乗客1,000人が知らなかった恐怖 新幹線史上最悪のインシデントの真相【元消防士が解説】
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2017年12月11日13時33分頃、 東海道新幹線名古屋駅校内 いつ脱線してもおかしくないという背筋の 凍るような事態が起きていたことをご存知 でしょうか?博多から東京へ向かっていた のぞみ34号1000人もの乗客を乗せ 時速300kmというモースピードで走る その足元で車両を支える鉄の塊がマップに 割れかけていたのです。もしあと数値記裂 が進んで走行中にこの部品が完全に壊れて いたら想像するだけで恐ろしい蔵の第三次 になっていたかもしれません。これは新 幹線が始まって以来、最も危険な重大 インシデントとして歴史に刻まれました。 なぜ世界一の安全を誇る日本の新幹線で これほど知名的なミスが起きてしまったの か。運由安全委員会の公式レポートを軸に なぜ13号車の代車に気裂が入ったのか。 そしてなぜ異変に気づきながら名古屋駅 まで約3時間も走行を続けてしまったのか 。技術面と組織面の双方から見ていくと 驚愕の事実が次々と明らかになります。 動画ではその裏側に隠された信じられない ような製造ミスと現場を襲った心理的な罠 の真実に迫ります。今回は運由安全委員会 の報告書をもに専門用語などを噛み砕き ながら解説していきます。 この列車は博多から東京へ向かう16両 編成の新幹線のぞみ34号でした。途中で 止まる駅は小倉、広島、福山、岡山、新 神戸、新大阪、京都、名古屋という日本の 大動脈を走る列車です。博多から新大阪 まではJR西日本の乗務員が担当し、その 先はJR東海に引き継がれる体制でした。 事故当日、博多駅からはJR西日本の運転 士Aと車掌Bの2名、客室乗務員C、 パーサーDEFの3名が乗務していました 。パーサーとは車内巡を通じて乗客の案内 、座席サポート、安全確認、忘れ物や不審 物の点検を行う役割を担います。グリーン 車ではモバイルオーダーサービスやおしり 配布も担当し、車掌業務を補助。以前は ワゴン販売が中心でしたが、2023年 以降は普通車販売が終了し、サービスと 安全確保にシフトし、女性スタッフが多く 乗客の困り事を迅速に察知、対応してい ました。問題が起きたのは博多を出発して 間もなくのことです。車内で働く客室乗務 員やパーサーたちが7号車と8号車を歩い ているといつもと違う音がする、何か焦げ たような変な匂いがすると異常に気づき ました。4時18分、すぐに車掌が無線で 司令所に連絡し、車両のどこかで移ている と報告します。司令所は年のため次に 大きな駅である岡山駅から車両を点検する 整備の専門スタッフを載せる準備を始め ました。ところが事態はさらに悪化します 。移なく煙のようなものが出ています。 岡山駅から新大阪駅までの区間では岡山駅 で車両の状態を確認するためJR西日本の 車両保守担当者GHの3名が新たに列車へ 乗り込みました。車両保守担当社員Gは すでに車内に移のようなものが出ている だけでなく大車付近からゴーという通常と は明らかに違う大きな音がしていることに 気づきます。この自由は運行司令Jに対し 匂いはあまりしない。音が激しい。自分の 見解としては床下点検をしたいけど余裕は ないよねと報告しました。しかし司令側 からは走行にしようはないと聞いている けどそこまで行かないと思うんだけど見て いないので現場が分からないとの回答が 返ってきます。その後星担当者Gは モーター関係が大きい音を出している可能 性がある。安全を取って新大阪駅で床下検 をやろうかと改めて提案しました。この時 運用司令員Jは電話機の樹話機を耳から 外して対応しており、Jは車両保守担当 社員Gの報告内容を聞き取ることができ ませんでした。さらに車両保守担当Gは 応答がなかったため再度報告すると司令所 はまずモーターの回路を1度リセットする 処置を行い、音の変化を確認する方針を 決定します。新幹線は車輪の横について いるモーターの力で走っています。 モーターに電気を流すことで回転し、その 回転が車輪に伝わって列車は前に進みます 。モーター解放とはそのモーターを1度 電気の回路から切り離して力を出さない 状態にする操作のことです。例えるなら 自転車でペダルをこぐのやめてチェーン だけ繋がったまま打性で転がっている状態 に近いです。モーター自体は車輪と物理的 には繋がったままですが電気を止めること で駆動しない。つまりただ回されるだけの 状態になります。運用司令員Jは列車運転 手に対して車両のモーター解放の指示を 行いました。この時JR東海の運用司令院 K及びLはJR西日本の運用司令員Jの モーター解放の指示を耳にしたためでは ないとJに内容を確認しています。JR 西日本の運用司令JはJR東海の運用司令 員Kに対して移ていたこと、異音が続いて いたこと、モーター解放の処置を実施した こと、現時点では走行不能ではないと判断 されていることが引き継がれました。列車 は進行米で一時停車し、保守担当者2名が ホームから車両の外観を確認しましたが、 外から見える範囲では異常は分かりません でした。しかし新戸を出発した後、保守 担当院GとHは再び司令所に本件車両の モーター解放の処置を行っても音に変化は なく代謝周りではないと思うけれど特定 することは難しいと報告しています。司令 院Jは運転士Aに対しモーター解放状態の まま走行を継続するよう指持しました。 さらに司令員Jは星担当院Gに対し何回も 聞いていると思うが、今のところ走行に 支障があるという感じではないということ ですよね。と問いかけたところ、判断は できかねるので走行に異常はないとは言い きれない。通常とは違う状態であることは 間違いないと思うとの返答がありました。 司令員Jはこの時点で明らかな違和感を 感じていましたが、異周が発生していた こと、煙のような現象があったこと、星 担当者が点検を行ったが、走行は継続可能 と判断されたことが引き継がれました。 岡山から乗車していた車両保守担当者GH の3名は新大阪駅で列車をおり、列車は そのまま東京方面へ走行を続けることに なります。つまりこの段階で一種煙異音と いう明らかな異常が確認されながらも原因 が特定できないまま応急的な処置だけで 走行継続が選択されたという状況だったの です。 ついに運命の歯車は回り始めます。新大阪 駅のホームに降りた車両保守担当社員Gは 列車が新大阪駅を出発する際車両から議ギ という音を聞き、車両保守担当Gと一緒に この音を聞いた車両保守担当社員Hが運用 司令員Jに報告し、JはこのことをJR 東海の運用司令院Kに連絡しています。 この時新大阪駅でJR西日本から JR東日本の乗務員に交代しています。 その後運用司令員Kは新大阪駅から乗車し たJR東海の車掌Mに対し8号車から14 号車までの移と京都駅の到着時及び出発時 に本件車両において異常がないか確認する よう指示しました。またJR東海の運用 司令院Lは名古屋車両所に対して車両保守 担当社員を本件列車に乗車させて点検が できないか打進しました。名古屋車両所の 研修盗社員Nは車両保守担当社員OとP他 1名の計3名に名古屋駅へ向かうよう指持 し、このことを運用司令員Kに報告しまし た。名古屋駅に出動した車両保守担当社員 OとPは本県列車が同駅に到着する際 ホーム場で待機していたところ本件車両 からカラカラと音がしていることを認め ました。列車が停止した後、車両保守担当 社員OとPは車両前側ドアより車内に入っ た際カでありましたが何か焦げたような移 を感じています。車両保守担当社員王は このことを名古屋車両所の内金の技術担当 社員Rに報告し、Rは運用司令員Kに対し て床下点検の手配を要請しました。この 要請を受けた運用司令員Kは直ちに輸送 司令員Sに列車の出発を止めるよう伝達し ました。列車は出発時刻となり、すでに ドアが閉まっていましたが、列車運転士T は輸送司令Sから代車を点検するため、 列車の移動を禁止する指示を受け、本件 列車の出発を取り上げました。その後 名古屋駅において列車の床下点検を実施し たところ、車両保士担当社員王が車両の 全代車の歯車付近に油漏れを認めたこと から運用司令員Kに対して本件列車は走行 が不可能であることを報告し、ここで やっと列車は名古屋駅で運行を取りたの です。部下車点検の終了後、当該車両を 名古屋車両所に移動させるための作業を 行っていたところ。23時40分頃、JR 東海の社員が本件大謝枠の左側の側張りに 146mmもの気裂を発見しています。 もしこの気裂が数十km先で破断していれ ば、時速300kmで走行する新幹線が 脱線転覆する可能性すらあったのです。 つまり乗務員と星担当者の判断は最終的に は命を救った一方で止める決断があと1歩 早ければより安全側に倒せたという側面も 否定できません。12月12日JRから 報告を受けたJTSBは脱線事故につがる 危険性があると判断し、この案件を新幹線 鉄道としては市場初の重大インシデントと して認定しました。 この事故は製品自体の問題、そして ヒューマンエラーが複雑に絡み合ったもの でした。まず製品自体の調査で重要視され たのは主に2点です。今回問題となった 箇所は列車にとってあまりにも重要な部分 、それは車両株にある代車です。代車は 車輪、モーター、枠などをまとめて支える 装置で車両の走行を成立させる足腰しに あたります。1りした面が削られて板圧が 薄くなっていた。2本来は一度リセットさ れたはずの金属の緊張を後からの溶接で また作り直してしまい、日々が入りやすい 弱い状態になっていた可能性の2点です。 亀裂な見つかったのは代謝枠の部材である 側針と熟場ネ座がつがる付近。破断面を 調べるとそこには疲労によって我が進んだ 痕跡が残っていました。運安全委員会が 詳細に調べていくと驚きの事実が明らかに なります。なんと問題となった日々は走り 始めてからできたものではなく、実は車両 を作る段階での溶接ミスがきっかけになっ ていたのです。気裂が生じやすくなる条件 が複数重なっていたことが指摘されてい ます。ポイントは強度が求められる場所が 作業工程の積み重ねで弱くなってしまった という点。調査の結果、この事故で最も 重大だったのは代車の骨組にあたる側針と いう部分がすでに本来の強さを保てない 状態になっていたことでした。特にバネを 取り付けるための部品であるバネ座の近く ではガワ針りの下面の鉄板の厚さが設計で 定められた基準よりも薄くなっており構造 としての強度が低下していたと考えられて います。そこに発生していた気裂は一気に 割れたものではなく疲労記列と呼ばれる タイプのものでした。これは走る旅に かかる重さや振動が何万回、何十万回と 繰り返されることで金属の中にできたごく 小さな傷が少しずつ、少しずつ伸びていく 現象です。運輸安全委員会が行った シュミュレーションでは側張りの下面が 削られて薄くなっている場合、一旦気裂が 生じるとその進む速さが通常よりもはるか に早くなることが分かりました。実際この 車両ではガー張りした面が角に削られてい たため、亀裂は本来の設計寿命よりも ずっと短い期間で急激に成長していったと 推定されています。事故の前日には気裂は すでにガー張りの合成、つまり構造として の硬さや粘りに影響を与えるほど大きく なっていました。として事故当日の走行中 には側張りそのものがわずかに変形し動力 を伝える重要部品である歯車型み熟すぎ手 など周囲の部品にまで無理な力がかかる 状態になっていたと考えられています。 その結果WN杉手が痛み内部の潤滑用 グリースが漏れ出しました。このグリース が床下の空調装置に吸い込まれ、換気用の 空気と一緒に車内へ送り込まれたことで、 乗客が感じた焦げたような匂いや白いモヤ の正体になったと推定されています。他の 代謝部品に見つかった損傷も全てこの ガ張りの亀裂が拡大したことによる2次的 な影響だったと考えられています。川張は 霊感プレスという方法で整形されていまし た。これは金属を加熱せずに強い力で 曲げる加工方法で材料の内部に残留王力と いう見えない力が残りやすい特徴があり ます。金属は強く曲げたり寝して急に 冷やしたり叩いたりすると見た目は元に 戻っていても中身だけが無理やり引っ張ら れたり押しつされたまま固まることがあり ます。これが残留王力です。本来はその 歪みを熱処理などで取り除く、歪み取を 十分に行う必要がありますが、この工程が 不十分だったため針の上側と下側の板が わずかに開き、下面が膨らむような形に なってしまいました。その膨らみを修正し 、軸座を綺麗に取り付けるために現場では グラインダーで下面を削って平らにする 作業が行われました。しかし作業指示書で は側針仮面は強度に直結するため削っては ならないと明確に禁止されていました。 