行動するか、その間は存在しません。彼らはこの東の演習に急いで参加しました。
10:35
実質的には各国から走行者を1台ずつ出す パレードのようなものでした。
10:42
ジョージョージア人たちは自国の旗を掲げ て戦闘に立っていました。あなたが言った
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ようにジョージアとの関係をより大きな 枠組で落ち着かせ、アブハジア人たちを
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アジャリア人のように自治地域として ジョージア連邦に再び参加させようと言っ
11:00
てい人
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たち、それは行き止まりだ。なぜなら北千 は国境の向こう側にあり、南千人たちは
11:16
どんな状況でもジョージアに再統合する ことはないからだ。彼らは2つの集を
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ロシアの中で1つに統合したいと望んで いる。だがアブハジア人は全く別の存在だ
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。さらに言えばロシアはアブハジア人を 支援してきたが実際のところそれで大きな
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利益を得ているわけではない。彼らは将来 の関係における喉の骨のような存在なのだ
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。そこで取られた動きはアブハジア人たち もちろん全員ではない画を交渉の場合へと
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押し出すことだった。モスクワは3+1 協議の再開を働きかけてきた。これは
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ジョージア、アブハジア、南オセチア、 そしてロシアを含む枠組である。最後に
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この競技が開かれるはずだったのは サーカシビリ政権の時代だった。
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そしてサーカシビリはそれらに同意した。 するとコンドリーザライスがまるで木に
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乗って飛んでくるように現れ2008年の 戦争が起きた。なぜならアメリカ人が最も
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望まないのはどこかで平和が訪れることだ からだ。そんなことが起きたら大変だ。
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平和が訪れた瞬間に影響力を失ってしまう 。彼らには対立が必要なのだ。永続的な
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対立が。だからこそ兵の一手だった。だが ジョージアがナ党の会議と演習に参加した
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時、プーチンはロシアの南性国境、ロシア 、ジョージア、アブハジア、南オセチアの
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間を正式に定めるよう命じる文書に署名し た。それはそれまで行われていなかった
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ことだ。つまりそれは事実上アブハジアと 南オセチアを公式に承認することを意味し
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ていた。ジョージアにとっては大きな交代 だった。そして先ほども言ったように両人
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の間で立ち回ろうとしていたわけだ。 しかし要点はこうだ。もしモスクワを敵に
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回せば西側はあなたを食い尽くすだろう。
13:32
なぜならもう取り返しがつかないからだ。 彼らは生きすぎてしまい、ブリュッセルの
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感情をあまりにも侮辱してしまった。彼ら は破滅するだろう。岩に守りも破滅する。
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彼はすでに20億ユロ相当の資産を没収さ れている。これは魔女狩リだ。シリアの時
13:51
と同じことだ。 りろうとしたが、ロシア、イラン、中国を
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疎にし、再び政当性を得ようとした。 その結果、国は理想主義的な首切り集団に
14:07
支配され、朝戸の国は破壊された。そんな ことはできない。西側は両方を天秤に
14:13
かける余地を与えない。我々の砂場か彼ら の砂場かのどちらかだ。
14:19
そしてそれが2013年のウクライナで見 たことだ。それで終わりだ。西側にとって
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は白か黒かの問題であり、我々の続か敵か のどちらかしかない。
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そう、これはヤぬにとっての取引だった。 彼もまたヨーロッパとの関係を模索してい
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たからだ。彼は関係を多様化できると考え ていた。ロシアに全てを依存すればあまり
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にも従俗的になってしまうかもしれない からだ。だから彼は両人の橋渡し役として
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行動し、双方と取引することが理想的だと 考えた。それは反栄のためだけでなく政治
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的な自立のためでもあった。そして 2013年、彼がEU、ウクライナ、
15:13
ロシアの3者協定はどうかと提案した時、 その発想はウクライナを最前線ではなく橋
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にするというものだった。
15:27
ヨーロッパ諸国は、いや、それは怒らない 。それはあなたの役割ではないとある条件
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のもで言ったんです。そして彼が正しい 選択をできなかった時、彼らが代わりに
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それを決めました。ま、それはちょうど 本題への言いつぎですね。少し脱線して
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しまいました。 では最近のウクライナでは何が起きている
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のでしょうか?この消防戦はすでに3年半 も続いており、人員や装備の損失が領土
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支配の喪失へとつがり始めています。 ではポクロフスク、クピアンスク、シベルスクのような前線ではどのような状況が見られるのでしょうか?実際のところ、消戦が始まってからまだ
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3 年半も経っていません。本格的な消耗戦が始まったのはおよそ
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2 年半前のことです。最初の段階ではロシアが最初のウクライナ軍を壊滅させました。
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ロシアは素早く新軍し、ロシア軍が実際に は維持できないほど多くの領土を奪いまし
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たが、それは意図的に行われたことです。 戦闘が始まった当初OSCEの報告書を
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見れば分かるようにウクライナによる ドネツクとルハンスクへの攻撃は5倍から
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6倍に増加していました。25万人規模の 軍隊がその国境地帯に集結しており、彼ら
17:00
の目的は氾濫地域を粉砕し殲滅すること でした。つまり彼らはそれを隠してい
17:07
なかったのです。決して隠そうとはしませ んでした。
17:16
分かるだろう?彼らは人々なんていらない 。欲しいのは領土だけだと。はっきりそう
17:24
言ったんだよ。主要な政治家たちはみんな そう言っていた。ポロシェンコもこう言っ
17:30
たんだ。私たちの子供たちは学校に通うが 、彼らの子供たちは地下室に隠れることに
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なると。これは彼が国に向けていった演説 だった。だから全て記録されている。
17:45
つまりこれは陰謀論でもモスクワの プロパガンダでもない。記録され確認され
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ているんだ。そして2022年2月までは ウクライナ軍の中でナチスが発揮している
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という話があちこちで駆られていた。その ことについての記事も山ほどあった。だが
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全て拍死に戻しまられた。当然のように またく前に白洗いされた。全てが
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インターネットから消えたんだ。
18:19
本当に何も消えることはない。しかし モスクワが介入してきた時、もちろん
18:25
分かるだろう?私は2010年から人々に 言い続けていたんだ。人々は聞くべきだっ
18:31
た。この戦争が来ると、ウクライナは国境 に25万人の兵士を集めていた。そして
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ゼレンスキーはっきりと言ったんだ。我々 は民豪意を守らない。こんなの馬鹿げて
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いる。絶対に実現しないと。 実際プーチンとゼレンスキーが出席した
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最後の民ク会議の1つではプーチンが話し ている間ゼレンスキーはただ笑っていた。
18:58
つまり全く経緯がなかった。そんなものは カムだった。自しかしぶりが全開だった。
19:06
ま、ロシアつまり進仰は迫っていたんだ。
19:14
ドネツクが前線にどれほど近かったか。や ドネツクのどの部分が前線だったのかを
19:21
考えると進行前に全面的な方撃を始めれば 民間人の犠牲が人大になるという計算だっ
19:28
た。 さらにすでにロシア国内のロストで2つの DRG偵察グループが放され壊滅していた
19:36
。DRGとは及び偵察部隊のことだ。
19:42
ロシア国内でほぼ200人のウクライナ兵 が死亡した。人々はそのことをあまり語ら
