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2026/01/04
ラリー・ジョンソンは、CIAの元情報分析官であり、米国国務省のテロ対策局でも勤務していた人物です。ジョンソンは、米国がベネズエラを攻撃しマドゥロ大統領を拉致した経緯、そしてその行為が世界に及ぼす影響について議論します。
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Produced by: Glenn Diesen
Originally Published on: 2026-01-03
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お帰りなさい。元CIA分析官のラリー ジョンソンさんをお迎えしています。新年 おめでとうございます。ご覧の皆さんにも 良い1年になりますように。 そうだね。こんなことが起きる前にもう 少し新しい年を進めると思っていたよ。 そうだね。と思っていたんだけど1月3日 あまり進展はなかったね。2026年は 厳しい年になる予感がしていたけれど、今 やご存知の通りアメリカ合衆国が ベネズエラへの大規模な軍事攻撃を行い マロ大統領を拘速した。聞くところによる と彼は船に乗せられ、今頃はおそらく ニューヨークに到着しているらしい。 この事態をどうしている?そうだな。実際のところ彼がニューヨークに上陸するまでにはあと 24 時間ほどかかると思う。これはドナルドトランプにとってジョージ Wブッシュの任務官完了瞬間のようなものだ。 彼は問題を解決して素晴らしい解決策を 見つけたと思っているが、実際には自分 自身にさらなる問題を作り出しただけだと 思う。さて、このマロの排除についてだが 、こうしたことは以前にもやったことが ある。マヌエルエガの時もそうだった。 あの時はずっと簡単だった。なぜなら パナマはとても小さな国ですでに米軍の 中流があったからだ。それでも今日の トランプの記者会見ではアメリカが今後 しばらくの間ベネズエラを運営することに それを聞いた時、私はすぐにそれは チーチア&チンを大魔販売店の責任者に するようなものだと思った。彼らはタを 売るだろうが、売るよりも自分たちで数量 の方が多いだろう。これは第三次になる。 トランプは両方を取ろうとしている。政権 交代ではないと主張しながら、実際には 政権交代を行っているのだ。ベネズエラ 政府は現在自分たちの政権は顕在であり、 副大統領が式を手っていて、国防省も機能 していると主張している。しかし、彼らの 中の何人かがCIAから他額の報酬を 受け取り、見て見ぬふりをしてこの事態を 許している可能性は高い。 しかし、マロが得ていた以上の国民的指示 を持つ人物はいない。西側が彼を極めて不 人気と描こうとしても、それは事実では ない。このコリナマチャドという人物は 平和のために何もしていないのにノーベル 平和賞を受けた。それなのにどうにかして 権力に食い込もうとしている。だが ベネズエラは武装した国だ。外国の影響が 入り込めば攻撃を受ける可能性やむしろ その可能性が高いを否定できない。犯罪 暗殺などの件数は増えるだろう。そして アメリカはおそらく今後23ヶ月のうちに 状況を安定させるためにさらなる舞台を 派遣せざるを得ないと感じる局面に直面 するだろう。それはまさにベトナム で辿どった道だ。状況を安定させるために そうですね。について言えば彼女は明らか にヨーロッパ諸国に好まれていたと思い ます。実際ノルウェイは彼女に平和省を 与えました。これはアメリカの軍事進行の 後に光継者を選ぼうとするあまりになやり 方でした。しかしトランプはこう指摘し ました。マチドにはベネズエラ国民の指示 も尊敬もないと。私はこの点点点が興味 深いと思いました。なぜならトランプ自身 もこの決定があまり人気のあるものでは ないと分かっているはずだからです。 つまりこうした形で政府を転覆させ、 アメリカがベネズエラの石油の所有権を 主張し、さらにマチドのような人物を据え て彼女の思想に従わない人々を国から一掃 しようとする。