それにも関わらずその指示が十分に伝わっ ておらず結果として削りすぎてしまい側り した面の板圧は設計基準を大きく下回る まで薄くなってしまったのです。問題と なった座の下面には本来の製造工程の後に 肉盛溶接と呼ばれる補修のような溶接が 行われていた可能性が高いことが分かり ました。これは熱処後の機械加工の段階で 何らかのトラブルにより軸座の下面が削り すぎられ、設計寸法よりも小さくなって しまったため、その修正として金属を 盛りたす溶接が行われ、再び削り直して 寸法を合わせた可能性があるということを 意味します。ただしなぜそのような過剰 加工が起き、なぜ肉盛溶接で修正されたの か、その正確な理由までは特定できません でした。また代謝枠の検査は過去に起裂が 発生した実績や重要度に基づいて単照検査 を行う場所があかじめ決められています。 今回起列が見つかった箇所はこれまで起列 の発生例がなく検査対象の重点箇所には 含まれていませんでした。さらに代謝枠 単体で行われる寸法検査でも異常は 見つかっていなかったことからこの期列は 事故直前の定期検査の時点ではまだ表面に 割れとして現れていなかった。つまり内部 で静かに進行していた可能性が高いと考え られています。これらの要因をまとめると 霊感プレスによって残留力を抱えた状態で 製造され、歪み取りが不十分なまま形が 歪み、本来削ってはいけない部分を削って 板圧が薄くなり、その弱くなった部分に何 年もの走行による繰り返し過重が加わり、 疲労記列が急速に成長して代謝枠を変形さ せた。これほど多くの要因が亀裂の裏に 隠されていたのです。さらに乗務員や星 担当の判断にも大きな課題がありました。 司令室と現場の星担当の間では判断の責任 の所材が曖昧な状態に陥っていました。 司令員は車両の専門家である保守担当が 本当に危険な状態であればはっきり走行に 支障があると伝えてくるはずだと考えてい ました。一方で保守担当は列車を止めて 床下点検を行うかどうかの最終判断は司令 員が下のだと受け止めていたのです。その 結果危険なら相手が止めるというはずだ。 止めるかどうかは相手が決めるはずだと いう意識が互いに働き判断を相手に 委ね合う構図が生まれました。誰も明確に 今すぐ止めるべきだと言いきらないまま 運行継続の流れが優先されていったと考え られています。さらに司令員が保守担当に 状況を確認する際、走行上問題ない感じ ですよねといった運転継続を前提とする 聞き方をしていました。この誘導的な表現 が元々存在していた認識のや相互依存と 重なり、まず列車を止めて詳しく確認 しようという判断に議論が向かわなかった 一員になった可能性が指摘されています。 その結果、本来であれば早い段階で実施す べきだった床下点検が見送られる形になっ てしまいました。加えてその背後には人間 の心理的な特性も影響していたと考えられ ます。人は異常な状況に直面しても無意識 のうちにまだ通常の範囲だ。大事にはなら ないだろうと受け止めを保とうとします。 さらに自分の味方を裏付ける情報を重視し 、それと矛盾する情報を軽く扱ってしまう 傾向もあります。こうした正常性バイアス や確証バイアスと呼ばれる心理作用が 重なったことで異音や一周という明確な 警谷サインが発せられていたにも関わらず 列車の走行に本当に支障が出ていると断定 する判断が遅れた可能性があるのです。 この重大インシデントを受けて運由安全 委員会の報告書はっきりと結論付けました 。この事故はたまたま運が悪かったのでは なく、代謝の作り方、点検の仕組み、 そして止める判断の文化までいくつもの 弱点が重なっておきた事故だということ です。だから対策も代謝だけを直して 終わりではなく、製造から設計から点検 から運行判断から組織の コミュニケーションまで全部つげて 作り直す必要がある。ここが大前提になり ました。対策内容は膨大にあるため6つの 項目に分けて解説します。1まず作り方を 変える。強度の前提を壊さない。新幹線の 代車は走行中に想像以上の力を受けます。 だから設計の段階でこの厚み、この形、 この強度なら壊れないという前提で作られ ています。ところが製造現場で後から削っ て薄くする追加の溶接で余計な熱を入れて 金属の状態を変えるといったことが起きる とその前提が崩れます。つまり設計通りの 強さが残っていない代謝が生まれてしまう わけです。そこで報告書は部材の強度を 下げるような作業は原則NG。さらに製造 途中でトラブルが起きた場合も現場の判断 でとりあえず合わせるのではなく安全に 影響するかを組織として評価する。原因を 突き止める。安全が確認できるまで作業を 再開しないという止める前提のルールを 徹底すべきだとまとめています。2設計の 見抜き力を上げる。壊れやすい場所を先に 潰す。代車の設計ではコンピューターで どこに力が集中するかを計算します。ただ 現実の代車は教科書通りの理想条件では 走りません。実際の揺れ、両接の癖、 取り付けの誤差、部材の硬さの違い、こう いう現場の癖が積み重なると特定の場所に 想定以上の負担が集まります。そこで報告 書は計算をより現実に近づけて1番壊れ やすい場所を事前に把握し、そこを重点的 に守る設計検証に変える必要があるとして います。3点検のやり方を変える見えない 日々を見逃さない。今回の日々は外から 見えない場所で進行していました。だから 目で見て異常がなければOKという点検だ とどうしても見落とす危険が出ます。そこ で対策は明確です。まずが入りやすい場所 、力が集中しやすい場所をあらかじめ特定 する。その上で超音波などで内部まで 調べる検査を増やす。チェックする重点 箇所を増やす。見えない部分も定期的に 精密検査をするという方向に点検を アップグレードします。さらに重要なのが 表面に見えなくても安心できないという点 です。内部ではすでに進行している可能性 があり、ある瞬間から一気に壊れやすく なる危険がある。だから異常が起きやすい 構造の代謝は検査の頻度そのものを上げる べきだと整理されました。4止める判断を ためらわない仕組みに変える。この事故で 1番怖いのは異音も移動もあったのに列車 を止める決断が遅れたことです。誰かが 止めようと言いきれなかった。その背景に はまだ走れるかもしれない。危険なら相手 が止めろと言うだろうという心理が重なっ ていました。つまり技術の問題だけでは なく判断が先送りされる構造があったわけ です。だから報告書は運行判断そのものを 作り替えるよう求めています。何が起きて いるか分からない時点で危険と考える。 迷ったら止める。走っても大丈夫かでは なく止めるべき状態ではないと言いきれる かって判断する。司令と現場が責任を 押し付け合わない体制を作る。要するに 走らせる理由ではなく止めなくていい根拠 を求める方向へ判断の軸をひっくり返すと いうことです。5コミュニケーションも 変える。誘導質問をやめる。司令が現場に 対して走れそうですか?問題ないですよね 。という聞き方をすると現場は空気的に 大丈夫と言いやすくなります。だから対策 としては逆で止めるべき異常はないと言い きれるか安全だと断定できる根拠は何かと いう止める方向から確認する聞き方を徹底 するべきだとされています。また人間は 異常な状況でも多分大したことないと 思い込んでしまうので分からないイコール 危険と判断する意識を教育と訓練で 叩き込む必要があるとまとめています。 人の感覚だけに頼らない。データと機械で 異常を見える化する。日々が進んだ代車は すでに兆候を出していました。振動、異音 、空気バネ圧力の変化、こうしたデータを 常時監視し、異常が出た瞬間に現場と司令 に共有できる仕組みを整える。つまり見え ない異常を数字で見える化することで人間 の思い込みや見落としを減らす対策です。 ここまでが考え方ですが、実務としても 対策が動きました。JR東海は保有する新 幹線を緊急点検し、深刻な異常がないこと を確認。その上で目視中心から超音波検査 で内部確認。溶接部の詳細確認へと点検を 強化。金属の厚みが基準ギリギリのものは 交換まで定期的に精密検査を継続。さらに 少しでも疑いが否定できない代車は安全に 倒して交換しました。加えて走行中の監視 も強化します。代車温度の監視センサーの 増設、空気バネ圧力の自動解析、異常時の 自動警告、そして司令所に車両の専門技術 者を配置し、リアルタイム監視体制を整備 。乗務員にもいつもと違う音、匂い、振動 を異常として判断する訓練を徹底しました 。メーカー側も当用で作られた代車を 総点検し、厚みを前数測定。基準以下は 交換。微障の疑いがあれば交換という 疑わしければ変える方針で対応。さらに 図面手順書通りの作業が本当に守られてい たか。全工程を緊急調査。品質管理体制 そのものを見直し外部専門家を入れた 仕組みづり設計変更製造変更のリスク評価 教育と安全文化の徹底へ家事を切りました 。も段階的に対応しました。JR西日本へ 原因救名と再発防止を指示し、全国の新 幹線に緊急点検を実施。さらに鉄道 トラブル全体を見直す会議や専門チームを 設置し、検査基準、マニュアル、運用判断 のあり方まで含めて整備。そして最終的に 全国へ強調した原則がこれです。安全が 確認できないなら迷わず列車を止める。 走らせ続ける理由を探すのではなく、止め なくて良い理由を証明できない限り止める 。この事故が突きつけた教訓は技術だけで はありません。命を守る別れ目は組織が 止める決断を確実に下せるかどうかここに あるということです。幸いにもこの事故で は犠牲者は出ませんでした。それは偶然で はなく、異常に気づき、最後の段階で列車 を止める判断がなされたからこそ守られた 命です。この何も起きなかったという結果 を単なる幸運で終わらせず、2度と犠牲を 出さないための教訓として生かせるかどう か、そこに本当の意味での安全対策の価値 があるのだと思います。以上、のぞみ34 号重大インシデントを解説しました。最後 までご視聴いただきありがとうございまし た。
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東名高速で一人の男が煽り運転で夫婦を○に追いやった史上最悪の交通事故【元消防士が解説】
返信削除youtube.com/watch?v=udyd6WdzzTE
ロシアに支援を求めるイランの極秘訪露と中東戦争の現実的シナリオ、同時に進むウクライナ全土停電が示すドローン戦の脅威
返信削除youtube.com/watch?v=n9QOsvfMkCA
文字起こし
0:00
イランを巡る情勢は重大な知性学的
0:03
エスカレーションの段階に入りつつあり
0:05
ます。イランはアメリカからの軍事的圧力
0:08
が強まる中でロシアに対して緊急の支援を
0:10
求めています。アメリカ軍は中東前域で
0:13
舞隊を集結させ、大規模認性の高い軍事
0:16
体制を構築しています。この動きはイラン
0:19
に対する直接的な軍事行動を想定した準備
0:22
である可能性を強く示しさしていますが、
0:24
ワシントンからは緊張緩和に向けた明確な
0:27
シグナルは示されていません。そのため
0:29
イラン当局はこの軍備増強を交渉上の圧力
0:33
ではなく差し迫った攻撃の全兆として
0:35
受け止めています。テヘランは表向きには
0:38
アメリカとの外交的な対話の可能性が依然
0:40
として残されていると主張しています。
0:43
イラン当局によれば複数の仲国を通じて
0:46
メッセージや関節的な協議要行政が今も
0:49
届いているとされています。しかしこうし
0:51
たやり取りは象徴的な意味合いにとまって
0:53
いるように見えます。アメリカ側の中的な
0:56
要求は一切変わっていません。避弾は
0:59
あらゆるレベルでのウラ能縮を完全に放棄
1:01
し、弾道ミサイル戦力の射程と能力を大幅
1:04
に制限し、さらに日ぼラの民定組織風波を
1:08
含む中東各地の同盟勢力への支援を
1:10
断ち切ることを求められています。イラン
1:12
の立場からすればこれらの要求はいずれも
1:15
受け入れ不可能です。ウラ脳縮を全面的に
1:18
放棄することは各不確散条約の下でイラン
1:21
が有すると解釈している権利を否定する
1:23
ものであり妥協ではなく戦略的な幸福に
1:26
等しいと認識されています。弾道ミサイル
1:28
の制限は周辺の敵対国に同様の制約が化れ
1:32
ていない状況化での一方的な武装解除を
1:34
意味します。さらに地域同盟勢力との関係
1:37
を立つことはイランの外交安全保障政策の
1:41
中核そのものを解体することにつながり
1:43
ます。こうした条件を受け入れればイラン
1:45
国家の権威と政党のものが損われると指導
1:48
部は考えています。その結果イランの指導
1:51
者たちは対立はもはや避けられないものに
1:53