19:48
ないが、それは事実だった。つまりある種 の特殊部隊はすでにロシア国内に存在して
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いたわけで、狙いはドネつくだけではなく ロストフへの攻撃、さらにはボロネジ方面
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へ進んでロシア国内に危機を生じさせる ことにあった。
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いや、それは西側、つまりナの望み。の機 を作り出すという欲望だった。だから
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ロシアが先に動いた。実際彼らは最初の ウクライナ軍を壊滅させた。完全ではない
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がその大部分を破壊した。残りはロシア軍 への攻撃を始めた春九州で壊滅した。これ
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もまた西側ではほとんど語られないことだ 。全体の目的はキを及ぼして中立条約に
20:41
署名させることだった。そしてその結果が どうなったかは我々も知っている。だから
20:47
こそに向かっていた舞台は約4万人だった 。250万人の都市をその規模の兵力で
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制圧するのは物理的に不可能だ。彼らの 任務はに駐流する約10万人のウクライナ
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軍を足止めし、他の場所へ動かせないよう に。スプ。
21:13
さて、州とス州からの全意の撤退の後、 部茶の店情報事件が起こり、最終的に木
21:21
方面から春への構成に至ったんだ。分かる だろう?彼らが何をしていたかと言うと、
21:29
ウクライナ側はちょっとした余談だが、 これは、マカ秘密というか、実際には公然
21:35
の秘密のようなものだった。 最初の3ヶ月間、ロシア軍はウクライナ軍
21:41
が先に発砲するまで初法を許されてい なかったんだ。
21:46
何人もの兵士と話したが、彼らは俺たちは そこに座って相手が攻撃の準備をしている
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のを見ているのに何もできなかったと言っ ていた。なぜなら光戦規定がそうなってい
22:00
たからで和兵交渉を進めようとしていた からなんだ。
22:09
その後になって初めて光戦規定が変更され 、自由射撃の方針に移行した。
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キは内部に鉄の拳事を築づき上げていた。 中夜駐車場や住宅の下、ショッピング
22:24
センターなどロシアが攻撃しないと分かっ ている場所に舞台を隠していた。ロシアの
22:30
支配下にある地域は非常に隙間が多かった 。拠点は存在したが、そのいくつかは3
22:37
5kmも離れていた。そして当時のロシア 軍は火力支援の要請を効果的に行うことが
22:44
できなかった。例えば撃支援を要請して から実際に発射されるまでに最大で2時間
22:53
かかることもあった。
23:00
分かるだろう。あらゆる将軍や大佐がそれ に証人のサインを従っていたんだ。だから
23:06
非常に非効率的だった。攻撃を仕掛けてい て敵が固定された陣地にいる場合は別だ。
23:13
その時は止まって待つ。悪いことではある が待つしかない。それでもまだ実行は可能
23:21
だ。もう1つの問題は敵を攻撃しようと する時、特に機動的で軽走の単体で動いて
23:27
いる敵を相手にする時だ。彼らはいわゆる 飛行渋滞で傾斜を使ってこれらの拠点感を
23:35
移動し、内部で混乱を引き起こしていた。 さて今では射撃任務までにかかる時間は
23:42
およそ5から6分時にはそれ以下だ。が 再編された。実際イスカンデルの攻撃に
23:50
関しては妖精から発射までおよそ10分だ 。全てが非常に整理されている。
24:01
ロシア軍は学習能力に長けている時には 自らの地と失敗を通して学ぶことになるが
24:08
教訓は確実に身につき2023年には全て が再編成された。その軽部隊にとっての
24:15
問題は市街地を制圧できなかったことだっ た。単純に火力が足りなかったのだ。
24:23
やがてハでキが編成していた鉄のコ消しは ハキを離れ高成に出た。だが構成に出た
24:31
瞬間、それはロシアの航空支援と法兵の傘 の首に入り、損害を受け始めた。ロシア軍
24:37
を押し出した際、クラスノエリマンとその 周辺地域では激しい戦闘があり、最終的に
24:45
はルハンスクのすぐ内までを戻した。その 拳を押しままったので。
24:57
まるでバネのようにあなたでは押して押し て押し返している。ロシア軍の戦は短く
25:04
なり、ウクライナ軍の戦は長くなり、 ウクライナ顔が侵入を受けている。だが
25:10
そのことについては誰も語らない。反抗 作戦。2023年のザポリージャにおける
25:16
ウクライナの構成。それは第2の ウクライナ軍だった。その軍はすでに西側
25:23
諸国で訓練を受けており、アメリカの将軍 たちによって計画された。これは現代の
25:28
アメリカ将軍たちについて多くを物語って いる。彼らは能力や支出で選ばれるのでは
25:35
なく、昇進させるものの尻りをなめる技術 で選別される。なぜなら今や彼的な動物だ
25:44
。 [音楽]
25:51
ウクライナ軍、正確には第2ウクライナ軍 。この時期にロシアは積極防御へと転換し
25:58
ました。いわゆるスロ引金ラインが構築さ れたのです。私はその防衛線に沿っていく
26:04
つかの場所を見てまりましたが、非常に 印象的なものでした。あれはウクライナ軍
26:11
だけでなく藤の本格的な攻撃に備えて作ら れたものです。そしてもしナ党が本気で
26:18
構成に出るなら今後使わ
26:24
とナトが現在保有しているハネス
26:30
も一発 さてウクライナ側の規模を理解するために
26:35
言うと彼らが奪還したのはおよそ120 平方kmです。数字だけ聞くと大きく
26:43
感じるかも、実際には縦12km、横 10kmの範囲に過ぎません。決して広い
26:51
領域ではないのです。
26:58
彼らはそこに8万人の遺体を残した。それ を奪うために、これは第一次世界大戦の
27:05
ような統計だ。彼らが手に入れたのは戦略 的にはほとんど意味のない小さな土地の
27:12
一部。ほんの小さな都出部に過ぎない。 たった1つの小さな村を巡って何千人、
27:19
何万人もの命を失った。その村は基本的に 3本の並行した通りからなっていたに過ぎ
27:25
ない。その村にはもう何も残っておらず 低地に位置していて、その隣の高知から
27:32
ロシア側が彼らに向けて攻撃していた。彼 らは約8万人の戦士者を出した。負傷者の
27:40
ことではない。実際多くの負傷者は野原に 放置され市に腐っていった。そしてロシア
27:48
兵が負傷者を回収しようと外に出た時、 ウクライナ側は彼らを攻撃の標的、つまり
27:55
攻撃の罠として利用していた。
28:02
そうした攻撃が数回続いた後、彼らは負傷 者をそのまま放置して死なせるようになっ
28:08
た。そこから本格的な消耗戦が始まったん だ。そして敵がこちらの防衛戦に突っ込ん
28:15
で自滅したいならそうさせておけばいいと いうわけだ。ロシアは戦力でウクライナ軍
28:23
をおよそ7対1で上回り、聖空権も基本的 に握り、ロケット戦力でも優位に立って
28:30
いる。 にロシアが唯一大きく劣っていたのは
28:35
ドローン。特にFPBドローンだった。 ウクライナは当初からその分野で優位に
28:41
立っていた。今ではそうでもないが当時は 確かにそうだった。そして彼らは必ずしも
28:49
主榴団を投化していたわけではないが偵察 目的でそれらを活用していた。
29:00
それはロシア軍、特にDNRやLNR部隊 が持っていたドローンよりもはるかに高い
29:06
起動性と優れた目標視認能力を彼らに与え ていた。待ち伏せの映像の中には実際に
29:14
ドローンが攻撃を誘導しているものもあり 、DNRの兵士たちはどこに隠れようと、
29:21
どこを移動しようと観測用ドローンがその 情報をウクライナ側に伝えてしまうため、
29:27
壊滅的な打撃を受けている。だが全てが 変わった。今見られる消耗線まさにその名
29:34
の通りの戦いだ。殺傷費が36対1だと 主張するものもいるが、遺体の交換を考慮
29:42
すればそうではない。そうであれば良かっ たが現実は違う。こちらが1000人を
29:48
失い、相手が30人か40人を返してくる 理由の1つは我々の方がより高度な装備と
29:55
戦術を持っているからだ。
30:02
ところで西側が全進はないという時には 全身がある。だからこそロシア兵の遺体が
30:10
ほとんど見られないのだ。ロシアは時刻の 戦士者を回収できるが、ウクライナ側は
30:16
それができない。実際の戦士比率はおよそ 7対1か8対1でウクライナ側に不利だ。
30:24
彼らは依前として多くを失っており、その 傾向は拡大している。兵士の質が低下して
30:32
いるからだ。現在投入されている部隊の質 は急速に落ちている。精鋭部隊、経験豊富
30:39
なベテラン部隊、トルネードやアゾフ旅団 といった特殊部隊は紛争が始まる頃には
30:45
すでに壊滅していた。これらの舞隊の多く は戦闘効率が20%にまで低下しており、
30:54
もはや戦闘能力を維持できない状態にある 。
31:02
理解のために言うと、旅談が30%の戦力 しかない場合、それは実質的に代体であり
31:09
、大体が30%なら中、中体が30%なら
31:15
招待ということになる。つまりかつて 4000人の戦闘可能な兵士がいたとして
31:21
も、今では生しか戦闘可能ではないという 状況だ。地図上では依前として旅談の記号
31:29
が残っているから見た目は立派に見えるが 実際にはそうではない。これはヒトラーが
31:36
編成していた時と同じことで見ろこんなに 多くの手段があると言っても将軍たちは
31:44
いやこの手段には代替が1つか2つしか 残っていないそれが全てだと言っていた
31:51
あるいはその手段の中に旅談が1つある だけかもしれない。つまりそれらは本当の
31:58
手段ではなく地図上で手段のアイコンを 使っているからそう見えるだけなのだ。
32:09
しかし現実として彼らは今やほとんど ボロボロの軍隊なんだ。そしてそれが
32:15
ウクライナ側の現状でもある。 理解して欲しいのは死者は約180万人に
32:22
登るということだ。ハッキングの時点で 170万人だったが、それは45、5ヶ月
32:28
前の話だ。だから今はおよそ180万人が 死亡していると見ていい。実際アメリカの
32:36
ニュースで1度だけ報道が漏れたことが あった。義師やその深刻な状況について
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取り上げたもので、ウクライナの勝軍人 向けの技師を賞賛するような内容だったが
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、その中で120万人の死者という数字が 出ていた。
32:53
それはハッキングの約6ヶ月前のことだ。 だから時々そうした情報がこぼれ出ること
33:00
がある。だが負傷者は少なくとも死者の2 倍はいると考えるべきだ。なぜなら多くの
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負傷者がT命を落としている。
33:19
つまりもし負傷者が戦士者の2対1の割合 だとすると負傷によって戦闘不能になった
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兵士がさらに約300万人、戦車が約 170万から180万人。そのうち40万
33:33
人が5系不明ということになります。 さらに先週ウクライナの健事早朝が脱走に
33:41
関する30万件の事件を立憲したと発表し ました。
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これはフランスとイギリスの軍隊を合わせ た規模に匹敵する数の兵士がウクライナ軍
33:52
から脱走し、まるで消えてしまったような ものです。そして捕虜の問題もあります。
34:00
つまりウクライナ前線では非常に大きな 損失が出ており、そのため前線が実際に