そう考えると当然の疑問が 浮かびます。 これが内戦につがる可能性あると思いますか? 内戦というよりもむしろ国内の氾乱と呼ぶべきだろう。それはベネズエラを非常に不安定にする。そしてそれはコロンビアでこの後 ご存知のようにファースルスゲリラマ ロンビア革命軍は1964年から存在して いる。多大な米国の軍事支援があり、 繰り返し大変乱作戦が行われたにも関わら ず、その組織は未だに存在し戦い続けて いる。その理由の1つはコロンビアが エクアドルやベネズエラと接する国境が 非常に緩いことにある。同様にベネズエラ もコロンビアコロンビアとブラジルに接し ており、組織が国境を自由に生き起きし、 安全な避難場所を見つけ、補給を受け、 違法な密で資金を得ることができる。 そのため状況を制御するのはそれ対サインズベグスティン ベネズエラの不裕層はできる限り多くの金をアメリカようとあらゆる手段を使うだろうと思う。しかし彼らが完全にワシントン DCに従は思えない。 トランプ政権について言えばその時期に 関わっていなかった人も多い。1970年 代から1980年代にかけてCIAは ベネズエラ政府を支配していた。当時の 大統領カルロスアンドレスペレスはCIA の有協力者だった。少なくともそう聞かさ れている。その情報をくれた人たちは信頼 できる立場にあるので疑う理由はない。 そしてCIAがベネズエラをうまく管理 できなかったことが経済問題を生み、それ がウゴチャベスの対当と成功。さらにその 1人を入れ替れば全てがうまくいく。 そんな単純な解決策があるという考え方。 申し訳ないが私たちには過去の歴史がある 。それを振り返ればそれが真実ではないと わかる。イランではモサデクを排除したが 結局それで状況が安定したわけでも問題の ない穏やかなイランが生まれたわけでも なかった。ベトナムではジエムを、パナマ ではマヌエルノリエガを、イラクでは サダム不をリビアではムアンマルカダフィ を、そしてシリアではバッシャールアル アサドを相手に同じことをしてきた。 つまり西側にあるこの幻想1人を取り替え ば問題が解決し、全てが収まるという考え 、それが未だにロシアに対しても続けられ ているというのは何とも皮肉なことだ。 私たちがやるべきことはプーチンを排除 することだけだ。だが次に何が起こるかを 誰も考えていない。 これはトランプにとって任務官僚の瞬間に なるだろう。ジョージWブシュの時これが の成功の頂点になる。だが2ヶ月もすれば 彼らは全く違うことを言い出すだろう。 グアテマラやベネズエラの情勢も安定して いないはずだ。もう1度言うが、これは より大きな計画の一部だと思う。 ベネズエラの石油を奪おうとするのは イラン攻撃の準備だ。目的はイスラム共和 国を破壊することにある。そのための緊急 計画ではホルムズ海峡が少なくとも一時的 に封鎖される可能性が想定されている。 だからこそ大体の石油供給源が必要になる そうだね。トランプが出ばすべきだとか、 彼の仲間がベネズエラを運営すべきだとか 、ルビオと一緒に海来政権を見つけるまで 動くべきだという考えはトニーブレアが ガザの行政を引き継ぐようなものだ。全く 馬鹿げている。彼らがイラン政府を転覆さ せてメルツ首相を新しい西ーに吸えるのを 待っているような気分だ。これは本当に その構造自体がもっと穏やかな形の帝国 主義に移行したと思っていたのにこれは昔 ながらのやり方に見える。だがアメリカは 内部に多くの協力者を抱えていたに違い ない。彼らが大統領を奪い取ることができ 、十分な抵抗も受けなかったという事実が それを示している。君はどう思う? アメリカ、つまりCIAがベネズエラ政府 ああ、そうだね。確かにそう思う。金を 受け取った人たちがいたと思う。作戦を 実行したのはデルタフォースだ。デルタ フォースは優秀だ。とても有能で高度な 訓練を受けている。だがああいう状況に 入るのは常に危険が伴う。 ビンラディン捕獲の話とよく似ているおに ならなかった話ではパキスタンの情報機関 が見て見ぬふりをするようにカを受け取っ ていたという。実際そうした。もし パキスタンが暴空システムを稼働させてい たらその作戦は妨害されていただろう。 