youtube.com/watch?v=0uPAJuCJ6v4
え、元気藤井元気です。 せ山子です。あけましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 はい、今年もよろしくお願いいたします。あ、ご覧の皆さんもよろしくどうぞお願いします。 はい。うん。 さあ、2026年 始まりましたね。はい。 なんか馬年日馬て言われててすごい今年は結構活発な年になりそうとええ。 60 年に1度の言われてますよね。 言わね。はい。はい。あの日山っていうのもそういうほら女性が云々っていうのもさ ね。ま、そういう言い伝えありますけどね。ま、活発なってことなのかな。要は。 うん。 と言ったら非常に活なアメリカ大統領が 1 月2日の夜には え、ま、な、何て言ったらいいんですかね。 ベネズエラを攻めたってか国戦争始めたわけじゃないんですけどもベネズラの大統領を強制連行してきたっていうすごい事件がありました。 え、1月2 日よるアメリカがベネズエラに対して軍事攻撃をしました。 うん。クーバックなどで暴空システムを 破壊した後、首都カラカスに到着した舞台 がマデロ大統領の突入し、マデロ氏と妻 を拘速しました。え、チャンネルでは1月 6日にベネズエラ攻撃の原因やを解説。 うん。え、まだご覧になっていない方は 是非もご覧ください。うん。 さあ、本日はさらに深くベネズエラの歴史や日本人では認知しにくい世界的な麻薬戦争の実態について藤井先生に解説していただきたいと思います。 はい。ということなんですけどね。え、 ま、あの、ワールドフォーキャストっていう方で、え、バックグラウンドっていうかな、色々、ま、詳しくも話したんですけどね。 え、今日もあの、分かりやすくお話したいと思います。 さあ、なんかこう突然こうベゼーラっていう 国の名前が上がってきて 日本人にとってはそんなに馴染みのある国ではないのでなんかなのかなぐらいの感じですけども そもそもこうベネズエラという国はどんなこう背景があるんですか? うん。あのベネズエーラとは言うとですね、なんと言っても三有国なんですよ。 うーん。 うん。ものすごくあの石がいっぱい出る国で来非常に豊かな国なんですね。 はい。 ところがですね、チャベスさんという大統領が出まして はい。 で、この人がものすごくあの、反アメリカ半兵の社会主義者だったんですね。 なるほど。 ええ、で、あの、石油はボンボン出て豊かは豊かなんだけど、ま、ラテアメリカの国ですから結構貧婦の差が激しい。 はい。 そういった国で、ま、社会主義者でね、ま、はっきりと平等に金配りしますっていうようなことを言った人が大統領になっちゃって、その時からね、ベネズエラって国はだから半米ですね。 うん。うん。 南米にあるけどさ、半アメリカ国って見るの兵ね。 判兵国家なっちゃったんですよ。 それであのアメリカのすぐそばにキューバって国がありますよね。カにあそこは元々社会主義国で、 え、ソ連がある時代なんかソ連と非常に仲が良かった時代で未だに社会主国やってんですね。 アメリカのすぐそばにあんのにその あの指導者の方が そうあカストロって有名な革命をやった人がいてもうなくなりましたけど ずっと続いているとだからキュー馬なんかと仲良くして はい ですからあとは社会申告だって言うんでチャイナですね 中国共産党とも仲いいし 北朝鮮とも仲良かったりとかですね そういう国になっちゃったんですよ。 ええだけどねある時代は良かったんですね。 はい。さんの頃はですね、とにかくオイルがですね、 1バレル100 ドルを超えてるような時代だったらお金がどんどん入ってくるわけです。 うん。 で、それでね、本当にあの、本当にあのばラ巻き福祉をガンガンやって当時それなりに人気もあったり はい。 したんですけどね、経済合理性を全然無視してやるもんだから大体あの石油って石油の施設っていうのは外国の石油資手資本が入ってきて作ってくれたもんなんですよね。 うん。 で、なんでそうやるかって言うと、例えばアメリカの石油資本が行ってそこで石油を掘りますと言ったら地面の下に石油あるけどさ、ベネズラ自分で何もできないわけですからそこに資本を投化して、 え、油電ですよね。ちゃんと整備して、そして掘策装置をつけて、そして石生産して、それだけじゃダめですよね。生成設備って、え、ガソリンとかちゃんと使えるものにしないといけないじゃないですか。 大体あのベネゼラの原油っていうのはすごくヘビーで重くてですね、あんまり質が良くないんですよね。 あ、そうなんです。 うん。ですから生成設備も必要なんですね。あの、それからよくね、あの、あの最近のニュースね、ベネゼラね、世界一のね、原油埋蔵料があるっていう表現をするんですよ。 世界一の原油埋蔵料があるっていう、これはね、必ずしも間違ってはいないんですけど、ちょっと誤解を招きやすいんで、ま、普通石油、世界一の石油埋蔵料はあるんだ。 サウジアラビアあたりかなと思うんですけども、これどういうことかって言うと、数にですね、使えないようなもう泥油って言いますかね、砂と泥が混じ、あの、砂とですね、油が混じったような、そういったようなものがものすごく大量にあるんですね。あそこがね、織の川っていう川があって、織のこ油湯っていうのがあんですけど、織の川のあの加工海に向かっていくところって全部その泥油なんですよ。 へえ。 