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崩壊し始めているのです。 もはや前線を維持する兵士すら残っておらず、ゼレンスキーが自らの名誉や法のために命じる終わりのない反撃を弱そ終盤になると物事が崩壊し始めるのは利に叶っていると思う。
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優秀な兵士がいなくなり、装備が故障し 始め、訓練の質が落ち、脱走が増え、死者
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が増える。つまりこうした全ての要素が 状況をさらに悪化させているわけだ。実際
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彼らのパフォーマンスの面から見ても今 まさに崩壊しつつあるように見えるという
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のもこの3年半ほど彼らは予想外にうまく やってきたからだ。多くの人はとっくに
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崩壊していると思っていたが、今ではもう 現状を維持するのは難しいように見える。
35:13
とはいえ、これによって少なくとも ヨーロッパ人にとってはアメリカが少し手
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を引き始め、これから起こる困難を ヨーロッパに押し付けようとしていると
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いう感覚がある。 しかしヨーロッパ側はむしろ喜んでその
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責任を引き受けようとしているように 見える。またトマホークで形成を逆転
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できるとかあるいはワンダーウェッフェ 秘密兵器さえ手に入れればこの戦いに
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勝てるという思い込みもある。あなたは この可能性をどう見ているだろうか?特に
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ヨーロッパ側の能力と意図の両面から、 そしてトランプが予測不能な存在として
35:56
状況を救うために何らかの必死の介入、 直接的か間的かを問わず行う可能性につい
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てはどう考えるか。 [音楽]
36:12
の国民がいわば花をつけられたように 引きずられていったのはどうしてなのか
36:18
いつも不思議に思うんだ。 1944年から45年5年初島にかけては
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日本このブンダーワッフェが戦争に勝利を もたらすいや次のものこそが必ず勝利を
36:33
もたらすとね。その間にも関軍は一方から 急速に攻め、西川連合軍はもう一方から
36:40
神軍していた。 さて、今また同じことが起きている。
36:45
ウクライナ側でもそうだし、むしろEU側 ではさらに健
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以外のどんなブンダーワッフェも戦場の 状況を変えることはできない。そしてもし
36:57
核兵器が使われるような事態になれば ヨーロッパそのものが消えてしまうだろう
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。 単純な話だ。 ヨーロッパは非常にコンパクトだから、
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ほんのわずかな攻撃でも住めない土地に なってしまうのだ。
37:18
ユラシア大陸は非常にコンパクトだ。さて 、ロシアのヨーロッパ部分は広大だ。
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つまりロシアが支配してきた領土。ウラル 三脈周辺からベラルーシとポーランドの
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国境、そして高サスに至るまでを見てみる とヨーロッパ大陸全体あるいは味方によっ
37:38
てはその大陸と比べても人口密度がそれ ほど高くない広大な地域だ。そこで放射性
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効果物が発生レバ壊滅的な結果になる だろう。ドイツチューブで一度攻撃が行わ
37:53
れればドイツの大部分が放射の汚染を 受けることになる。狭い地域であり、非常
37:59
に密集しているのだ。そしてそれは ヨーロッパのほとんどの地域にも 当てはまる。だからEUの中にまだ十分な
38:08
理性が残っていて、正直あまり期待はして いないが完全な地滅の道を避けてくれる
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ことを願うばかりだ。
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さて、長距離の話ですが、つまりね、 グレン違いは概念の中にあるんです。少し
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寄り道して説明します。ロシアにとって 最大の呪いとでも言うべきものは西側との
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関係においてどこでなぜなのです。 アメリカ人やヨーロッパ人が中国や
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アフリカ、インド、南米に行くと彼は自分 たちとは見た目の違う人々を目にします。
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そして自分と見た目が違うなら考え方も 違うかもしれない。だから彼らの考え方と
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理解しようと思う。ノーナところがロシア に来ると金髪や青い目、赤毛の人々を見て
39:03
彼らは自分たちと同じだと思ってしまう けれど私たちは彼らのようには考えません
39:09
。そこが厄介な点なのです。それは何百年 いや何千年も続いてきたことです。私たち
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はキリスト教ですが、異なる形のキリスト 教です。カトリックではありません。
39:27
私たちはラテン天ではありません。私たち は聖教徒です。そして私たちは異なる概念
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と世界観を持っています。ところが西洋の やり方は歴史的に私たちがあなたたちに
39:41
正しい生き方を教え、私たちのように なれるようにしてあげようというものでし た。ところがあの頑固なロシア人たちは
39:50
あなたたちのようになりたくないのです。 学ぼうともしない。拒ばむのです。
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すると次の段階では剣を持ってお前たちを 従わせ私たちのようにしてやるということ
40:03
になる。しかしあのロシア人たちはガとし て立ち向かい勝ち続けてきたのです。
40:11
そして最初の組織的なヨーロッパによる ロシア進仰はクラフボレスワフ夕刊とその
40:18
神聖ローマ帝国の同盟者様々なドイツ処法 によって行われたのです。
40:28
[音楽] 彼らはキエフを占領し、ウラジーミル クラースのソルンツを追放した。
40:36
彼がロシアをキリスト教化し、政府を受立 した直後のことだった。だが、彼らはその
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領土を維持できず、最終的には撤退をよぎ なくされた。それが成暦12年の出来事だ
40:50
。そしてそれ以来途切れることなく続いて いる。誰もがナポレオンやヒトラーを
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思い出すが、他にも多くの者たちがやって きた。そしてその感情を西側のエリート層
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のアダオバデはほとんど遺伝子的なレベル のロシアへの自流枠の要もきまでで発展し
41:12
ている。それには論理的な終わりがないが 確かに存在でいる。イギリスを見てみると
41:18
いい。 よく考えればロシアとイギリスは本来自然
41:23
な同盟国であるはずだ。両国はヨーロッパ の両派に位置している。
41:29
ヨーロッパが統一されることを望んでい ないのはヨーロッパが統一される度びに
41:35
どちらか一方の方向を見ざるを得なくなる からだ。
41:44
どちらにとってもいいことではない。 イングランドは海洋帝国であり、ロシアは
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陸上帝国だ。本来なら自然な同盟関係に あると思うだろう。だが実際にはそうでは
41:57
なかった。 ロシアに対する300年にわる病的な悪と
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グレートゲームがあった。おかしなことに 訂時代の歴史資料が公開された時、ロシア
42:10
はそもそもグレートゲームに参加してい なかったことが判明した。大部分において
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ロシア政府はそんなゲームが行われている ことすら知らなかったのだ。ロシアは
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インドに対してもアフガニスタンに対して も何の意図も持っていなかった。ロシアが
42:29
中央アジアに進出したのは奴隷性のためで あり、それはチェチェンに進出した理由と
42:36
同じだった。チェン人が奴隷狩りを行い、 トルコ人に売っていたからである。
42:47
[音楽] ロシアは侵入し、およそ100数年にわっ て報復的な襲撃を行った。
42:56
その後ニコライ一世は将軍たちからこの 問題を解決して終わらせる必要があります
43:02
と信言された。そして彼らはチェチェン人 が従事していた奴隷制度を終わらせた。彼
43:09
らが襲撃していたのはロシア人だけでは なく、ジョージア人や他のイスラム地域も
43:15
対象としていた。なぜならそれが彼らの 集ナ産業だったからである。その次の集団
43:23
、つまり次のハ国が襲撃を行い、ロシアは 自国量への奴隷襲撃を止めるためにさらに
43:30
東へと進み、ヒバーやその先へと拡大して いった。しかしイギリスはそれをグレート
43:37
ゲームとして捉えた。こうして全く合理的 な理由のない精神病的なゾが生まれたので
43:44
ある。
43:52
私たちがしている現実です。戦争い戦争というものは存在しません。アウグスティヌスの戦論は教会が分裂するまで教会では受け入れられませんでした。 [音楽]
44:15
分裂後、それはカトリック側で受け入れ られましたが、政教側では決して受け入れ
44:21
られなかったのです。ですから私たちに とって戦争は常に罪です。ただし戦わない
44:29
ことの方がはるかに大きな罪になる場合も あります。それはまた別の概念です。時に
44:36
はもっと大きなアフが起きているために 戦わざるを得ないこともあります。しかし
44:43
戦争は常に悪として見なされます。だから こそロシアに皆を落ち着かせようとする側
44:49
に立ってきたのです。例えばペトル大抵が ポルタバで偉大ではなくなることになる
44:57
カールに対して罠を仕掛けようとしていた 時でさえ彼はカールに手紙を
45:09
やめよう。の国境に戻ってこの愚かなこと を終わらせよう。チャールズはそうは思わ
45:17
ず、その結果スウェーデンを二流の大黒人 まで落としてしまった。同じことが第一次
