アメリカの苦悶:金融帝国が崩壊する ― ラリー・ジョンソン

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  1. 0:02
    番組へようこそ。今日は元CIA情報分析 官のラリージョンソンさんをお迎えしてい
    0:10
    ます。彼の活動はソナーニュージ1でご覧 いただけます。これはオープンアクセスで
    0:16
    広告もありません。リンクは概要欄に掲載 しておきます。いつもお時間をいただき
    0:23
    ありがとうございます。 お、そうだね。
    0:29
    報告なしにしておこうとしてるんだ。あれって本当に鬱陶しいからね。
    0:36
    トランプの問題について話を進めたいと思います。彼は引き続き平和を訴えています。しかし彼の考える平和は国際法や可能性あるいは安定性に去しているわけではありません。
    0:52
    むしろ圧倒的な力を持つことこそが平和の 本質であり、自分が予測不能であることを
    0:59
    示すことで世界が従わなければどんな結果 になるかを恐れるようにするという怖い
    1:06
    絵方のようです。つまりいわば力による 平和という形でこれが弱さを克服する手段
    1:13
    だというわけです。時に彼やヘグセスの 発言を聞いていると国際法そのものが
    1:20
    アメリカの力を縛るものだとみなしている ようにも聞こえます。しかしより多くの
    1:26
    地下つまり彼の考える平和を得るために トランプは今グリーンランド併合に向けて
    1:33
    脅しや圧力を使っているように見えます。 現在実際に何が起きているとあなたは評価
    1:40
    していますか?そしてあなたの執筆の中で 述べているようにそろそろトランプから車
    1:47
    の鍵を取り上げる時期なのでしょうか?
    1:56
    そうだな。トランプが平和のために訴えて いるのかどうかは分からないが、彼は確か
    2:02
    に背中でそれを縛るあの白い上着。つまり 高速意を着せられて精神病院に連れて行か
    2:10
    れるべきだという強い理由を示している ように思える。彼の行動は本当に奇妙だ。
    2:17
    だが恐ろしいのはそれが彼1人に限られて いないということだ。
    2:22
    特に12月28日から1月5日までの3 週間ほどの間に私が非常に衝撃を受けたの
    2:30
    は28日に彼がイラン政府に対する クーデターを仕掛け経済全体で抗義行動が
    2:37
    始まった時だった。
    2:46
    彼はウラジーミルゼレンスキーと会談して いる最中にアメリカがウクライナを支援し
    2:52
    てプーチン大統領を殺害するための攻撃を 仕掛けていた。
    2:58
    そしてその週の終わりにはニコラスマロを 誘拐するという行動に出た。それら全てを
    3:04
    成し遂げた上で先週の火曜日にはイランへ の軍事攻撃をほぼ実行した。彼が今度は
    3:13
    国際法を一切認めず、尊重しった意図公然 と宣言してさらに強高な姿勢を取っている
    3:20
    。国際法は無意味であり自分が正しいと 思うことだと考えることを行うだけだと
    3:27
    いうのだ。これが単にドナルドトランプが また狂ったことを言っていると片付け
    3:34
    られる話ならまだしもその発言は福手席 補佐官のスティーブンミラーによって
    3:40
    繰り返され、マルコルビオ国務長官、 そして国家安全法党補佐官によっても支持
    3:48
    されている。
    3:56
    そしてそれは財務長官のスコットベセット によって指示され、推進されている。さて
    4:02
    、ピートヘグセスの口から何かを聞いた わけではないが、彼が新たに任命された
    4:08
    戦争長官である以上、彼もこの件に全面的 に賛同しているのは間違いないだろう。だ
    4:15
    からもしあなたがウラジーミルプーチンや シンペイ、あるいはスターマーやマクロン
    4:21
    、ショルツの立場ならアメリカを見てここ では何か非常に異なることが起きていると
    4:29
    思うはずだ。確かに世界のほとんどの国々 あるいは大国たちは特接国際法を無視し
    4:37
    たり回避したりする方法を見つけてきた。 しかしそれでも彼らは一応口先では国際法
    4:45
    を尊重する姿勢を保ち、それがないよりは あった方が望ましいと考えてきた。だが今
    4:52
    やトランプはそんなものには何の意味も ないとコール全と言っているのだ。
    5:02
    そして彼は言葉だけでなく行動でもそれを 示してきました。大統領としての全任期中
    5:09
    に中距離感覚力全般条約から離脱したの です。そして国際法を軽視しているのは
    5:16
    トランプだけではありません。ジョージ Wブッシュも弾道団迎撃ミサイル条約を
    5:22
    破棄しました。さらに今ロシアがニュー スタートを維持しようと呼びかけているに
    5:29
    も関わらずトランプとその政権はそれに 全く関心を示していません。つまり
    5:36
    国際秩序が完全に崩壊しているのです。 そして1年前には私たちの誰もアメリカが
    5:46
    グリーンランドに対する中国やロシアの 脅威を主張しているせいで1月の半ばにナ
    5:52
    が分裂仕掛けているのを目の当たりにする とは予想していなかったでしょう。
    6:02
    なるほど。後の枠組の布ではもしそのよう な脅威があれば第5条を発動してナト全体
    6:09
    がそうはさせない。ロシアや中国から グリーンランドを守ると宣言するわけです
    6:15
    。ところがトランプはやいやナ党なんて 必要ない。俺たちがやる。俺たちが
    6:22
    グリーンランドを取る。支配する。やって やると言っている。そして例え
    6:28
    グリーンランドやデンマークがそれを 嫌がっても関係ない。力づくで奪い取る
    6:33
    つもりなんです。一方ヨーロッパは困惑し ています。反対したいけれどアメリカとの
    6:39
    関係は維持したい。アメリカからの毎月の 小手はまだ欲しい。だから私はこれを個人
    6:48
    的なレベルで言えば虐待的な配偶者の関係 に例えています。片方の配偶者がもう一方
    6:55
    を暴力で支配し、被害者は警察に通報せず 、接近禁止命令も取らず、荷物をまとめて
    7:03
    出ていくこともしない。そんな関係です。
    7:12
    彼らはそ有関係にとまり続けている。 つまり今の状況はコーラ。ヨーロッパは今
    7:19
    ユマやニューヨークにあり。 そしてドナルドトランプロチェスン最近
    7:24
    ノルエに送られた手紙の慣れと慣れた。 要するにネノーベル平和省をくれなかった
    7:31
    のだからもう平和を支援する気はない。 自分の利益になることをすると言っている
    7:36
    ようなものだ。これは驚くべき告白だ。だ
    7:41
    からこそ私は率直に行ってこれがナ藤の 終わりの始まりだと見ている。始まりの
    7:48
    終わりではなく終わりの始まりだ。これ からナトは飛び始めるだろう。なぜなら
    7:55
    こんなにも自分たちに対して虐待的な人物 や国とどうして関係を続けられるというの
    8:01
    か私には理解できない。そこであなたに 問いたい。ヨーロッパの指導者たちは
    8:10
    自尊心を全てやってたのだろうか。

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  2. 短く答えるなら私はと言うでしょう。問題 は時間の経過と共にヨーロッパ諸国が
    8:27
    アメリカ合衆国にあまりにも依存するよう になってしまったことだと思います。私は
    8:33
    よく内戦という言葉と比較するのですが、 それは同じことです。2つの勢力が争う
    8:40
    ようになると必ず外部の勢力に過に依存 するようになり自らの政策の主導権を失っ
    8:48
    てしまうのです。そしてこれは同盟関係に おいてもよく見られる現象です。対立が
    8:55