え、え、ですから、だからそういうものっていうのはこう油を絞らなきゃいけないですよね。 はい。 で、その質も非常に丸いしだ普通にあのサウジーアラビアなんかはそのまま入れたら結構形質のですね、質のいい原油がどんどんどんどんこうあの圧力でね、下からボーっと吹き出てくるとそういうもんじゃない タイプの質の悪い、え、泥油なんかが多い。 そのそれを全部油と数えると確かに世界一っていう今んとこ確定埋蔵料世界一って言い方もできんですけどね。 ただすぐに市場性がないんだよね。 なるほど。 それほどね。だけどまとにかく石油が出る。 で、社会主義やっちゃった。でも外国が来て掘ってくれるんです。それでそのあの分け前を自分の国はもらってればいいから儲かってたんですよ。その意味ではね。だけど社会主義しちゃうでしょ。 そうすると何やったかっていうとアメリカ の石油会社が来て彼らものすごいお金を 投資して、え、油を整備整備し、生成設備 とか作って輸出のためのね、あの プラットフォームというか輸出するための 単価が来れる港だとかなんとかその一生 懸命整備して投資したんです。それをね キャチャベさんは全部国有化しますって 言っちゃったんですよ。取っちゃうって こと簡単に言うと。そしたらアメリカの 資本から言えばええ それは何なのつ、ま、全部取られちゃったわけです。そういうような経緯があって、それから 2013 年からこの部さんが亡くなった後がロさんていう今の大統領でで社会主義政策やるもんですから国がねどんどんどんどんどんどん貧しくなっちゃって伝の設備だってやっぱり毎年メンテナンスしてあの追加投資をして古くなったもの新しいものに変えたりしないと石油の生産とも維持できないんですよね。 それがですね、勝手はですね、日っていうんですけど、あの、石油って 1 日何バレル掘ったかっていうような表現をするんですけどね、日ですね、 300 万バレルを超えるぐらい出てたのがですね、もう最悪の時 40万バレルぐらい 2020 年ぐらい減っちゃって、もう、もう外国に売れないぐらいね、 そのぐらい減っちゃってて、だから外国の技術者も追い出す。 それからすごいまさにバラマ士で最低限のあの貧しい人たちにはだからチャベスさんもマドロさんもそれなりに人気たってのは事実だと思います。なんでかって言ったら工業共住宅作って本当にただでもう貸し出しちゃう お金ある時代できたんですね。 はい。 それから食料なんかもねあんまりその食料生産が豊かじゃない国なんで外交から食料買ってきてどんどんこう町たちに配給して配っちゃうんですよ。 それ配給して配るたってね、あのハムとか創生とかそのもの買ってきちゃう。 うん。うん。 いや、あの社会主義政権だからさ、国の中で補助金とか出して農家とか牧地とかとかあの地産業を盛にして国の中で肉とか取れるようにするとかコミとか取れるようにするってなら分かるんだけどそれじゃなくて直接もう買ってきちゃうのね。 はい。 だそうすると逆に農家が潰れちゃうわけですよ。 うん。うん。 国の中の でそういうかなりあのめちゃめちゃなばら巻き福祉やりました。 すごいちょっとやっぱり打点思考というか 打点思考っていうのもありますとま金があったら楽しく使っちゃえみたいな でそのうお金もなくなっちゃった貯めてもなかった。 そうそうそうもうダメになっちゃったっていうのがこ メンテナンスもできなくなっちゃ そう。それで悪いことにシャの時はともかくこのマドロさんになって はい。 違法薬物の輸出をもう国家でやるようになっちゃったんですよね。 うん。うん。 で、これはあのこの国では公会員は取れないんですけど、隣のコロンビアって国が公会員を どんどん公会員の、ま、あの生産して有名な国なんで、そっからですね、カ経由で 1 番大きな消費地はやっぱりアメリカですから、そこに、え、船なんか乗っけて場合によっ飛行機なんか乗っけて持ってっちゃうと はい。 いうことをやって、だからトランプ政権第 2 期始まって、ま、第の時からそうなんですけど、経済制裁受けて、それだけじゃなくてその、ま、ものすごい判兵国家なんですよ。ベネズエラをね。 そうするとドラク出してアメリカをダメにするってことがこれはもう彼らにとっては正しいこと はい。 なんですよね。で、同時に暴力団ですよね。 組織犯罪なんかをどんどんアメリカに送り込んで、そしてそれがあのトレンアラグアっていう組織なんですけども、トレンアラ、トレンてあの英語のトレインなんだけどね。アラグアの列車って言うんだけど、アラグアって知名なんで僕もなんで荒の列車なのかよくわかんないんだけどすげえまは犯罪組織ですよ。で、それをねどんどんマドロさんは意図的にはアメリカに送り込んでた。 で、これが各地で犯罪を起こすいうことがあって、トランプ政権としては断固取り締まらなきゃいけないということで実は、えっと、 2020年の3 月だったと思いますけども、ニューヨークの裁判所でこの窓大統領とその奥さは起訴されてんですね。 うん。うん。ふん。 うん。ということがあって、今回はま、これは戦争じゃないんだよね。トランプ政権から言うと法を執行するために強制連行してきたと。 なるほど。 やっぱり国内から連れ出さないと。 うん。それ裁判かけられませんからね。あの国の中にいるうちには、ま、大統領は大統領ですから。 はい。 それからこの人はもう明らかに不正選挙やってんですよ。 うん。 えっと、2018年と2024 年に大統領選挙があって、特に 2024 年は誰がどう見てても負けてたろうと。 