今回も同じことが言える。ベネズエラの あの地域にヘリを飛ばすには山を越え なければならない。彼らには暴空システム がある。どうやら秩父は返されたいデュ。 いくつかは単に作動しなかったようだ。 そしてマドロの周囲には警備部隊がいざり ように見える。 もしそうだったとしても、彼らはあまり 有能ではなかっただろう。今私は何人か からワグネルグループがマドロを守るため に派遣されたと聞いた。ただしそれが本当 かどうかは分からない。しかし1人の人物 を排除すれば完璧な政府と安定した状況が 得られるという西側の幻想はこれまで うまくいった試しがない。今回もうまく いくとは思えない。さらに法的な問題に ついてはまだ議論すら始まっていない。彼 らが寄り所にしているのは実はトランプ 政権の最初の時期にCIAの秘密工策の 一環として作られたマロに対する古い 基礎上だからだ。 その情報源を詳しく調べていくとその一部 は情報機関の手法で得られたもので法廷で 証拠として認められない可能性があること が分かるだろう。そしてそうした情報源の これは指導者を1人取り替えれば 素晴らしい新しい状況が生まれ全てが安定 するという考え方だ。基本的には子供や 強心的な人に政治を説明するようなものだ 。いいかい?世界には問題があるんだ。 あそこに悪い人がいるからだ。その悪い人 を取り除けば全てうまくいく。全て元通り になるんだ。 つまり国際的な無政府状態や世界政治の 複雑さ、最高権力者の不在、権力争い、 理害の衝突、そうしたものが全て無視され てしまう。してただ悪い音がいるとなる。 これがこれが本質的に同じ物語が毎回 繰り返される仕組みだ。もっとされた プロパガンダを作り出せていないのは少し 悲しいがそれでも効果はあるようだ。だが ベネズエラではマドロを捉えただけでなく 彼があまり強く抵抗しなかったとも示唆さ れた。ベネズエラには暴空システムもあり ドローンもある。それなのに侵入者を一期 そうだな。まあ、副大統領が取引をしたと いうことかもしれない。例えば、おい、俺 たちが引き継ぐといった感じだ。だが、 もし彼らがアメリカを信頼できると思って いるなら、それは大きな謝りだ。痛い目を 見ることになるだろう。 そして今起きていることは思い出して ほしい。2003年5月ジョージ Wブッシュが空母に降り立ち、任務官僚を 祝った時の最初の熱狂をサダムを倒した。 イラクを掌握した。これで大丈夫だと。だ があれが新たな悪夢の始まりだった。 確かに昨夜の軍事作戦は完璧に遂行された 。ヘリが墜落したという話もない。少なく とも今のところそう伝えられている。ただ これまでの経験から言えば最初の報道は後 そう言っておこう。だがベネズエラの人々 、彼らにもこの件で投票権がある。 もしアメリカが国を運営するというのなら 郵便は時間通りに届くのか、ゴミは回収さ れるのか、公共サービスは機能するのか。 つまりある種の期待を設定しているわけだ 。アメリカが運営するなら効率的に運営し なければならない。そしてそれは国民の 利益のためでなければならない。だが、 それでも中南全体には住民の多くの間に 反定国主義的な感情が潜在している。 そして私はベネズエラに行って政府に 関わろうとするアメリカ人がいれば攻撃を 受けるだろうとかけてもいい。攻撃され、 そうだな。もし政府を転覆させたい、 つまり乗っりたいなら他国との対立を 作り出す必要がある。そうすれば政府を 乗った側が防衛者として名乗り出ることが できる。ウクライナで起きたようにな。 政府を倒し情報機関を掌握し、その上で つまり私の言いたいことは主要な対立相手 は結局アメリカ合衆国のままだということ です。ではアメリカの目的をどう評価し ますか?彼らが狙っているのは何でしょう か?昔ながらの天電資源、つまり石油や 政権交代、そういったものなのでしょうか ?トランプはこれは政権交代のための戦争 ではないと言いましたが、大統領を拉致し ておいて、それを説得力のある話にするの は難しいですよね。しかしこれは国家安全 保障戦略の一部でもあるのでしょうか。 