    激しくなればなるほど保護者的立場の国へ の依存度が高まるのです。だからこそ冷戦
    9:02
    が集結した時ヨーロッパ諸国はより自立 する機会を見い出したのです。
    9:13
    その時彼らは戦略的自立性、ヨーロッパの 主権そしてそうした書問題について語り
    9:21
    始めた。しかし今私たちが目にしている 問題はこれだ。これら全てが失敗に終わっ
    9:28
    たのだ。特にウクライナ戦争によってそれ が明らかになった。ヨーロッパ諸国は安全
    9:34
    保障の面でアメリカにあまりにも依存する ようになってしまった。そしてもちろん
    9:40
    経済的にも世界がより他化するにつれて ヨーロッパは自らの集団的派遣を復活させ
    9:48
    たいと望んだ。そのため彼らはアメリカに 求められるままにロシア、中国そしてその
    9:55
    他の国々にから自らを切り離し始めた。も そうすることで一局支配の時代を
    10:02
    取り戻せるかのように。しかし現実には それによって私たちはアメリカが他の地域
    10:08
    で進む他局化に適用しなければならない この時期にさらに依存的になってしまった
    10:15
    のだ。
    10:20
    つまりヨーロッパ諸国はアメリカにあまり にも依存しすぎてしまった結果、今では
    10:28
    アメリカが好きなように振る舞える状況に なっていると思うんだ。君の例えで言えば
    10:35
    虐待される配偶者のようにヨーロッパには 逃げ場がない。結局のところ戻ってまた
    10:42
    殴られるしかないという感じだね。それに してもこの手紙の件は本当に驚くべきこと
    10:48
    だ。彼はノルウェイの思想に当てて手紙を 書き、もはや平和のことだけを考える義務
    10:55
    は感じないと述べ、その上で グリーンランド併合の脅しと直接結びつけ
    11:00
    ている。要するにノーベル平和省をくれ なければ領土を侵略するぞというわけだ。
    11:08
    全くもって異常だし、同時にかなりカフ系 でもある。
    11:13
    もしデンマークが領土を失うことになるなら、それは随分奇妙で笑える失い方だよ。実はこれにはもう
    11:26
    1 つ面白い要素があります。トランプはロシアと中国がリーンランドを奪おうとしていて、彼らの軍艦がその周辺にいるなど言っているのです。そんなことはありません。ナンセンスです。
    11:41
    ところがデンマークの情報機関自身がこの 件について報告を出しており、ロシアが
    11:48
    グリーンランドを狙うかもしれないと言っ ているのです。その理由はロシアの脅威を
    11:54
    故障してアメリカにヨーロッパへの関与を 強めさせたかったからです。ですが彼らは
    12:02
    やりすぎたのかもしれません。なぜなら今 やトランプはそれを逆転に取り、あなた
    12:08
    たちはロシアに対抗できないのだから我々 が引き受けよう。グリーンランドは世界
    12:14
    平和のためにデンマークに任せておけない ほど重要だと言えるからです。つまり
    12:21
    デンマーク人は自分たちの戦争 プロパガンダによってミズベラの立場
    12:27
    をしまったのかもしれません。
    12:36
    さて、ここに歴史学の教授がいるという 事実を最大限に活用させてもらいますよ。
    12:43
    あなたを一質に取ったようなものです。 ヨーロッパの発展と国際法の需要の流れを
    12:49
    見ていると、その最初の動きはマグナ カルタにあったと思うんです。貴族たちが
    12:56
    ジョン王の元にやってきて、基本的にこう 言ったわけです。おい、気分がいいからも
    13:03
    トが道徳的に優れていると思うからと言っ て好き勝手にやっているわけじゃない。
    13:10
    お前の権限には制限を設けるぞと。そして そのヨーロッパの他の国々もそれに続いて
    13:17
    いったわけです。そこでお聞きしたいの ですが、ウェストファリア条約を
    13:23
    ヨーロッパの大半がよしこの国際法という 概念を中心にまとまろうと合意した出発点
    13:30
    と見なすことができますか?それとも もっと特定の瞬間にその始まりを定める
    13:37
    ことができるでしょうか?

    返信削除
  3. 13:45
    いや、私はそうだな。マグナカルタとか そういうものはやはりイギリスと直接
    13:51
    結びつける方がいいと思う。 ウェストファリア条約はむしろ近代的な 世界秩序の確率に関するものだと思う。と
    14:00
    いうのも派遣的な体制ではなく勢力均衡を 平和の面とする世界秩序を定義あるいは
    14:08
    喪失したからだ。1618年から1648 年までの30年間にわって見られたのは
    14:16
    どのヨーロッパの大国も支配的地位を確立 できなかったということだ。ある国が勝ち
    14:23
    そうに見えるに自然な均衡作用のような ものが働いた。だからあれほどの殺戮の
    14:30
    後一の支配的勢力は存在しえないことが 明らかになった。そしてその結果
    14:36
    ヨーロッパは国際的な無政府状態を 受け入れることになった。
    14:42
    それは完全な混乱を意味するのではなく一 の権力が支配を集中させないということを
    14:50
    意味している。
    14:57
    つまり全ての国家が安全保障を巡って 必要合うことになり、平和は勢力均衡の
    15:04
    維持から生まれるというわけです。これは 以前の体制とは全く異なります。ええ、
    15:11
    しかしこの枠組の中ではルールが必要に なります。なぜならここから近代的な外交
    15:18
    がめえ始めるからです。つまり何ができる のかについて一定のルールを定めなければ
    15:24
    ならないのです。これは全て国際法に 基づいています。外交政策の柔軟性を
    15:31
    いくらか手放すことになりますが、その 代わりに相互主義と予測可能性を得ること
    15:37
    ができます。例えばアメリカが グリーンランドを勝手に奪うことはでき
    15:42
    ませんが、その代わりに他国も同じことは できないと分かるわけです。だからこそ
    15:49
    より安定するのです。だから今のアメリカ 大統領が国際法をあたかもあアメリカを
    15:57
    弱体化せるみたを目覚めた策略であるよう にいるのを見るの全く奇妙なことです。
    16:11
    つまり国際法という概念そのものは本来 最も大きく最も強力な国が最も小さな国を
    16:19
    好き勝手にいげたりすることを防ぐために 存在していたのです。
    16:25
    国の規模に関わらず各国が主権国家として 認められとも理論上は平等に扱われるよう
    16:32
    にある種の均衡をもたらすことが目的でし た。ところがトランプ政権やその指示者
    16:39
    たちの発言。 アメリカにデイブスミラリバリアン
    16:46
    のコメディアンゼカ 彼カシディネシュドスゼという人物と論し
    16:51
    た 。スーザはネオコン
    16:57
    、え、トリスも頭の切れる人物。
    17:04
    つまり大学的な観点から見れば彼は白式な 人物だったんだ。でも彼は基本的に
    17:12
    ベネズエラは小さくて弱いから俺たちは 好きなことをしていいと主張していたんだ
    17:17
    。いや、それってまるで大人が子供たちは 小さくて反抗できないから性的にサュし
    17:24
    たり大に虐待したりしてもいい。どうする つもりだと言ってるようなものだよね。だ
    17:32
    からこそ実際に大人が子供に対して何をし ていいかしてはいけないかを定める法律や
    17:38
    規則があるんだ。同じ原理なんだよ。 そして今やその論理を国際関係にまで拡張している。例えばデンマークのような小さくて弱い国に対してね。私たちはそれを
    17:58
    1 日で手に入れることができる。彼らは反撃できないんだ。だから私はそれを見てアドルフトラーがチェコスロバキアを支配下に置いた時と何が違うのかと考える。