んだけど、そういう、ま、民主独裁者ですから民主運動とかやる側圧してもう自分が勝ったってことにしちゃって だって大統領だから独裁者だから選挙管理議会から何か全部全部あ、自分の古がやってるわけですよね。 で、そういうことがあって、あのヨーロッパもアメリカもこの人が正党な大統領であるということは認めてなかった。そういう人です。 うん。え え。で、もうあのベネゼラって国自体がね、もうドラッグカルテルになっちゃってた。 うん。 ま、ドラッグガルテルに乗っられたって言ってもいいし、国家がドラッグガルテル、ドラッグ貢組織になっちゃったって言ってもいい。 うん。なんかその人が大統領になってしまっているという。 そう、そう。ドラッグカルテルのボスが たまたま大統領やってるっていうか、一期選挙で偽大統領やってたと。 はい。 そういう状況なんですよね。 しかもこう豆キシコだったりコロンビアだったり南米っていうものあ、国それぞれがアメリカに対して麻薬を うん。うん。 こう 売って設け。という そういう人たちがいっぱいいるわけ。 いっぱいいるわけで。 うん。他の国ではそのメキシコ政府も弱いけど一応取り締まる立場ではあるんだけど はい。 あの国では取締る政府 そうですね。 もう警察とか軍がその密組織の一部になっちゃってるわけですよ。 うん。大統領がトップなんですよ。 だから消しなんて言うんでもうすでに起訴はされてたわけだけど外国にいる人ですから裁判できないでしょ。実際上無効でしょ。 うん。 で、トランプから行ったらこれ戦争っていうんじゃなくて要するに強制連行して連れてきたと。 うん。 で、アメリカそういうことや前にやったことがありまして、 1989 年にパナマで乗り上がって将軍がいたん。これ大統領じゃないですけどパナマのね、あのパナマ運あるとこの、ま、実際上の支配者っていうかな。で、これをあの、あの時はブッシュのお父さんですね。 物シニアの政権ですけど、軍隊派遣して 連れてきてアメリカで裁判かけたんですよ。 うん。それで確か就春権になって 2017 年に死んでますね。アメリカの刑務所で。 じゃあその法の執行はできるってこと。 法の思考はできる。だから今回だから僕が今日言いたいのはこれあの国際法違反じゃないかっていう説があってマスコミなんかでそういうこと言いますけども 分かりやすく言うと2011 年にアメリカがあのビンラーディンを殺しましたよね。 はい。 アルカイダの であの人はそん時逃げてパキンにいたわけです。おそれパキスタンの軍部がかまってた。 たんですけどね。 はい。 あれ避難する人いませんよね。国際的なテロの指名犯ですよね。 形式的に言えばパキスタンの主験も何も無視してそこに入ってってそこにいたやつを殺したわけです。でもこれ国際的な悪いやつでテロリストですよ。 はい。 それをアメリカに入ってて殺しても、ま、まともな国の人で文句言 1 人も言いませんわね。ま、アルカイダーの側が文句言うでしょうけど、 ま、パキスタンとしても文句は言いたかったでしょうけど、ま、言えないわね。 んだて言わたまずいからね。それと同じことであの時は殺しちゃったけど、あの殺しもしないで今回は生きたま池取りにして連れてきて裁判にかけますと。 はい。 だからアメリカからすれば法を執行したということで国際法違反どころか法の執行をやったわけです。 ってのは国際法、国際法って言い方あるんですけど、ま、私は専門家だから言いますけど、ま、国際法の私は専門家じゃなくて、けど国際関係を少しは勉強したものとして言うと、国際法と国内法って全然違うんですよね。 はい。 はっきり言うと国内法って、ま、ちゃんとした、ま、放置国家ではですよ。悪いことやったら警察来て捕まって法律に従がってさかれる。 有罪になれば牢屋に行く。そういう法執行期間ってなるわけ。だ、世界には法執行機関はないんだ。 うん。うん。 国連ってのはおしりしてだけしてるとこです。 なんかそれってどういうこう処罰?ただ違反してたから 違反してたからって何もできないんですよ。だから今回みたいに 何も誰もしてくんないだとすれば言って自分で法を執行するしかないんです。 うん。それはアメリカの法ではなくて国際法の いや、国際法というか国際的アメリカの法に従っててやるわけですよね。 だけど国際的に見てもあのあの国はまともな国家ではないわけですよね。ええ、麻薬密国家なんですよ。 もう国家の組織そのものがドラッグカルテルになっちゃってるわけ。で、これの 1 番いい証拠ってね、ドラッグカルテルのトップだった人が 2017年から18 年まで副大統領やってんの。 2017 年に僕それ見た時、あ、もう本当にベネズラ終わったなと思って。 はい。 で、その人はでもさすがに国際的に指名された人なんで 1 年でやめてだけど実力がつきすぎちゃったんでマドゥーラが怖くなって切ったんですよね。 はい。 こいつにその座を奪 座をそう大統領座生奪れそうだって言うんでそういう国ですからこれまともな国家じゃないわけですよ。例えば IS だってさ、自分たちは国家だって認めてたわけじゃないですか。 うん。 イスラム国だと ね。言ってもあれはもうテロ組織ですよね。 だからそのIS の人間を殺しても誰も罪には問われないし、国際法違反だって言われませんよね。 うん。 だから法を執行するという時は世界に警察ないからやろうと思えば自分でやるしかないんですよ。 