45:24
世界対戦でも起きた。ニコライ2世は皆を 落ち着かせようと本送し、駆けっプチから
45:30
引き戻そうとしたが、誰もが2ヶ月の栄光 の戦争に飛び込みたがっていた。結果は
45:37
うまくいかなかった。そして今プーチンに も同じことが起きている。全く同じ
45:42
パターンに戻っているのだ。違いは西側が 1歩ずつ段階的に進むのに対しロシアは
45:50
押し込まれたバネのようなものだという ことだ。押され押され押され続け、やがて
45:57
そのエネルギー、憎しみ、怒りが蓄積して いく。
46:06
そしてそれが反撃する時は段階的にでは なく一気に大きなエスカレーションを
46:12
起こすんだ。信じてほしいが今の時点で 国民の大半はキが焼け落ちるのを見たいと
46:19
思っているし、場合によってはナ藤との 戦争さえ望んでいる。それほどまでにこれ
46:26
らの攻撃が引き起こす怒りは強い。西側が 考えている効果とは全く逆の結果になって
46:33
いるんだ。西側はロシア国民の式をくじく と思っているが、ロシア人にはそうは働か
46:40
ない。むしろ逆効果で怒りを煽るだけだ。
46:45
戦いに志願する人が増えている。西側に 共感していたかもしれない人々。いわゆる
46:52
リベラルなエリートたちもまだ存在はして いるが、逃げなかった者たちはもはや西側
46:58
を味方につけるべき存在とは見なしてい ない。
47:07
怒りは今や彼らにも及んでいる。つまり ブルッセルがロシア国内に持っていた自然
47:13
な同盟者たちは非常に早いペースで、 しかも今後何世代にもわたって失われつつ
47:19
あるということだ。これが現状だ。 ポクロフスクについて言えば陥落は明らか
47:25
だ。放されている。ロシアは自分の損害を 抑えるためにゆっくり進めている。急ぐ
47:32
理由はない。 相手はどこにも行けないのだから費うごと
47:38
に彼らは食料も弾薬も減らしている。砲弾 やドローンを兵士と引き換えにできるの
47:45
ならなぜ急いで兵を失う必要があるだろう か。
47:50
ポクロフスクあるいはクラースの ヤルミスクはすでにほぼ90%がロシアの 支配にある。
48:02
ミログラードはおよそ20%の進捗だが、 非常にゆっくり進んでいる。彼らが急いで
48:09
いないからだ。ウクライナ軍が隠れてい そうな場所を全て平らにしている。幅
48:15
およそ1.5、1.8kmの開いた通路が ある。ホ位線で常に回路を残す理由は式の
48:23
ためだ。逃げ道が少しでも残っていれば敵 は常に逃走の瀬戸際にいる。完全に遮断し
48:31
てしまえば残る選択肢は最後まで戦うか 幸復するかの2つしかない。そして問題は
48:38
ウクライナ人はロシア人だということだ。 ロシア人としてロシアの誰もこの戦争が
48:45
簡単なものになるとは思っていなかった。 なぜなら私たちは自分たち自身と戦って
48:51
いるからだ。
48:57
ロシアにとってこれは内戦だ。俺たちは 自分たち自身と戦っていて頑固にもがある
49:04
。幸福なんて嫌いだし、交代するのも嫌い だ。維持でも最後まで戦う。それが俺たち
49:11
の戦いなんだ。自分自身との戦いなんだ。 ほとんどのヨーロッパ諸国にはこんな状況
49:18
を耐え抜く力はない。つまりはっきり言っ て無理だ。式がないんだ。昔から式なんて
49:25
なかった。 ドイツ人のことを考えてみろ。バルバロッサ作戦期のドイツ側の記録を読むと面白い話がある。
49:35
ドイツ軍のがたったの巻しを
49:41
最終的はその2人の機間を倒した
49:55
。最初の男が死んだ時、2人目の男は彼を 灰色の街当で追い再び機間中の射撃に戻っ
50:03
た。ドイツ兵たちが衝撃を受けたのはその 2人目の男に足がなかったことだった。彼
50:11
の足は以前に吹き飛ばされており、包帯で 巻かれたまま座って交代するの仲間たちを
50:17
援護していたのだ。彼はその期間中で かなり多くのドイツ兵を倒した。それは
50:24
自殺的な手皇こうだった。日本軍が かつて行った万歳突撃のようなものでは
50:31
なく、最後まで持ちこえる。 できるだけ大敵を道連れにするという覚悟の戦いだった。
50:44
それがロシアの考え方なんです。そしてそれこそが私たちがウクライナ人と共に戦っている理由です。なぜなら彼らはロシア人だからです。彼らは中央東部ウクライナの人々で民族的にも文化的にもロシア人なのです。
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だからこそこれは厳しい戦いであり、本当 に厳しい戦いです。森の中でウクライナ兵
51:10
の一端が放されている映像が出回ったのを ご存知でしょう。ロシア側が幸福を
51:15
呼びかけると彼は俺たちはロシア人だ。 幸福なんかしないと叫び返したのです。
51:23
そしてその結果がどうなったか。そう彼ら は幸福しなかったために全滅しました。
51:29
これが問題の確信です。 ヨーロッパの人々は今起きていることを大きく誤解しています。そうですね。これが私の大きな懸念の
51:45
1 つです。あなたが言及したエスカレーションの問題について。
51:51
なぜならナとロシアはどのようにして エスカレーションの階段を上がっていくか
51:58
というシグナルの出し方に関して互いに すれ違っていると思うからです。ナは
52:04
いわば全身主義の大でありさら戦術のよう に少しずつ進めていくやり方を取ります。
52:12
那拡大の時にもそれが見られました。反対 がある場合は平和のための
52:18
パートナーシップと呼びいきなりナト拡大 を行うのではなく加盟に向けてゆっくりと
52:24
準備させの段階に進むのです。ミサイル 防衛でも同じです。最初は迎撃ミサイルを
52:32
10期だけ配備し、数年後にはいつの間に か数千金になっている。そしてロシアも
52:40
同じです。今のその代理戦争の中へそれが 始まりいない。おそらくアブラハムス戦車
52:48
の共有あたりから始まったんでしょう。
52:55
ヒーマーズシステムや長距離法F16に ついてはどうでしょうか?やっぱりこれは
53:01
第3次世界大戦かあるいはこの状況を 乗り越えるかという話です。そして今や
53:07
アメリカ軍の兵士がアメリカのミサイルを ロシアの奥深に向けて発射し、アメリカの
53:14
システムで誘導され、アメリカの将軍たち が選んだ標的を攻撃しているわけです。
53:21
つまり私たちはこの道を進んできたわけ ですが、その度にロシア側の反応を見て
53:29
まだ報復していないから、もう少し つっついても大丈夫だ。
53:34
階段を植えてもいいと考えてきたのです。 私が非常に懸念しているのはあなたが示唆
53:41
したようにロシアが我々のように エスカレートしない場合です。あなたが
53:47
バネという言葉を使ったのは興味深いと 思いました。なぜなら昨日や2014年の
53:55
演説の中で同じ言葉を使っていたからです 。
54:04
彼は彼らが私たちを押し続け押し続けて バネが完全に圧縮されるまで追い詰め、
54:11
そして私たちはそこから突進していくと いう点を強調していました。これが
54:17
クリミア奪官還の文脈のようなものでした 。つまり西側や諸国ではクリミアに目を
54:24
向けた時、まるで突然起こったかのように 見えて皆が衝撃を受けました。それは
54:31
あまりにも過剰反応のように思えたのです 。しかし再らび言えばそれは私たちが
54:37
小さな一方を積み重ねていく中で何も 起こらなければ突然の出来事が全て過剰
54:44
反応のように見えてしまうからです。結局 のところ私の結論はこうです。
55:07
これはそう遠くない将来に事態が非常に 悪化する可能性があるところだと思います
55:12
。 さて、最後の質問は新しい標的設定がどの
55:17
ように進んでいるかについてでした。現在 この消耗線においてエネルギーインフラが
55:24
主な標的になっているようです。 ウクライナとナは声優上への攻撃、船舶の
55:31
停止、ロシアのパートナーへの制裁など あらゆる手段でロシアのエネルギーを無力
55:38
化しようと決意しているように見えます。 一方でロシアもまた軍事的商業的など様々
55:45
な理由からウクライナの電力を止めようと 大規模に動いています。
55:51
ではこのエネルギーを巡る戦いはどのように展開していくとお考えですか?そうですね。その話に入る前に
56:05
2 つけ加えたいことがあります。ロシアにはこんな音技があります。ワンは立ち上がるのに時間がかかるが一旦立ち上がれば血が流れる。
56:17
それから
56:26
した の フラッ中の戻すことは
56:39
実際のところビスマルクにはもう1つの 言葉がある。ロシア人は馬に乗るのは遅い
56:45
が1度乗れば非常に早くかけるとこれは 戦争は罪であるという考え方にもつがって
56:52
いる。つまりお前たちが我々を戦いに 追い込んだのだから我々はこの罪に
56:58
追いやられた報いとしてお前たちを滅ぼす という発想だ。これは文化的な姿勢であり
57:06
、やらなければならないのなら、2度と 我々をこの戦いに追い込もうと思わない
57:11
ように徹底的にちみドにやるというものだ 。これがロシア的な実行の仕方である。
57:20
現実的に言えば、今西側が大規模な エスカレーションから救われている唯一の
57:26
要因はプーチンであり、もし国民や将軍 たちの思い通りになっていたら、ロンドン
57:33
から悪まで炎が燃え広がっていたテロス。
57:42
この時点ですにそれほどの怒りが 積み重なっている。
57:47
ウジーミル、ウラジーミロビッチがこの鍋 がふ騰しないように抑えられる範囲には 限界がある。全く逆効果なんだ。西側は
57:57
いつもこうした幻想を描いている。ああ、 ウラジーミル、ウジーミロビチを排除すれ
58:02
ば、また別のエリツインが現れて、我々は 再び丘の王となり、あと100年ロシアを
58:09
食い物にできるとね。もちろんそうなる 可能性もゼロではないが、私はそうは思わ
58:16
ない。むしろヨーロッパの大半を報復とし て焼き尽くすような人物が現れる可能性の
58:22
方が高いだろう。だからその時には ウジーミルウジーミロビチを懐かしく
58:29
思い出す頃とジェナコー。あの頃はいい 時代だった。
58:34
今悪い時代がやってくるのだ。
58:42
エリツイン時代のリベラルな再来なんて 起こりません。 少なくとも今後3、4世代の間はありえ
58:50
ないでしょう。彼らはそれに対する ワクチンをすでに打ってしまったのです。
58:57
ロシアはようやく立ち直ったばかりで、今 は怒りが非常に強いのです。それで
59:03
エネルギーインフラについてですが、残念 ながら悪い知らせがあります。ひどい
59:08
知らせです。ガスやガソリン、ペトロール 、呼び方は何でもいいですが、それを
59:14
求めるゴ列なんて存在しません。ゴ列は ないのです。私にはチャンネルがあって、
59:21
そこに約1万1000人の登録者がいます 。ロシア語のテレムチャンネルです。そこ
59:28
で私は彼らに尋ねました。 行素列を見た人はかソリンスタンドが閉まってるのを見た人はと
59:43
2つの週でそれぞれ2人が1 箇所のガソリンタンドが営業していないことに気づきのガソリンタンドでは
59:50
E中順2がなかった。 E中順2は 低オクタンのガソリンでロシアでは価な燃料だがアメリカでは高級ガソリンに当たる。
1:00:01
E中3はアメリカでは本当に高価な燃料だ 。これはちょっとした余談だが、とても
1:00:08
興味深い。とにかくこれらは大手チェーン ではなく小規模な個人経営のガソリン
1:00:14
スタンドだった。 理解しておくべきなのは彼らは燃料供給の
1:00:19
順番で最後に回されるということだ。 ルクオイルのような大手チェーンは当然
1:00:26
自社のスタンドを優先的に供給し、残った 分がこうした小さな個人経営の店に回さ
1:00:33
れる。つまり燃料不足は起きていない。
1:00:42
燃料価格は、ま、上昇してここ6時7年 ほどはロードスタスナスモズを着実に
1:00:49
上がり続けています。残念ながら現実系 インフレアスドは世界中で起きています。
1:00:56
不死兵制度などの影響ですね。しかし大 規模な供給不足があるわけではありません
1:01:02
。もし声優所の近くに行ったことがある なら、あるいは実際に声優所で働いたこと
1:01:09
があるなら分かると思いますが、私は石油 ガス業界で約15年間サプライチェーン
1:01:15
部門のディレクターとして働いていたので 、このインフラや仕組みにはかなり詳しい
1:01:21
です。 さて、クラッキング工程についてですが、
1:01:27
ちなみにこのクラッキング工程は低シア 時代のロシア人技士府によって発明された
1:01:34