なりつつあるとの結論に傾いているように
1:56
見えます。界隈への意思を示し続ける一方
1:58
で彼らは同時に主要なパートナーに対する
2:01
外交的、戦略的な働きかけを加速させてい
2:05
ます。その動きが最も明確に現れたのが
2:08
イラン最高国家安全保障会議初期である
2:10
あり、ラリジャニのモスクワ訪問です。
2:13
ラリジャには緊急競技のためにロシアを
2:15
訪れました。ラリジャにはイランの政治
2:18
及び安全保障体制の中で極めて強い権限を
2:21
持つ人物です。彼は国家指導部軍情報機関
2:25
を結びつける中心的な調整薬を担ってい
2:28
ます。そのラリジャニのホ路は直ちに注目
2:30
を集め後間もなくクレムリンはラリジャニ
2:33
がロシアのプーチン大統領と直接会談した
2:36
ことを公式に認めました。ただしロシア側
2:39
の発表は非常に完結で会談が行われたと
2:42
いう事実以外の具体的な内容には一切触れ
2:44
ていません。クレムリンによる発表の完結
2:47
さはって憶測を強める結果となりました。
2:50
ロシア政府の公式生命は通常言葉の選択に
2:53
慎重で意図的に構成されます。そのため
2:56
今回の発表が極端に短いという事実は
2:59
ラリジャにの訪問が単なる霊的な怪談に
3:02
とまらずより後半で実務的な協議を含んで
3:05
いる可能性を示唆しています。イランの
3:07
最高安全保障責任者という立場を考えれば
3:10
アリジャにはプーチン大統領との会談に
3:12
加えロシアの国防情報安全保障機関の幹部
3:16
とも接触していると見るのが自然です。
3:18
今回の訪問のタイミングはイランが象徴的
3:21
な指示ではなく、具体的かつ実践的な支援
3:24
を求めていることを強く示しています。
3:26
協議の中心にあると見られるのは情報共有
3:29
、早期警戒能力、そして監視野端地に
3:32
関する強調体制です。仮に軍事衝突が発生
3:35
した場合、ミサイル発射や空爆の調を事前
3:38
に把握できるかどうかは初動対応の正費を
3:41
大きく左右します。数分あるいは数十分の
3:44
警告時間であっても戦力の分散、指導部の
3:47
防護、重要施設の保全に決定的な違いを
3:50
もたらす可能性があります。ロシア性の
3:52
先進的な暴空システムがイランに移転さ
3:54
れるのではないかという噂も根強く存在し
3:57
ています。しかし現時点で得られている
3:59
情報によればイランはそうした高度な
4:02
システムを完全に運用できる段階には至っ
4:04
ていません。複雑な暴空プラットフォーム
4:06
に必要な訓練はまだ不十分であり、これら
4:09
のシステムが実際にイラン国内に配備され
4:11
ているという確認もありません。少なく
4:14
とも短期的にはロシアにとって最も現実的
4:17
で価値の高い支援は平気のものではなく
4:20
戦略的な情報提供と調整であると考えられ
4:23
ます。ガリジャニのモスクワ門はイランが
4:25
戦争を回避できると落観視しているのでは
4:28
なく、むしろ戦争の可能性を現実的な前提
4:31
として準備を進めていることを示してい
4:33
ます。この動きはいかなる衝突においても
4:36
初期段階の展開がその後の流れを大きく
4:38
左右するというイラン側の認識を反映して
4:41
います。外部からの支援、特にロシアから
4:43
の支援が初動の近衡を左右しるとテヘラン
4:46
は判断しているのです。一方で軍事的な
4:49
緊張が高まる中、より広い戦略的バランス
4:52
にも注目が集まっています。軍ジ
4:54
アナリストの間ではアメリカは強力な初期
4:57
攻撃を実施する能力を有しているものの、
4:59
それを長期間持続させることには深刻な
5:02
課題があるとの見方が広がっています。
5:04
近年の紛争は特に暴空ミサイルや精密誘導
5:07
兵器といった重要な兵器体系において満性
5:10
的な不足が存在することを浮き彫りにして
5:13
きました。こうした制約はアメリカの対
5:15
イラン計画に影響を与えるだけでなく
5:18
イラン自身の戦略的計算にも直接関わって
5:21
います。この評価に大きな影響を与えて
5:23
いるのがウクライナ戦争の経験です。公共
5:26
度のミサイル線とドローン線は兵器の備蓄
5:29
が想像以上の速さで消耗される現実を示し
5:31
ました。特に防空ミサイルは消費される
5:34
速度に生産が追いついておらず長期戦に
5:37
おける持続性を一著しく制限しています。
5:39
この現実はいかなる大国であっても能力の
5:43
ある相手に対して継続的な作戦を維持する
5:45
ことが容意ではないことを意味しています
5:47
。こうした背景があるからこそイランは
5:49
情報と早期警戒への支援を極めて重視して
5:52
います。事前単地が可能になれば攻撃の
5:55
効果を提減し、国家中数と軍事能力の中穫
5:58
を温存する余地が生まれます。限定的な
6:01
支援であっても回線処期の力額を大きく
6:03
変える可能性があるのです。同時にイラン
6:06
は自らの立場と覚悟を明確に示す動きも
6:09
続けています。イラン軍はホルムズ海峡に
6:12
近い戦略的に重要な怪域を含む地域で軍事
6:15
演習を継続しています。これらの演習は
6:18
防衛能力をこじするだけでなく、仮に衝突
6:21
が発生した場合、その影響が地域にとまら
6:24
ず世界経済に波及することを強く示唆する
6:26
ものです。特にエネルギー輸送の要である
6:29
ホルムズ海峡が不安定化すれば、原油市場
6:32
を中心に国際的な困難が避けられないと
6:34
いうメッセージが込められています。
6:36
表向きにはイランとアメリカの軍島局者に
6:39
よる発言は抑制的な表現にとまっています
6:42
。しかしその裏側にある糸は明確です。
6:45
事態がエスカレートした場合、衝突は限定
6:48
的なものにはならず後半な影響を伴うと
6:51
いう警告が案に発せられています。緊張が
6:53
高まる中で病国ともに一戦を超えないよう
6:56
慎重な言葉遣いを保ちながらも軍事的な
6:59
準備は着実に進められています。こうした
7:01
中視線は中東から東へと移りウクライナで
7:05
進行している戦争が持つ意味が改めて
7:07
浮き彫りになります。ウクライナでは現代
7:09
線において民間インフラが主要な標的と
7:12
なる現実がますます明確になっています。
7:15
返信削除事情は急速に悪化し、各地で停電が拡大し
7:18
ています。ウクライナ当局は技術的な問題
7:21
として説明する場合もありますが、その
7:23
根本原因はロシアによるミサイル及び
7:26
ドローン攻撃が電力猛に累積的な損害を
7:28
与えている点にあります。ウクライナの
7:30
エネルギーシステムは限界に近づいてい
7:33
ます。発電所、総電線、変電所は常に高い
7:36
負荷にさらされ、主要都市への電力供給を
7:39
維持するための緊急措置が地方や小規模な
7:42
町から電力を引き抜く形で行われています
7:44
。この不近衡は新たな問題を次々と
7:47
生み出します。1つの地域で発生した障害
7:50
が別の地域の不安定化を引き起こし、最終
7:53
的には大都市権にまで影響が及ぶ連鎖的な
7:56
故障につがっていきます。復旧作業は被害
7:59
の進行速度に追いついていません。国家
8:01
規模の電力システムを修復するには時間、
8:04
予備部品、そして比較的安定した環境が
8:07
必要ですが、継続的な攻撃化ではそれらの
8:09
条件が整うことはありません。一時的に
8:12
攻撃が緩和されたとしても構造的な弱点は
8:15
残り続けシステム全体の脆弱性は蓄積され
8:18
ていきます。気温の低下が進むにつれ人道
8:21
的危機器が拡大するリスクも着実に高まっ
8:24
ています。その一方でロシアの航空作戦は
8:27
さらに激しさを増しています。大規模な
8:29
ドル攻撃はほぼ日常的なものとなり
8:32
エネルギーインフラだけでなく物流拠点
8:35
鉄道もさらにはウクライナ国内新部に位置
8:37
する軍事施設も標的とされています。それ
8:40
らの攻撃はロシアが前線付近に限定され
8:43
ない全国規模での攻撃能力を獲得している
8:46
ことを示しています。長距離ドローンの
8:48
後半な仕様によりロシア軍は即自の戦闘
8:51
地域を超えて精密な攻撃を行うことが可能
8:53
になっています。鉄道駅走行中の列車補給
8:57
拠点が継続的な圧力にさらされ、
8:59
ウクライナ軍が装備燃料増援を移動させる
9:03
能力は大きく制約されています。この物流
9:05
への打撃は時間の経過とと共に前線の状況
9:08
にも確実に影響を及ぼし始めています。
9:11
ウクライナの暴空猛は依前として機能して
9:14
いますがその負担は限界に近づいています
9:16
。複数の国から強与されたシステムを
9:19
寄せ集めた暴空体制は友人航空機に対して
9:22
は一定の抑視力を保っているものの、膨大
9:25
な数で被するドローンやミサイルへの対応
9:27
には深刻な課題を抱えています。迎撃の度
9:30
に貴重なミサイルが消費され、それらは
9:32
効果で補充も用意ではありません。この
9:35
消耗線は時間が経つほどウクライナ側に
9:37
不利に働いていきます。こうした軍事的
9:40
圧力が重なることでウクライナ国内の
9:42
エネルギー機器はさらに深刻化しています
9:44
。計画停電は国全体に広がり、大都市を
9:47
含む後半な地域で日常生活が断的に遮断さ
9:51
れています。公共交通機関は停止と再開を
9:53
繰り返し、通信蒙の信頼性も低下してい
9:56
ます。病院や上下水道といった不可欠な
9:59
インフラは非常体制で運用され、社会全体
10:02
が常に不安定な状態に置かれています。
10:04
力不足が深刻化する中で当局は経済行政の
10:08
中数を維持するため大都市への供給を優先
10:11
せざるを得ません。その結果小規模な町や
10:14
農村部ではより長時間の停電が状態化して
10:17
います。この対応は短期的には合理的に
10:20
見えますがインフラ全体の健全性を損う副
10:23
作用を伴います。電圧の不安定化は設備の
10:26
故障を招きさらなる停電を引き起こす
10:28
悪循環が形成されていきます。電力網は
10:31
高度に相互依存したシステムであり、一部
10:33
の障害が連鎖的な崩壊につがる危険性を常
10:36
にはんでいます。こうした連鎖障害が本格
10:39
化すれば部分的あるいは後半な総電毛の
10:42
崩壊に至る可能性があります。その段階に
10:45
達すると例え攻撃が一時的に停止したとし
10:48
てもシステムの復旧は極めて困難になり
10:50
ます。安全な運用限界を超えた状態では
10:53
再起動そのものが新たな障害を引き起こし
10:56
かねません。この状況は大規模な民間人
10:59
移動の可能性も現実的なものとしています
11:01
。現頭期に長期停電が続けば暖房水供給
11:05
医療体制が維持できなくなります。主要
11:08
都市が居住不可能な状態に近づけば当局は
11:11
避難や移転といった措置を検討せざるを得
11:13
なくなり、その影響は人道面だけでなく
11:16
政治的にも極めて大きなものとなります。
11:18
その一方でロシア側の作戦に原則の気兆し
11:21
は見られません。ドローンの生産能力は
11:24
高い水準を維持していると見られ、運用さ
11:26
れるシステムの多様性がウクライナ側の
11:29
対象をさらに困難にしています。偵察に
11:31
特化した機体、攻撃用の期待、そして
11:34
お取りとして使用される機体が
11:35
組み合わさることで空域には常に多層的な
11:38
脅威が存在する状態が作り出されています
11:40
。この空中線の進化は戦争の性格そのもの
11:44
を変えつつあります。もはや
11:45
散発では、ウクライナは空力を疲弊
11:49
さ
11:49
せ、インフラを徐々に破壊し、国家としての機能を削ぎ落とすことを目的とした持続的な
11:54
航空戦に面しています。その影響は
11:57
1度に表面化するのでは、と共に確実に積み重なり戦略環境そのものをちづくっていきます。ウクライナのインフラと防衛制にかかる力が増中で線の状況も確実に悪化しています。
12:10