はい。 ということを今回は、ま、アメリカ各意にもやってましたけどもトランプがやったと。で、トランプさんと違ってなんていうか、非常に、ま、恩厚で紳士的だった、え、大統領のパパッシュですね。 はい。 でもやったわけです。この時もやっぱり麻薬密をアメリカに向けてやってた ていうことが大きな在状でね。で、アメリカ連れてきてアメリカの方でさて、そしてアメリカの刑務集入れてたわけです。ですよね。だからその誰か他の人がやってくる文明国放置国では法執行制度があるわけですよ。 うん。 だ世界にはないわけよ。だやるとすれば自分でやるしかない。 はい。 だって我々だって力がないからできないけど日本だってキムジョ運を行って捕まえてきて日本人拉ラチ致チした消しからんじゃないかってさきたいじゃないですか。じゃ日本はその実力がないからできない。 うん。なんかこう見てるだけでなって。 そうだってよくねあの力によるあの現状変更は良くないって人がいます。で、それが国際法であるかのこと言う人がいるけど僕違うと思うんですよね。我々力があれば はい。 返せっつっても返さないんだから。あ、日本が実力で持って自衛隊が行って、 そして現地にいる日本人を解放して日本に連れ帰ってくる。これでしょ?これ力による現状変更ですよ。これいい現状変更じゃないですか?それによって国際法が守られるわけでしょ。 人の国に入ってきていきなり拉致していくっていうのはこれは無法ですよ。な んでそれを奪還しに行かないんだろうっていう。 そういうこと。これ日本がだから日本が国家としての機能がないよね。 うん。 うん。 我々それはできないでその指加えて見てるだけなんですよ。口でいくら行ったって感謝しないだ。その逆のことをトランプがやったと いうことですね。 こ2017年とかからこの トランプスさんたちはこの悩ませていることだったからもう 実行に移したということですね。 しうん。こういう言い方をすれば分かっていただけるかと思いますけども。 うん。これはあの法の支配に反するって言い方がするんですけども、え、ベネズラでは法の支配はなかったんですよ。無法が支配してたわけです。無法が支配し、無法者が支配してたわけです。 はい。 ですからそこに法を法秩序をもたらすために うん。 トランプはこういう行動を取ったんであって、ま、今後ベネゼラ国内がどうなるかまだ道数ですけどね。 うん。 これ歓迎してるベネゼラ国民いっぱいいるわけですよね。 うん。 もう論で断されるし、経済はボロボロだしなんてね、経済がね GDPが1/4 になっちゃったんですよ。このあの 12年マドゥーロがやってる間に はい。 分かります。100だったものが か 25になっちゃった。だから3/4 を失ってみんなどんな貧しくなったか。 うん。 で、国民の25%1/4 がやっぱり国を出てった。 はい。 この間にまずいからね。食ってないからね。しかもあの手に職のある人はみんな早めに出ちゃうわけですよ。 あの、IT の技術者だ、あるいはそから元々オイルインダストリーですから、あ、石油関係の技術があるあるとか、あの、エンジニアだとか、ま、お医者さんだとか、え、どこでも通じるようなあの人たちは一番始めに逃げちゃったんだ。 だから国のがますます。 うん。 というのが で、どんどん配も少なくなって、も、少なくな、そう、そう、そう。 あの、汚くなっていき うん。あの、生活はどんどんどんどん貧しくな。 だから今回あの良かったと言って喜んでるんです。そ、もちろんそれから原論自由はもちろんないから 反対派はもう本当暴力でこれ軍や警察だけじゃなくて民兵っていうか要するに暴力なんですよね を使って反対派を弾圧するなんてことやってたんで、 ま、選挙はやってますけど形式的なもんで、 ま、ほとんど、ま、あの、イチ選制ですよな。形式だけやって表が取ってても取れなくても俺が勝ったってことにしちゃうっていうね。そういう選挙はやってたわけですよ。 うん。だから今回はあの国際法に反するとかあのだって国際法って国際秩序っていうのはさっきも言ったように国際的な法式行機関ないんですよ。 うん。 ですから無法国家も取り締まらないんです。取り締まるつれば自分でやるしかないん でそれをトランプはやったということだけでからこれがねまともな国家に対して向けてやったらねかかりも倫理的にも法的にもそれはそれは良くないことでしょう。それは国際法違反ですねと。 うん。 え、言えるでしょう。しかしこれは無法国家なんですから、元々国際秩序を破っている。 そしてテロやり、え、違法薬物を輸出してる国家なんですから、それに向けて法置を回復する行動を取った。法置を自ら執行したっていうのがトランプ大統領がやったことなんで、私は国際法に反するとも法の支配を無視したもんだとも全然思わないですね。 はい。 そういうあの議論自体がおかしい。 国連憲章云々とか言ってる人がいますけど、国連検証みんなま、あの中華人民共和国守ってないじゃないですか。ロシアも守ってないじゃないですか。国際法って結局事実が優先するんで規制事実が 1番なんですよ。 はい。うん。うん。 うん。だからそれが今の結構野番な人類の現状。 はい。 ですからトランプがやったことは、ま、倫理的にも悪くないし、国際法的に見てもあ、これが国際法に反するとは私全く思いませんね。 