ものです。現代のクラッキング工程、 つまり現代の声優所は非常に大規模で全長
1:01:42
10か15kmにも及びます。
1:01:52
実際に攻撃を受けているのはいわゆる 声優所そのものではありません。
1:01:57
あの大きな炎が上がる相関な映像。ま、 私たちが見ているのはそういうものですが
1:02:03
、実際には石油の貯蔵施設が攻撃されて いるのです。あの大きな円形の貯蔵タンク
1:02:11
は内部の圧力を一定に保つために容量に 応じて屋根が上下する構造になっています
1:02:18
。非常によく燃えますし、交換も比較的 容易です。問題は配管が損傷した時です。
1:02:27
全ての配管や容器は多発されており、遮断 弁はコンピューターで監視されています。
1:02:33
ですからもしその一部が攻撃を受けると コンピューターが作動して両側の便を
1:02:39
閉じるまでの間少し炎が上がるかもしれ ませんが、その後は燃料の流れが止まり、
1:02:47
燃えるものがなくなります。
1:02:54
それは大きなPRをもたらすものではなく 、そうしたものは比較的小規模です。中に
1:03:01
は非常に大きいため、実際に交換が少し 難しい装置もあります。
1:03:07
私はある建設プロジェクト、EPC プロジェクトでイタリア企業のサプライ
1:03:12
チェーン部門のディレクターを務めてい ました。モスクワの声優所で生産拡張を
1:03:18
行っていたのですが、その時の装置の中に は長さ70名ほぼ80mに達するものも
1:03:26
ありました。しかしそれは例外です。大半 の装置は比較的小さく、比較的短期間で
1:03:33
交換可能です。そうしたものはPR効果を 狙ったものではありません。従って攻撃の
1:03:39
多くは大型の石油貯蔵施設に対して行われ ています。これもPR的には見栄えがし
1:03:45
ますが、実際には大きな損害ではありませ ん。そして燃えた石油の量もボダとやわけ
1:03:54
ではないのです。
1:04:00
しかもこれはそれほどハイテクなインフラ ではないため簡単に交換できるのです。
1:04:06
ロシア側の発表によれば石油生成能力の およそ14%が停止しているとのことです
1:04:13
。停止しては再稼働し、また停止しては再 稼働する。再装備して再び稼働するから
1:04:20
です。現在停止している生成施設の一部は 不要燃料への切り替えによるものです。
1:04:27
これは手に2回不要と夏用の燃料で行わ れるもので、ほら彼らの生成能力を打撃し
1:04:34
たぞと主張されていますが、それは嘘です 。停止しているのはディーゼルやガソリン
1:04:42
、またはペトロールの登期使用への再装備 のためです。先ほど言ったようにこれは
1:04:48
ネスニ2回どの北法の国でも行われること です。彼らが見落としているのはロシアが
1:04:56
石油だけでなくガスを含むエネルギー全体 の準輸出国であるという点です。
1:05:07
ロシアはディーゼルの最大の輸出国です。 紛争が始まる前、ロシアは世界の
1:05:13
ディーゼル輸出の約70%を担っていたと 思います。またガソリンの大きな輸出国で
1:05:19
もあります。ロシアはヨーロッパを支えて いました。そしてそれは燃料だけではあり
1:05:25
ません。鉄鉄製品チタチタ製品アルミ製品
1:05:32
ドイツで組み立てられた自動車部品原子 肥料食料小麦名魚豚肉など様々なものが
1:05:40
ありました。ロシアはヨーロッパの大部分 にとって基礎的な資源供給国だったのです
1:05:46
。従って単にエネルギーが遮断されたと いう話ではなくヨーロッパはあらゆるもの
1:05:53
から水面を切り離してしまったのです。 はの問題にさえ直面しました。というのも
1:06:01
ロシアは大きな原子ロールを販売し、 ドイツはそこからダンボールやシリシ殺
1:06:15
ドイツがそれを制裁した途端、ロシアの 産業は方向を転換して時刻向けの生産を
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始めたんだ。 私の友人の1人は以前はドイツ向けに原子
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だけを生産し、ダンボールは購入していた 会社のITディレクターだった。
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ところが今ではその会社がロシア国内の ダンボールの80%を生産している。
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ヨーロッパがその市場を取り戻すことは もう絶対にない。失われたんだ。その場
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昨年8月、プーチンはロシアからの燃料 輸出、つまりガソリンとディーゼルの全て
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を凍結するよう命じた。これによって世界 のコモディティ供給料が減少した。さて、
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世界最大の燃料輸入国はどこだろう? ガソリンとディーゼルの話だ。だ。そして
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それはヨーロッパ自身への打撃になって いる。
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それは自滅交付。 同じことは多くのヨーロッパの評論家たち
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がナイペクス喜んでいたドキ 数億ドル相当の小麦が失われたのだ。だが
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ロシアが飢はない。ロシアは世界で3番目 に大きな小麦生産国であり、アメリカの
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ほぼ3倍の小麦を生産し、世界最大の小麦 輸出国でもある。ロシアが飢えることは
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ない。しかし商品市場の動きが鈍るため 商品価格は打撃を受けるだろう。最大の
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輸入国はどこか?ヨーロッパだ。これも また地滅行為だ。
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[音楽]
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対空システムはどこにでも行き渡るほど 十分には存在しない。もちろん大量生産は
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進められているが、ロシアは非常に広大な 国だ。さらにロシアはイランに供給して
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いる。それに加えてロシアがベネズエラに も供給しているかもしれない
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で。はないがその噂が多く流れている。だ から他の対策も取られている。ネットが
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貼られハウスダン様々な地域防衛システム が設置さりしている。通っぺリン
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でさえネットを吊すようになっており、 それらが設置され始めているというのも、
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彼らが対処しているドローンは背ナのよう な固定欲タイプのドローンであり、FPB
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ドローンではないため、ネットが貼られる とその下を飛ぶことができないのだ。
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さらに施設を防衛するために先週プーチン は志願予備部隊の編成を承認した。
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これらの人々は何らかの理由で前線に行く ことができないが、志願して都市に約1
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ヶ月ほど交代性のグループで国内防衛に 従事することができる人々だ。つまり彼ら
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は部隊に備えて重要なインフラ施設の周囲 を防衛したり巡回したりする。そうした
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対策が取られているわけだ。さて、ロシア 側の視点から見ると、ウクライナの エネルギーインフラを破壊する理由はいく
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つかある。第1に当然ながら物流を妨げる こと。第2にウクライナにはもはや大規模
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な製造業は残っていないが、修理工場の 機能を妨げること。
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第3にして最大の理由は人々を排除する ことだ。つまり民間人の人口を減らすこと
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が目的なのだ。
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彼らは都市では生き残れない。特に ハルキウやスーミーのような都市ではこれ
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らの都市は遅かれ早かれ解放されるだろう 。だから民間人をそこに残したくない。
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もし暖房も電気も水もなければ人々は去っ ていく。彼らは自らその都市から退避する
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だろう。そうなれば戦場はかに単純になる 。敵の部隊はまだそこにいるかもしれない
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が、もはや人間の盾に隠れることとはでき ない。ところで、ウクライナの都市で毎日
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のように見られる爆発の多く民間の建物で 起きているものは彼らが民間人を人間の盾
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として利用し暴システムを建物の間に配置 しているからだ。だからミサイルが発射さ
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れて都市の上空で何かを迎撃するとその破 が当然地上に落ちてくるのだ。
1:11:21
そしてもし何も現なければいずれ燃料が 尽きて落下する。そしてそれが大都市の
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上空にある時は当然ながら何かの上に 落ちることになる。重力というものは今で
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もちゃんと働いているのだ。を見てみると 、市内にはパンツシステムがあり、これは
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小型のロケットや主に自動法で構成されて いる。しかし市の外側にはS300、S
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400、S500といったシステムの防衛 リングがあり、何も都市の上に落ちない