ロシア軍は複数の正面で着実に前進を続け
12:13
ており、その進展は劇的ではないものの
12:15
一貫性を持っています。大きな突破を狙う
12:18
のではなく、持続的な圧力によって幼少
12:21
地域への戦略的な締め付けを強めているの
12:23
です。こうした動きは航空線と物流への
12:26
攻撃によって生じた弱点を地上作戦で着実
12:29
についていく形となっています。南部及び
12:32
東部では地上部隊の寝出と空からの精密
12:35
攻撃が密接に連動しています。ドローンが
12:37
リアルタイムで目標を補足し、誘導兵器が
12:40
前線後方の陣地や補給拠点を攻撃します。
12:43
この統合的な戦い方により大規模な突撃を
12:46
行う必要は減少し、防御側は常時監視され
12:49
ながら消耗を強いられています。
12:51
ウクライナ軍隊は移動や再配置の旅に発見
12:54
されるリスクを多い、柔軟な運用が
12:56
一著しく制限されています。物流面での
12:59
負担は今や決定的な要素となりつつあり
13:02
ます。鉄道が破壊され、道路輸送も
13:04
ドローンの脅威にさらされる中で前線への
13:07
補給は極めて困難になっています。車両は
13:10
道路に姿を表した直後に攻撃される可能性
13:13
が高く、舞台は遠回りのルートや徒歩での
13:15
移動をよぎなくされる場合もあります。
13:17
返信削除その結果舞台の交代は遅れ、補給は滞り、
13:21
兵士の疲弊は加速していきます。これらの
13:24
要因が重なり、防衛戦の安定は徐々に失わ
13:27
れています。実験すると持ちこえている
13:29
ように見える陣地であっても実際には弾薬
13:32
や装備の不足により限界に近づいています
13:34
。修理や交換が追いつかない装備が増え、
13:37
防御が維持されているのは大体手段が存在
13:40
しないからに過ぎない状況も少なくあり
13:42
ません。前線に近い都市部も危険性が
13:45
高まっています。ロシア軍が距離を詰める
13:47
につれ都市へのドローンやミサイル攻撃は
13:50
激化し、停がその影響をさらに深刻なもの
13:53
にしています。照明や暖房、通信が立たれ
13:56
た状態で市民は不安定な環境に置かれ、
13:59
救急サービスも極度の負荷を受けています
14:01
。状況が改善する気兆気兆しが見えない中
14:03
で社会全体の式も徐々に急がれていきます
14:06
。ウクライナ部は引き続き抵抗と時給を
14:09
強調する姿勢を崩していません。しかし
14:12
公式なメッセージと現地の実情との会議は
14:15
次第に明白になっています。インフラの
14:17
損傷は修復速度を上回り、軍事資源は補充
14:20
速度を超えて消費されています。この不
14:22
近衡は時間の経過と共に戦略的な選択肢を
14:25
狭めていきます。全体としてこの戦争は
14:28
消線の予想を強めています。ロシアは
14:31
ドローン生産能力、ミサイル備蓄、産業
14:34
基盤を背景に長期的な圧力を維持する姿勢
14:37
を示しています。一方のウクライナは
14:40
ライブ支援に大きく依存しており、その
14:42
供給は量的にも時間的にも限界があります
14:44
。この構造的な差は戦場を超えて
14:47
ヨーロッパ全体の安全保障にも影響を
14:50
及ぼしています。エネルギー不安、難民の
14:52
留出、経済的な困難に対する懸念は高まっ
14:55
ていますが、それに見合う長期的な対策は
14:58
十分に整っていません。こうした中で中東
15:01
における緊張の高まりとウクライナ戦争の
15:03
進行は互いに無関係ではない現象として
15:06
浮かび上がってきます。イランがアメリカ
15:08
との直接大児を視野に入れ、ロシアとの
15:11
連携を強めている動きは現代の公共度紛争
15:14
において国家が単独で生き残ることの難し
15:17
さを物語っています。ロシアにとっても
15:19
イランとの安全保障協議はウクライナ戦線
15:22
の外側で影響力を行使する手段となります
15:24
。兵器共容を伴わない情報支援や早期警戒
15:28
協力はリスクを抑えつつ大きな戦略的価値
15:31
を生み出します。両地域に共通しているの
15:33
は明確な出口が見えないまま
15:35
エスカレーションの力学が働き続けている
15:38
点です。中東では軍備増強と強高な要求が
15:41
イランをロシアへと押しり東では航空戦と
15:44
物流破壊がウクライナの国家機能を徐々に
15:46
弱体化させています。いずれの場合も短期
15:49
的な決着ではなく、耐久力そのものが勝敗
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を左右する段階に入っています。モスクワ
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での怪談とウクライナ各地で広がる停電は
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個別の出来事ではありません。それらは
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世界がより不安定で対立的な時代に入り
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つつあることを示す相互に転換した兆候な
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のです。ご視聴ありがとうございました。
16:08
もし参考になったと思われたら是非いいね
16:12
、シェア、コメント、チャンネル登録、
16:16
そしてメンバーになってお願いします。
16:18
それでは次回の地性学でお会いしましょう。
ポピュリズム対オリガルヒー:体制はいかにして民衆から身を守るのか ― アレックス・クライナー
返信削除youtube.com/watch?v=z8tGdGIgGfc
文字起こし
0:03
オーストラリアにいる私の同僚でアメリカ人のサルバトーレバボーンズという人物が似たような本を書いています。内容は要するに専門階級の対等とそれがいかに民主
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主義を損うかというものです。これは一種 の加闘性の半疇にも当てはまります。主な
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前提は統地のいくつかの側面は民主的な 統制の外に置かれるべきだという考えです
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。例えば軍の統治です。人々はどのように 統治されるべきか、あるいは軍が何を必要
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としているのかを理解していないため、 これは民主的な統制のもに置くべきでは
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ないというわけです。さらに彼らは技術や 中央銀行のあり方も非常に重要だと指摘し
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ています。
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普通の面。 そして次の登り面は中央権化し始め主的な統制の枠外に落ちていくのです。
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最終的には民主的な統制は些細なことに 対する投票に限られ、主要な政策は意思に
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刻まれたように固定され、高級的な官僚 機構の中に組み込まれてしまいます。
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アメリカ人はそれをしばしばや ディープテートと呼びます。でもあなたが
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私はアレクシドクビルとても好きよ。
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彼は第2巻の中で民主的戦についての省を 設けている。現在一般的に抱かれていると
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思われる前提とは異なり、彼は民主主義は 加藤性に対して特有の脆弱性を持つと述べ
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ている。なぜなら人々が自分たちの代表は 実際に民意を反映していると信じている
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ため、反発がほとんど起こらないからだ。 民主主義では生活のあらゆる側面をより
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穏やかな方法で規制するようになる。 そして政府への信頼や物質的な安定と社会
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的平和を望む傾向のために人々は自らの 生活の多くの自立性を手放すことをわなく
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なる。彼は興味深い一説で民主主義の中で は人々が次第に幼児のようになっていくと
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書いている。なぜなら全てが平等である べきだとすればそれは本質的に非常に
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大きな政府を必要としその結果として 柔らかな先制が生まれるからだ。
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そして政府は的になり、市民を子供のよう にくようになり、やがて市民たちはそれを
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楽しむようになる。難しい決断を自分で くださなくて良いことを好むのだ。そして
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その間にも不裕層の理害は拡大し続け、 あらゆる民主的制度をますます支配して
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いく。やがて合意はエリートによって 作り出されるものとなり、民主主義は一連
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の儀式に過ぎなくなる。彼の主張によれば 加藤性が対当しても民主主義国家は依前と
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して民主的な言葉や制度投票といった儀式 を維持するだろう。しかしそれはもはや
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意味をなさない。なぜなら権力は中央に 集中しているからだ。市民的責任は衰退し
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、同調への強い圧力が生まれ、そして再び ほとんど抑圧を必要としない。人々はただ
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従うようになるのだ。
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読むと本当に興味深い賞ですね。少しそう ですね。もしこれを30年前、霊戦の
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終わりにリベラリズムがあらゆる問題を 解決する万能薬と見なされ、民主主義が
