youtube.com/watch?v=SnctHb-Wq6A
今日はその写真とまた東南アジアに関わる最新の組織犯罪の状況などについて担当記者に聞いていきたいと思います。え、まずは社会部で軽視長担当している山本公越記者です。山本さんお願いします。 日未名東京六本木のロアビル内のクラブフラワーで起きました。こちらですね。 ップエリアにですね、え、一直線に向かい、金属バットで 人も継承。また藤本さんは搬送先の病院で死亡が確認されました。 ま、この事件、この襲ったのは準暴力団体の関東連合のメンバーだったということなんですよね。 え、襲ったのは関東連合のメンバーで、え、敵対グループの人物と藤本さんを間違えて、え、襲撃していたということで、 え、中でも主販格とされているのがだって新一容疑者は、え、現場のクラブに他のメンバーを集めたとされています。 これ見三立て容疑者は今どういった状況になってるんですかね? はい。え、見立て容疑者は唯一、この事件で唯一逃走を続けていて、 月にフィリピンに入国したのを最後に足取りがつめていません。 年以上前からもう足取りがつめていない状況だということですけれども、この関東連合というのはこれ本当に当時ですね、ま、あの、全く知られてないところから一気に世の中に知られることになったわけですが、ま、この関東連合とはどういう組織なのかということ。これ関東連合について、え、過去に元リーダーの男性が 年にアベマプライムの取材に応じていました。で、当時の取材によりますと、メンバーの家庭環境はそこそこが良かったと。 で、ほとんどが中流階級、また学校内で、え、この遺児扱いされることで関東連合へのこう道を歩み始めることもあったと。そして見立て容疑者に関しては高校に主席で入学し成績はこうトップクラス。普通の暴走族は暴走行為えていうのが、ま、メインだったんですけれども関東連合は暴走族を潰すということが活動のメインだったと 見疑者成績はトップクラスともね、出ていますけれども、これ年齢などの人物像はどうなんですか? はい。え、今おっしゃったように、ま、見立容疑者暴走族の監督連号の元メンバーで、で、事件当時は 歳だった時からは風貌変わってるかもしれませんが、これはこの二ですか? 年去年ですね、決勝が国際配中の三容疑者の苦顔を初めて公開したものになります。 これは今これこういう風貌であろうということなんでしょうか?ま、 の、え、際に出された、公開されたものですけども、ま、現在 歳になっていることで、ま、年齢を、ま、重ねたことでこすでに今まで公開されているポスターうん。 え、の顔から雰囲気が変わっている可能性があり、そのポスターの軽念変化を推定して ま、なのでこれ数パターンあるということなんですよね。 これどうでしょうか?その情報が警察に今寄せられているとかそういったことはあるんでしょうか? ええ、ま、この苦顔が本人の現在の顔で似てるか正直高かではありませんが というのと、ま、去年この二顔が公開される前の、え、 ヶ月間で見立て、え、容疑者に似た人がパチンコ店やホテル、飲食店などで見たという情報が あ、すいません。ある部もですね、逮捕にこう至ってないことから、ま、整形手術をしている可能性もあるとしているんですね。 はい。ま、過去にそういう逃房のお話もありましたから、ま、そういった中でなんですけれども、ま、 年になってこの取材がまた新たな写真を入手したということですよね。 はい。そうなんです。え、去年、え、今年、すいません。今年ですね。 え、こちらがそれなんですけど、見立容疑者の中学時代の卒業写真になります。 ええ、こちらがですね、関東連合の元メンバーで山口徹哲也被国という人なんですけど。 ええ、にな、今はカンボジアナを拠点とする特殊先グループのリーラーと見られています。 ま、中学時代とはいえ同じ写真に映っていることなのから、警察はこの 人の繋がりについても、え、詳しく今調べている状態です。 ま、この東南アジオを拠点とする特殊詐欺っていうのは、ま、この去年そして、え、 年と、ま、この色々ニュースで聞きましたけど、ここで繋がる可能性がある。 いうことですよね。ま、この一方ですね。この山口は、ま、 ま、タで、え、取材に対してこういう風に語っているんですよね。こちらご覧いただきたいと思います。 あの、カンボジアの詐欺の幹部という話ありますけど、その辺りはいかがですか?部 いや、関係、関係してなくはないですけど、もう全部説明します。 