実際このことによって麻薬がこうアメリカに輸出されることが止まる そう ことになって から暴力団が入ってくるも止まる止めるそういうことにも なるわけですから で今回のことでなんかこう中国とかロシアとかそういう ベネズレラを支援したりしてこうアメリカとの世界戦争に うん 麻薬戦争になっていくのかみたいな風に それはね絶対ない 絶対 絶対ないってことはね 前のね、茶別政権ぐらいのことならともかくね、そのロギーが違うとか、国のやり方が違う。 だけどやっぱ国際犯罪に誰がどう見ても悪い要するに違法薬物の輸出ですよ。密員に手を染めちゃってるわけですよ。そうすると ロシアやチャイナも昔は米活動どんどんやれって応援してたわけですよ。はっきり言とね。 はい。 もう応援できなくなっちゃってね。 手引いちゃったんだよね。 で、トランプもそれを見極めたんで 安心して攻撃できたと。うん。 なるほど。 あの、チャイナがね、直前にね、代表団送ってんですね。 はい。 代表団送ってんで、人によってはね、あ、ここまで来てもね、やっぱり反活動やってるベネズエラマドール頑張れって言うんで、もっと経済とか出そうか。 ていう話にしに行ったのか景しかなんって言ってる人もいたけど、これ詳しく調べてみるとそうじゃないんですよ。 いや、私もそうかなと思ったんだけど。ていうのはね、チャイナもほら、石油がない国なんで、ベネゼラに経済をやる代わりに見返りに石油もらってたわけですよ。 ま、それでだから金をで返すんじゃなくて石油で返済を ベネザでやってたんですけど 最近石油も出なくなっきちゃってて うん。 それで、え、ま、今言われてんのはね、 200億ドルぐらい金を投資して はい。 残が返してもらってない金が 230 億ドルぐらいあるって言うんだよね。ま、ちょっとこれどうすんのっていう話をしに行ってたみたいね。 うん。 それにアメリカがもう去年の暮れからあの倍によベネズラ攻めるぞとマドーロ はい。 ま、はっきり言うと日本にと首洗って待っとけみたいなことをトランプさんがガンガン言うもんだから、 ま、チャイナも不安になったんでしょうね。 はい。 それでもって言ってあのベテランの外交官を送って話聞いてきた。で、彼らが帰った途端にアメリカ攻めてんですよ。 うん。ふん。ふん。ふん。 だから彼らとしても一応これだけ借金はあるよねと。うん。 ま、借金は回収できないけど、借金取りの親父が行って回収はできないけど、お前とこれだけのうちに債務借金があるんだから確認を取って、ま、だから将来また石油出るようになったらそれで返せっていうのは、 ま、それ以外返す手段ないと思いますけども という話をして帰ったというんで、集金兵さんも引いてんですよね。ていうのは集近平はトランプに脅かされてて、 え、こちらの方はフェンタニールね、 フェンタニールという麻薬の原材料をチャイナがずっと輸出してた。 はい。 で、え、メキシコに輸出し、そしてカナダに輸出し、そしてカナダとかメキシコでそのドラッグカルテルが製品化してフタニをアメリカに入室すると。アメリカで年間 10万人ぐらい出る薬物中毒の死者のうち 7万人今日ですね、78 万人ぐらいがこのフェンタにいるので死んでたと言われてます。最近ちょっとだから減ってますよ。うん。 だからトランプが集金平ドの交渉で 1番行ったこと、あの、150% の関税とかかけたでしょ。 はい。 あ、なんであんなすごい非現実的な感じかけたのってたら、それフェンタニーの原材料密をやめろと。 やめないと交渉しないよと。やめないと貿易交渉やりませんよっつったんで、 それは今までまあ多分衆見してきたんでしょうけども、 これは取り締まらないともうアメリカにものを輸出できなくなっちゃう。これはまずいなっていうんでさすがにちゃんと取り締るようになったんですね。 その実行が上が実行が上がってきたいうんでトランプはだったらあのちゃんと貿易交渉しようていうことになってま、一見落着したわけです。だからこんな時に影でって隠れてね、そのドラッグ輸出、違法ラッグ輸出してるベネズエラまた助けてるなんつったらね、おあこいだの貿易交渉はチャラにしよう。あ、また 150% だってトラップ言い出し決まってんで、いや、それはもうやりませんと いうことで、これはもういいとこあるじゃないですか。実理でしょうね。 チャイナも動いた。通りにトランプ大統領はこの麻薬対策 としてはまず中国とのその うん。話をつけて、 話をつけてからこのベネズエラのでベネズエラとチャイナも絵を切らせてですね、ま、切ったことを確かめたんだと思います。 はい。 もうこう聞いてみると良い集に あの計画通りに 大統領トランプ大統領ステップで積み上げてきてそでマドロさんにもね、 ま、マドロ3 つける必要ないかもしれないけどアメリカからトランプからも直接関節にですねもうこういうのやめなとやめなさいとであんたがやめて まどっか忘ような案もね検討してたようですよ。 それで早くやめろと、もう辞任してやめれば、ま、行って捕まえたりしないから、ま、どこに行くのか分かりませんけども、ま、ま、キューバだったら仲がいい国だからね、行けるかもしんないし、ドバイとかああいうような成分っぽいところにも 行けるとこあるでしょう。おそらくね。ま、あとはロシアだね。ロシアはもうずっとあの、かっては来たから うん。 例えばシリアって国が崩壊して麻さんっていう大統領は今あの仲の良かったロシアに亡名してんですよね。 うん。だからま、ロシアあたりに行ったら良くしてくれると。ま、金はたまりあるしね。 うん。うん。 うん。