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反映して世界をよりよく変えるはずだと 信じられていた。いわばトピアのような
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時代に読んでいたらアレクシド特ビルの本 は本棚の上で誇りをかぶっていたかもしれ
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ませんけれども今の時代政府の振る舞いを 見ているとこうした本の誇りを払い民主的
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戦制の課題についての初期の評価を改めて 見直す時が来ていると思うのです。あなた
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も同じように感じますか?人々がまるで 幼児のように扱われ、ただ快適さを
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受け入れるだけになり、それが私たちが ますます無批判に権力を委ねてしまう理由
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になっているという風に。
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そうですね。これは間違いなくその通りだ と思います。そしてこれは意図的なものだ
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と思います。というのもギリシャ人が選手 と呼び、ローマ人が王と呼び、現代の
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私たちが独裁者などと呼ぶ存在に関しては 常に問題があるからです。私たちの社会に
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は選手や王、独裁者などに対する強い契約 感が目いています。例えばアメリカ合衆国
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のような国ではノーキングス王はいらない という抗義運動が組織的に行われています
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。もちろんイギリスやカナダのように首相 が国王に中性を誓う国ではそんなことは
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起こりません。デンマーク、オランダ、 スペインでも同様です。
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アメリカ合衆国ではなぜかそれは統治構造 の頂点に真の主権者が存在する場合、その
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人物が加闘性を抑制できると私が考える からだ。もしが応になれば、真の主権者は
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その権力を制限することができる。そして これは紀元509年にローマで起こった
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転換でもある。最後のローマ王が追放され て以降ローマは基本的に完全に抑制のない
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性によって支配されるようになった。
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主主主義の外観影響力や制度を通じて体制 を変える能力を与えざるを得なかったのだ
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。
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しかし私たちは常に一般の人にはほとんど 抜け出せないような規則や規制、制度や
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組織の迷路に押し込められているのです。 その一方で加闘性の支配層は経済的な力を
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握っているため、上からの変革を非常に 簡単に実行できます。彼らは議員や上員
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議員を買収することもドむだけのロビー 活動に資金を出すこともできるのです。
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返信削除政治における投資収益率は驚くほど大きい 。これが西側社会の現実です。もちろん彼
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らはそうのウエスたちも出ないです。 むしろ隠そうとするのです。そして時々民衆の民主的な意思が実際に何らかの変化をもたらすことに成功すると彼らはほら見ろこそが本当の民主義だといった具合にその出来事を代々大々的に宣伝する。
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そして権力を握ってのは民衆というのを 支配
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自分たちの利益と
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専門階級の支配と呼ばれるものを伴う
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専門家をさせて地球を救うためには気候 変動のせいでネットゼロを目指さなければ
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ならないといったことを言わせるからだ。 そして、ま、それはとても複雑な話だと
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いうわけだ。
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だから普通の人には理解できないんだ。だ から専門家の話を聞きに行くわけだけど、
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メディアに出てくる専門家で言えば人間の 活動が気候変動を引き起こしていると
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97%が同意しているという人たちばかり なんだ。じゃあどうなるかって化石燃料で
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動く車をやめて原子力発電所を全部解体し て経済的に自滅しなきゃいけないって話に
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なる。仕事もなくなってアパートで超え ながら暮らさなきゃならない。なぜかって
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そうしないと地球を救えないからだって 言うんだ。 地球全からが燃え尽きるってね。そして
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水不足の話も同じでそれも作りなんだ。
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分かるだろう?パンデミックつまり非常に 恐ろしく危険で致名的なウイルスがあって
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ワクチンやパス、ブースターそして最終的 には皮膚の下にチップを埋め込まない限り
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私たちは死んでしまうという話。あれは 全て人口を管理するための手段なんだ。
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専門家階級はこの中で極めて重要な役割を 果たしている。そして支配的な加藤勢力は
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どの専門家の声を私たちが聞けるか、どの 専門家を黙らせるかを選び取る非常に効果
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的な方法を持っている とはいえ疑問にも限界があり、ある地点を
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超えることはできないと私は思う。
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私の考えでは私たちの経験、私たちの人生 の中で2020年のパンデミックは分水冷
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となる出来事でした。その時アレクシド 特ビルを読んで彼の言っていたことは
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正しかった。まさに今私たちが体験して いることだと感じる人はごくわずか本の
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少数だったと思います。ですが今ではその 層はかに大きくなっていると思います。
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正確な割合は分かりませんが 前は20%30%
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50%に達して 問題は未だには大疑問を持つと変わりの
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一部だ
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私がよく感じるのは誰かと話す 相手が自分の考えをはっきり言うのを少し
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ためらうことがあるということです。 けれども、私が自分の考えを率直に話すと
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突然相手がそう全く同感ですと言うんです 。ご存知のようにメディアはどういうわけ
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か、世の中には完全に間違っている陰謀論 者のような変人がいて、彼らに同意する人
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も同じく変人だと言い上げていも作り上げ ます。下ビットス孤立感を覚え、これや
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あれについて本当の考えを言うのは気が 引けると感じるんです。でも自分と同じ
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考えを持っている人がいると分かると ほっとして話す話す準備ができそして何で
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も話してくれるようになるんです。