    18:12
    確か1938年か39 年のことだったと思う。同じようなことだ。さて、アレックスイナーが最近この件について詳しく書いているのは知っている。彼の連載を全て
    18:25
    読む時間はまだないが、彼はいくつか別の視点を提示していて、私たちが聞かされている話とは少し違うようだ。それでも結局のところ問題はこうだ。
    18:39
    国同士の行動を起立するルールがあるのか 、それともないのか。
    18:49
    それ 誰が1番強く誰1番レク争いに
    18:58
    不幸なことにエベスケスがその場を 踏み入れようとしているようだ。
    19:03
    トランプの周りには大統領そんなことは できませんよ。もしそれをやったらナート
    19:10
    を壊すことになりますよと言える人がい ないんだ。個人的にはナトを壊すこと自体
    19:16
    には何の問題も感じていない。時代遅れの 存在だと思っているからだ。だがトランプ
    19:24
    が意図的にそれを狙っているのかどうかは 分からない。それでも最終的にはそういう
    19:30
    結果になる可能性が高い。つまり彼は ナートの正当性を損い継続を難しくして
    19:38
    しまうだろう。

    返信削除
  4. 19:46
    あ、そうだね。ナ藤も死にかけていると 思うよ。そしてロシアがウクライナに進行
    19:51
    した最初の週にそれをほぼ言い当てた ダグラスマクレが大佐には経緯を表したい
    19:58
    。彼はこの結果としてナートが強くなるの ではなく強く死んでいくことになるだろう
    20:05
    と言っていたんだ。それから国際法につい てだけど少なくとも政治的リアリストとし
    20:11
    ての立場から言えば法というものも結局は 権力の分布を反映する傾向があると思う。
    20:20
    第二次世界大戦後ソ連とアメリカという2 大勢勢力の間に力の均衡があった。そして
    20:28
    そうした相互に抑制し合えるような均衡が ある時、国際法はしばしばその均衡を反映
    20:35
    するものだと思う。
    20:41
    第2次世界大戦の結果として生まれた国連 憲章は双方に相互の制約を貸すことを目的
    20:47
    としていた。そして国連検証の本質とは まさにそれであり主権の平等を前提に双方
    20:55
    に同じルールを適用するという考え方に 基づいている。では派遣的な体制が存在
    21:02
    する場合国際法はどうなるのだろうか。 つまりソ連が崩壊し唯一の権力の中心が
    21:10
    残ったと木のことだ。外部から制約を 受ける存在がいない状況でなぜアメリカが
    21:17
    自らに制約を受け入れる必要があるのか。 これこそが1990年代にスティーブン
    21:24
    ウォルトが指摘していた問題である。 アメリカにとっての最大の課題は
    21:31
    500ポBのゴリラのように誰もそれを 抑えるものがいないため好き勝手に
    21:37
    振るまってしまうという点にある。
    21:58
    1990年代には新しい原則が次々と導入 された。人動的介入。つまり我々は制約
    22:06
    なしに武力を行使できるが、他の国は スライスシンガー。次に民主主義の促進が
    22:13
    ある。こその国境長に合法ではないが我々 がそう言うから政党だとするものだ。
    22:20
    そしてテロとの世界的な戦いがあり、これ もまた我々には主権があるがあなた方に
    22:27
    はナイトという構図だ。これが一種の原則 になっている。
    22:36
    しかし、派遣的な体制が存在するなら、 派遣国が自らを制約しないのはある意味
    22:43
    自然なことです。ですが、今の問題は我々 が多局的な体制に移行しつつあるという点
    22:50
    であり、再び相互の制約を受け入れ始め なければならないということです。
    22:56
    トランプは派遣を回復したいと考えている と思いますが、それを実現する枠組は存在
    23:02
    しません。ですから結局のところこそ正義 であり同盟国から何かを引き出すつまり
    23:11
    自分の望むものを得るという方向に進んで いるのだと思います。それはトランプ個人
    23:17
    に限った話ではなく、アメリカも ヨーロッパ諸国も多局的な世界における
    23:24
    国際法の意味を再し適用していく必要が あると思います。
    23:36
    まあ、お金の流れを負えば分かることだ。 アメリカは昨年までは世界がドルに依存し
    23:42
    ていたおかげで基本的にルールを作り、 主導権を握ることができていた。ドルの
    23:48
    派遣が支配していたのだ。だがドルマナレ の動きが本格的に始まったのは2022年
    23:55
    の2月から3月にかけてロシアへの制裁と スイフトからの排除が行われた後のことだ
    24:02
    。帰ってみると西側国は実際のところ
    24:07
    ロシアにオを売ったようなものだというの もスイフトは現代の金融世界において馬車
    24:14
    の鞭のような存在だからだ。つまり車を 運転するなら馬車の鞭知が必要だと言って
    24:21
    いるようなものだ。
    24:30
    さて、馬車の鞭自体は車を動かすわけでは ありませんが、それでも必要なものです。
    24:37
    現代の銀行がメッセージの送信や資金の 移動にこの古い技術、電子メールを使い
    24:44
    続けているのはまさにそれと同じような 状況です。多くの場合そのメッセージは
    24:50
    迷惑メールに紛れてしまい整理するのに3 かかることもあります。いずれにせよ
    24:57
    ブリックスの対当によってロシアの石油を メイドルで買う必要のない代替的な決済
    25:02
    手段が生まれました。中国は任民で支払い 、ロシアはその人民を受け取るようになっ
    25:10
    たのです。ところがその後両国は金の購入 を増やし始めました。特にロシアは主要な
    25:17
    金の生産国であり、中国は主要な銀の生産 国です。彼らはこれらの金属を支配し始め
    25:25
    たのですす
    25:31
    ここ2ヶ月ほどの間に特に銀の価格が爆発 的に上昇しているのを目にしています。
    25:39
    昨日日曜日の午後2時半頃には銀が14 あたり89ドルで取引されていましたが
    25:46
    昨夜には93ドルまで上がっていました。 今日はどうなっているのかまだ確認してい
    25:53
    ませんが、さらに上昇しているのではない かと思います。で、そして、え、このの
    25:58
    ような状況の中で各国はこれまでのように 米国の財政赤字を支えるために米国祭を
    26:07
    多く購入するのではなく、むしろ購入を 減らしています。
    26:12
    現在誰が実際に買っているのか、つまり 連邦準備制度が自ら買い取っているのか
    26:18
    どうかはっきりしてい重要な世界経済
    26:25
    に失われという
    26:35
    現在アメリカは直面しています。 ウクライナでこの戦争が始まった時、
    26:42
    アメリカの国際残よそ兆 だったと思います。今ではちょうど39兆
    26:48
    に達しました。3兆が34年で増えたの です。これは非常に早いペースで増加して
    26:55
    おり、減速する気兆気差出しは全く見え ません。特にトランプ氏が国防費を
    27:01
    1.5兆に増やすと発表した
    27:09
    つまり今ロシアと中国に関しては彼らは 経済的にアメリカへの依存から脱却してい
    27:15
    ます。彼らは米ドルへの依存をちき切る ことに成功しました。
    27:22
    ロシアは世界で最も多くの天然資源を有し ているという理点によって実際にそれらの
    27:29
    資源を地中から採掘し生産に回し販売する ことができる立場にあるのです。
    27:42
    そして現在中国は世界の産業生産を主導し 、世界中のサプライチェーンを支配して
    27:49