ていうのやってたんだけど結局マドーロがアメリカのこと馬カにしてね。 うん。 そんなこと言ったってこ今回やられてるかったできねえだろうと思ってやっぱ高く食ってたんですよね。 何回行ってもダメなんで。うん。 だったらやる時はやるよと。トランプも乱暴なようで結構ちゃんと積み上げてやる人ですから。 そうですね。 影でシグナルを影でっていうかね、ま、バックチャンネルで色々やり取りはあったんだけどどうしてもやめないとこいつ。ま、だったらしょうがないなっていうんで、ま、最後決断したということですよ。 大統領になった時にいろんな成し遂けたいと思っている 4年間って てことを本当に着実に 行動に移しているっていう感じですよね。しますね。 だからこれアメリカに行って裁判にかけて、ま、アメリカのロイヤルちゃうんでしょうけどね。多分いろんな罪がこう重なってきてるから乗り絵が将軍と一緒で多分一生出られないかもしんないね。 はい。で、なんかこうアメリカがベネズエラをちょっとこう その間政治的なことを うん。 担うってことはあるんですか?ベネズエラに対して だなるべくね、あのトランプ今見てるとね、あんまり内性にはあの細かく干渉したくないということで、とりあえず副大統領、副大統領ってのは当然、ま、道路の意見がかかった人ですけど、ま、その人が昇格したんで、ま、これ憲法に従ってね、ま、とりあえずそれでいいだろうと。ただあんまりそのアメリカ利行に反するような元のね、マドウロ政権と同じようなことやるとしたらば 分かってるよなという、 分かってるよな。 軍事進行はっきり軍事進行もう 1回第2 弾もあるよってはっきり言ってますから内政に手突っ込むとめんどくさいでしょうをもう一度作り直すなんてそんなことはとても難しいことなんで国際法を守って外国に麻薬とかそういうの輸出したりしないからあの国際的なあの犯罪者集団アメリカなんか送り込んでこない 周りの国に迷惑かけないまその程度の政権であればそれでいいっていう はい ことじゃないですか?それからもう1 つはアメリカの資本がアメリカ の石油企業が膨大な資本を投化してます。 うん。 だ、それをもう1 度接取されちゃって奪われた富ですから、これを回収にはいきますと あ、 いうことになりますよね。で、これは石油取るために行ったんじゃないかって言うんだけど、その前の話があってアメリカの資本が没収されてんですよ。 うん。うん。 日本だって、え、例えば日本がね、ベネザラお金、え、投資してて水でもって新しい政権になったからって、え、全部それ日本のセキュリー権取っちゃいますって言われたら困るじゃないですか。今 返してくれの話。 返してくれって話ですよ。運ではなくて。 うん。そう、そう、そう。だからと言ってもね、すぐ返せないんですよね。貧乏の国だから。どうなるかって言うと結局まだ石油はありますと資源はありますからまたアメリカの金が行って新しくあの資本投化して、え、設備投資をやって はい。 それで石油を掘りますと。その石油であの前の貸した金は返してねと。 うん。 現物支宮給っていうかな。ま、そしたらベネズエラにも金が入るし うん。 っていう形になるんじゃないですか。だ、ベネゼラの国民にとっても悪い話じゃないと 思います。で、それをね、なんか試験を取るために戦争に行ったみたいなこと言ってるけど、その前があるんだってアメリカンが捉えちゃったんだから金を。うん。だから、ま、この理不人、理不尽じゃない。 それまだビジネスでちゃんと契約してやって でベズネ儲かるアメリカの会社も儲かるってやってたのお金唱えちゃったんだから ええこれは返してねというそれは当然だと思いますけどね ほら物宣言っていうのが はい あったでしょ物宣言って1823年の12 月2 日に時のジェームズモロっていう大統領がね出した宣言でこれアメリカ外交を勉強した人 は誰でも知ってる話ですけど要するにヨーロッパの国が南北アメリカ大陸に干渉 するなと。 うん。 その代わりアメリカもヨーロッパには干渉しませんと いうね、そういうことを宣言したんです。で、ま、金もその通りうまくいかなかったんだけど、え、トランプさんは昨年の 12月2日に、え、門宣言、え、発出から 202 年、これを記念してって言うんで、門宣言をさらに裏書きするっていうか、 第2 次門宣言的な生命を発表したんですね。要するに門の大統領行ったことは正しかったと、我々もこの方針で行きますと 言ってるわけですよ。 今回なんかまさに門宣言の実践だね。 うん。 ていうのは、ま、はっきり言ってアメリカは派遣なんで うん。南北アメリカ大陸においては、ま、アメリカが作る秩序上に従ってもらうと。 はい。 その代わり南北アメリカ大陸以外のところでは、ま、あんまりアメリカ大起きなかもしれません。ヨーロッパにも消しないし。だからあのロシア、ロシアとウグライナの戦争も冷なわけですよね。 あとアメリカが言ってるのは最近はだから太平洋国家だからアジア太平洋て太平洋インド用こちらあの人口も防って発展してくからそちらにはあのアメリカっていうのは関心があるとアメリカは太平洋国家であるとまペリさんも来たしね日本東南アジアインドこ辺とは仲良くやってくと はいう だけどやっぱり1 番の自分の地元っていうのは南北 アメリカ大陸だからそこではまはっきり言 とうちが仕切らしてもらうと はい。 いうこと言って、ま、それをその通りやったっていう ことですよね。うん。