【トランプとゼレンスキーの口論の真実】トランプがブチギレた本当の理由とは?...プーチンは◯◯をきっかけにウクライナ侵攻を始めた… #参政党 #...
youtube.com/watch?v=s7wS5pTGRCs
ウクライナの正規軍がウクライナ東部の
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自国民を殺してた。それを止めるために
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ウクライナとロシアとドイツとフランス。
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この4カ国で合意したのがミスクイ。その
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約束を破ったのはプーチンです。これが
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1番の主張だったわけですね。あれは
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プーチンを騙すためだった。民合意は偽物
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であり、ウクライナに武器を供給するため
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の時間稼に使われただけだ。なぜ
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ヨーロッパが時国でも何でもないのに
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こんなに支援してきたのか。その本当の
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理由はどうもこれなんです。
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すでにトランプさんは何回もナを示唆しています。藤脱体は規定路線です。完全にやめれてますよ。ジ
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ゼレンシキーさんとトランプさんのこう降論が結構話題になりましたし、その後もいろんなどんどんどんどん展開がありまして、ナの話も出てきてますし、そこら辺をお話を詳しく伺ってもらですか?
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はい。はい。これが2月の28
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日でしたっけね。
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ワシントンのホワイトハウスのトランプ大統領の質務室での会談だったんですけど、本当の予定は、え、会談した後に鉱物資源の協定、この協定を結ぶことによってウクライナ戦争が和兵に向かうという実質和兵協定の、ま、第
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1弾のような協定に署名式を置かなと。
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はい。
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署名式あったら今度は一緒に、え、ランチを食べるっていうね、そういう予定だったわけですよ。
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その前の、ま、リラックスした質問室での階段うん
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のはずがとんでもない方向に行ってしまって、
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大変なもう言い合になったと。それも、え、世界中のカメラが見てる前でっていうね、前代問っていうかね、過去の歴史もちょっとないんじゃないかと思うんですけど。
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で、こが語られていろんな言い合いになったんで、何が問題だったのか、何が論点だったのかも分かりにくくなっちゃったんですけど、
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1
1:45
番の論点はこれなんですよ。
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ゼレネンスキーが1
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番言いたかったのはプーチンのことで、プーチンは民スク与を破ったんだっていうのを
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1番言いたかった。
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そのプーチンとトランプ大統領話をつけるっていうんですかっていう
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ふ
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ここが1番の論点だったんですね。全体で
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50分のま、会談だったんですけど最初の
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40
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分は言い合ではなかったんです。うん。
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最後の10分が言い合いだったんです。
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で、この最後の10
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分の言い合がずっといろんなメディアに出てるんですけど、最初の
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40
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分でね、ゼレンスキーが一方的に言ってた話があるんですよ。それがですね、プーチンというのは殺人者でありテロリストなんだと。
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我々の領土について殺人犯と妥協するつまりはありませんってこういう言い方をしてたんですね。東部南部を取られてるわけじゃないですか。ロシアにね。これぐらいを返さない限り和兵に応じないっていうのはずっと言ってきた。
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しかし今となってしまうともう戦争で負け
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てるのでこの領土をあの改正のは現実的で
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はないっていうのが国際社会全体の見方な
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わけですよ。しかしプーチンは殺人で
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テロイストなんだと。これをトランプ
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大統領からJDバンス副大統領はま、
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黙って聞いてたわけですよ。黙って聞いて
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てさらにこういうこと言ってたんですね。
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ロシアはウクライナ兵の捕虜がまだ数千に
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います。ロシアにはで彼らは食べることも