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だからある時点で多くの人々が気づく転換 点に達すると思うのです。自分たちは過激
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な少数派でも狂った陰謀論者でもなく自分 たちの見解は現実に基づいており私たちの
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社会には実際に敵が存在しているのだと。 そして私たちの前に登場する専門家たちは
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実際には私たちをており真実を語ってい ないのだと。この時点で状況が変わり始め
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ドナルドトランプがホワイトハウスに入る ことになったのだと思います。
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を通じて第4のバラクオバマ政権を続ける こともできたが、別の方向に進む必要が
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あった。 そして明らかにアメリカ国民はその大体案
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を選んだのです。
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そして私たちはヨーロッパでも同じように 彼らが私たちの民主主義に介入し補者を
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指定せざるを得なくなっているのを目にし ています。なぜなら人々は
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コリンジョルジェスクやドイツのAFD、 フランスの国民連合などに投票するから
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です。 ところが彼らはそれを許さない。だから彼
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らは裁判所を使うのです。ローマでそうし たようにいわゆるローフェア法を使った
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政治闘争です。シを使って特定の候補者を 探にしてしまうんです。家庭です。ええ。
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民主主義はありますよ。でもあなたが 選べるのはこの候補者たちの中だけで本当
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に投票したい人たちは選べませんと。ご 存知のようにジョンFケネディが言った
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ように平和的な革命が不可能にされるなら 最終的には暴力的な革命が起こることに
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なるのです。 そして私は西側世界がまさにその方向に
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進んでいるのではないかと恐れています。
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システムに疑問を持ってはいけないという 考え方、それこそが問題だと思う。彼らは
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リベラルな理念を一種のアイデンティ、 イデオロギーに変えてしまった。彼らは
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自分たちをこう定義している。自分たちは 民主主義そのものであり、民主主義を代表
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しているのだと。彼らが主張する民主的 権威に意義を唱えるのは非常に難しい。
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なぜならその正当性の巣別がそこに基づい ているからだ。しかしそこにはもう1つの
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イデオロ的な支配の側面もある。人間の 本性として集団を作る時、私たちは内集団
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と在集団を区別し、他者とは誰かを意識 する傾向がある。そして常にそれを善と
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悪くという言葉で捉えようとする。だから 世界を民主主義、対権主義という2文法で
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見ることが私たちの世界観そのものになっ てしまうのだ。
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つまり一度政治指導者の民主的な政当性を 疑い始め、彼らが性的になっているのでは
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ないかと問うと、それ自体が彼らの政治的 政当性への攻撃と見なされる。そして、ま
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、ある程度それは事実でもある。しかし 我々の民主的価値観を最も大声で叫ぶ人々
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はフォンデアライやカヤカラスのような 人物であり、誰も彼らに投票したわけでは
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ない。実際かヤカラス自身が最近 フォンデアライを独裁者と呼んだほどで
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そうした内目を避けようとすらしていない 。だが実際に選挙で選ばれた人々、つまり
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有権者が選ぶ機会を持った人々、 スターマー、メルツ、マクロンのような 人物についても同じことが言える。例えば
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ブラックロック出身のメルツは当然ながら 金融業界での経歴に強く影響を受けている
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。も同様だった。思い出してほしい。彼が 政治の世界に売り込まれリーダーとして
16:33
担ぎ上げられた当初。彼はロ
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メディアが彼を売り出したやり方は新しく て開かれたリベラルな人物でフランスを
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変革できるお皇というものでした。つまり 非常に管理された選挙だったということ
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です。それに加闘性の対当に言及すること が陰謀論のように扱われるのも気に入り
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ません。実際にはこの問題についての学術 的な研究が存在するのです。イエール大学
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の論文ではアメリカ合衆国のあらゆる政策 を人々の投票系て高と比較し、1980年
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代以降投票が政策にほとんどあるいは全く 影響を与えていないことが確認されてい
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ます。つまり王座に誰を座らせるかは選べ ても政策は変わらないということです。
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かつてのアメリカ大統領ジミーカーターも 今は亡くなりましたが、アメリカはもはや
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本当の意味での民主主義国家ではないと 述べていました。
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返信削除それは過性ら権力がどこにあるのかを見 なければならない。だがそれでも
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インターネットの暗い片隅から出てきた もののように扱われている。例えそこに
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見えていたとしても、経済的な意味での 権力の分配、どれほど集中しているかを
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否定することはできない。トランプの就任 式を見れば最前列に鉄ック業界の奥万庁者
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たちがずらりと並んでいるのが分かる。 そうでもなおいや違うこれは過性ではない
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。まだ民主主義だと言われる。だが、 あなたが指摘したように、そう、その通り
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で今となっては政治エリートたちが ますます教的になる以外にほとんど手立て
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がない。あなたが言ったように選挙を禁止 し、選挙結果をし、政治的な対立者を逮捕
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するフランスのように。
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しかしこれはどこまで進むのでしょうか? 政治家への信頼、メディアへの信頼、その
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全てが低下しているのを感じます。そして 皮肉なことにリベラルデモクラシーには
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多くの優れた理念があります。しかしもし 制度を批判できないのであれば、例えば富
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の集中や民主的先制のような問題をその 弱点を克服することはできず、結局は自ら
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を滅ぼしてしまいます。つまり私たちは 制度批判をほとんど禁じてしまったという
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のは非常に皮肉なことです。ではこれから どうなると思いますか?私たちは革命全夜
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の時代に入っているのでしょうか?