あ、じゃ、一部関係はしてるけれども、幹部ではないという意味ですか? あのあとはですね、三カンボジにいらっしゃるという話もありますけれども、 あの、他の関東連のメンバーはご一勝されてたんですか?保アで調べろよ。 はい。ということで、ま、この取材は関東連合と山口被告の繋がりについても、ま、聞いたんですけれども、この否定をしているということです。 では山口被告についてこの関東連合のことを聞いて、そして、ま、否定をするというシーンがありましたけれども、見立て容疑者の情報はこの現地、東南アジアではどのように出ているんでしょうか? え、三立容疑者についてはですね、ま、東南アジアに入国したというのは確かなんですけれども、ま、東南アジアというのは多くの国が、ま、海に接している。え、さらに陸で他の国に、え、移動できる国も多く、え、まだまだ国によってはですね、偽造を作れたりするような状況にあるんです。そのですね、入国したから、ま、違法に、え、記録を残さ ずに別の国に、え、移るというのも難しくない状況です。 え、金井さん、あの、近年東南アジアでは特殊詐欺に絡んで日本人やジア人が適発されるケースというのが増えているそうですね。 つ気になるのが、その日本人をターゲットにした特殊詐欺だけれどもこの拠点を東南アジアに置くっていうのはこれはどういう理由が考えられるんですかね? えっと、東南アジアで特別作業をする上ではですね、結構メリットが多くありまして、まずあの物価が日本より安いので、ま、先ほど話したようにリゾート地だったり、ま、高級ホテルだったり、高級コンドミニアムに住んでそういった犯罪行為をできるというのがまずこう、ま、快適にですね、あの、そういった快適な居住状況で犯罪をできるというのもありますし、ま、さらにあの例えば カード、あの、携帯電話の電話番号なども、ま、複数簡単に安く入手できる。 ま、日本であったらその厳しい登録であったり、こう個人情報だったり、こう免許症だったりっていうものが、ま、海外に行ったら簡単にこう、ま、飛ばしの携帯といったようなですね、捨てられる番号の、え、入手も簡単ですし、ま、なんと言ってもやはり東南アジアで言うと当局側に例えばこう適発の瞬間に、ま、多額のワイルを渡したりすることによって、ま、いざ適発となっても、あの、高速を逃れたりすることができたりですね、ま、事前に当局側と関係を作っていたら、 ま、その拘速されるかもしれないよとか、来週警察来るよっていう情報をもうまさに高速する側の警察から入手することも、ま、日本などに、え、比べてみると、ま、比較的できる可能性があるというところで、ま、東南アジアが多くそういったあの特殊産の拠点になっているのではないかと思います。 ま、この治安当局を抱き込んでいるっていうのが非常にこう、確質性が高いなという風に思うんですが、これまず日本人がトップの特殊詐欺チームていうのが つというのは金井さん、どういったものなんでしょうか? つのタイプがですね、今特に問題になっているんですけれども、ま、東南アジアの一部の国に存在する巨大な特有詐欺になります。 パークといったですね、もう街全体が詐欺の拠点になってるというところが、え、ミヤンマーにあったり、え、最新の情報では例えば中国ですね、え、中国人 人が、え、今年ミヤンマーから、え、中国に、え、相されたという情報もあります。え、つまり 人以上が、え、ミンマー国内で、ま、主に中国人に対してだと思いますけれども、特質作業を行っていた実態があるということが考えられます。 はい。巻き込れていまして、ま、韓国人が致されるといった事件などは、え、韓国でも社会問題となっています。 で、こうしたグループの特徴というのは、ま、そこに凶暴性がかなりあるというところで、例えばノルマを達成できなかった、あの、全然金を集められなかった場合にですね、あの、電気ショックだったり、火で炙ったりといった拷毛をするところが、え、特徴に そうした中で、あの、バイト感覚で駆け込みに、え、なったもののきつすぎて、あの、やっていけないというところで、え、逃げ出す際に死亡してしまった方であったり、ま、その拷問の中で死亡した方も、え、いると聞いています。 ま、こうした、え、大規模な特殊詐欺グループは先ほどお話したですね、ま、 パークといったもうその町全体が特殊詐欺との場所になっているものもあれば、ま、カンボジアといったようなですね。 カンボジアでは、ま、あの、カジノがその詐欺の拠定になっているといったケースもあると聞いています。 に対して凶暴性が相当高いっていう風な映像から見て分かりますよね。 いや、本ん当ですね。