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できず殴られています
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戦争中であってもルールは存在します。捕虜に対しての国際ルールはある。でも守ってない。狂ったロシア人がウクライナの
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2
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万人の子供たちを誘拐したことをご存知でしょうか?彼らはさらにウクライナ教会の牧士を誘拐し刑務所に相しました。こんな話をしてるんですけど、これ全部ウクライナ国内でウクライナがやってることなんですよ。
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逆なんですね。
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逆自分たちがやってることをブーチンがやってることとして言ってるんですよ。
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これをね、まあまあまあまあってことで黙って聞いてたわけですよ。その中で特に重要だったのがこの
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2014
3:42
年この時に民スク豪意っていうのが締結されてこの時すでにウクライナの中で
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内戦が起きてたわけです。ウクライナの正規軍がウクライナ東部の自国民を
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[音楽]
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射殺してた
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ジェノサイドやってたわけですよ。
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それを止めるために4カ国、
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え、ウクライナとロシアとそれからヨーロッパ側から中回に入ったドイツとフランス。この
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4
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カ国で合意したのがミスク合意。ここで約束したのに、その約束を破ったのはプーチンですっていう風に。これが
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1
4:14
番の必だったわけですね。これはね、民スク豪意っていうのはプーチン大統領が外交によって、外交っていうのは話し合いによって
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戦争を回避するたしようとしてる努力だったわけですね。
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それを破ったのはプチンだっていう言い方だったんだけど、ここまで聞いてですね、
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JDバンス副大統領が
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口を挟んだんですね。前の大統領のことを言い始めたんです。バイデンは行動はなく言葉だけだった。これあの何のこと言ってるかと言うと、プーチン大統領に対して言葉でるんだけど外交努力は全くなかったんですよ。
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そのことをJD
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バンスは批判していて、しかしアメリカを良い国にするにはアメリカが外交に取り組むことです。
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それがトランプ大統領がやっていることですっていうことで、トランプ大統領は年と違って言葉だけじゃなくて行動に移してますと。それが外交ですとプーチンとも話し合って交渉してますと。
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これを言ったらゼレンスキが口を挟んできたんですね。
5:13
JD
5:13
バンスにちょっと質問していいかとどうぞっていうことで
5:16
JD
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あなたが話している外交とはどのような外交なんですかと。この言葉が最大の問題だったんですけど何を意味してるかって言うとプーチンに対するトランプの外交は間違ってるってこと意味してるわけですよ。
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それまで延とプーチンっていうのは外交やって約束したってそれを破る人間だってことで
5:34
40
5:35
分行ってるわけだからそのプーチに対していやバイデンと違って外交努力してるんですっていう風に言った
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JD
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バンスに対してその外交って一体何なんだろう?これはトランプ大統領を攻めてるわけですよ。これを聞いてバンスが
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[音楽]
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はい。
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アメリカ大統領の質務に質務室に来て自国の破滅を阻止しようとしている政権を攻撃するのは経緯を表す行為だと思いますか?
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そうです。
6:01
ね、
6:01
これかなり相手が一応大統領だから
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で、JD
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バンスは副大統領なんでかなり遠慮していってるわけですよ。
6:08
はい。うん。
6:08
だけどもう頭来てるわけですよね。
6:11
そうですね。もう人袋の方が切れてんですよね。
6:13
そう、そう。
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それに対してゼレンスキンがさらに言ってはいけないこと言うんですけど、じゃあ言いましょうと。戦争中は誰もが問題抱えてますよねと。
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あなたでさえも問題抱えてるでしょうと。
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でもあなたにはこれあなたっていうのはトランプのことです。
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あなたにはその間に素敵な海があるっていう言い方をしたんですね。
6:33
うん。
6:34
その間に素敵な海っていうのはヨーロッパを含んだこのユラシア大陸。
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ここで今戦争が起きてるんだけど、ユーラシア大陸とアメリカがいるアメリカ大陸の間には大きな体制がある。つまりアメリカは体制を挟んで安全地帯にいるだけじゃないかと。安全地帯にいるあなたがには分からないだろうけど私は大変なんだっていう。
6:54
[音楽]
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このすごい皮肉なんですよね。
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でしょ。これにトランプさんぶち切れるわけですよ。
7:02
お前何言ってるんだと。お前に何が分かるんだって言い方をして言い合い。そっからもう