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そのように見えますね。 歴史を通じて過生が伝統的に行ってきた
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ことは社会的な圧力が耐えがいものになっ た時、つまり加藤性が完全に信頼を失い、
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人々がそれを妥当しようとした時、彼らは 門前に蛮族がいると叫ぶことでした。彼ら
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はあらゆる問題を外部の敵に投し、様々な 報酬を与えたり、あるいは強制したりして
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戦闘年齢のとこ生たちをその外的と戦わせ たのです。そしてもし戦争がなければそれ
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を作り出した。つまり出ち上げたのです。 なぜならそうすることで不満を外部の敵に
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そらし男たちを戦場に送り込み、その多く を犠牲にすることができたからです。
20:44
それが意図的な政策だというのは物議を 醸すことかもしれないが、実際には明らか
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に意図的な政策のように見える。お得たち を戦争に送り出し、戦争に勝って彼らを
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帰還させようとするだけではないのだ。 彼らは英雄ではあるが、それでも潜在的に
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は敵になるかもしれない存在だから、 できるだけ多くを排除しようとする。
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そして同時にその戦いを利用して自分たち 地のプレトリアンガードになり得るもの。
21:17
最も従順で最も野心的で権力に使えたいと 望む者たちを新たに取り込もうとする。だ
21:26
が今日の問題はもはやその古い手法が うまく機能していないように見えることだ
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。彼らは物語の支配を失いつつあるのだ。
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昔は敵が来たぞ。蛮族が門の前にいると 叫ぶことができたのは彼らが情報伝達の
21:46
手段を支配していたからだ。私たちは新聞 、雑誌、ラジオ、テレビに頼っていたので
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、彼らにとって物語を支配するのはとても 簡単で、私たちには実質的に大体手段が
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なかった。しかし今ではインターネットや ソーシャルメディアがある。だから彼ら
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蛮族が門の前にいる。つまりロシア人が 攻めてくると叫んでも人々はそれを信じ
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ない。人々は何が起きているのかをより 見極める力を持っているからだ。そして
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かつての決まり文句。ロシアがウクライナ を制圧したら次はヨーロッパ全体に進行
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するだろうといった話を信じる人は ほとんどいない。多くの人は言われている
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ほどロシアを恐れてはいないのだ。
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だから主要な政治家や軍の指導者たちが さて君たちは自分の子供を犠牲にしなけれ
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ばならないと言うと人々はいや私たちは 子供を犠牲にしたくないそんなことはし
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ないロシアが敵だとは思わない私たちは 全ての違いを交渉の場で埋めるべきだと
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いうのです。その結果社会的な緊張は非常 に深刻になっています。指導者たちは完全
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に信頼を失い、専門仮想も信頼を失いまし た。生活水準は急速に悪化しています。
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外部の敵ば外という赤いもはや効果を持た なくなっています。ではこれからどうなる
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のでしょうか?私の考えでは社会的な法棄 、革命あるいは内戦のいずれかが起こる
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でしょう。
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だからこれが私たちが進んでいる方向だと 思うし、できればそれを回避できることを
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願っている。しかし彼らはただ静かに夜の 闇に消えていくような人々ではない。
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私たち全員にとって極めて重要なのは彼ら の禁営隊のメンバーをできるだけ多くに
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つけることだと思う。つまり軍警察消防隊
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領土防衛部隊などどんな組織でも構わない がそうした人々と対話し敵は国内にいる。
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私たちは社会を改革しなければならないと 伝えることだ。だから互いに戦うのでは
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なく、どうすれば最も効果的に制度を改革 できるかを考えよう。そしてそうなれば
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加藤勢力にはもはや選択肢がなくなる。 彼らは民衆に逆らうことはできないのだ。えっと、もしプラトンの国家を読んだことがあるなら、彼はある程度今あなたが言っていることを書いています。彼は加藤性の政府は不
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安定差や戦争に傾きやすいという点を指摘しています。
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興味深いことにオバマもホワイトハウスに 入った時に同じことを言っていました。私
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はホワイトハウスにいたローレンス ウィルカーソン大佐と話をしたのですが、
25:12
彼によるとオバマはこの町では何をしよう としても常に戦争に向かう偏りがあると
25:19
言っていたそうです。 そしてプラトンの国家を見てみるとまさに
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それが彼の主張だったのです。 のエリートが富を蓄積し始め、不平等が
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拡大し、そして不満が広がり始めるという ことです。
25:40
そしてもちろん加藤性の支配者たちは2つ の理由から戦争に傾くのだろうと思います
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。1つは先ほど言ったようにより多くの富 を得るためです。というのも彼ら自身は
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その戦争のコストを負担しないからです。 実際に死ぬのは農民たちです。もう1つは
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国外で戦争を始めることが国民を断結さ せるいい手段だからです。内から人々の
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注意をそらしエリ塗装の権力を強化するの です。結局のところそれは人間の本に
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行きつきます。私たちは群れをなす動物 です。外部からの脅威が強まるほど内部の
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結束と連帯を求める傾向が強くなります。 そして体制に従わないものを互いにバする
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ようにもなるのです。ですが最後に1つお 聞きしたいのですがこれがあなたが現在の
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多くの戦争をどう見ているかということな のでしょうか。
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なぜなら私たちは過性に多くの問題を抱え ているからです。まず第1に国際部隊に
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おいては中国のような国々の対当によって その力が衰退しているだけでなく
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エネルギー拠点の分離やロシアのような 大国、さらにはベネズエラやイランといっ
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たエネルギー生産国の影響力の増大によっ ても衰退しています。物事は制御不能に
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なりつつあり、発見国家の多くが見て取れ ます。新たな勢力権という外的要因がある
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一方で、国内的にも国民の間で不満が 高まっています。
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これがあなたの見る戦争の構図でしょうか 。つまりロシア、そしておそらく中国、
27:33
ベネズエラ、地将にはイランとの関係、 そして現代の混乱を含めてこれらは性と
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結びついているとお考えですか?
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返信削除そうだね。それは加藤性と結びついている けれど、必ずしも国内問題から目をそらす
27:56
ためだけとは限らないと思う。時には本気 で他国の資源を制服しようとしている場合
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もある。つまり資源の豊富な国に対して 政治的支配権を得ようとしているんだ。
28:10
なぜかそれはその国の労働力と資源を自分 たちの担保に変えることができるからだ。
28:18
これは他人のトミをT要して自分の信用を 作り出す驚くべき方法なんだ。例えば
28:25
KBR、エクソンモービル、シェルなどの 顧客に対してイラク、イラン、ベネズエラ
28:32
などで石油資源を開発するための有資を 行った瞬間、その国の資源による富はその
28:39
有資を発行した時点で自分たちの富になる んだ。
28:50
歴史を通じてこれらの支配的な加藤勢力は 常に金かし階級でありローマでも同様だっ
28:58
た。 例えばユリウスカエサルは今日の歴史教育
29:03
ではローマの民主性をほとんど破壊した男 として枠者扱いされているが実際には
29:10
ローマを改革し加藤勢力の権力を抑えよう としていた。彼を暗殺した人物の1人で
29:17
あるブルートスはその加藤勢力の一員だ。 ブルートスhは民主主義を守る共和主義者
29:23
などではなく強欲なカで氷しだった。彼が
29:28
キプロスの年サラミスあるいはサラキス だったかもしれないの役人たちに有資を
29:34
行い か50%の利子を貸したという話さえ残っ
29:40
ている。
29:47
そして彼らが意義を唱えた時、これはやり すぎだ。あなたに支払うべきはこれだけで
29:53
それ以上ではないと言った時、彼は経を 送り、町を放させ、少なくとも5人の死の
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役人が上で死んだ。しかしブルーは利石 48%を貸していたにも関わらず、全額の
30:08
支払いを強く要求した。 これは基本的にローマ帝国のやり方であり
30:14
、金貨士の加闘勢力銀行化たちによって 支配されていた。そしてこれは私たちへの
30:22
警告であるべきだ。なぜならローマは フォロび非常に憎い形で衰退していったの
30:29
だから。
30:34
それは絶えず内戦によって引き裂かれてい た。ローマの将軍たちは蛮族や他の侵略者
30:42
と戦うよりも他のローマの将軍たちと戦う ことに多くの時間を癒していた。しかし
30:48
歴史がそれをどのように描いているかと いうと、ローマ帝国とその歩みについて
30:54
最も重要な教訓は常に隠されているんだよ ね。彼らはいつもそれが負債、銀行制度、
31:02
加藤性、植民地主義、帝国主義などに 関するものだったという事実を隠してきた
31:08
。からこそ、今こそら全ての教訓を明らか にしなければならない。なぜなら今の
31:16
私たちにはインターネットがあり、多くの 情報源が公開されつつあるからだ。
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多くの非常に相明な歴史家たちが想像力と 古い文章を掘り起こす意欲を持って、
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かつて私たちから隠されていた事柄につい て非常に興味深い本や新しい解釈を次々と
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発表しています。そういう意味で私は未来 に対してとても楽観的に感じています。
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ですが彼らは黙って夜の闇に消えていく わけではありません。
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彼らは抵抗し戦おうとするでしょう。だが 、こそ私たちは揺がずに立ち、真の変化を
32:00
求めなければなりません。 また戦争を始めようと言って拍手の状態
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からやり直すのではなく、
32:14
それから1世代か2世代の間はまた全てが 素晴らしいと思うようになるでしょう。
32:21
借金が2び返せなくなるまではそしてまた 同じことを繰り返すのです。何度も何度も
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循環のようにもしかしたらまた世界対戦が 起こるかもしれません。仕方なかったと
32:36
言いながらなぜ3回目をあるいは4回目を 起こさないと言えるでしょうか。だから私
32:42
はこの歴史の循環を断ち切らなければなら ないと思うのです。しかしそれを断ち切る
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唯一の方法は問題がどこから生じているの かをできる限り明確に理解することです。
32:57
そして今日ではそれが可能だと思います。 努力が必要でしょうし、このような
33:03
ポッドキャストを何度も重ねる必要もある でしょう。 でも私たちはそれをやらなければならない
33:11
と思います。 この持ちに残す未来です。
33:25
そうですね。学観的な締めくり方をしてくれるのは嬉しいです。つまり変化が訪れつあるということですね。
33:33
新聞の見出しからではなくセ論の流れを見 ていると政治指導者たちがかつて掲げ
33:40
ながらも島の昔に捨て去った価値観や美得 を実際に取り戻そうとしている人々がいる
33:48
のを感じます。お時間をいただき本当に ありがとうございました。招待してくれ。
【真相】高市早苗氏はなぜ叩かれる?旧友の八幡氏が語る「早苗のぶっちゃけ話」 八幡和郎氏 #588
返信削除youtube.com/watch?v=6d0kMSuy6Pg
コメントする...
@torch1235
3 時間前
小泉竹中、高市、売国勢力だろう。
62
返信
@openmgmagicgate
2 時間前
郵政民営化トリオですね
6
返信
@CocoMademoiselle5
1 時間前
確か片山さつきもいたと聞いたが…
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@ももっち-y4o
41 分前
油断せず絶対投票に行きましょう!!