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ようになっている。人々が人間の盾として 使われることはない。一方でウクライナ側
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は自国の民間人を人間の盾として使って いる。のすぐそばにいれば攻撃されない
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だろうといった具合だ。これはロシア側に とって大きな制約となっており、民間人の
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犠牲を避けようと非常に努力している。 ウクライナで300な400機規模の大
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規模なドローン攻撃があっても民間人の 死者は34人程度にとまっている。
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みそのことについて大声で叫んでいる。 ロシア側では毎日3人、4人、5人の
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民間人が殺されている。 モスクワの高外に行くとあちこちで破壊さ
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れた建物やウクライナのドローンが攻撃し た夜け跡が見える。そしてそれらは全て
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住宅だ。政府施設や重要インフラを狙う ことができないから民間人を殺すために
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住宅地を攻撃しているんだ。私は ゴルロフカに行ったことがある。その地域
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をあちこち回った。RTのために ゴルロフカで報道を録画していた。頭部の
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ゴルロフカはまあまあ少し危険で時々 ドローンが飛んでくるが通り抜けることは
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できる。西武のゴルロフカは前線だ。
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[音楽] そして本当にヨーロッパの都市ではどこで
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もそうなんだけど、モスクワのような場所 を覗けば1つの通りで町が終わってその先
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はただの野原なんだ。それで終わり町は 終わる。
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俺たちはその市の道にいた。ドローン攻撃 で焼け焦げた車がたくさんあった。攻撃で
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道路が破壊されていて、スピードを出せ ないようになっていて、そこをドローンが 車を狙うんだ。俺たちはそこへ行ったが、
1:14:01
その市場は155mm砲弾で攻撃されてい た。どこかにアメリカのパラディン自装法
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が走り回っていた。市場が攻撃されたのは 朝の8時だった。幸いまだ履いていなかっ
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た。俺が取材していた時、クッキーを売っ ていた音が俺の後ろに倒れていた。彼の
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遺体はまだそこにあった。彼の妻は両足を 失いかけていた。
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彼女は避難させられた。まだ攻撃戦が続い ていてドローンが上空を旋開しているから
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誰も遺体を引き取りに来ない。俺たちは 愚かだった。おかしなことに俺たちはそこ
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へ出かけて俺が自分のカメラで取材をして いた。車は何件かのの中に止めた。10
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回建て、12階建ての建物が並んでいて、 歩きながら周囲を見回すと、あちこちに
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焼け落ちたアパートがある。あれが ドローンだ。ウクライナ側が発射している FPBドローンだ。民間人を殺すために
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人々の窓に突っ込んでくる。つまり彼らは 何を狙っているのか分かっている。飛行中
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の映像を見ながら手当たり次第に標的を 選んでいるんだ。
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それとは対象的に彼らはロシア国内でも 同じことをしている。それが彼らが唯一
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習得してきたことだからだ。つまり民間人 を殺そうとすることだ。ロシア側では全て
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が軍事目標である。多くの場合民間人が 被害に会うのはたまたまその場に嫌合わせ
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たからであり、いわば付随的被害だ。彼ら は標的ではない。だがインフラを排除すれ
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ば民間人は避難する。そしてウクライナが 望んでいないのはまさにそれだ。
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ウクライナはハルキに民間人がいてほしい し、スミにも民間人がいてほしい。なぜ
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なら戦闘がその地域に及び作戦が始まる時 、民間人がそこにいることで宣伝効果が
1:16:14
あり、ロシア軍の進行を送らせることが できるからだ。ロシアはその逆を行って
1:16:21
おり、その地域から民間人を排除し、大 規模に避難させよう。
1:16:34
昨年12月のことを覚えていますが、 ウクライナのメディアで多くの報道があり
1:16:40
ました。政治家の間でも大きな話題になっ ていましたし、キエフポストなどにも掲載
1:16:46
されていました。内容は10万から20万 人の人々がロシアの支配にある地域へ戻っ
1:16:54
たというものでした。 もちろんそれは主に経済的な判断として
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報じられていましたが、正直に言えばもし カルラガの底からロシアを憎んでいたなら
1:17:08
ロシアの支配する地域に移り住むことは なかったでしょう。ですからこの話は
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私たちのメディアで伝えられているよりも もう少し複雑な事情があると思います。
1:17:26
ただ制裁について一言だけ言わせて ください。ヨーロッパ人としてこうした
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自称行為のような状況を見るのは本当に 辛いことです。私は2018年から
1:17:38
2020年にかけてモスクワで教授として 働いていましたが、当時所属していた学部
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はほぼ逆ロシアの東方転換。つまり西側
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から離れて東側へと経済的な繋がりを多様 化し2014年
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ですから2022年に私たちがロシアに 対してあらゆる制裁を貸した時私は初日
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からこれは私たちにとって最悪のアイデア だと言いました。なぜならロシアは私たち
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から離れて多様化できるからです。彼らが その準備をしていることを私は知ってい
1:18:21
ました。しかし彼らが私たちから離れ られる一方で私たちはロシアから離れる
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ことができません。つまりこれは負ける 取引なのです。
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自分たちの方がより大きな手を追うのになぜ関係をたわちきるのでしょうか?あなたはそんなことを言うのはプーチン主義者だからだ。制裁への信頼をなっているそれだけのことだと。ところが今や
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3 年半が経ってヨーロッパの経済はどんどん悪化しています。
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今でもロシアと中国がシベリアの力2に 合意し、かつて私たちの産業を支えるはず
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だった北極拳のエネルギーがアジアに流れ ていくのを目の当たりにしています。
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それがまるでほ私たちは自らを解放したん だと祝福されているようです。市場から
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離れていくこの状況を見るのは本当に 痛ましい自己破壊です。まるで自分の家に
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火をつけてロシアの家にも燃え移ることを 期待しているようなものです。私たちは身
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にヨーロッパ人としてこの共通の大陸に とって良いźとは言えないでしょうね。
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でもね、ロシアではそれを母親に腹を立て て自分の花を切ると言うんだ。まさに今の
1:19:57
私たちはその状態だ。 シベリアの力2について、これは非常に
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重要な点なんだが、シベリアの力1は東 シベリアの石油ガスから中国へと流れてい
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た。シベリアの力にはニシベリアの ガスデンからのものだ。あれは
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ノルドストリーム1と2の供給源だった。 今や中国はパイプラインが稼働するまでに
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45年かかるだろう。モンゴルは安価な エネルギーと総電手数料で景気が爆発的に