つまり門主義を少し帝国主義的に作り直す つまりこれは門ロ主義を完全に誤解して いるということだ。門ロ主義には2つの 要素があった。1つはこの半球における 外国の干渉や活動を認めないというもの。 しかし同時にアメリカ自身も他の地域 つまり世界の他の部分に干渉しないという 立場を取っていたところが今の我々は全く 逆のことをしている。あらゆる場所に干渉 しているのだ。今こうした行動を取って いる目的の1つは石油を支配すること。 少なくともベネズエラの石油を支配する 可能性を得ることにあると思う。 それはアメリカが月曜日にビビネタニアフ と最終的に決定したイランへの新たな攻撃 を進めるという方針と結びついている。 おそらく今後1、2ヶ月のうちにその攻撃 アメリカはホルムズ海峡が封鎖される可能 性を予想しており、大体の石油供給源に 対してある程度の支配を持ちたいと考えて いる。つまりトランプはここで止まってい ないということだ。 この考えの中には我々がベネゼエラで完全 な権力と支配を持っているという前提が 組み込まれている。ベネズエラは大きな国 であり、その国境は安全ではない。出入理 できる勢力が存在し、彼らはアメリカの 利益を攻撃するだろうと私は思う。 そしてもし石油が西側の支配下におかれば 従って地域の緊張を緩和する状況を 生み出すどころか、むしろ緊張を高める そう、これが問題なんだ。次に起こるのは そのことだ。 マルコルビオはもしこれが成功すればその 波に乗ってキューバに向かうつもりのよう だ。 さらに次はコロンビアかもしれないという 声もある。トランプはメキシコに対して 軍事力を使う意思があるかと直接聞かれた が、彼はあると答えた。他の人たちは ラテンアメリカだけでなくグリーンランド でもいいじゃないかと言っている。去年の ようにパナマ運河の権利を主張してもいい じゃないかと。でもこれだけの圧力がある のに疑問が湧く。なぜだ?なぜラテン アメリカからもっと強い反応がないのか? 特にブラブラジルのことを考えている巨大 なブリクス加盟国だ。 これマロの問題。これは一体に文章主義で の売却でありに対する派遣と帝国的支配の まこれはアメリカ外国の偽前を浮き彫りに しているね。私たちは麻薬テロを止める ことが大きな関心事だと主張している ところがトランプはバ薬テロとの戦いを 掲げながら麻薬密居の大物を恩した。その 人物は本ジュラスの元大統領でもあった。 つまりトランプが打ち立てた原則はこうだ 。アメリカの利益に奉仕する限り テロリストでもバ薬密人でも構わない。 守ってやる。だがアメリカの利益に反した 瞬間、攻撃し、避難し、殺し、こらえる。 そういうことが実際に起きている。今週 イランに関して広められている暴道の物語 も同じ構図だ。これはベネズエラとも のつまりトランプは日曜日にゼレンスキー と会い、月曜日にはビビネタニアフと会っ た。そして同じ月曜日イランで抗義活動が 始まった。 西側メディアの報道ではそれは大規模な 講義であり、反的でハメネ石の支配に反対 するものだと伝えられていた。人々は シャーノ叫んでいたという。しかし実際の ところその物語全体を作り出していたのは いわゆるミケまたはPMOIとして知ら れる組織の政治的フロントだった。 エミケすなわちムジャヒディンハルクは 1960年代にまで遡るテロ組織であり テロ攻撃の一環としてアメリカ人を殺害し ていた。だが2003年アメリカイラクに 進行した時、MMの構成プロセスが始まり 、ムジャヒディンハトクはテロ式では ナイファやネシュ と抑えてた。 彼らはCIAとつがる組織となり、私たち の支援と後ろを受けた。だからこの1週間 ずっとそのような物語が流されてきた。 CIAやMISXの資金がこれらの グループを通じてイラン国内の個人に流れ 講義を行い警察を攻撃し厳しい対応を 引き出そうとしている。それによって イランは崩壊寸前だという物語を 作り上げようとしているのだ。全ては西西 西西西側のセロンをイランとの新たな戦争 が近いと思い込ませるための布だ。そして これがベネズエラとも関係してくる。私は 両者は繋がっていると思う。