か井さんからもありましたけど、電気食ですとかね、火で炙るなどの拷問ねされるということで。 都市丸ごとそういう拠点になってるってのはこれどうして存在しうるんですかね?例えばそのミヤンマーとかですとね、あの治安情勢が非常に不安定ですので、ま、その日本みたいにこう全国各地があの基本的にこう警察であったりあの治安当局がしっかりこうあの状況あの抑えられてるという場所ではないのでも各地にこういろんなあのなん で、彼らはですね、あの、最初軽い気持ちで、ま、お金を稼ごう、借金を返そうといった気持ちで、あの、カンボジアに渡ってバイト気分で行ったものの、ま、その、そういったことに巻き込まれて結果的に行ったことを公開してるというあの話を、え、捜査者にしていると聞いています。 ね、こう大規模な場所に世界各国から人が集められて大規模なのが特徴ということですけれども、金井さん、あの、こうした状況については、ま、各国の対策ですとか、適発の状況はどうなんですか? ミヤンマーとか、ま、そのカンボジアでは厳しい状況という風なところあると思うんですけれども、ま、あの、東南アジアでもこれその、ま、治安当局が、ま、強いとかいう風なところもあると思うんですけど、この他の国の状況どうですかね? そうですね、あの、先ほどお話したように、ま、カンボジアとかでは、ま、ミヤンマもそうなんですけども、適発がかなり進んでいて、ま、中国人であったり、あの、大規模な、あの、相管っていうのが行われてるんですけども、そうした状況う ま、つまりその捜作側の状況に応じてその犯罪したグループもあの常に捕まらないようにより快適により捕まらない環境で犯罪行為をできるのはどこの国なのかっていうのを調べて移動しつつあるというのがあの特許詐欺状だと思います。 ところ、見立て容疑者もそこにその文脈に乗ってると思うんですけれども、警察の対応っていうのはこれ変化してきてる部分なんでしょうか?どうでしょうか? そうですね、あの、元々は、ま、あの、数十年前といったあの日本ではその暴力団というのがですね、あの、犯罪者の、ま、 台組織だったわけですけれども、そこから、ま、いわゆるハングレと言われる関東連合であったり、ドラゴンであったりというグループが出てきて、で、それに対して警察側もですね、準暴力団という名前をつけて捜 で、今ではやっぱりその肩書きがあることにあまりがないので捕まるリスクが高かったり、あの、例えば暴力団であったり暴力団のあの登録があると、ま、あの活動しにくくなりますし、そういった状況の中でやっぱ犯罪者もその時代時代に応じて 番こう犯罪行為がしやすい形にあの流動的になっているというのは言えると思います。 ま、この特殊詐欺グループはその普通の、ま、この例えば大学生とか若者たちが、ま、この巻き込まれてしまうっていうところ、しかも暴力団って分かっていれば近づかないですけれども、そうじゃなかったら、ま、ちょっと分からない部分もあったりするかもしれないですよね。 うん。ねえ、形を変えてということですからね。ま、日本人も本当に関わらないようにしてね、注意していきたいですよね。 うん。そうですよね。そしてスタジオの山本さん、この見立容疑者の、ま、逃亡ということで関東連合の事件もまだ、ま、続いているという見方もできますよね。 ま、これ、え、まだ情報というのは集めてるところなんでしょうか? はい。決も集めておりまして、ま、ある当時事件に関わっていて、現在捜査官幹部の 人はですね、え、海外へ逃亡している可能性は高いが、見立ては既でに帰告している可能性なのもゼロではないと話してるんです。 ま、その上で被害者、え、遺族のことを考えると、ま、決して許されない事件ということで、え、必ず謙虚するために広く情報提供を呼びかけています。 え、見立て容疑者に関する情報、この事件に関する情報は、え、警長、麻警察署の、え、こちらの連絡先に、え、お願いします。 はい。まだこの関東連合のこの六本クラブ襲撃事件続いているという風なところです。え、ま、ここまで、え、このね、組織犯罪ということについて広く見ていきましたけれども、バンコから金井さん、ありがとうございました。 え、そして、え、スタジオには社会部の山本記者に来ていただきました。山本さん、どうもありがとうございました。 最後までご覧いただきありがとうございます。安ニュースキャスターの辻ゆです。これきに是非チャンネル登録よろしくお願いします。
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