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良くなるはずだ。がないヨーロッパにとっ ては終わりだ。今ノルドストreーム2を
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再稼働させたとしても4年後にはさっぽに なる。なぜなら中国がそれらの石油ガスだ
1:20:41
。つまり全生産量を買いしめてしまった からだ。
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中国は長期契約を結んでいます。え、それ だけのことです。3年か4年後、ソデン、
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シベリアの介護、シベリアのパイプライン が稼働すれば全て終わりです。全てが東へ
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流れ、西アもります。それで終わりです。 そしてそれを多くのヨーロッパ人は理解し
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ていません。これが終わったらまたロシア に戻ればいいと思っているのです。ところ
1:21:24
がそうではありません。実際シェブロンと エクソンはロシアに戻ってロスネフチと
1:21:31
再び提したいと考えていましたが、 プーチン政権つまりウジーミル
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ウジーミロビッチ本人からそれは望ましく ないと言われたのです。
1:21:43
からも戻ってきたの必要としてエス
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でロシアの
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私たちは2014年に供給を行っていまし た。アルハンゲリスクの北でロスネフチと
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エクソンによる共同掘策のためのインフラ を提供していたのです。その上の怪域の
1:22:20
ある場所で行われていました。ロシア語で は誕生の地のような意味の名前だったと
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思いますが、英語の言葉が思い出せません 。ここでは単に遺伝と呼ぶことにし
1:22:34
ましょう。彼らはワイルドキャット井戸を 掘していましたが、オバマ大統領が撤退
1:22:40
せよと言いました。しかしエクソンは せめて1本だけワイルドキャット移動を
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掘らせて欲しいと説得したのです。 ワイルドキャットが何か知らない人のため
1:22:53
に説明すると、地質学者たちはアが近くの 下から湧き上がってきて、地質的な特徴に
1:23:01
よって集まっている可能性のある場所。を 推定します。
1:23:07
もしかしたらここに油があるかもしれない 。でも実際に穴を掘ってみるまでは分から ない。だからワイルドキャット野生のネト
1:23:16
と呼ばれるのです。よし、ここでやって みよう。あ、何もない。じゃあ次はあっち
1:23:21
だという具合にあちこちに穴を開けていき 、油の交渉を見つけるまで続けるのです。
1:23:34
あるいはそもそも油が存在しなかったのか もしれない。彼らは行った地装の下およそ
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2000mまで。 水移があり、その下に地装がある。が
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できるのは夏の間だけで氷が割れるのが その時期だからだ。そこは常に氷に覆われ
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ている。エクソンとロスネフチは海洋技術 を持っていなかったため、ロスネフチが
1:24:00
それを導入した。彼らは2戦目トル策した が、現代の友情にとっては大した深さでは
1:24:08
ない。スイートライト原油だ。その1つの 鉱脈だけでおよそ1000億ドル相当の
1:24:15
石油があると見積もられた。そして アルフハンゲリスクの北の海にはそのよう
1:24:21
な航空が複数存在していた。
1:24:29
ではそこにはおよそ1兆相当の石油がある と言われています。
1:24:35
まあそのうち10%はエクソンに入るはず だったのでアメリカはその地域の開発だけ
1:24:41
で10年間に渡り1000億ドルを自ら 失ったことになります。おっといわばその
1:24:48
時々の力関係というやつで契約は破棄され 、ロスネフチが自社の海洋技術開発に投資
1:24:55
を始めました。つまりもはや エクソンは必要なくなったのです。彼らは
1:25:03
いつのような存在ですでに技術を持ってい たからです。ロシアにはあらゆる資源が
1:25:09
大量にあり、現実的に言えばまだほとんど 手つかずの状態です。そして現在中国へと
1:25:16
つがる石油パイプラインも存在します。
1:25:25
今のところトランプがどれほど世界平和の 推進に貢献したかを見てみるといい。
1:25:31
もちろん意図的ではないがね。モディを 侮辱し、バングラデッシュ政府を転覆させ
1:25:38
、モディが異用といまいとインドの地方 選挙に関与するなんてまさに彼らしい
1:25:45
だろう。さて、今ロシアと中国を結ぶ石油 パイプラインが中国北部に伸びていて、
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そのパイプラインをインドまで延長する 契約が結ばれつつある。ちなみに
1:25:56
バングラシを経由してね、新しい政権が できたばかりのあの国も依前として
1:26:03
エネルギーを必要としているからだ。 そして間違いなくそれが実現すれば東南
1:26:09
アジアへとつがる別のラインが識される だろう。 彼らは最終的にガスパイプラインでも同じ
1:26:17
ことをしようとしている。
1:26:23
ガスパイプラインはインドにも伸びている 。つまりアメリカが全く対抗手段を持た
1:26:30
ないインフラを構築しているということだ 。なぜならそれは会場ではなく全て陸上に
1:26:37
基盤を置いているからだ。もはやアメリカ の手の届かないところにある。アメリカに
1:26:44
できる最大のことはそのルート上の政府を 転覆させようとすることくらいだ。しかし
1:26:51
そう多くの国があるわけではない。インド を転覆させることはないし、中国を転覆さ
1:26:58
せることもない。もし再びバングラシュを 転覆させようとすれば、ガスパイプライン
1:27:04
が通っている以上、誰もそれを許さない だろう。ロシアはアフガニスタン、つまり
1:27:10
タリバンと契約を結び、現在トラックで2 つのルートを通じてLNGを輸送している
1:27:16
。今日はトラック輸送だが、明日には パイプラインになるだろう。つまり
1:27:23
ローウェイゼ を切ったのだ。
1:27:32
そしてそれは西側にとって言い知らせでは ありません。なぜならまず第一に世代的な
1:27:38
怒りがあるからです。つまり西側は少なく とも2世代、もしかすると3世代にわって
1:27:45
ロシアを失ったのです。 エリート層は制裁によって引き離されまし
1:27:51
た。抵抗しながらもヨーロッパから 引き離されたのです。
1:27:56
というのもエリートたちはヨーロッパの 一部でありたいとタト望んでいとすとです
1:28:02
。そして多くのエリート、いわば高 エリート層、自由主義的なアッパーミドル
1:28:08
クラスや海上流階級もそうでした。しかし 彼らは西側から切り離されました。広がっ
1:28:16
た大規模なロシア権学が人々に彼らは本当 に我々を憎んでいるのだと確信させたの
1:28:23
です。 そして中間はこの全てを目の当たりにし、 当然ながら東へ目を向けるか打ち向きに
1:28:31
なりました。そしてロシアメディガ文明 国家偉大な文明国家
1:28:40
それはこれがすっかり忘れていく構え
1:28:50
連邦の終焉崩壊90年代2000年代
1:28:56
頃人々の中には自分たち自身を原悪する ようになったものもいました。多くの人々
1:29:02
は自分自身にも国にも誇りを持てなくなっ ていました。 しかしその流れは2000年代後半に入っ
1:29:09
て変わり始めました。そして特別軍事作戦 はその変化の流れを非常に加速させました
1:29:17
。つまり私たちは彼らを必要としない。 私たちは自分たちだけで偉大な国だ。西側
1:29:25
のようになる必要はない。むしろ西側が 私たちのようになるべきだという方向への
1:29:31
ゆり戻しです。 これはロシアの歴史における振り子のよう なもので生きを繰り返してきましたが、今
1:29:39
はその振りが強く逆方向に触れています。 そしてSMOはその意識をエリート層から
1:29:46
引き離す主要な手となりました。今や人々 は突然もうロシアからお金を持ち出す必要
1:29:54
はないと言い始めているのです。
1:30:02
ロシアに投資すればもっといいリターンが 得られるし、私たちにとってもその方が いいんだ。ああ、それにそうすれば人々も
1:30:09
私たちをついてくれる。だからそうだな。 自分の国に遺産を残すべきかもしれないね
1:30:16
。フランスでヨットを買って座っている 代わりに。
1:30:21
これは意識の変化なんだ。そしてそれが この問題がこれほど時間をかけている理由
1:30:28
の1つでもある。いくつもの層があ、 ルンダ戦場の外で起きていることだ。経済
1:30:35
的な消耗線であり、文化的な消耗線であり 、文字通り政治的な消耗線でもある。なぜ
1:30:42
ならロシアは西側を見てこう考えている からだ。時間をかければかけるほど
1:30:48
ヨーロッパは崩壊していくと ヨーロッパのあらゆる問題、もちろん全て
1:30:54
の国ではないが大国のほとんどでそれらが 今表面化してきているんだ。
1:31:03
[音楽] つまりイングランドを見てみろ。 イングランドは警察国家だ。まるで屋外の
1:31:11
強制収容所のようだ。興味深い統計があっ た。インターネットに投稿したことで逮捕
1:31:18
された人の数だ。ロシアでは424人、 イギリスでは12000人だった。そして
1:31:26
イギリスの人口はロシアのおよそ1/3で あることを考えると人工費で言えば
1:31:32
30万6000人に相当すると同様な動き がヨーロッパ全体で見られる。ヨーロッパ
1:31:39
はリベラルな民主主義と呼ばれているが その本制を向き出しにしている。実際には
1:31:47
独裁的な警察国家のインフラを持ち、 自国民に対してももはや手袋を外し始めて
1:31:53
いるのだ。だから問題はヨーロッパの人々 が自滅するまで彼らがこの状態をどれだけ
1:32:01
維持できるかということだ。
1:32:09
えっと、その振り子の揺れについてお 話しさしされましたね。興味深いのは
1:32:16
ロシアの場合、少なくともペトル大抵の 時代以来、彼がロシアをヨーロッパ化
1:32:23
しようとした時から近代化というものが どの国にも必要な過程であるにも関わらず
1:32:30
、ロシアでは常にピトル大抵の伝統に習っ てロシアをヨーロッパ化し、西洋化する
1:32:37
こととして捉えられてきたという点です。 しかし今回の近代化の流れで興味深いのは
1:32:44
初めてロシアが髭しを見ることでも近代化 を意味するようになったということです。
1:32:52
これまでそんなことはありませんでした。 特に中国との関係、そして他の東方の
1:32:57
パートナーたちとの関係においてもそれで まあエネルギーが東へ向かうことについて
1:33:03
はモンゴルやアジアの人々にとっては 喜ばしいことだと思いますがヨーロッパ人
1:33:09
としては少ししい気持ちを抱ざるを得ませ ん。
1:33:15
というのも私たちは大陸上に新たな分断線 を軍事化することが結局は自称行為である
1:33:22
ことに気づいていないからです。ともあれ スタフさん、お時間を湧いてくださって
1:33:28
本当にありがとうございました。感謝して います。ありがとうございました。
1:33:34
どこであなたの活動を見つけることができますか?