ベネズエラが 石油を供給できる限り、イランや ペルシャワンからの石油が一時的あるいは ではイランの前にベネゼラを抑えるのが鈴 だとあなたは考えているのですね。 EU からのコメントをいくつか見ました。もちろん EU の指導者たちからのものです。各国の首脳の中にはより批判的な立場を取る人もいるようですが、 EU の指導部からはあ正大統領がいくなった。我々はベネゼラの人々共にあるという程度の反応しかません。 つまりそこには本当の価値観がないのです 。私たちはシリアでアイシスの指導者を 支援してきましたし、今もそうです。 ウクライナではナチス系の様々なグループ と協力することもません。もう原則という ものが存在しないのです。本当に衝撃的 です。 ではこのことが大国の競争にどのような影響を与えるのか他の大国はこれにどう反応すると思いますか?ロシア人が不満なのは分かる。だがこれは中国にとってより大きな打撃になりそうだ。なぜなら中国はベネズエラの石油を買っているからだ。それは重要な貿易再国だ。 そしてある程度は中国がロシアへの依存を 深めることになるだろう。他の場所からは 手に入らないのだ。トランプはその点を 本気で考えていなかったと思う。だが全体 として見れば今や彼らは気づいたはずだ。 トランプ、トランプだけでなく西側の政治 全体が完全に暴走しており、国際法が もはや何の意味も持たなくなっていると そうだね。先週の出来事を振り返ると、 先週の日曜日、ゼレンスキーとの会談が と協力してウラジーミルプーチンが滞在し ているとされる邸宅に対して91機の ドローン攻撃を仕掛けた。そして、ま、 かなり皮肉なことにロシア側は激しく反応 した。ガブロフやペスコフのような人物が これほど怒りをわにしたのは見たことが ない。これまでの失敗した攻撃に比べても 今回は特に激しかった。例えばウクライナ が支援したとされる2024年3月の クロッカスシティセンターでのテロ攻撃。 あれでは143人が亡くなった。あれは 本当に大きな事件だった。 以前はこんなに怒りに満ちた反応は見られ なかった。つまりロシア人はイコってはい たが、今回のような発言はしていなかった 。 驚くべきなのは誰も殺されなかったという ことだ。彼らは全て打ち落とされた。 しかし、ロシア側は重要な部品を回収し、 ドローンの1つのコントローラーを調べ、 照準データがどのように入力されたかを しかしさらに読み進めるとこう書いてある 。いやいや、そのドローンはプーチンの 邸宅の近く別の標的を攻撃する予定だった と。それでなるほど。それがあなたたちの 言でそれを押し通すつもりなんだなと思う 。近くではあったが、そこを狙ったわけで はないと。つまりCIAがそういった時点 で彼らが標的を把握していたとすぐに 分かった。なぜなら彼らが関与していた からだ。米国の支援なしにあのドローンが プーチンの邸宅を標的にできるはずがない 。そして次にロシアはこういうウクライナ との交渉姿勢を最ざるを得ないとその後 マロへの攻撃が起きる。 私はこう思います。これによってロシア人 と中国人の双方に対してあることが確認さ れたのです。思い出してください。確か 中国の副外装が8代10時間ほど前に カラカスでマロと会っていました。中国側 はこの国際法違反に対して強いハイロリー を示しました。なぜならまさにそれは国際 法の違反だからです。アメリカは国際法を 全く気にさせませんけれども興味深いのは ロシアと中国の両方がこれまで比較的厳格 に国際法を文じてきたという点です。 そして今彼らの心の中では西側は信頼でき ないという認識がさらに強まったと思い ます。私たちは信頼されるパートのでは ただ6ヶ月ほど前に起きたある出来事を 思い出させられました。その時ロシアに 多数のドローンが密かに持ち込まれ、 ロシアの核抑を狙って発射されたのです。 実に慰例なことでした。 そしてほぼ同じことがイランでも起きまし た。ドローンが密有され、イラン国内の 標的を攻撃するために使われたのです。 どうしても考えてしまいます。モスクワの 多くの人々はこの出来事に注目し、関連性 を見たと思います。 そして今プーチンの住居近くで攻撃があり 、さらに他国の大統領誘拐未水が起きた。 