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ずっといいね。
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ここがね、この後論の大きなポイントなんですよ。で、その
7:12
2
7:12
日後にゼレンスキはロンドンに行ってイギリスのスターマー首相が開催したウクライナ支援会議に参加するわけです。
7:20
はい。
7:21
そもそもこの会議が意味不明なんですね。不明なというのはアメリカがねロシアとすでにもうウクライナとの和兵交渉してるんですけど、
7:30
このロシアとのウクライナ和兵交渉にヨーロッパ含まれないことがすでに決まってるわけです。それはトランプ政権が決めたんです。
7:37
うん。
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ヨーロッパ関係ないからって
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もう入れなかったんですよね。そう言われてしまうとヨーロパ何もできない。何もできないんだけどしつこく諦めずにシャリ出てき。
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そうそうそう。ホワイトハウスから追い出された
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ゼレンスキーを温かく迎えてで私たちが応援しますて、私たちヨーロッパがトランプ大統領を説得しますからみたいな
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いう話になったんですね。これが、え、
8:00
イギリスのスターマーが主催した会議で、
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その後にですね、フランスマクロン大統領
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が国民向けにテレビで演説したんですね。
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ウクライナは自由のためにロシアと戦って
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いますと。この自由が奪われるのは
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ウクライナだけではなくて私たちもそうな
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んですと。なぜならばロシアはヨーロッパ
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を攻めてくるんだと。ウクライナの後に
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ロシアは民豪意を破ったので信用できませ
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ん。ここでまた民スクイが出て
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同じことを言うんですね。ゼレンス式
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同じでしょ。ここが口裏が合ってるかのよう同じ論理をここに持ってくるわけです。で、ロシアはヨーロッパの脅威ですってことを言うわけです。で、ここで先ほどのイギリスとからこのフランスが自国軍をウクライナに平和維持軍として派遣すると
8:48
うん。
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ということを打ち出すんですよ。で、本当はこれをヨーロッパ全体でやろうということを決めたかったんですよ。
8:55
ところがですね、イギリスとフランスは部屋軍の派遣を決めるんだけど、
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例えばイタリアのメロニは派遣を拒否するわけです。メローニはイギリスとフランスがウクライナに平和維事軍を送る。
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どうぞと
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言うこどうぞやってくださいと。私たちイタリア軍を連れてかないでくれ。連れてかないでくださいねっていう風にはっきり言うんですよ。
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イギリスとフランスが勝手に動いてるだけなんです。
9:18
はい。そうですね。
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ここで問題なのは問題の本質はかつての認為意を破ったのは一体誰なのか。
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そうですね。そこが想点ですね。
9:27
ここがここが想点なんですよね。これに関してね、これね、実はね、ネット上に今もうあのリークされている音声テープがあるんですよ。で、これは何かと言うと、え、
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2022
9:38
年ロシアのウクライナ進行があったその
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4日前、4
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日前にマクロン大統領がプーチン大統領に電話してるんですよ。
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その電話の録音テープがなぜか今ネットに出てるんですよ。そこで、え、マクロンがプーチに言ってる内容は
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民豪為意っていうのは法的効力がなくて無価値だと。なぜならばあの時署名したウクライナ政府っていうのは選挙で選ばれたのではなくてクーデターが出てきたものだと。
10:04
うん。
10:05
ここではっきりね、マクロンがクーデータだって言ってるんですよ。で、ゼレンスキーはその一味だとウクライナが署名したってそんなものは法的効力ないんだ。
10:13
つまり外交は意味がなかったんだってことを言ってるわけです。
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で、これを聞いてプーチンはもう最終的にウクライナ進行を決意するわけですね。
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民豪為意は無勝ちだって言ってるのにプーチンを攻める時には民意はぶったのあっちだと
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その通りという
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2枚じたね。
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すごいですよね。もうよくまう言えるもんだなっていうね。
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で、実際にこの民に関してはこれもう
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すでにもう明確になってるんですけど
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2014年当時の署名をしたフランスの
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オランド全大統領がその後ね、え、当時誰
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もがプーチンが時間を稼いでいると思って
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いた。いや、我々が民合意でウクライナを
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強化するために時間を稼いでいたんだって
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いうことを告白してるんです。
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暴露しちゃるんですね。そう。あれは