1:33:45
私はYouTubeではMR スラビックマンとして活動しています。スラビックは CではなくKX
1:33:51
ではスタスクラピブニックという名前でやっています。 Telgramにも2つのチャンネルが
1:33:56
ありまし たのはロシア語のチャンネルでSTwas
1:34:01
there英語のチャンネルですみ。 それから SAS.krivnic@yandex.ru
1:34:09
にメールを送らても構いません。
1:34:15
素晴らしいです。では改めてありがとう ございます。ありがとうございます。

コメント

NATO対ロシアは「痴性vs知性」であり、それは「無法vs憲法」の対決である。その帰趨は孫子の言葉通り。
日本人は白痴無法の性犯罪者トランプにべったり服従して日本国憲法違反汚職しまくってるが、
憲法のない無法な性犯罪者と契約や公約で約束すればいかなる小さな約束であっても憲法15条違反国連憲章違反戦争犯罪共犯だぜ。
国家反逆罪には治外法権も刑事免責も時効も情状酌量もない。
日本国憲法にそう書いてある。
憲法は全文暗記せよ。
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/11/nato.html
1


















コメント

  1. NATO対ロシア代理戦争の危険な終幕
    youtube.com/watch?v=3tQ9ySuOBaU&t=214s
    Glenn Diesen Japanese
    2025/11/04
    スタニスラフ・クラピヴニクは、元米陸軍士官であり、サプライチェーンのエグゼクティブ、そして軍事・政治の専門家です。現在はロシアを拠点としています。彼はソ連時代にルガンスクで生まれ、子供の頃にアメリカへ移住し、米軍に従軍しました。クラピヴニクは、西側諸国とロシアの間に存在するさまざまな誤解、そしてさらなる緊張の高まりがいかにしてロシアのより強力な対応を招く可能性が高いかについて語ります。
    コメント@豊岳正彦
    NATO対ロシアは「痴性vs知性」であり、それは「無法vs憲法」の対決である。
    その帰趨は孫子の言葉通り。日本人は白痴無法の性犯罪者トランプにべったり服従して日本国憲法違反汚職しまくってるが憲法のない無法な性犯罪者と契約や公約で約束すればいかなる小さな約束であっても憲法15条違反国連憲章違反戦争犯罪共犯だぜ。国家反逆罪には治外法権も刑事免責も時効も情状酌量もない。日本国憲法にそう書いてある。憲法は全文暗記せよ。
    hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/11/nato.html

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  2. 「憎むことへの報酬」:ロシア、バルト諸国の政権が反ロシア感情をビジネス化していると発言
    youtube.com/watch?v=akaRfBX0Jl0
    フリレンシア
    2025/11/04 #Russophobia #BalticStates #RussiaEU
    2025年10月30日のブリーフィングで、ロシア外務省報道官のマリア・ザハロワは、EUの制裁政策と欧州連合内でのバルト諸国の影響力拡大に関する質問に答えました。彼女はエストニア、ラトビア、リトアニアを「有償の任務」であるロシア嫌悪だと批判し、これらの国々がEUのアジェンダを操作し、ロシアと中欧、西欧,北欧との関係を損なっていると非難しました。
    ザハロワは、ロシア嫌悪がバルト諸国政権の主な収入源と政治的資本になっていると述べ、これを自国民の注意を逸らし、西側スポンサーの利益に奉仕するために利用していると主張しました。彼女は、これらの国々がアングロサクソン勢力の影響下で形成されたものであり、意図的に反ロシア感情を煽り、ロシア語話者のコミュニティを疎外して内部統制を維持し、モスクワに対する外部敵対心を保っていると論じました。
    この動画は同時通訳付きで、左耳にロシア語音声、右耳に英語通訳が入っています。お好みの言語を聞くためにヘッドホンをお使いください。また、Youtubeの設定で好みの字幕言語を選択できます。

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  3. 1)NATO対ロシア代理戦争の危険な終幕
    youtube.com/watch?v=3tQ9ySuOBaU&t=214s
    Glenn Diesen Japanese
    2025/11/04
    スタニスラフ・クラピヴニクは、元米陸軍士官であり、サプライチェーンのエグゼクティブ、そして軍事・政治の専門家です。現在はロシアを拠点としています。彼はソ連時代にルガンスクで生まれ、子供の頃にアメリカへ移住し、米軍に従軍しました。クラピヴニクは、西側諸国とロシアの間に存在するさまざまな誤解、そしてさらなる緊張の高まりがいかにしてロシアのより強力な対応を招く可能性が高いかについて語ります。
    コメント@豊岳正彦
    NATO対ロシアは「痴性vs知性」であり、それは「無法vs憲法」の対決である。
    その帰趨は孫子の言葉通り。日本人は白痴無法の性犯罪者トランプにべったり服従して日本国憲法違反汚職しまくってるが憲法のない無法な性犯罪者と契約や公約で約束すればいかなる小さな約束であっても憲法15条違反国連憲章違反戦争犯罪共犯だぜ。国家反逆罪には治外法権も刑事免責も時効も情状酌量もない。日本国憲法にそう書いてある。憲法は全文暗記せよ。
    hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/11/nato.html

    2)「憎むことへの報酬」:ロシア、バルト諸国の政権が反ロシア感情をビジネス化していると発言
    youtube.com/watch?v=akaRfBX0Jl0
    フリレンシア
    2025/11/04 #Russophobia #BalticStates #RussiaEU
    2025年10月30日のブリーフィングで、ロシア外務省報道官のマリア・ザハロワは、EUの制裁政策と欧州連合内でのバルト諸国の影響力拡大に関する質問に答えました。彼女はエストニア、ラトビア、リトアニアを「有償の任務」であるロシア嫌悪だと批判し、これらの国々がEUのアジェンダを操作し、ロシアと中欧、西欧,北欧との関係を損なっていると非難しました。
    ザハロワは、ロシア嫌悪がバルト諸国政権の主な収入源と政治的資本になっていると述べ、これを自国民の注意を逸らし、西側スポンサーの利益に奉仕するために利用していると主張しました。彼女は、これらの国々がアングロサクソン勢力の影響下で形成されたものであり、意図的に反ロシア感情を煽り、ロシア語話者のコミュニティを疎外して内部統制を維持し、モスクワに対する外部敵対心を保っていると論じました。
    この動画は同時通訳付きで、左耳にロシア語音声、右耳に英語通訳が入っています。お好みの言語を聞くためにヘッドホンをお使いください。また、Youtubeの設定で好みの字幕言語を選択できます。

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