彼らはここに何らかの共通点を見ているの でしょう。つまりもはやルールなど存在し ないということです。これはまさに弱肉 教職の世界です。紳死的なルールも超えて はならない。一戦も何が許され、何が禁じ られているのかという基準も全て消え去り ました。その結果、多くの国々が今 アメリカと全く異なる形で向き合わざるを 得なくなっているのです。そういうこと そう。その通りだ。今まさにモスクワと北 の両方で再評価が進んでいると思う。 アメリカは全く信用できない。彼らの言葉 には価値がない。だから彼らから非常に 具体的な行動を見せてもらう必要があると 考えているはずだ。トランプが今プーチン を避難し、ドローンについて嘘をついて いるとまで言っていることに注目して ほしい。だがロシア側には証拠がある。彼 らはコントローラーを回収し、入力された 座標を正確に把握しており、どのように 行われたかも完全に理解している。それな のにアメリカが自分たちは関与していない アメリカ合衆国、そしてより広い権力の 移行にとっての主要な問題はもはや中国と 十分に競争できなくなっていることだ。 これまでは中国の競争力を削うとして あちこちで制裁を行うことがあった。 しかしそれは常に人権侵害への対応といっ た政党性の名ノに隠されていた。今では そうした建いはほとんどなくなった。今や 非常に率直にメス中国の技術発展を抑え なければならないと言われている。中国側 はこれを地獄の戦略的利益への直接的な 攻撃と見るだろう。つまり主要な貿易相手 を狙い切り離そうとしているのだ。今の 中国はロシア人よりもはるかにっているか しかし中国も報復の手段をいくつか持って います。したってこれは単にアメリカと ベネズエラの間の問題として見るべきでは ありません。アメリカが兵器開発に必要と するアンチモンなどのレアアースの多くは 中国が供給しています。もし中国が平気 製造に使われる資材の輸出を拒否すれば、 ある程度アメリカの軍事力を弱めることが できます。さらに中国はアメリカ国際を 購入しています。もし今回の動きを中国へ の間的な攻撃と見なせば、アメリカに対し て報復する手段はいくらでもあります。 実際国家安全保障戦略の中で他の大国が この地域で大きな影響力を持つことを許さ ないといういわば門主義的な方針を掲げて いるのは中国を念頭においてのことです。 そしてまさにその方針を実行しているの です。ではこの状況に対して中国はどの そうですね。まず彼らは経済面で持って いる影響力を引き続き使うと思います。 確実にこれ以上アメリカ国際を買うことは ないでしょう。むしろ国際を売り始め、 売り続け、別の資産に移行するはずです。 さらにアメリカに供給できるはずのレア アース起動についても制限を維持するか、 あるいは拡大するでしょう。ですからは [音楽] でもEUをどう理解すればいいのでしょう か?さっきも言いましたがEUの指導者 たちはま、控えめな指示を示しました。 しかし以前からこれは正当なものだと見て いるとはっきり言っていました。彼らは 国連検証と国際法に従わなければならない と言いました。でも実際のところこれは どれも合法ではありません。そうですよね 。その代わりに彼らはマドロが正当な指導 者ではないこと。そして今こそ民主主義が 実現できるという点に焦点を当てました。 つまり彼らは実際に何が起きているのか あまり情報を持っていなかったのです。で はこれはただの盲目的な従なのでしょうか それは盲目的な復讐だ。彼らはアメリカ から距離を置こうと努力しているにも 関わらず依前として愛ずり人形だ。 ワシントンDCのり人形だ。彼らはまるで 手回しオルガンの猿のようなものだ。 ワシントンで奏でられる曲に合わせて踊ら なければならない。もし本当に信念を持つ 者たちならすぐにそれを避難するはずだ。 彼らは2022年2月のウクライナ進行で ロシアが国連検証に違反したとして避難し た。だが、ロシアは国連検証第51条の 自衛権に基づいて行動した後、主張できる と私は理解している。 なぜならウクライナ側がアメリカや他の ナート諸国の指示と支援のもで活動してい たからだ。 