イベルメクチンは日本国内で無資格者が大量に持ち歩けば薬事法違反の重大刑事犯罪である。

 

世界の不思議:なぜ医師たちはガンがイベルメクチンなどで治ってしまうのを認められないのか?

なぜ医師たちは、イベルメクチンなどでガンが治ってしまう目の前の現実を認められないのか?

ガン患者がイベルメクチン、フェンベンダゾール、メベンダゾールなどの使用で治っていることが世界中でこれだけ報告され、またなによりも、彼らの目の前で起こっているのに、なぜ医師たちはこれを認められないのか?実に不思議である。
目がないのか、耳がないのか、論理力がないのか、判断力がないのか、あるいはワクチンを打ちすぎて認知能力がなくなっているのか?それに彼らの世界は閉ざされた世界でこちらからはよく見えない。
ただ個人的にわかるのは、あの業界は論理でも科学でも動いてはいないということだ。さて・・・?


🔵 先日、博士は、医師たちは「ビッグファーマが売ってほしい薬を売っている限り、何があっても給料がもらえる」ということを教えてくれた。

🔵 また、99.99%の医師が医学論文を読まないこと、COVID-19パンデミックの最大の教訓の一つはほとんどの医師が知的障害者であることも教えてくれた。

https://x.com/MakisMedicine/status/2089703650532720867

 

今回の疑問にもウィリアム・マキス博士がその答えをくれた。単刀直入、明快だ。

あまりに大きな真実は飲み込めない

 

一部の腫瘍学者は、単にそれを受け入れられないのです。なぜなら、イベルメクチンとメベンダゾールでがんが消えてしまうのは、彼らの世界観を完全に打ち砕いてしまうからです。

それはつまり:

1. 彼らは無能だということ
2. 彼らの腫瘍学部門長が無能だということ
3. 彼らの医学部学部長が無能だということ
4. 彼らのがんセンター所長が無能だということ
5. 彼らの腫瘍学会が無能だということ
6. 彼らのこれまでの医療キャリア全体が嘘だったということ

多くの腫瘍学者にとって、それは飲み込むにはあまりにも大きすぎる真実なのです。

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