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プーチンを騙すためだった。
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も一方のドイツのメルケル全首相も
11:06
はい。
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民合意は偽物であり、ウクライナに武器を供給するための時間稼ぎに使われただけだっていう自分が証明してんだけどやめた後にはっきり言ってんですよ
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というのが民スク位の実際の行われたことであってね、それを今更持ち出して
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そうですね
11:25
ねゼレンスキーも、
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え、マークロンも民スク位っていう約束を破ったのは風人なんだって言ってるっていう。
11:33
うん。
11:33
これまずしっときましょう。これね。
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そう。全然論理が成り立ってないですね。
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おかしいでしょ。で、今はトランプ政権がなんとか平和にしようとして交渉してるわけです。和平交渉っていうのがちょっと複雑なんで整理すると
11:46
はい。
11:46
実は2つの交渉2
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つのディールを進めてるんです。
11:50
1
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つは鉱物協定。これはアメリカとウクライナの間の協定です。レアス
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なんか突然出てきたでしょ。なんか鉱物協定とかレアスだとかね。ま、これが
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1個ある。もう1つが和兵協定。
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これがアメリカとロシアがやっている交渉なんです。うん。
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2
12:06
国に両方に協定をやとしてる。
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そう。だからこれね、全然違う協定なんですよね。
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で、それが同時に動いていてなんかあかもこれがね、ごちゃごちゃになってしまってて、好物協定ができたら自動的に和変になるんじゃないかっていう風に我々も思い思いがちなんですけど、実は違うんですね。で、ここで突然出てきた鉱物協定なんですけど、遡ることを今年の初め
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はい。1月の16
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日、え、イギリスのスターマー首相がウクライナに行ってるんです。レスキーとの間でイギリス、ウクライナの
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100
12:39
年間のパートナーシップ協定ってのを結ぶんですよ。
12:42
こっから100年ですか?
12:44
これから100
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年で内容は何かって言うと、ウクライナのインフラ資源を全部全部イギリスで譲渡する。イギリスの管理の元にすると。
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もう上げちゃったってことです。
12:57
そう、そう。
12:57
譲渡ですから実質ウクライナをイギリスの職民地にするとイギリスっていうのは昔大衛帝国って言ってね、地球上にあらゆる大陸に職民地を持って
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そうですね。今でも国旗にね、いいです。国旗
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そう。ほぼ全部出手放したことになってるんですけど、またなんか職民地作ってるんですよ。
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しかもゼレンスキーさん一存で決めちゃったんですか?
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そう。でね、どういうことかと言うとウクライナの資源なんですよ。
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今まであんまり国際情勢として話題に上がってこなかったんですけど、なぜね
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ヨーロッパが自国でも何でもないのにウクライナを助けなきゃって
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こんなに支援してきたのか。
13:33
おかしいですね。
13:34
おかしいでしょ。
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その本当の理由はどうもこれなんです。
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そういうことか。
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ウクライナには石油、天然ガス、石炭から、ま、一般的ないろんな鉱物、そしてレアースがある。
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ああ、そうなんですね。
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うん。で、それを掘ってないだけなんですよ。
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[音楽]
13:53
うん。
13:54
掘るためにはもう資本が必要だし、技術、技術が必要なんで、え、ウクライナにはそれ掘るだけのあの資本と技術がないので、ただ眠ってる。これをみんな狙って、
14:01
[音楽]
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資源のあるところに戦争が起きるんですよ。
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そういうことなんです。だけどそれを言わずに自由と民主義を守れ。
14:10
本当にそれ綺麗なこと言うんですよ。
14:12
そう。それでそれでなんか一なんかウクライナの味方してきたんですね。ここに来て
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うん。
14:18
あの、トランプ政権の登場によって戦争を終わろうとしてるわけですよ。
14:22
そうですね。
14:22
で、そうすると
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トランプとプーチンのいいように戦争のを終わらせさられちゃったら、今まであのウクライナにすごいお金送って武器を送ってきて、なんとかこの資源を取ろうとしてたのに取れなくなっちゃうんだよ。それで今みんな焦ってる。
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そうんですね。
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これがこれが1
14:37
番のポイントです。そのウクライナの資源協定をトランプ政権がもうどんどん進めようとしてたわけですよ。
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これ結ばれちゃったら
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アメリカに取られちゃうわけです、これ。