アメリカは同じ主張をすることはできない 。 アメリカはマドロが正当な大統領ではなく 、前回の選挙を不正に奪ったという考えに 基づいて主張しておる。しかし ているが、国連憲証の法的枠組を認める 代わりにEUの多くの人々、特に フォンデアライやカヤカラスはアメリカの 行為を正当化する方法を探している。 率直に言えばそれは弁解の余地がない違法 であり国際法の侵害だ。だがアメリカは気 にしない。国際法はアメリカの政策にとっ て全く関係がない。 の面白いツイートを見たんだ。彼は トランプ政権はベネズエラの石油を奪うと かトランプが言ったようにこれは我々の 石油だ。取り戻したいといった発言をす べきではないと指摘していた。それが興味 深いと思った。なぜならそうした行動を 正当化する理由があちこちで変わっている からだ。君が言及したバヤクテロの話も あれば、ハマスやヒズボラ、さらには イランまでもがベネズエラで活動している という避難もある。それも攻撃の正当な 理由になるらしい。だが重要なのはあれは 我々の石油だ。我々が開発しただから我々 のものだ。今こそ取り戻すという主張も あったことだ。 ヨーロッパの人々はむしろ民主義、自由、人権といった言葉で語る方がずっと居心地がいいのだと思う。そうすればそれが正当なものに見えるからだ。 そしてもう1 度言うが、あのツイートに書かれていたことはいかにもヨーロッパの指導者らしいものだった。石油について言及するのは気が引ける。 なぜならそれはベネズエラ政府の語る物語 を除長してしまうからだ。だから代わりに 自由や民主主義について語るべきだ。そう すればどんな行動も正当化される。つまり これが過去30年間の上等手段だった。 民主主義や人権を持ち出せば国際法からの 免除を得られる。人動的な大義を掲げて いるのだから国際法を逸脱しても構わない という理屈だ。だがトランプはその道を 進まなかったように見える。あるいは彼は 同時にあらゆる方向へ進もうとしているの かもしれない。 しかし彼にとっての1つの逃げ道は国連に 行ってこういうことだろう。見てください 。私たちはこれを行いました。なぜなら あの大統領は正当な大統領ではなかった からです。前回の選挙は不正に奪われまし た。だから今回は国連監視のことで ベネズエラの選挙を行いたい。そしてその 選挙で勝ったものを正当な指導者として 認めます。それがトランプがこのかなり 厄介な状況から抜け出そうとする1つの 方法だと私は思う。なぜなら1990年の 第1次湾ンガ戦争の全コリンパウエルが ジョージHWブッシュに警告した言葉を 思い出すべきだからだ。彼はこう言った。 大統領覚えておいてください。壊したら それはあなたのものです。つまり自分が 戦争を始め国を支配する側に回るならその 国を立て直し機能させなければならない。 そうしなければ責任を問われるのは外部の 誰かではなく自分自身なのだ。 ではアメリカ国内ではこの状況はどう 受け止められているのでしょうか? トランプは平和の大統領として選ばれまし た。彼はいつも自分が平和をもたらした 場所をいくつも上げています。しかしそれ は少し誤解を招くものです。彼はガザの 戦争を終わらせたと主張しますが、実際に は武器と資金を送っていたのはアメリカ です。またイランの戦争を終わらせたとも 言いますが、実際にイランを爆撃している のは彼自身です。とても奇妙な話です。で は、アメリカファースト派の人々はこれを どう見ているのでしょうか?アメリカ人の 間では意見が分かれています。トランプが 全ての戦争を終わらせると思っていた人も いれば、彼が強さを示し、弱い全任者たち とは違ってアメリカの偉大さを取り戻すと 信じていた人もいます。 アメリカのメディアからは様々なシグナル が出ています。 しかし、これは彼の指示層をさらに分断することになるのでしょうか?それとも戦争の展開次第で変わるのでしょうか?あ、いや、違う。これは確実に指示層をさらに分断すると思う。自分自身のことを言えば怒りといりのレベルはそう私はトランプは恥だと思う。 断されるべきだと思う。だが問題は議会も これに加担していることだ。