    いる。これによってアメリカ合衆国は実際 に不利な立場に置かれている。今私たちが
    27:57
    目の当たりにしているのは国際的な金融 秩序を再構築する過程で同時に国際的な
    28:03
    政治秩序も再構築されているということだ 。これまでのところアメリカは12月28
    28:09
    日に示したようにイランの通貨を崩壊さ せることでイラン経済を崩壊させることが
    28:15
    できた。彼らが正確にどのようにそれを 行ったのかは分からないが、ジョージ
    28:21
    ソロスがかつてイギリスに対して同じよう なことを好みたことがある点には注目し
    28:27
    たい。 もしジョージソロスのような一個人がそれ をなし得るのなら、アメリカのよ抜の国が
    28:36
    デガの国がイランのような国に対してそれ を完全に実行できるということを認めざる
    28:41
    を得ない。
    28:48
    つまり次の戦いが実際に行われているのは 経済市場なのです。金は市場最高地を更新
    28:55
    し、銀も市場最高地に達しています。 そして他国がそれに異を唱えているという
    29:02
    証拠はありません。実際カナダの動きを見 てみると、かつてカナダはアメリカ外収国
    29:09
    の3大貿易知国の1つでしたが、現在では この対立の影響で中国との関係を強化し、
    29:16
    アメリカから距離を置くようになってい ます。
    29:21
    完税を変えて他国をコントロールしている と主張してモコンで
    29:30
    この状況を支えている現実とは一致のして いない。
    29:42
    ま、この時点で非常に典型的なパターンが あるようですね。つまりイランはシリアと
    29:48
    同じ道を辿どっていたと思います。まず 経済的な手段を使って彼らに経済的困難と
    29:55
    政治的不安定を引き起こし、次に世界的な 講義や判断を煽る。そしてそこから2つの
    30:03
    展開が考えられます。クーデターを仕掛け て市民社会を掌握または乗っ取ることに
    30:10
    成功するか。あるは政府が反発し、国民を 政府から守ると主張するかです。そして
    30:18
    もちろんその間に国は破壊され引き裂かれ ながら私たちは民主主義人権について語る
    30:26
    のです。つまり以前にも見た映画のような ものですね。ええ、やでもつきた。

    返信削除
  5. 30:41
    なぜなんでしょう?なぜを取るのか。シリアを攻撃した理由は分かりますし、イランを狙う理由も理解できます。
    30:51
    でもなぜグリーンランドの領を目指すの でしょう?デンマークはグリーンランドを
    30:56
    持ち、アメリカとはすでにナ党の同盟国 です。デンマーク人はそこにアメリカの
    31:04
    基地が増えることを気にするでしょう。 ヨーロッパ人はまるでストックホルム症候
    31:10
    軍のような状態にあります。 80年間も従族国であり続けた結果、
    31:17
    ワシントンに支配される以外の政治的想像 力を失ってしまったのです。だからこそ
    31:24
    ヨーロッパ諸国がワシントンの言うこと なら何でも従うつもりでいるのになぜそこ
    31:30
    までして実際の領土を奪う必要があるのか ということです。
    31:41
    そうですね。1つの単純な理由を上げたい ところですが、そんなものはないと思い
    31:46
    ます。本当に不可です。よくある政党家の 1つはアメリカは中国が供給を制限して
    31:55
    いるレアース鉱物を必要としているという ものです。ですが結局それらを
    32:02
    アイスランドやグリーンランドの地中から 掘り出さなければならず、さらにそれを
    32:07
    生成しなければならない。そこが問題なん です。の住むフロリダ州ブレイデントン
    32:13
    から鍛え、約40マイルのところに モザイクという採掘があります。モザイク
    32:21
    車は十分な供給源を持っていて、石膏鉱山 をいくつも運営し、たくさんの資源を保有
    32:28
    しています。その中にはレアアース鉱物も 全て含まれています。問題はアメリカには
    32:36
    それを生成するプラントがないということ なんです。
    32:45
    その加工工場は非常に不衛性で環境にも 優しくありません。従ってそれらの使用を
    32:52
    承認してもらうこと自体が全く別の問題 です。レアース鉱物の議論は筋が通りませ
    32:59
    ん。さらに北極権へのアクセスを求めると いう考えもあります。アメリカ合衆国には
    33:06
    最小戦が合計で2隻しかなく、そのうちに 稼働しているのは1隻だけ。つまり実質的
    33:14
    に同いている最小戦は1隻しかありません 。これでは北極拳を定期定入りするには
    33:21
    到底足りません。 それに対してロシアは少なくとも8セを
    33:26
    保有しており、そのうち5隻か6隻 もしくは全てが原子力で動いていると思わ
    33:33
    れます。
    33:40
    つまり彼らは冬にその地域が凍結した時に 通過するための世界水準の最小戦を持って
    33:48
    いるということです。そしてこれまで アメリカがグリーンランドに基地を拡張し
    33:54
    てもいいかと要請してグリーンランドが 絶対にダメだとかデンマークが拒否したと
    34:00
    いう事例は1度もありません。もっと人員 を増やしたいと言っても拒否されたことは
    34:07
    ないのです。 だからこれはドナルドトランプ個人の巨栄
    34:13
    によるプロジェクトだと思います。国家 安全保障を公事にしていますが、彼なら
    34:19
    おそらくその土地をトランプランドと 名付けるでしょう。 もはやグリーンランドではなくトランプ
    34:26
    ランドになるわけです。 彼の巨栄を満たすもう1つの手段として
    34:33
    そうなるのみでもないですね。
    34:44
    そうだね。私は彼が政治的な西側で分裂が 起こると見ているのか気になっていたんだ
    34:50
    。彼はその流れに先回りしたいと思って いるんだろうね。というのも、もし世界が
    34:58
    他局化していくなら、アメリカは ヨーロッパにそれほど集中できなくなり、
    35:03
    提供できるものも少なくなるからだ。その 一方でヨーロッパ諸国が独立性を保ち、
    35:10
    ある程度の影響力を維持したいなら、を 多様化し、他の大国とも繋がりを持ち
    35:17
    始める必要がある。だから他多局的な世界 では政治的な側はいずれにせよ持ちられ
    35:25
    ないことが見えてくる。戦略的に考えれば 同盟体制が崩れ始める今のうちに自分たち
    35:33
    に必要なものを確保しておく方がいいと いう主張もできるだろうね。
    35:43
    だからこそもし同盟体制が長続きしないと 考えるなら、彼は台湾の反動体工場を
    35:49
    アメリカに移したいとも思っているんだ。 しかしそこには強い自己愛的な要素もある
    35:56
    と思う。さらに言えばEUに対する彼の 個人的な反管もね。彼はEUのことを中国
    36:04
    よりも悪いと呼んでいる。そうだね。 つまりグリーンランドに米軍を駐流させる
    36:11
    ためにヨーロッパ諸国の許可を求めなけれ ばならなかったりミサイル防衛を望んだり
    36:17
    ロシアを監視したりする場合にもその許可 が必要になるということを示唆しているん
    36:22
    だ。 多くの部分は彼の性格にも関係してテイル
    36:28
    と思う。
    36:35
    いや、これはこの件の主要な同機の1つと して全く過小評価できないと思うよ。
    36:41
    つまり 彼が8つの戦争を止めたってどれだけ執着
    36:47
    してるか見てみろって話で実際には止めて ないのにね。それにノーベル平和省が欲し
    36:54
    いっていう。さっき君が言及してた手紙 ノルウェイの外務時間当てだったっけ?