14:48
そうですね。
14:48
これが1
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番イギリスもフランスも困るんですよね。ま、こっから先はね、ゼレンスキーとトランプのホワイトハウスへの階段、あのコロンあれがなぜ起きたかっていうとこの推測なんですけど、やっぱりそのバックにはヨーロッパがいる。ヨーロッパ国が
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ここで予定通り署名されてはある。誰が
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1
15:06
番困る?それはウクライナっていうゼレンスキっていうよりも
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うん。
15:10
このイギリスやフランスが困る。
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自分たちが困るっていうことですね。
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降になって証明資金が行われなくて良かったっていうことじゃないですか。
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もう意図してたんですかね。最後に
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そういう推測が成り立ちますよね。
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じゃ、この東部に資源が眠ってるからこの頭部をですよね。
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その通りその頭部がもうロシアに取られちゃってるわけでしょ。で、このままず言ったらもっと取られるんですよ。で、これをなんとかなんとか止めたいという正体が本当はあったんだなっていうのが今だんだん分かってきたんですよ。でね、このウクライナ情勢、ウクライナ戦争がこうやって終わろうとしている。
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で、終わろうとしてるこの問題がただ戦争が終わるってことだけにとまらず
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こうやって
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トランプ政権と彼特にイギリスフランスが対立してるでしょ。
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で、これによって次何が起きるかって言うとアメリカの脱体ですね。
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うん。うん。
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すでにトランプさんは何回も納脱体を示唆しています。
16:01
はい。そうなんですね。
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というのは明らかに対立してるし、そしてその割に自分たちはお金出さないと。
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うん。
16:08
え、ヨーロッパがヨーロッパを守るために当な負担を追わないていうんだったらアメリカは彼らを守る必要ないというのはこの図を見ると分かるんですよ。これが東加盟国の、え、それぞれの国防費。
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うん。
16:21
これを1
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つにまとめたチャートです。これでいいくと、え、アメリカが圧倒的じゃないですか?
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青いところが
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青いとこがアメリカなんです。
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70.5%。
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はい。
16:29
あとはイギリスがこうフランスイギリスも
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45%
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弱。もう圧倒的アメリカなんですよ。
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アメリカで成り立ってるんですね。
16:37
そう。
16:37
もちろんアメリカは地獄を守るって意味もあるけども、でもほとんどヨーロパを守るとかね、アジアを守るってためにこれだけ使ってるわけですよ。
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はい。
16:46
しかしそのヨーロッパ側はほとんど使ってないと今のトランプ政権はこれ以上アメリカ国民の税金を無駄なことには使わないっていうそういう主義なので
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そうですね。
16:56
すでに那脱体は規定路線です。
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まだはっきり言ってないけど、もうその方向でトランプさんの下に国防長官、新しい国防長官でピートヘグセスっていう人がいたんですけど、もうこの人を完全にヨーロッパから
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米軍を引き上げるし
17:13
うん。
17:13
これから予定されている党の合道演習があるんですよ。常に合道演習しなきゃいけない。
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よくやってますね。
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ね。この合演習にはもうアメリカ軍参加しないって言って。
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へえ。
17:23
で、もう完全にアメリカなんですよ。
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ま、民主党にしてもさっきのね、ヨーロッパ側のハトランプの人たちもとにかくあと
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4
17:31
年話を引き延ばしてなんとか我慢したらその後トランプがいなくなるからそしたらまたひっくり返せると思ってるわけですよ。だけどそうはさせないっていう
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そこまで検します。だからこれは一時的だとは思わないがいいと思いますね。
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このトランプさんの1ヶ月2
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ヶ月の動き見てたらもうちょっと危機感じると思いますけどね。
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トランプさんがかつ前からの上代表もこの点指摘しておりましたので、ここは本当に国家の一大事だっていうことをね、しっかりと国民も理解し、また政府を突き動かしていかなくてはならない。
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そう。確かにあの神さんだけでしたね。去年の衆議院選挙の時にトランプさんが勝ちそうだけどでもそれをそれをただ喜んでるだけじゃダめですよ。これは日本にとって大変なことになりますよって言ってましたよね。
18:14
うん。言ってました。
18:15
でもそれ正しい。今な、今見てみると本当に正しいと思う。そうですね。
18:20
コメント欄であなたの意見を教えて
18:23
ください。
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