マニフェスト・デスティニーという独善的なアメリカの論理

youtube.com/watch?v=Yn9ilv6fWNc
2025/12/19
なぜ、アメリカはいつも悪びれることなく戦争を始めるのか?
そして何度も戦争をしておきながら、なぜ一度たりとも反省しないのか?
その謎を解くヒントとなるのが、アメリカの西部開拓時代に使われたスローガン“マニフェスト・デスティニー”です。
この言葉にひそむ独善的なマインドがやがてアメリカ帝国主義となっていくまでの過程をわかりやすく解説しました。
<主な参考文献>
『米国の世界侵略』(大東亜戦争調査会 編)
『アメリカ西部開拓博物誌』(鶴谷寿)
『星条旗のアメリカ』(青木富貴子)
『大資本の制覇 =アメリカ帝国=』(スコット・ニアリング)
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