    37:00
    いや、当てだ。ああ、か。そしてマチャド が彼にノーベル賞のメダルを渡した時の
    37:08
    あの嬉しそうな様子と来たら本当にって 感じだよ。僕なんかスポーツチームで
    37:14
    プレイしてたけどメダルやトロフィーを もらっても大したことじゃないと思ってた
    37:20
    。夜寝る前にこのトロフィーやシを絶対に
    37:25
    手に入れなきゃなんて考えたこともないよ 。
    37:35
    彼はどうやらそうしているようだが、これ もまた普通ではない。これは正常な行動で
    37:42
    はない。そして私が見ている状況の一部と して多くの世界の指導者たち率直に言えば
    37:49
    ウらジミルプーチンも含めてがこの男を 除長しているということがある。ロシアの
    37:55
    立場は今や明確であるべきだと思う。 プーチンは先週32人の大使に向けた演説
    38:01
    の中で実質的にそうべた。アメリカ合衆国
    38:06
    の名を上げはしなかったが、彼は国際法を 無視し、自分勝手に法律を作るような
    38:13
    仕組みは成り立たないと言ったのだ。 そしてその一環として私たちウィトコフと
    38:19
    クシュナーに我々は国際法を厳格に遵守し て対応すると伝えるのだ。

    返信削除
  6. 38:31
    アメリカがそれに従うという格約をあなた から得る必要があります。 そうでなければ話し合うことは何もあり
    38:38
    ません。中国、インド、ロシアの強調的な 取り組みを通じてアメリカを孤立させ、他
    38:45
    の国切りと協力して米ドルの使用をやめる ようにするのです。それが唯一の手段です
    38:52
    。 資近面でつまり物理的な戦争を銃撃戦には
    38:57
    したくないでしょうが、しかしアメリカを 経費させればアメリカは撤退し、自らの
    39:05
    方針を見直さざるを得なくなります。 つまり私はトランプが言っていることに
    39:11
    本当に危機感を覚えていますし、彼は一軍 の追従者たちによって支えられています。
    39:18
    もしこれが抑えられず止められなければ 世界大戦グローバルな戦争につがる
    39:25
    でしょう。 私はそれを避ける方法があるとは思えませ ん。
    39:37
    彼が他人のメダルを手に入れて喜んでいる のを見るのはなんだか悲しいことだと思う
    39:42
    。そしてもちろん皮肉なことにそのメダル を実際に手にしたのは別の人なんだ。彼女
    39:50
    が受賞した唯一の理由はノルウェイ側が トランプをなめるためにつまり彼に
    39:56
    ベネズエラ進行の正当性を与えるために 母国への進行を公然と呼びかけた反対制覇
    40:04
    に書を与えたからだと思う。そう前例は あるんだ。例えば1920年ノルウェイ人
    40:12
    のクヌートハムスンがノーベル文学省を 受賞した。そして彼は実際にそのノーベル
    40:19
    メダルを1943年にヨーゼフゲッペルス ナチスの宣伝層に送った。彼はゲッペルス
    40:27
    を最高の人物だと思っていたからだ。 だからこういうことは以前にも起きている
    40:33
    んだ。 そうだね。つまり誰にそれが起きたかと
    40:40
    いうことがこの件について知るべき全てを 物語らっているんだ。要するにトランプは
    40:47
    ナチの宣伝屋と同列にあるということだ。 その主張は十分に成り立つ。
    40:58
    見た目としては良くないですね。でも グリーンランドの防衛についてお聞きし
    41:03
    たいんです。ヨーロッパ諸国は自分たちが 全く無関係な存在ではないことを示したい
    41:10
    と思っているんです。 あなたが言ったように彼らはまるで日げ
    41:16
    られた配偶者のように見えます。彼らは ドナルドトランプに立ち迎えることを示し
    41:23
    たいんです。だからグリーンランドを防衛 すると言いますした。ほんの人ぎの舞台を
    41:30
    送りました。文字通り人握りです。 イギリスは1人、ノルウェイは2人、
    41:36
    ドイツはもう少し送りました。ところが ドイツ軍が到着した翌日、トランプはもし
    41:42
    グリーンランド併合に抵抗するなら全員に 完税をかけると言ったんです。つまり
    41:49
    ドイツ軍が撤退した翌日に10%の完税を 貸したんです。だからよくわからないん
    41:56
    です。あなたはこれをどう解釈しますか? これらの防衛努力の目的は何だったの
    42:02
    でしょう?つまり意味があることだったの か?それとも単なる美得の個事に過ぎない
    42:09
    のか?あなたはどう評価していますか?

    返信削除
  7. 42:17
    私はこれをモンティパイソンの映画 ホーリーグレイルの騎士たちの21世紀版
    42:23
    アップデートとして評価しているんだ。 いいか。風的で笑えるしバカバカし。それ
    42:31
    なのに問題はこれが現実だということなん だ。 分かるだろう。モンティパイソンの映画で
    42:38
    は騎士たちが戦い始めると逃げろ逃げろ 叫んでいた。あれがドイツ人だ。つまり
    42:45
    まさにドイツ人がそれをやったんだ。彼ら は上陸してよし36時間持ったな。さあ
    42:52
    飛行機に戻るぞ。逃げようと言ったんだ。 は裁量の条件でももしアメリカと軍事衝突
    43:00
    を起こそうとしたらタスのスピードバンプ に過ぎない。アメリカを送らせること
    43:06
    なんてできない。 だからもしそうするなら今はポップコーン
    43:12
    に投資するのがいい時期だったね。
    43:20
    ロシアではその需要が確実に高まっている だろう。彼らはポップコーンのバケツを
    43:27
    抱えて座り、食べながら身物している。 素晴らしい映画を見る代わりにこの一連の
    43:34
    茶番劇が展開するのを見ているのだ。 ヨーロッパが一方的な領土の併合を支持
    43:41
    するのか反対するのかを必死に見極めよう としている。私たちはロシアがウクライナ
    43:48
    の領土を奪うことで国際法に違反している からアメリカと共にウクライナ戦争を支援
    43:54
    する用意がある。だがアメリカがナト加盟 国の財産や主権を奪っても私たちは見て
    44:01
    見ぬふりをする。そして何もしない。一部 の人々はいや何かしなければというが結局
    44:10
    のところこれは全て歌舞伎のような 見せかけの芝居に過ぎない。
    44:21
    唯一の違いを生むのはヨーロッパ諸国が ついに断結してちょっと待てこんなことは
    44:28
    許されないという時だ。そして彼らが米軍 基地を閉鎖し始め、ビースバーデンのよう
    44:35
    な場所への米国のアクセスを拒否し始める 時だ。イギリスがそれをやるとは全く思え
    44:42
    ない。ドイツこそが実際に形成を逆転さ せることができる国だ。では最も極端な
    44:49
    シナリオを考えてみよう。メルケルが ちょっと待って。この関係で私たちはもう
    44:55
    十分な侮辱を受けた。もう抜ける。ロシア に戻る。ロシアの石油を買う。ロシアの
    45:02
    ガスを買うというような場合だ。私の理解 ではノルドストリームパイプラインの一部
    45:09
    はまだ機能しているのでドイツにガスを 供給することは今でも可能だ。
    45:21
    つまりドイツがすぐにより安価な天然前 ガスや石油の支払いを始めればすでに進行
    45:27
    している経済の低名を止められる可能性が ある。そうなればその時点でアメリカの
    45:34
    注意を引くかもしれない。だがトランプの 性格を考えればドイツの扱ましさに激怒し
    45:41
    てさらに強高な姿勢を取るだろう。その 時点でナび始めるはずだ。元々存在してい
    45:50
    なかったとき、手もいい団結はもはや維持 されない。そして同時にロシアの
    45:56
    ウクライナに対する構成が加速するのを目 にすることになるだろう。
    46:02
    将軍冬は彼らに大きな打撃を与えており、 発電所は全て破壊され、キ、ザポリージャ
    46:10
    、ドニプロペトロウシク、ハルキウといっ た都市を放棄、せざるを得ない