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@かっこいい日本人
2 時間前
本当に気持ち悪いですね。
自民党、自民党上げのYouTube配信はコメント削除凄いね😂
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@gateaumarjolane7392
4 時間前
高市さんは、中国の経済制裁を恐れて中国に媚びを売り始めていますよね。媚中の候補を公認しています🍒
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@IchimonYata
1 時間前
未だに高市推しのバカは何がしたい?日本を潰したい?YOUTUBEのアルゴリズムに管理され好きなものしか見ない、信じない。日本の為に立ち上がる者を何とか揚げ足を取れる事を探す。
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@mumin-vill
1 時間前
面白かったです
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@ninomiyatakashi4307-e6g
2 時間前
現首相は予算の成立を最優先すると公言していたにもかかわらず、
予算が未成立の段階で選挙に踏み切ったことに強い疑問を覚えます。
その政治判断の背景については、報道で、自民党と旧統一教会の関係を示す
「トゥルーマザー特別報告」が取り上げられて以降、
状況が大きく変化したと指摘されています。
同報告書には、自民党国会議員290名が支援対象として記載されていたとされ、
現在の総理の名前も32回登場したと報じられています。
また、政治資金パーティー券を関連団体が購入していたという指摘もあり、
資金面での関係が注目されました。
昨年12月には「解散選挙なんてやっている余裕はありませんわ」とされていた状況が、
わずか23日で一転したことも含め、政治判断の一貫性に疑問が残ります。
さらに、旧姓の通称使用拡大、スパイ防止法の制定、憲法改正、
緊急事態条項の創設、武器輸出の解禁といった政策が、
旧統一教会がかねて主張してきた内容と重なると報道されており、
政策決定の背景に対する疑問が一層深まっています。
こうした点について報道機関が質問しても、現政府が「回答を差し控える」と繰り返す姿勢、
また、八王子の有名な某議員が望月衣塑子氏の質問を拒み追い返したとされる件なども含め、
説明を避ける態度は市民の不信を増幅させるだけです。
質問を拒むという行為そのものが、
国民に「答えられない理由があるのでは」と受け取られてしまいます。
政治の透明性が損なわれ、
何がどこで決まっているのか見えなくなることに、深い危機感を覚えています。
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@netsuppoino
3 時間前
高市早苗にはがっかりだよ
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@ナチュラリスト
2 時間前
自民支持者は相当高市を買いかぶっていますね。近い内に自身の判断力の無さを後悔する事になると思います。知らなかったでは許されない、自民党に一票を投じた有権者には必ず責任を取っていただきたい。
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@猫三昧-f5q
4 時間前
友達と言ってるけど・・・
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@mamicot9731
3 時間前
麻生さんと玉木さんと伊藤カンさんを混ぜた様なお顔ですな
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@yukidoke.mizu_
1 時間前
高市は発言をコロコロ変えるのは、
あっはっはー、やっちゃったー、ってノリで、やってるのか。
米軍戦艦上トランプの横で小躍りしてたのも同じノリか?
そんな奴に日本政府の舵取りさせて良いのか?
ある番組で、大臣の時に総理から他言無用と言われていた支持を話していたのも、同じノリ?
口が軽く、尻も軽く、信念無く、
誰がこんな総理を選んだ?
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@mt-om4in
3 時間前
~しちゃったわよ、アハハって。軽いなぁ😂
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@kotoemerau
3 時間前
軽いで済まされない。無責任。気分と自分の趣味で国政をいじるな🤬
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@やまぐち健一-e6z
9 時間前
ふたりが初めて噛み合う話になりそう😅
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@ダレンシャビロ
45 分前
高市はグローバリズム!!
大量の移民受入123万人.日本米の減反政策、利上げに伴い住宅ローン爆上げ(高市は円安でウハウハ).コロナワクチン被害、旧統一協会パーティ参加問題など、国民に1mmも良い事をしていないが、オールドメディアは高市支援!!
選挙で、自民党の利権政治を終わらせよう!!
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@hideyomizuba9788
4 時間前
八幡さんは高市総裁と話し合うようになる前、郵政解散前、愛川欽也が存命の頃パックインジャーナル(朝日系列衛星放送)に出ていた。その後極左勢力と袂を分かち辞められた。今思うと信じられない。愛川さんが亡くなられた後は番組はデモクラTVに改組しさらに極左に走り、今度は朝日OBを中心にデモクラシータイムズに分裂した。民主党政権ができた頃がピークだった。
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@ナダル2525-f4r
4 時間前
ここのコメ欄も移民党の管理下ですか?
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1 件の返信
@金内博英
4 時間前
萌絵さん、お洋服カワイイですよ💖😍お疲れ様です❗️😂
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@KS-dq6mh
返信削除4 時間前
パットの使い方変えた? 健康状態とは関係ないよね。
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@カミングすーん
2 時間前
で で…た…な八幡
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@rmbr311
1 時間前
呑兵衛仲間😁
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@康子-z6d
4 時間前
コメント消され続けます❗️
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@RoseMAKI-v5c
2 時間前
灰汁 の 巣窟 せいわ かい?
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@WZ-gv8jc
4 時間前
もしかして、もしかして、、高市総理の血液型ってB型⁇(^^♪
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@康二今池
2 時間前
松下政経塾はロクな人居ない!
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@noyori6093
4 時間前
嘘つけば、叩かれる。高市はなにも出来ない。
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@user-korg2025
1 時間前
コルサコフ症候群
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@RoseMAKI-v5c
2 時間前
生き残る 為 ニモ
抱き参らせる 為 ニモ
一 に 勉強
二 に 勉強
三四 も 勉強
五 に 勉強
勉強 勉強 勉強
島 勝利
生涯 勉強 勉強
島 昇格
陰 の 声
うるさい クババ
回 答
これでも 生身 の 人間
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@RoseMAKI-v5c
2 時間前
分断 統治 に 乗せられ 内容 に
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@ろんまひ-l7z
1 時間前(編集済み)
叩き方には支持率を上げるためと、下げるための二種類ある、たとえば中国と紐付けた様な、いちゃもんレベルの叩き方をすると支持率が上がる
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@ラムネ-r3p
50 分前
「~もん」て本当に言うのかなw
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@光と影-b3o
3 時間前(編集済み)
それは違うでしょう。公明党が離れると告げられてから、急に総選挙を泣きそうな顔して決意表明したでしょう。財務省はどうせ2年か3年我慢すればと協力ずに消費税廃止でき無い様にしてたでしょう。
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@trudavis0303
4 時間前
昔から八幡は頓珍漢な事を言っている。
私の大学の先輩に当たるとは思えない。
何時までも高市支持していると言っておけ。
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@poli191
2 時間前
この萌絵ぴすの衣装、指人形みたいで可愛い💠選挙に収録に大忙しですね。お身体に気を付けて活動なさって下さい。応援しています。
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@カフェ王子と愉快な仲間たち
1 時間前
萩生田光一が嫌いなのはわかりますが選挙妨害はダメですよ、しばき隊と一緒、萩生田の声を聞きたい人もいるのにその人の権利を奪うな
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@ゆり-t3y
2 分前
高市早苗が1人で解散決めれるわけはない。誰かの入れ知恵あるでしょ
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@oto1668
1 時間前
その自民党が単独過半数の予測が出てて嫌になってくるね...国民庶民の暮らしを言ってるヤツほど自民党に期待してるんだもんなぁ〜
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@user-korg2025
1 時間前
木嶋佳苗
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@hkwtr910
2 時間前
どこが叩かれてんだよ。
むしろアゲアゲだよ。
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@my-bm8mk
4 時間前
公明党と縁が切れたのは、結果オーライだと思います ( - - )。
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@RoseMAKI-v5c
2 時間前
t いち を 見て イル と
いつか 見た 光景 の
リトル いずみー の 激 情 型
せいじ を 彷彿 と させる
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@Tk-tk.tk-tk-q2t
35 分前
高市が勝てば、2年後消費税12%に上げる。
高市は嘘付きです
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@サマー様-s3k
1 時間前
深田さん、こんなの出しちゃだめです。
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@みやさん-r7x
27 分前
どこが「批判的」なの?
原口みてえに「大好き大好き」しか伝わらねえけど
統一ジジイのアイドルかよ
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@cnomaco
1 時間前
高市推しというだけで情弱の人ですね。あるいはずる賢いのか…
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@user-mh9lq4gj2g
3 時間前
深田萌絵さん コメント読んでます?
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@長谷川昭代-s4b
4 時間前
有事発言は、中の国の方の権力復興に役立っているという話がある様ですし、日本でも人氣が上がるという、隠れお仲間の敵コスプレのプロレスで、どちらの権力者にも利があった……?
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@aon5581
2 時間前
台湾は中国だよね,すでに😅
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@確トマト
4 時間前
ヤンキー高市の証明を八幡さん告白してくれた、ヤンキーに日本の運命を託すな日本人
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@Nagomi-j4n
2 時間前
すごい悪意しか感じられませんね
この👬人達🤣
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@かぜ-j8k
1 時間前
地獄の使者だと思ってたら前後不覚のアッパラパーだったってこと?
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@ysbbbara8854
4 時間前
う~ん!話の経緯を聞くと、カワサキZ400GP・トヨタスープラA70(2.5ツインターボ)・ハードロックドラマーを嗜好していた人物像と妙にマッチングしているのが解るので微笑んでしまいました。早苗総理自身は本物の保守党政治家でしょうが、自民党のバックで暗躍するDSにどれだけ抵抗できるか?今後の結果で、その愛国誠心😀が炙り出されるのでしょうね~🤔
世界のTAMIYAを作った男、田宮俊作。ミニ四駆、戦車、F1の模型王が、B29を作らなかったワケとは!?
返信削除youtube.com/watch?v=OfBYin6d-jQ