その代わり物の宣言に出したってことはどういうことかって言うとロシアとかチャイナに対しては結構平和的なんですよね。てのはオタクたちが自分の国の周りで勢力権があっても そこにはアメリカ手出しませんよっていうことと 内政監守はしませんよ。 はい。 で、本当はチャイナなんてね共産党独裁でねウイグル人やチベット人やねモンゴル人とか少民族がいじめられてるしね。そうですね。 しひどいからね。 この制転校して民主化したいとチャイナした方が僕もいいと思いますけど、でもそういうことはアメリカ考えません。 ロシアはロシアの理由のやり方があるからね。ロシアとベラルーシとウクライナの一部に彼らが影響力があっても我々そこまで変えようと思わないし内政をもっと民主化しろとか重化しろ言いませんよていうニュアンスなんですよ。 うん。だ世界住み分けていきゃいいんで。 うん。 っていうニュアンスなんで門主義っていうのもあのアメリカ南北アメリカうちのもんだっていうのはね、 5万って言えば5 万だけど世界中どこまで顔出して何でもアメリカでやり方を押し付けるってことはしませんと いうことでもあるんで反面非常に平和的でもあんだよね。 はい。 それを今回は実践したっていうことだと思いますね。 うん。なんかこれによって南米の 秩序というか、その やりたいほどやってる そういうカルテルの トップとかはちょっとこうビってる。 ビビってるってことですよね。 で、1 番、ま、もうビってんのは、ま、ベネズエラの人たち、ベネゼラの悪い奴らもビってんだろうけど、メキシコですよね。 ですよね。 メキシコなんかはですね、こう未だに、ま、あの、メキシコ政府はきっちり取り締まれないんですよ。力があるんでね。そのドラッグカルテルがね。トランプは度々インバングさんってメキシコの女性の大統領なんですけど、米軍直接派遣して うん。 そのドラグカルテル退に行こうと思うんだけどどうだって言うんだけどシェインボームさんとしてはいやそれはやらないでくださいっていうね うん ことなんですけどもメキシコのカルテルに対してはアメリカやるかもしんないね 私もメキシコに入学してた時にその薬カルテルのトップの人が住んでる町だったんですよね。うん。うん。うん。 すごく危険なですごい警察よりもその人たちの方が 怖 力を持ってて だから警察が守ってくれないから あの近づかないようにって そう無法国家だからね警察官は うん もう買収されてるかもう脅されてるかでもう抵抗できないんですよ。だから警察よりも強いわけです。 でベネズラなんかもそういうところで これはもう警察目も一体になっちゃっててね。 うん。 むしろ警察がその人たちの兵隊みたいな感じになってしまって。 そう。うん。そう。ハでね、 警察官があの使われてるみたいなね。うん。 だからそういったもうど救いがないじゃないですか。したらアメリカからすればじゃあアメリカ直接行ってやりましょうかって話もなって。で、実際ねもうアメリカはね、メキシコに結構手突っ込んでんですよね。 ていうのはね、えっと去年ですけどね、え、 560 人かなカルテルの幹部があの捕まってアメリカに移されたんです。 メキシコで裁判やるじゃなくて、で、それ詳しく調べてみたらどういうことかって言うと、あの、メキシコの警察がドラグカルテルの幹部を捕まえてアメリカに送ったんじゃないんですよ。アメリカ政府と直接ドラッグカルテルの連中が要するに司法取引ったのね。 うん。 今降参して出てくれば うん。 君たちの罪は軽くするし家族も守ってあげますよと。あの、承認保護プログラムってあったあのマフィアの内術なんかばらそうとしたらマフィアに殺されちゃうってなんじゃないですか。 はい。 そういった場合、ほら、映画なんか極端な話シスまでして別のもらって 別の人間として暮らしていくみたいなね。 それ証人保護プラグラムってあんだけどそれで本当のこと喋りますから俺助けてくださいっていう人たちが 出てきて、その人たちを飛行機に乗っけてアメリカに行ったんで、これもうアメリカと実際上時間な取引やってんだよね。 はい。はい。 アメリカあの手法省だと思いますけどね。 ですからそういうことで言うともうメキシコの中に結構手突っ込んでるんで うんうん うん国境地帯とか トランプは兵態ってやるかもしんないね もそ瀬山さんい話してくれたけど本当にそういう状況なんですよね うん うんあいつ悪いやつだって分かっててもってもどうしようもない はい これあの冗談みたいな話になっちゃってこれあのメキシコでもそうだしベネゼラナもっとそうだったらしいんだけど刑務省ってのは刑務所じゃないっていうね形の上ではドラカルゼのボ 捕まえて刑務所入ってます。はい。 だから刑務所の中がホテルみたいに改造してて はい。 刑務所の中で酒屋が飲むわ。一応昼はそこにいるけど なんか携帯も使えちゃったり使える。夜は出ていくわ。 はい。 ね。倍シ春府は呼び寄せるわ。 ホテルだか刑務所だかわけわかんねえっていうね。 そういう状況になってて、それでベネズエラでもね、うん、 刑務所大臣っていうのが、これが刑務所改革をやるって言うんだけど裏めに出ちゃって、さっき聖馬さん言ったみたいに携帯電もかけていいようと。それから中にね、プールは作ります。 スポーツクラブも作るしね。ええ、ま、バーも作ると ホテル。 うん。 で、そに、そうで、そこでね、いや、そで結構デイリーも自由 で、そっから電話かけてね、誘拐、誘拐とか犯罪を指令してたりするっていう。 