    46:15
    ウクライナ人が増えている。
    46:24
    そうだな。ま、ヨーロッパ側にとっては多少利に叶っていると思う。アメリカと直接戦うのは全く意味がないけれど、高い代償を伴うことを示す。それが前に進むための主な手段になるだろうね。当然ながらそれでも大きな掛けだよ。
    46:44
    というのもヨーロッパ諸国はアメリカに出 ていって欲しくないからだ。彼らは
    46:50
    アメリカにとまってほしい。引き下がろう としているのはトランプの方だからね。だ
    46:56
    から彼らの脅しは本質的にトランプの望む ことでもある。そう考えるとこれはナ党の
    47:04
    重要性を弱めるための策略なんじゃないか と思えてくる。トランプ1人ではそれは
    47:10
    できない。の承認が必要だし、実現は 難しい。でももしヨーロッパ側が彼の
    47:18
    代わりにそれをやってくれたらうまくいく かもしれない。
    47:26
    これは彼の狙いだと言っているわけでは ないが、全体的に見ると彼の気まぐれな
    47:31
    行動はしばしば先ほど言ったように エスカレーションの制御、つまり
    47:37
    エスカレーションそのもののように思える 。彼は劇的に事態をエスカレートさせる
    47:42
    ことができ、その結果人々は妥協点を 探そうとする。なぜなら彼自身は戦争を
    47:50
    恐れていないように見えるからだ。 彼がより懸念しているのは終わりのない
    47:57
    戦争。アメリカを引きずり込み抜け出せ なくする高コストの戦争だと思う。彼は
    48:04
    高いコストを嫌う傾向があるが、手軽に得 られる成果は狙いたいのだ。パナマの剣で
    48:11
    もそれが見られた。彼は脅しをかけ、 パナマ側は重歩した。イエメンでは彼が
    48:18
    一気に炊こうとしたがうまくいかずそこで 手を引いた。
    48:27
    よし、これで終わりだ。ベネズエラでも 同じだ。大統領を誘拐して多くの人を殺し
    48:33
    てそれで終わり。あとは仲直りして政府の 残りと何とかやっていく。イランでも同じ
    48:40
    核施設を破壊して指導部を排除する攻撃を してでもうまくいかなかった。じゃあすぐ
    48:47
    にやめる。どうやらそれが進むべき道 らしい。
    48:53
    ヨーロッパ諸国がグリーンランドに舞台を 配置すれば、たえ抑死のためでもアメリカ
    48:59
    との関係は永遠に損われるだろう。 あるいはアメリカ企業の欧州市場への
    49:05
    アクセスを制限するとおすとかそういう ことだ。それなら効果があると思う。
    49:16
    しかし問題はヨーロッパはアメリカなしで は生きていけないということです。だから
    49:22
    そうですね、それは非常に空虚なものに なるでしょう。そして再びどんな脅しで
    49:28
    あっても実際に実行されるとは思いません ですが、イタリアのメロニ首相の発言に
    49:36
    ついてあなたがどう思ったのかも気になり ました。というのも彼女はこう言ってい
    49:42
    ました。トランプがヨーロッパ諸国にカ税 をかけ、彼らが軍を派遣して併合に反発し
    49:50
    始めた後、明らかに5回つまり コミュニケーションの問題があったのだと
    49:55
    。ヨーロッパ諸国はロシアと中国から グリーンランドを守るためにその軍を派遣
    50:03
    しただけであり、トランプが言っていた 問題、つまりデンマークがグリーンランド
    50:09
    を防衛できないから併合しなければなら ないという話に対応したのだと。

    返信削除
  8. 50:20
    つまり彼らは中国を助けるために送ってい たんだ。いわゆるトランプ的なことをやっ
    50:27
    ていたってわけだよね。今の状況はそう いうことなんだ。自国の領土を守るための
    50:33
    抑を整えたことを謝罪して、しかもその ことをトランプに謝っている。これが現状
    50:40
    なんだよ。でもこれをどう思う?もちろん 私の勘違いかもしれない。もしかしたら
    50:47
    それが本当の意図なのかもしれない。でも 全く筋が通らないと思うんだ。ロシアや
    50:53
    中国の軍官がグリーンランドにやってきて それを併合しようとするなんて誰も想像
    50:59
    できないだろう。全然Dに叶っていないん だ。
    51:10
    いや、違うんだよ。これは豚に唇を塗 るってやつだ。豚を綺麗に見せようとし
    51:16
    たり、昔のマリリンモロみたいなスターに 仕立てようとしたりするようなものさ。
    51:23
    現実は現実で見たままを受け止めるしか ない。 トランプが何か高度で3次元的なチェスの
    51:31
    ような戦略を展開しているという考え方が あるけど、彼の発言はあまりにも攻撃的で
    51:37
    侮辱的であるいは脅迫的なんだ。つまり そのどれかに当てはまる。彼は人々の顔を
    51:45
    立てるようなやり方をしていない。 いわば血な道を選んで相手に引き際を
    51:52
    与えるようなことをしようとしないんだ。 いや、彼のやり方は全て素の近づくで
    51:58
    まるで他の指導者たちに自分をしめさせ たり、侮辱を次々と受け入れさせたりし
    52:04
    てるようなものだ。そしてね、そんなやり 方が1度は通用するかもしれないけど、
    52:20
    しかしそんなことを続けていては済まされ ない。いずれ人々は反撃し、復讐を求める
    52:26
    ようになる。背後から刺したり足を 引っ張ったりする方法を見つけるだろう。
    52:32
    だからトランプは弱いのだ。私の味方では トランプの行動はアメリカ合衆国が世界で
    52:40
    派遣的影響力を行使し続ける能力を劇的に 弱めている。彼は代わりに関税を政治的な
    52:48
    武器として使っている。歴史的に見れば 関税がうまく機能してきたのはそれが経済
    52:55
    的な目的で適用された時だ。つまりある国 が他国の経済力や生産貿易などによって
    53:03
    非しく不利な立場に置かれている場合に 自国の生産を守るために完税を使うことが
    53:09
    できる。しかし完税を調罰や強制のための 政治的手段に変えてしまうとそれが通用
    53:17
    するのはある製品や通貨を独占的に支配し て
    53:31
    それで今起きていることカナダの例を上げ たようにはカナダがずっと不当な扱いを
    53:39
    受けてきたと言い始めということです。 そこで私はもういい。我々は中国との関係
    53:46
    を強化すると言いました。これは一夜にし て変わるものではありませんが、1年も
    53:52
    すればより多くの中国製の車がカナダに 輸入され、カナダ人に販売され、アメリカ
    53:59
    製の車は減るでしょう。そうなれば アメリカの自動車産業に打撃を与えること
    54:05
    になります。そしてその点で中国はすでに アメリカに対して大きな優意性を持ってい
    54:11
    ます。 同様にインドに対する脅しも裏めに出てい
    54:16
    ます。
    54:26
    のを変えようとしてるわけではない。 むしろ
    54:32
    。まあ、彼らなしでやっていくしかないと 言っているのだ。だからトランプが
    54:39
    アメリカは非常に兄大で、誰もが我々なし では生きていけないという誤った信念のも
    54:45
    で動いていた時、突然彼は多くの国人が いや、別にあなたたちがいなくてもやって
    54:52
    いけると言っていることに気づいたのだ。 実際のところアメリカから距離を置けば
    54:58
    置くほど問題が少なくなる。だからこそ私
    55:12
    なぜなら分かるでしょう。これは機能不全 なんです。そしてまるで依存的な人格障害
    55:19
    のようなものです。誰かがもう自由になら なければと思い、その気になって実際に
    55:25
    自由になり、新しい人生を見つけるまでは 変わらないのです。つまり私たちは今歴史
    55:33
    の中でそうした飛行機にいるのです。 2022年2月から、そしておそらく
    55:40
    2026年12月までのこの、え、時期を 振り返ると1945年5月から1948年
    55:49