なぜなら彼ら は米国の石油会社がベネズエラに戻り主導 権を握ることで得られる利益を当てにして いるからだ。そしてその運営はベネズエラ 国民のためではなく企業と株務の利益の ために行われる。これは非常に残念なこと だ。 しかし、トランプは他国が時刻の利益に合わせて同じことを行う前例を作ってしまっている。 戦争が成功したかどうかいつわかるん だろう?道徳的な観点つまり良い戦争か どうかという意味ではなくうまくやり遂げ たかという意味で聞いている。ワシントン に従う政府を受立しベネズエラの石油を手 に入れる。つまりそれはどれだけ早く実現 できるか、あるいは長引かせずベネズエラ の反撃を防ぐことなのか。その評価の基準 をどう考えている?君は最初にこれは トランプの任務官僚的な瞬間だと言ってい たよね。常時ブッシュが戦艦の上で任務 官僚と書かれた大きな横断の前に立ってい た時のように確かにサダム不員は倒した。 でもその後に最悪の事態が始まった。だ から結局のところいつになったらこの戦争 は成功したと言えるんだろう。 私はあと2ヶ月ほどだと思う。さて、今は 1月1日だ。3月の始めか終わりまでには ベネズエラが落ち着いてワシントンに従う のか、あるいはアメリカにとって高級的で 拡大する問題になるのか。その気出しが 見えてくるだろう。アメリカが望む形で ベネズエラを支配することに失敗する可能 性は高いと思う。さらにイラン工業計画と いう観点からもこの問題を考えなければ ならない。 ベネズエラはその戦略における保険のよう な存在だ。 ペルシャワンからの石油供給が止まること を恐れて大体としてベネズエラを確保して おきたいのだ。ベネズエラがその役割を 果たせるかどうかについては私は可能だと 思う。しかし政府がどの運営し国民の日々 の生活をどう支えるのかが明確になるまで は混乱の可能性はかなり大きいだろう。 そうだな。ヨーロッパの経験から言えば、 リビアとシリアを破壊した後、人々の大波 がヨーロッパに押し寄せる結果となり、 その影響は今も続いている。トランプが これらの戦争を終わらせ、難民の流入を 止めることを公約にしていることを考える と、もしベネズエラへの戦争が混乱し、 人々が北へ向かって歩き始めたら事態は そうだね。そうだ。うん。同意するよ。だ から難民の大移道が起きる。コロンビア彼 らがパナマへ向かう途中で通過するのを 喜んで許すだろう。そしてパナマから地を 超えメキシコを通って国境へ向かう。だ からまた新たな難民の波が来ると思う。 なぜならベネズエラを襲うこの混乱がどう 終わるのか見当がつかないからだ。これは そうですね。こちらのメディアではこれを 指示したい人たちはいつも同じ理屈に頼っ ているように見えます。イランへの攻撃の 時も同じでした。つまり彼らは権威主義的 な政府だからというのです。まるでそれが 同期であるかのように、さらにそれがより 多くの民主主義や自由あるいはより有利な 立場につがるかのように語られます。でも うーん、これがうまくいかない可能性は いくらでも思いつきます。とにかく 締めくる前に何か最後に言いたいことは ありますか? そうですね。これはベネズエラで起きて いることだけにとまらず、もっと広い視点 で見る必要があります。 私はこれはアメリカが進めている大きな 取り組みの一部であり、2026年を戦争 の都市にしようとしているのだと思います 。彼らはイランと戦争を始めるつもりです 。すでにベネズエラとは戦争状態にあり ます。そしてロシアとウクライナの戦争を 終わらせる本気の意図はありません。から それは戦場で決着がつくことになり、最終 的にはイランとベネゼラの双方に影響を そうだな。今の世界の教訓はもはや本当の 外交なんてないということだ。あるのは 疑問と奇襲だけだ。だから戦争の準備を しろということだ。そうそうだ。もし今年 が戦争の都市になるなら、たった3日で すでにかなりの滑り出しだな。ということ でラリージョンソンさんいつもありがとう 。お忙しい中時間を取ってくれて感謝し
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