しかも普段は国の刑務所に守ってもらって。 そうだ。そこがポイントで警察も手を出せない。 はい。 警察も手を出せない。カルテルの本部に刑務がなってしまったっていうですね。はい。 これベンセラで本当こう漫画みたいなってか話が本当にね、 起きてた。起きてるわけ。そういう国なんですよ。うん。 うん。 だからそういう国だことを知らないといや、トランプでやってることは乱暴だていう風に思っちゃうんだけどこれまともな国だったらね、それ確かにトランプでやってることはある。それはひどいことで違法なこと、無法なことですよ。だけどこれまともな国じゃないんですから。もう破綻国効果、失敗国家ですよ。そういう国って世界中結構多いんで。 はい。ありますよね。 日本の犯罪集団、この フィリピンの刑務省をそういう風に使ってたみたいな。うんうん。そう。それからほらあのタイトカンボジアの一部でも違法地帯があってさ。 そこにほら日本人拉致されてって電話の詐欺ですか? はい。特 のうんにやらされてたとかあるじゃないですか。ま、韓国人もさわれてったとかさ。そういう違法地帯あって、それはちゃんと取り締まれない国ってのも結構多いんだよね。 ま、そういう国だったっていう。 なるほど ことですよね。だから 少しう治安側良くなるといいですね。この ま、少し良くなるんじゃないですか。 ええ、で、石油生産とかアメリカしっかりやって普通の意味で金回りも良くなってくるでしょうから。 ええ、そして、ま、よっぽどひどいやだったら、ま、政治に直接介入するってこともあると うん。 思いますけどね。昔のベネズエラにね、うん。 え、なんとか戻すような はい。 あ、戻るよ、ま、戻っていくんじゃないかと思います。ま、一周だから外科実的に 1番悪いやつを捕まえたと。 あとは、ま、おそらく何人かいますけど、悪いの 1 月百でね、アメリカに下がるようなことすると怖いよということで、え、睨みを聞かしながらですね、昔のベネズエラ程度のですね、 緩やかな独裁国にも 少しは法律も守る そうですね、 少しは警察も当てになる国に戻るんじゃないかと。 はい。ちょっと社会性を持った国に そうですね。周りにあんまり目がかけない国にけて に戻ってくれんじゃないかと思います。 はい。わかりました。はい。 だから法っていうのは誰もやってくれなければ自らの手で執行するしかない わけですよね。 例えばその我々だってねさあ、あの田舎っていうか山の中行きましたと。え、それでもって襲われたら自分で自分を守るしかないじゃないですか。政党防衛ですよね。 うん。はい。 うん。それでもって捕まえて相手をボコボコにしてで警察に連れてったら我々が自ら法執行こしたことになるんでそれは罪に問われませんよね。 うん。うん。うん。 世界が未だにそういうとこなんですよ。 確かにその私の留学してた家弁護士の家族だったんですけど、ま、弁護士の方ってそういうところと繋がってらっしゃるとは思うんですけど、大帝ですけど、 もう 兵のような高い壁で 上にうん。 鉄戦のようなっ て貼ってあって、 あの、 入るのに、 あの、本当に あの、なんて、あの、警所のド画みたいな重いさ、鉄のからギてあげてみたい。 だ、なんて危ない国に来てしまったんだっていうシコってそうですよね。 はい。 で、中入るといいんだけど外側なんか要塞みたいな感じの立派の内そうだよね。 中がまた見えないようになって アメリカのうちってほらケ広げでね芝フがあってて 景色を楽しむような作りですけど全然違うんだよね。やっぱ犯罪多い社会だとそうなっちゃうんだよね。 うん。うん。うん。うん。うん。 ということでありまして 今後の南米の うん。うん。 そのや麻薬つ麻薬に対してく厳しくアメリカも中心取りしまってるんで、え、少しは良くなってくと思います。だけど、だからそういうことを分からないでね、国際法違反だとかね、この支配をね、否定してるとかね、 そういうこと言ってみてもしょうがないんだよね。ラトアメリカってどういうとこでベネザラってどういう国だったのかということが分かった上でないとこの今回アメリカがやったことは分かりませんよね。 で、そん時、あの、 1983 年にも、これはレガ大統領の時ですけども、グレナダっていうカのちっちゃな島を攻めました。 うん。 これ新ソ連の政権ができたって言うんで攻めてったんですよね。で、それから 89年はさっきあの物シニアですね。 がパラマを攻めて乗谷が将軍っていうアメが連れてきて裁判かけちゃった。 あ、で、今回これやで、その時 2 回ともう国連ではアメリカに対する避難。 避難語ですよ。だけどやったことが良かったのか悪かったのかって言えば良かったんですよね。 うん。 異常なものを正常に戻したっていうだけですからね。だからそういう違法国家っていうか無法国家ってのあるんで、それ実力で立つしかないんだよね。未だね。というあたりで今回も国連ではアメリカ避難がひど、ひどいと思いますけども。うん。前もあったしね。 ま、正常なことを 正常なことを正常にやった。 で、かかりに国連がダメなところかってことでこれ、 それはまた改めてやりましょう。 分かりましたね。はい。 はい。 うん。 ということでかだったでしょうか?皆様チャンネル登録、感想、いいねどうぞお寄せください。それでは失礼します。
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