    12月までに国際部隊で起こったのと同じ ぐらい重大動きと変化があったと見ること
    55:54
    になるでしょう。それほど劇的な変化なの です。
    56:05
    まあ、トランプが本当に不安定なのか、 それともそういぞっているだけなのか、
    56:11
    まだ判断がつかないんだ。でも君が言った ように、どちらにしてもう彼を信用でき
    56:17
    ないという点では変わらないと思う。 そしてもし彼が演技をしているのだとし
    56:23
    たら、リチャードニクソンの狂人理論を 真似しているのかもしれないと考えるんだ
    56:29
    。 つまり非合理的で過激に振る舞うことで 金腸超を高めたりその高まりを自分で
    56:37
    コントロールしたりできるという考え方だ 。そうすれば他者に大きな圧力をかけ
    56:43
    られるし、誰も狂人との対立を望まない から状況を引き下げることもできる。だ
    56:51
    から予測不能であること、緊張を段階的に 高めること、そして不安定に見える人物と
    56:58
    の衝突を恐れた他者に情報や妥協を強い ことができるというわけだ。
    57:10
    不安定に見えることには多少の理点がある が、それは政治的な演出に過ぎない。だ
    57:16
    からこそ多くの国々はトランプの言うこと をほとんど何でも受け入れて直接的な対立
    57:23
    を避けようとする。彼の行動は全任者たち と違って予測できないからだ。つまりある
    57:31
    程度はそれが効果を発揮しているという ことだ。ヨーロッパ諸国も今はトランプと
    57:37
    の衝突を避けるためにで切る限りのことを している。彼が自分の思うままに行動し、
    57:44
    その予測不能な怒りをロシアに向けて くれることを願っているのだ。ロシア側も
    57:51
    またトランプのこの外交的茶番に付き合っ ているように見える。そして彼は怒りのを
    57:58
    今度はヨーロッパやゼレンスキーに向ける 。結果としてこうしたパターンが生まれる
    58:05
    。ある日は全てがゼレンスキーのせいで 翌日にはプチン
    58:18
    今どこにいるのかすら覚えていないけれど 正直言ってそれは重要じゃないと思う。彼
    58:25
    はただ行ったり来たりしているだけだ。私 の言いたいのはそれが本当の不安定さで
    58:31
    あろうとなかろうと最終的には誰もあなた を信用しなくなるということだ。だから
    58:38
    ロシア人たちはもうすでに心を決めている と思う。どんな書類に署名しようと関係
    58:44
    ない。翌日には新しい取引が出てくるんだ から。だからもう私はそれは血管のある
    58:52
    戦略だと思う。ニクソンの時代にもあまり うまくいかなかった。ただ最後にもう1つ
    58:58
    だけ質問させて欲しい。あなたが経済の話 をし始めたからだ。彼がヨーロッパに完税
    59:05
    をかけたことで今やヨーロッパ側は 930億ドル 相当の報復関税をアメリカに貸すかもしれ
    59:13
    ないと言っている。実際にそうするかは 分からないがいずれにせよアメリカの完税
    59:19
    だけでもこれが金融機を引き起こす可能性 はあるだろうか。
    59:25
    その可能性が高いと思う。

    返信削除
  9. 59:33
    ああ、実はそうなんだ。ノーアメダル Marketというタイトルの YouTube 動画を見つけたんだ。アナリスト。多分
    59:42
    AI が生成したアナリストで実在の人物ではないと思うが、とてもヌメらカでプロフェッショナルで一貫した話し方をしていて、つまり台本があるってことが分かる。
    59:56
    今のところの自分の見立てではおそらく 中国側が書いたものだと思う。彼らの主張
    1:00:02
    によるとトランプの完税政策によって市場 に実際の不近衡が生じており特に銀の取引
    1:00:09
    に関してそれが健というんだ。 この動画が単なるAIプロパガンではない
    1:00:16
    と少し確信を持てたのは動画が関ノッツ 日曜日の午後2時38分に録画されたこと
    1:00:23
    になっていたからなんだ。
    1:00:32
    東武時間で現物市場における銀の価格は およそ89ドルだった。その人は上がるか
    1:00:39
    もしれないと言っていたが、8時間以内に その数字は93ドルまで上がった。4ドル
    1:00:46
    の上昇だ。今日はまだ確認していないが、 もしまだ上がっているなら銀に問題がある
    1:00:53
    ということだ。需要がバランスを崩して おり、中国はすでに銀の輸出に制限をかけ
    1:00:59
    ている。それをよく整しているのだ。だ から米国祭を購入する国が減っているのが
    1:01:07
    見えていると思う。これまでアメリカは 外国に米国祭を売ることで戦争や政府運営
    1:01:14
    の資金を調達することができていた。
    1:01:23
    そしてこれらの外国はアメリカは安全な国 だ。必ず借金を返すと考えてそれを
    1:01:30
    買い漁さっていたのです。ところが今では 状況が逆方向に動いているのが見られます
    1:01:36
    。ロシア、中国、インド、特にこの3加国 が時刻の準備資産としてより多くの危金属
    1:01:43
    を購入しており、他の多くの国々も同様 です。これら全てが差し迫った金融機器の
    1:01:50
    兆候を示しています。 私は映画の例え話を使うのが好きなのです
    1:01:57
    が、それは真実を明らかにすることが多い からに
    1:02:02
    ドナルドトランプが狂っているかどうかを 問うのは メルギブソンがリーサルウェポンで演じた
    1:02:09
    キャラクターが狂っているかどうかを問う のと同じようなデッピ
    1:02:20
    それにね彼がいんな場面でたように振舞う のを見たことがあるでしょう。
    1:02:27
    そして誰もいない時には自分の口に銃を 突きつけて自殺しようとしていた。だから
    1:02:34
    彼は安定した人間とはとても言えなかった んです。そして私はトランプにも同じよう
    1:02:41
    なことが見られると思います。 見てください。2017年のワシントンで
    1:02:48
    の最初の人気の頃からの証拠があります。 彼は自分の政権に誰を入れるかという点で
    1:02:54
    完全な失敗を繰り返してきました。 あるいはほとんど完全な失敗と言っていい
    1:03:01
    でしょう。彼には間違った人を選ぶ癖が あるんです。あるいは彼を妨害するような
    1:03:08
    人を選んだり、能力のない人を選んだり する傾向があるんです。
    1:03:18
    そして私たちは見てきましたよね。彼が ジーナハスペルをCIA長官に
    1:03:24
    クリストファーレイをFBI長官に任命し た時のことをそして今ではピートヘグセス
    1:03:30
    を任命して国防省に変えるという話まで出 ています。もう一度自分を置き換えて考え
    1:03:37
    てみると、もし自分がロシアや中国の情報 機関の分析でプーチン大統領や収に
    1:03:46
    ドナルドトランプという人物はどんな人間 か信頼できるのか、取引をしてそれを守る
    1:03:52
    タイプなのか。それとも最終的な目的は 自分のイメージを磨き上げあらゆるものに
    1:03:59
    自分の名前をつけて勝者のように見せる ことなのか。ルシアロシアや中国を破壊
    1:04:05
    しようとするディープステートに依存する 存在なの
    1:04:12
    と報告しなければならないとしたらラムシ 私自身の意見としては選ぶと思います。
    1:04:19
    トランプは便利なの島を求います。
    1:04:29
    彼は議題を設定しているわけでも、全体を 操っているわけでもない。だが、彼は確か
    1:04:36
    に中国とロシアを弱体化させようとする この取り組みを後押ししている。なぜなら
    1:04:42
    主導している人々の中には両国こそ我々が 止めなければならない主要な脅威だと今で
    1:04:48
    も信じている者たちがいるからだ。 ロシアや中国と協力して全ての国が豊かに
    1:04:55
    なる方法を模索するのではなく、どうすれ ばロシアや中国と協力して1.5兆ドルも
    1:05:02
    の国防予算を必要としないようにできるの か。どうすればロシアや中国と協力して
    1:05:07
    世界中の国々でインフラを促進し構築 できるのか。西側にはそうした姿勢がない
    1:05:13
    。 むしろ我々が勝ち、あなたが負けるという
    1:05:18
    考え方だ。これはゼロサム。そしてその 考え方です。政権の誰であれ支配し続ける
    1:05:26
    限り雨にはまっていると
    1:05:38
    そうですね。これは派遣から他局化への 問題に対するもう1つの調整だと思います
    1:05:45
    。派遣的な体制では他者の安全保障を考慮 する必要はありません。自分が圧倒的に
    1:05:53
    強ければ相手が脅威を感じが感じ前が関係 ないのです。相手の方が新しい現実に適用
    1:06:01
    しなければならないのです。そういうこと です。一方で他極的な世界ではそうはいき
    1:06:07
    ません。ここで再びウェストファリア条約 の原則に立ちることになりますが、時刻の
    1:06:14
    安全を確保したいなら、他国の安全をお 出かさないようにする必要があります。
    1:06:21
    これは難しい調整になると思います。その 一方であなたが指摘したようにこの主要な
    1:06:27
    変化は経済の領域でも起きていると思い ます。現在銀の価格が急闘しているのも
    1:06:34
    中国が製造業でより多く使用しているから だと考えています。
    1:06:45
    つまり需要が供給を上回っているという ことです。ただ9月には銀の価格が約
    1:06:52
    40ドルだったことを覚えておいて ください。今では95ドルです。これが銀
    1:06:59
    の歴史というわけです。ここ数ヶ月で急闘 しる気配がありません。世界中で様々な
    1:07:06
    戦争が起きている中で今後数ヶ月のうちに 大規模な金融機器が重なり、それが全体の
    1:07:13
    混乱に大きな不確定要素を加え、制御が 非常に難しくなると思います。というわけ
    1:07:20
    でいつもありがとうございます。ソナー 21も是非ご覧ください。
    1:07:26
    え、そんな明るい話の締めくりとして、まあ、今年はこれまでのところ厳しい年ですね。まだ
    1:07:34
    3 週間ほどしか経っていませんが。そうだね。まだ
    1:07:41
    19 日しか経っていないのにみんなもうこの乗り物止めておりたいって叫んでるよ。
    1:07:58
    今の私は予測を立てよう。今年が終わる前により多くのヨーロッパがロシアルケアガシ国との思う。
    1:08:28
    そうですね。もし彼らがより大きな独立を望むならアメリカへの依存を減らさなければなりません。つまり他の国義と経済的に取引しロシアのエネルギーを利用するということです。
    1:08:42
    しかしヨーロッパにおける分断戦は冷戦後 に再び作り直され、アメリカのヨーロッパ
    1:08:49
    での立場を固めるためのものとなりました 。そして今それが私たちをさらに依存的に
    1:08:56
    しているのです。デスカルメヨーロッパ 諸国が戦争を続けようとしているハイズに
    1:09:02
    はエネジ全く逆のことをすべきです。
    1:09:14
    しかし興味深いのはヨーロッパの人々が 突然ショックを受けたことです。というの
    1:09:20
    もトランプ政権のわずか1年の間にロシア の核抑思力への攻撃、ガザでの虐殺、
    1:09:28
    イランへの攻撃、ナイジェリアの爆撃、 ベネズエラ大統領の誘拐、そしてキューバ
    1:09:34
    、メキシコ、コロンビア、ニカラ具合への 脅迫があったからです。そして今になって
    1:09:41
    彼がグリーンランドを取るかもしれないと Pういうことでみんながショックを受けて
    1:09:46
    いるのです。つまり私たちはこの怪物を 作り育ててきたのです。そしてそうこれは
    1:09:54
    フランケンシュタインの怪物であり、 もはや私たちの制御にはありません。その
    1:10:00
    通りです。さて、明るい話題に戻りますが ありがとう。またお会いできるのを楽しみ
    1:10:08
    にしています。 やさとよ。いつも感謝しているよ。そして
    1:10:15
    君がしている全ての努力にも感謝している 。

    返信削除
  10. イランラジオ日本標的型殺害の演出は暗殺脅迫極刑陰謀罪確定
    hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2026/01/15/143542
    「標的型殺害の演出」とは何か。
    youtube.com/shorts/16nBCbptyk0
    私たちは今、何を「現実」として見せられているのでしょうか?
    #標的型殺害#イラン #イスラエル#モサド
    文字起こし
    最近のイランにおける不安定な情勢を理解するためには一つの根本的な問いがあります。
    それは、なぜ街頭での抗議活動の最中に殺傷性のある銃火器を抗議者が手にしていたか、という事実です。
    パターンを検証すると、暴力行為の一部は(明らかに)偶発的なものでも散発的な衝突の結果でもなく、過去のイランで見られた騒乱発生の手法に敷かれていることがわかります。
    これ等の騒乱現場に潜入していた武装グループから様々な武器が押収されました。
    拳銃や突撃銃といった軽火器から至近距離で致命的な散弾銃、高圧ガス空気銃に至るまで多岐にわたっています。
    それに加えてナイフ・鉈などの刃物類や、恐怖を煽り破壊や殺害を企図する可燃性物質も使用されました。
    これ等の装備はいずれも治安警察が使用するものではなく、また自己防衛用の道具でもない。
    これ等の殺傷専門武器(致死性凶器の準備集合)が示すのは「標的型殺害(組織的政治暗殺)の演出」という概念です。
    これは抗議の場において意図的に人的(生命身体自由名誉財産法益を一方的に暴行破壊する)被害を生み出し、(公正平等法治主義社会の無法化)危機を激化させる行為を指します。
    この(無法な暴力)行為は通常(社会人に)強烈な感情的ショックを引き起こし、海外メディア向けに威(迫)力のある映像や物語を生み出し、状況を制御不能にし、抗議の性質を社会的要求から安全保障上の危機へと変貌させることを目的として行われます(刑法違反組織的故意殺人極刑犯罪のショックドクトリンと同義)。
    このパターンは過去のイランの騒乱でも常に一貫して見られており確定した特徴があります。
    すなわち、
    ・街頭抗議(活動)とは明らかにそぐわぬ武器(凶器)の使用
    ・(非武装)抗議者の中に紛れた(戦闘殺人)訓練を受けた人物による至近距離からの致命的な(故意暴行)被害の発生
    ・異なる時間と場所での(同一の)暴力行為
    ・標的とされた人物を意図的に撮影する行為
    ・発砲の出所が明らかになる前に(根拠なく)形成される近接的な(画角限定)メディア報道です。
    また現場では、組織的な役割分担が行なわれていたことを示す証拠もあります。
    主に武装集団や分離主義勢力が所持した刃物や可燃性(爆発性放火)物質の使用は街頭暴力のために訓練された要員に任されました。
    作戦の立案と調整は抗議現場の外で(情報によれば)イスラエル諜報機関モサドの関与の下で行われていたとされている。
    (集団)抗議は(群衆)暴力へと発展する可能性があり、致死性武器が街頭に持ち込まれた(刑法2条3条4条陰謀凶器準備集合違法犯罪の)瞬間に事態の性質は変わります。
    その段階で人の死はもはや望まざる結果ではなく(社会崩壊の)危機を激化させ物語を操作(創作)するための道具となる。
    そのような(無法化)状況においては武器そのものが何が起きたのかを最も雄弁に物語る証人と(なり)(外国勢力が明らかに他国の主権を暴力で不法に毀損した刑法極刑強盗殺人国連憲章違反戦争犯罪の確定証拠と)なるのだ。
    岩国医王豊岳正彦判決結論:暗殺宣言は「暴力行為等処罰に関する法律」違反且つ刑法第2編第25章汚職第26章第199条故意殺人の極刑犯罪現行犯確定である。刑訴法239条に基づき犯罪告発を怠ればその者は直ちに共犯で同罪である。情状酌量無し時効無し。自首自白共犯者告発し犯罪者逮捕協力した者のみ極刑執行猶予1年間前科を死刑とし公民権停止1年間とする。
    laws.e-gov.go.jp/law/215AC0000000060

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